日本共産党柏原市会議員 橋本みつおのブログです。

活動報告

帯状疱疹ワクチンの予防接種

10日(土)は、十日戎。

 

しんぶん赤旗の配達を2地域。

途中から鼻水が垂れた。

木星が見えました

 

 

記事。

維新の「国保逃れ」批判/小池書記局長がラジオ番組で

 

 

午前中は、本郷事務所の役員会が行われました。

今後の活動や課題の議論がされました。

橋本の1年間の活動方針も提案しました。

 

 

午後からは、大県事務所の役員会が行われました。

橋本の1年間の活動方針・1月の活動予定も提案しました。

 

 

夕方からは、山間部へ、しんぶん赤旗日曜版と新春号の後援会ニュースの配布・配達を行いました。

 




夜は、八尾の地区委員会事務所で話し合いを行います。

 

 

広報1月号より

帯状疱疹ワクチンの予防接種について

市民交流センター(サンヒル柏原)関連の反対討論映像

9日(金)は、風邪の日。

1795年(寛政7年)横綱・谷風が流感(インフルエンザ)で現役のまま亡くなった。

 

登校見守り挨拶活動。

2℃と冷え込む朝でした。

小学校の先生が踏み切で見守りをされました。

 

今日から給食が始まります。

献立は、正月メニューです。

 

 

しんぶん赤旗の記事。

ベネズエラ侵略糾弾/米国言いなり見直す時/東京・池袋 小池書記局長ら訴え

 

 

市役所へ。

 

担当部長が臨時議会の補正予算内容の説明に来られました。

この間、要望していたことが予算化されました。

 

 

議員団会議を行いました。

それぞれの1月の行動・活動を確認しました。

14日(水)に開かれる臨時議会対策を行いました。

 

その後は、諸々の実務を行いました。

 

久しぶりの市役所仕事で疲れました。

 

 

昨年の12月議会で議案第65号 「財産の取得について」(市民交流センター・サンヒル柏原)の反対討論を行いました。

9分後からです。

 

日本共産党柏原市会議員団の橋本みつおでございます。

私は、議案第65号 「財産の取得について」に対し、反対の立場から討論を行います。

 

まず初めに、私たちは議会人です。

柏原市議会は、住民を代表する公選の議員を持って構成されています。市議会は、条例の制定、廃案にとどまらず、広く行財政全般にわたる事務の処理についても、意思決定機関としての機能を持っています。

市長は、議会の議決を経たうえで諸々の事務を執行されることとされ、独断専行を許さない建前が取られています。

それは、議会がいかに住民の福祉を考え、住民の立場に立って判断しなけれならないかを教えています。と議員の皆さんがお持ちの議員必携に書かれています。

 

さて、今回の議案は、委員会審議でも明らかになりましたが、柏原市公共施設等再編整備基本計画によるものです。

しかし、今議会の橋本みつおの個人質問でも明らかにしましたが、再編整備基本計画では、リビエールホールや図書館・公民館がはいる市民文化センターは、単独で改修されることになっていましたが、ワーキンググループの決定で複合化することになり、破たんしたことが明確になりました。

 

日本共産党柏原市会議員団は、当初から一貫して、サンヒル柏原を市民交流センターにすることに対し反対してまいりました。

 

具体的には、サンヒル柏原を多世代交流拠点として、子育て支援センタースッキプKIDS、老人福祉センターやすらぎの園、柏原市立勤労者センターの機能がはいるものです。

 

反対する1つ目の理由は、多額の税金が使われるからです。

サンヒル柏原に再編整備する費用だけでも約17億円もの税金が使われます。

そして、今回の議案は、移転される施設の整備のために柏原市の市費として新たに3077万8千円もかけ備品の購入をするものです。

 

反対する2つ目の理由は、市民の皆さんの理解が得られていないからです。

加えて、市民の皆さんの利便性やサービス低下につながるからです。

 

11月30日に行われた住民説明会でも「KIホールが使えなくなるとダンスが出来なくなる」「自習室がサンヒルに行ったら高台やから行かれへん」「市民交流センターは誰も望んでいない」等の意見が出されました。

 

健康福祉センターオアシスをサンヒル柏原に移転することに対して利用者の皆さんの声は、「小さな子供を連れての坂道は大変で危険を伴い、子育て世代に優しい提案をしてください」や「子ども、妊婦、身体の不自由な人のことを考えておられるのでしょうか」など不安な声が多くありました。

 

柏原市が以前取られたパブリックコメントを紹介します。

「坂道等の立地条件、狭いスペース、有料、小学生も保護者同伴、幼稚園保育園学校に通う平日は利用できない」「屋内遊び場に8,000万円もかけるのであれば、柏原市は公園が非常に少なく、近隣の他市の公園を利用している子育て家庭が多いので、子どもたちがのびのび遊べる公園を作ってほしいです。」や「約8,000万円かけて、子どもの遊び場をサンヒルの屋内に作る計画は本当に子どものために有効なのでしょうか。有料でしかも狭い。子どもの健全な成長発達を願うのであれば、屋外でのびのびと遊べるトイレや安全な遊具のある緑豊かな広い公園を作ってほしいと思います。柏原市にはそんな公園がありません。」

や「サンヒル改修工事は市民の税金。多額の費用をかけてする必要はない。キッズの遊び場は屋内に設置するには中途半端な大きさである。また場所的に子どもたちだけでは行ける場所ではない。

 

オアシスや老人福祉センターやすらぎはこわす費用もかかる。

行きやすい場所は避難所としても必要等の意見がありました。「やすらぎがなくなりカラオケが有料になるのは困る」等、高齢者の皆さんに取れば著しく利便性が悪くなります。

以上が柏原市が取られたパブリックコメントの声です。

 

同じく、議案第69号 令和7年度柏原市一般会計補正予算(第9号)にも市民交流センターの清掃業務に約1300万円の債務負担行為補正や65万5千円の備品購入費用が含まれています。 

 

多額の税金が使われ、市民の皆さんの理解が得られておらず加えて、市民の皆さんの利便性やサービス低下につながります。以上の理由により、議案第65号 「財産の取得について」と議案第69号 令和7年度柏原市一般会計補正予算(第9号)の反対の討論といたします。

ご清聴ありがとうございました。

教育相談おおさか 始業式でした

8日(木)は、正月事納め。

 

しんぶん赤旗の配達。

少し汗ばみました。

 

登校見守り挨拶活動。

小中高校と3学期の始業式でした。

みんな元気そうでよかった。

1番登校は、7時37分の妹さんでした。

 

先生や市の職員さんとは、新年のご挨拶をかわしました。

 

動画をフェイスブック・インスタグラム・Xに投稿しました

 

記事。

維新4議員 国保逃れ/調査公表 「脱法的」認める

 

 

体調は、かなり回復してきました。

明日から、議会活動を始動する予定です。

 

 

教育相談おおさか。

登校拒否・不登校・引きこもり等の相談活動をされています。

橋本みつおの冨宅市政運営方針に対する代表質問その④

2025年3月議会

 

なお、あくまでも基本原稿なので本番は、少し発言内容が異なることもありました。

市長の答弁は、簡略化しています。

 

 

整理番号48 やさしさと思いやりを育むまち 「誰一人取り残さない授業づくり」については、 「誰一人取り残さない授業づくり」を推進するにあたり、冨宅市長として何が大事であると考えているのかをお尋ねします。

 

 

( ICT活用により、個別最適な学びを提供する。仲間とのつながり協働的に学ぶことも一体的に充実させ誰一人取り残さない授業づくりを推進したい)

 

 

子どもたちが多様化しているからこそ、一人一人に目が行き届く少人数学級の予算をつけることが予算権者の市長として求めれるのではありませんか。

 

小学校は、国の施策で40人から35人学級になりましたが、中学校では、いまだに40人学級です。高槻市は、独自で中学校に35人学級制度を導入しています。

 

高槻市は、中学校における教育効果として、生徒の学力向上、教員による学習指導の充実、不登校生徒の減少、支援を要する生徒へのきめ細やかな対応ができることなどを理由にしています。

 

柏原市でも、小学校の30人学級や中学校の35人学級の少人数学級が必要であると考えます。学校に行けず、つらい思い悩みをかかえる子どもも増えているます。原因は余りにも詰め詰めの教育内容と授業時間が多くなっていて、学校が楽しくなくなっていることが大きな問題です。先生を増やしてゆとりある学校にすべきです。

 

次にお聞きしますが、「誰一人取り残さない授業づくり」を行い子どもたちにとって最後の場が卒業式ですが、市長は、今年3月のある中学校の卒業式で祝辞を述べられましたが、どのような内容を卒業生にお話をされたのかをお尋ねします。

 

( 教育委員会の祝辞を参考に、私の子ども達の思いを含めた内容)

 

 

市長は、祝辞でこのように述べられました。「これからの時代はソーシャルメディアの時代だから発展させるように卒業生の皆さんには頑張って欲しい。ここの中学生は僕をフオローしてくれている人が多い」と述べられ市長のSNSを紹介して終わられたのではありませんか。

 

来賓の年配の方から「毎年出席しているが、今年は市長が来たので盛り下がってしまった」

 

卒業生も教室に戻り「さっきのなんやったん。自分のフロワーを増やすに回ってるん」とざわついたそうです。

 

保護者の中から「柏原市を代表する市長が、大切な子どもたちの晴れ舞台で、もう少しマシな事、心に響くことを言って欲しかったとがっかりしていましたとの声が届いています。

 

議員としても残念でたまりません。

もうこれ以上言いません。

 

最後にお聞きしますが、答弁でもございましたが、不登校児童・生徒が年々増加していることについて市長の考えをお尋ねします。

 

 

( 児童生徒一人一人の関わりを大切にし、学力保障をするとともに社会的自立を視野に入れた不登校対策に取り組む)

 

 

(資料4)以前にも紹介しました。

柏原市内の1年間で30日以上欠席している児童・生徒人数です。

平成18年度は、小学生17人 中学生37人の合計54名でした。

 

(資料5)直近の3年間で見ると令和4年度で小学校57名、中学校104名、合計161名、令和5年度で小学校69名、中学校85名、合計154名、令和6年度で小学校49名、中学校79名、合計128名です。

 

昨年の教育教育月間全大会に出席しました。多くの先生方が参加されました。教育委員会より、柏原市における不登校児童・生徒の状況についての報告がありました。

柏原市では、小学校では、1クラスに1人。中学校では、1クラスに3人程度の不登校の児童・生徒がいる報告がありました。

 

5月23日に日本共産党が出しました「不登校への提言」を紹介します。

 

 提言は二つの柱からなります。

第一は、いま行き渋りや不登校で悩んでいる子どもと親(保護者)が安心できる支援策です。

第二は、過度の競争と管理の教育を見直し、子どもたちが通いたくなるような学校をつくることです。

 提言は第一の柱で、「不登校は、子どものせいではありません」「不登校を怠けや弱さと捉えたり、親の甘やかしのせいだと言うのは誤りです」としました。さらに子どもの権利の立場から「子どもが学校に行くことは義務ではない」「子どもは安心して休む権利がある」と明記しました。 

 

ここには、不登校の多くは心の折れた状態にあるという基本的認識があります。

骨折した子どもを走らせないと同じように、心の折れた子どもに無理をさせることはできません。 提言は、不登校への支援の基本を「子どもの心の傷の理解と休息・回復の保障」におくことを提案し、子どもや親を追いつめかねない「学習活動」中心の国の不登校対策を批判しています。 

 

親への手厚い支援も提言の特徴です。子どもを支えるには適切な情報提供や相談、休業補償などが欠かせません。出欠連絡など学校との関係の負担を減らす提案にも共感がよせられました。 介護休業制度(通算93日まで、賃金補償あり)の周知や拡充、フリースクールや交通費、昼食費などの負担軽減、親たちのつながりへの支援も切実な課題です。さらに提言は、フリースクール等への公的助成、子どもの不登校に対応する各種の公的施設の拡充を提案しています。 

 

提言は第二の柱で、不登校の急増が第2次安倍政権(2012年12月~20年9月)とともに始まっていることを指摘し、同政権が学校での競争と管理をエスカレートさせ、学校をギスギスした場にしてきた問題に踏み込みました。

国が不登校対策といいながら、その裏で学校嫌いをふやすような教育政策を進めているのでは道理がありません。 

 

例えば、詰め込みの学習指導要領による“忙しすぎる学校”です。

小学校4年で毎日6時間授業、2年生でも6時間の日があります。

休み時間が削られ、トイレの時間も短く、給食もゆっくり食べられない。不登校当事者アンケートで子どもたちは「学校は忙しすぎる」と訴えています。 

 

行政や学校を点数競争に巻き込んでいる全国学力テスト、子どもの「規律」を一方的に求める国の姿勢、教員の多忙化や教育者としての自由の剥奪は、学校を子どもにも教員にも面白くない場に変えてきました。

 

その転換は、不登校にとどまらず、教育全体に希望と活力をもたらします。 

不登校急増のいま、一人で悩まず、不登校のこと、学校のことを語り合いませんか。一緒に力を合わせ、少なすぎる教育予算もふやし安心できる教育と社会に変えましょう。

 

これが不登校への日本共産党の提言です。

 

国の学力調査は、小学6年・中学3年生を対象に4月。

大阪府独自の「すくすくウオッチ」は、小学5年・6年を対象に4月。

チャレンジテストは、中学3年生が9月。1・2年生が1月に実施。

それにプラスして、柏原市独自の「かしわらっこはぐくみテスト」は、小学3年生から6年生を対象に12月実施。

 

本当にテストだらけではありませんか。

 

ここに中学生は、各学期に中間や期末テストがあります。全国に比べ特に大阪府下では不登校の子供が年々増えています。

 

小学校では、2013年度以降どんどん増加し「すくすくウオッチ」が実施された2021年度は前年度から一気に1500人も増えました。

 

中学校では、調査書評定が1年生から高校入試に使用されるようになった2017年度から一気に増加し、新学習指導要領が本格実施された2021年度にはとうとう1万人が不登校の状態になりました。

これは、実に20人に1人が不登校の状態であることを表しています。

 

大阪府政の進める教育で犠牲になっているのが、テスト付けに追い立てられるのが子ども達と教職員です。

チャレンジテストです。

すくすくウオッチです。

柏原市独自の「かしわらっこはぐくみテスト」です。

 

教育の主役は子どもたちです。

最後の質問に入ります。

資料④


資料⑤5

【令和8年1月末申請締切】住民税均等割非課税世帯におこめ券を配布します

7日(水)は、七草の日。

セリ(競り勝つ)・ナズナ(なでて汚れを除去する)・ゴキョウ(仏様の体)・ハコベラ(繫栄する)・ホトケノザ(仏様が座る安座)・スズナ(神を呼ぶ鈴)・スズシロ(汚れない清白)の七種類。

 

しんぶん赤旗の配達。

冷え込みまくり。

 

記事。

ベネズエラ侵略 米攻撃は国際法違反/国連安保理 非難相次ぐ

 

 

やっと熱は下がった。

しかしながら身体は重ダル。

年をとるにつれて回復に時間がかかるのか。

 

 

柏原市のホームページより。

【令和8年1月末申請締切】住民税均等割非課税世帯におこめ券を配布します

 

住民税均等割非課税世帯を対象におこめ券を配布しますが、

柏原市で課税情報や要件等を把握できない世帯の方は、申請が必要です。

まだ申請がお済みでない方は、期限までに必ず申請していただきますようお願いします。

注)柏原市で課税情報や要件等を把握できる世帯の方は、申請不要です

 

申請が必要な世帯の例 

令和7年11月5日(基準日)において、下記のいずれかに該当する世帯

  • 柏原市の住民基本台帳に登録があり、住民税課税相当の収入がないため、住民税の申告をされていない方が含まれる世帯※

    ※遺族年金や障害年金のみを受給しており、住民税の申告をされていない方が世帯に含まれる場合
    ※収入が非課税相当に少額であったため、住民税の申告をされていない方が世帯に含まれる場合

  • 柏原市の住民基本台帳に登録は無いが、配偶者からの暴力等を理由に柏原市に避難している世帯

申請期限

  • 窓口申請:令和8年1月30日(金) 17:00

  • 郵送申請:令和8年1月31日(土)消印有効

詳細および申請方法等については、こちらをご覧ください

公共施設再編整備に伴う移転先と開館日

6日(火)は、六日年越し。

 

しんぶん赤旗の配達。

きつかった。

健康福祉センター「オアシス」

 

記事。

選挙勝利と党勢拡大 「二つの大仕事」やり遂げよう/2026年党旗びらき 田村委員長のあいさつ

 

 

熱はだいぶ下がったものの身体がだるい。

息子曰く「毎年、正月は風邪をひいてるな」。

気がゆるんむせいなのか。

 

 

夜は、八尾で党の会議が行われます。

 

 

公共施設再編整備に伴う移転先と開館日



サンヒル柏原が市民交流センターへ


健康福祉センター「オアシス」は解体される



市民文化センター・リビエールホールは廃館予定
市民文化センターは解体撤去

 

 

旧ハローワーク跡地に3つの複合施設

 

 

柏原病院の送迎バス🚌

5日8日(月)は、御用始め。

 

20年以上前の話。

 

障害者施設時代、御用始めの日は、大阪府庁前で障害者施策拡充を求めるチラシ配布を毎年行っていました。

着物姿の職員さんの姿もありました。

懐かしいです。

 

冷え込みはなし

 

 

元不破哲三議長に黙とうが行われました

 

 

本郷事務所へ。

しんぶん赤旗を2地域分落としてくれている。

しんぶん赤旗配達を2地域。

 

記事。

ベネズエラ侵略/日本政府、非難せず/見解なし 恥ずべき歴史新たに

 

 

仕事初めで市役所へ行く予定でしたが、風邪で身体が重く断念。

薬を飲んで静養した。

節々が痛ーい。

 

 

日本共産党の党旗開きを視聴しました。

30分です。

心身ともに元気が1番

 

ひとりで悩まないで相談を。

 

柏原病院の送迎バス🚌

米、ベネズエラに大規模攻撃

 

帰って寝ました 


しんぶん赤旗の記事

 

 

4日(日)は、世界点字デー。

学生時代は、盲福祉のサークルで点字を打っていました。

 

あ・い・う・る・ら・え・れ・り・お・ろ 

わかる人は、すごいです。

 

しんぶん赤旗の配達を2地域。

徒歩数は1770歩。

 

記事。

米、ベネズエラに大規模攻撃/マドゥロ大統領を拘束

 

 

どうやら風邪をひいたみたいです。

鼻水ボロボロで発熱あり。

 

 

米、ベネズエラに大規模攻撃

 トランプ米大統領は3日、米国が南米ベネズエラに大規模攻撃を行い、同国のマドゥロ大統領とその妻を拘束して国外に連れ去ったとSNSで発表しました。ベネズエラ政府は同日、声明で米国が首都カラカスなどを攻撃したと発表し、米国による「軍事侵略」を拒否すると表明していました。

 ベネズエラ政府によると、攻撃は首都カラカスのほか、ミランダ、アラグア、ラグアイラの各州で確認されました。ロイター通信の目撃情報や現地からの報道によると、カラカスでは3日午前2時ごろ(日本時間同午後3時ごろ)、複数回の大きな爆発音が聞こえました。航空機が上空を飛行する音が聞こえたほか、煙が立ち上り、カラカス南部の軍事基地付近では停電が発生しました。

 ベネズエラ政府は声明で、米国による攻撃について「目標はベネズエラの原油と鉱物の獲得にある」と非難。「国全体でこの帝国主義的侵略を打ち負かさねばならない」と表明しました。マドゥロ大統領は3日、全土に緊急事態を宣言しました。

 米CBSテレビによると、米軍はトランプ大統領の命令を受けて、クリスマスにベネズエラを攻撃することを協議しましたが、天候などを考慮し、ナイジェリアへの攻撃を先行させたといいます。

 トランプ大統領はこれまで、ベネズエラへの地上攻撃を「まもなく開始する」と繰り返し主張し、マドゥロ大統領の退陣を要求してきました。米軍は昨年9月以降、ベネズエラ沖のカリブ海などで「麻薬密輸船」と断定した船舶を一方的に攻撃し、すでに100人以上を殺害。同11月からはカリブ海に空母を展開しました。こうした行為に対しては、国連憲章や国際法に違反するとして米国内外から厳しい批判の声が上がっていました。

懐かしい柏原市のスナップ

芯まで冷えた

 

 

3日(土)は、ひとみの日。

 

しんぶん赤旗の配達を2地域。

記事。

高市政権に正面から立ち向かい 手を取り合い新しい政治を/田村委員長 元日に訴え/東京

 

 

大阪市内に住む妻の母親にご挨拶。

86歳にお母さんは、元気にされていました。

 

金魚を育てる一式を購入しました。

孫のもーちゃんの金魚を大切に飼わなければなりません。

 

懐かしい柏原市のスナップ。

橋本みつおの立て看板があります
小学1・2年生と通いました
かすかな記憶があります
地元駅です
懐かしい 長女が生まれた柏原病院

橋本みつおの12月議会の個人質問動画

2日(金)は、箱根駅伝。

 

新聞休刊日。

 

元日は、昼食を家族みんなで実家でいただきました。(毎年恒例)

両親も元気でした。

 

 

夕方からは、義娘家族が挨拶にきてくれました。

息子は、グループホームの日勤・宿直で仕事です。

 

3人の孫(もーちゃんは常連)とも久しぶりに会えました。

もーちゃん兄さんは、1月1日に入籍した嫁さんも連れてきてくれました。

 

会話も弾んで楽しい時間を過ごせました。

もーちゃんが石切神社で金魚すくいをして2匹持ってきました。

じぃじぃの家で育てることになってしまいました。

 

 

箱根駅伝を見てのんびりと過ごしています。

追記。

5区の山登りで早稲田を追い越し、区間記録を出し往路優勝をした青山学院大学にあっぱれ。

 

 

 

2025年12月議会の橋本みつおの個人質問です。

持ち時間は40分です。

終了後、他党派の議員からも色々な意味で反響がありました。

 

 

是非とも視聴していただき、ぜひともご意見やご感想をコメントください。

 

①山の井・法善寺線の踏切の拡幅について

 

②恩智川(法善寺)多目的遊水地の越流堤(水たまり)の汚れと山の井・法善寺線沿の雑草の駆除について(7分~)

 

③柏原市まちづくり基本条例違反と考えるリビエールホールと市民文化センターの整備計画の見直し撤回について (14分~)

 

 

 

2026年1月1日🐴

新年明けましておめでとうございます

 

謹んで新年のご挨拶を申し上げます。長びく物価高のもと、市民のくらしは深刻になり、緊急策が求められています。今年こそ、明るく希望に満ちた年になるよう祈念いたします。

 

日本共産党は、昨年の市議会議員選挙で再選された2名の会派として奮闘しております。お力添え頂いたみなさんに、感謝申し上げますとともに、市民への皆さんのお約束や願いの実現、市政課題の実現に全力をあげる決意です。

 

昨年は、水道基本料金の2カ月無料の実現、中学校給食費の無料化の継続など、市民の願いを一歩一歩前進させることができました。


いま柏原市は、財政難を理由に、市民とともに創り上げてきたものを急に変更、中止しています。サンヒル柏原を子育て世代や高齢者が集う市民交流センターに改修する計画は何が何でも進める一方で、恩智川(法善寺)遊水地の上面を市民が憩える公園にする計画を縮小しました。

 

また、文化会館リビエールホールは老朽化のため閉館し、市民文化センターの改修計画も中止して、中ホールと公民館・図書館の複合施設として別の場所に新築する計画に、突然変えました。

 

不要不急な施策をやめ、市民のために税金を使うようにがんばります。本年も引き続き、みなさんのご支援、ご協力をお願い申しあげます。

 

日本共産党柏原市会議員団

橋本 満夫  江村 淳