八尾翠翔高校内に小・中生の居場所ができます
2日(月)は遠山の金さんの日。

しんぶん赤旗の配達を2地域。
記事
米批判できない高市政権/小池氏「イラン攻撃中止要求を」/NHK「日曜討論」


腰は、少しは昨日よりはましになりましたが、歩いても痛い状態です。
新しい湿布を貼りました。
登校見守り挨拶活動。
市役所へ。
議会事務局の職員さんから「金曜日に橋本議員にお電話がありました」とメモをもらいました。
電話を何度かけても「現在、使われていない」と言うメッセージです。
先週に受けた相談者の方です。
気になって畑(山間部)の自宅に行ってきました。
お母さんと息子さんの顔を見て安心しました。
何事もなく良かった。
電話の電源が入っていませんでした。
色々相談事をお聞きしました。
市役所に戻り、さあ、質問原稿作りをしようとすると今度は、弁護士さんから電話がかかってきました。
最近相談があり、弁護士事務所を紹介した方の件でアドバイスをもらいました。
その件で、その方の祖母にお電話をしてアドバイスをしました。
11時からやっと質問原稿作りを行いました。
午後からは、議員団会議を行いました。
橋本は、4問中まだ1問の原稿しかできていません。
江村じゅん議員は、4割の出来です。
まだまだ、これからです。
ぼちぼち、お尻に火が付きだしました。
やっぱり、リビエールホール・市民文化センターの複合化のヒアリングはありませんでした。
代表質問は、金曜日です。
夜は、八尾で行われる党会議にZOOMで参加する予定です・・・。
柏原市のホームページより。
市営自転車駐車場(レンタサイクル含む)・自動車駐車場の料金・制度変更について
八尾翠翔高校内に小・中生の居場所ができます。






コメント
私のメモから。
柏原図書館については、図書館のある建物を解体して土地は民間に売り払うというのが2023年に出された冨宅正浩市長の原案だった。
これは当時も波紋を呼ぶ計画で、2023年08月09日に柏原市議会の全員協議会なるものが開かれて傍聴した。
〈そうしたら開口一番、市長が「現図書館の廃止については白紙に戻す、現図書館については建物は解体するが同じ駅前地区に移転させる方向で検討する」と表明。これには、オール与党とも言うべき居並ぶ議員たちもぶっ魂消たようだ。しかも、市長は青ざめた表情で目はうつろ、一体裏で何があったのか。〉
↑というのが当時の私のメモである。
そして、この問題に利権が絡んでいることを思わせるのは当時市会議員だった某(現在は引退)が、「図書館廃止を白紙に戻して同じ駅前地区に移転させる言うんはヨロシおますが、今の建物の解体時期は予定どおりでっか?」みたいな質問をその場でしたことも私のメモに残っている。
市長の「建物の解体は予定どおり行います」の答弁を受けて、某はニンマリして着席したと私のメモにある。
そしてこれはメモにはないが、当時の公明党の市会議員が「市民の声も大事だが行政の長として言うべきことはハッキリ言うというのも市長に求められる資質だ」みたいな、オカシナことを言った記憶がある。
続いて2023年9月1日の市議会で、市長が今度は「市民文化センターを耐震改修し、安全を確保してこれからも使用していく」と答弁したことを日本共産党のニュースで知る。
〈日本共産党なんかは「市民の声が市政を動かした」とハシャイデいるが、そうではあるまい。恐らく権力内部の暗闘である。〉
↑というのが、そのニュースを聞いたときの私のメモ。
〈しかしこれで、とにかく駅前の今の図書館がなくならないで済んだようだ。
いや、未だわからんぞ。次はどんなドンデン返しが…〉
↑というのも、その時の私のメモである。
今回のドンデン返し、本当に怪しい。
2026年3月3日 8:25 AM | 匿名
コメントありがとうございます。
参考になりました。
2026年3月3日 9:24 AM | mhashimoto
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