活動報告
15日(日)は、「春一番」という言葉が初めて使われたことを記念した日。
1963年(昭和38年)の朝日新聞朝刊にて「春の突風」という記事があり、これが「春一番」の由来となった。
しんぶん赤旗の配達を2地域。
雨上がりでした。
本後事務所に赤旗を取りに行くとポスト落としをしてくれた江村じゅん議員がビニール袋に入れてくれていました。
ありがとう。
暖かい早朝でした。
記事。
徹底解明 軍事費/イスラエル製武器購入 裏に周到な政界工作/超党派訪問団はイスラエル政府丸抱え/ガザ虐殺開始後も止まらず

ありがとう
昨晩、息子の嫁さんと孫のもーちゃんとみゅちゃんの手作りチョコレートを持ってきてくれました。
孫(長男)の嫁さん(なっちゃん)の出産予定日(曾孫)が3月6日で熊本に里帰り中です。
9時から八尾の地区委員会事務所で会議が行われました。
グループに分かれ時間をとって選挙総括を行いました。
多くの課題が見えました。
午後からは、選挙戦を通じて党員さんに出された市政・生活相談先を4件訪問しました。
道路問題から孫さんの学校問題等でした。
学校統廃合の動き来年6月に方針

堅下北中学校区

ご視聴ください
2026年2月15日 5:08 PM |
カテゴリー:活動報告 |
コメント(0)
14日(土)は、バレンタインデー。

しんぶん赤旗配達を2地域としんぶん赤旗版を山間部も含め3地域の配達からスタート。
記事。
臨時教員1600人正規化/茨城県が段階的に実施へ/共産党くり返し要求
しんぶん赤旗日曜版月額990円 申し込み大県事務所973-1660まで
議会対策の続き。
予算書のチェック。
色々なことを考慮して質問項目を考えました。(超重要)
月曜日の本会議終了後、議員団会議を行います。
それぞて代表質問・質疑の素案を確認します。
明日の会議に向けて選挙結果を踏まえて色々と考えた。
Screenshot
2026年2月14日 5:25 PM |
カテゴリー:活動報告 |
コメント(0)
13日(金)は、日本遺産の日。

ピンチヒッターでしんぶん赤旗配達。
記事。
闇のTM文書/献金しないと“敗北感”/本拠地ツアーで億単位勧誘

Xより
登校見守り挨拶活動。
お友だちが1人来ませんでした。
大阪府内でインフルエンザが流行しています。
事務所にこもり(集中できるので)議会対策を行いました。
まずは、代表質問の内容を考える事と厚生文教委員会での質疑をするために市政運営方針・議案書・予算書をチッェクすることから始めました。
12月議会で要望 除草作業始まる(法善寺)
2月16日から除草作業が始まります。
昨年12月議会の個人質問より。
次に市長にお聞きします。
資料④をご覧ください。
④山の井・法善寺線沿いの雑草

山の井・法善寺線沿いの雑草です。
景観的に市長は、いいと考えますか。お尋ねいたします。
(景観としてよくない)
資料⑤をご覧ください。
⑤公園整備完了後に開放します
公園整備完了後に開放しますと表示されています。
6月議会で私の市政運営方針の質疑に対して市長は、「財政状況が厳しく、財政負担を軽減するため、芝生がひろがる公園整備にすると答弁されました。
私は、「市民からパブリックコメントもとり、広報柏原や柏原市のホームページや昨年10月3日に行われた住民説明会では、約6億円の公園計画で市民の皆さんへ報告されています。
特に今年の3月には、(仮称)スポーツパークかしわら防災計画を出されています。ただの芝生広場にするなど明記されいません。バスケットコート、フットサルコート、遊具広場、スケートボードパークなどが一時避難所や救護活動の場と明記されています。また、コミュニティ・憩いの場とも示されいます。」と発言し、厳しく批判しました。
とりあえず芝生だけの公園は、いつ完成するのかお尋ねいたします。
(令和10年4月を予定)
令和10年4月。あと3年もあります。
資料⑥をご覧ください。
⑥雑草にむらがるスズメ
⑦雑草だらけ
スズメのふんやムシが飛び近隣住民の方々は、本当に困っています。
資料⑦をご覧ください。
柏原市として雑草の駆除に対してどう対応していくのかお尋ねします。
(令和8年1月から公園整備の工事に着手することからまずは、雑草のの駆除から対策をとる)
前向きなご答弁ありがとうございます。
よろしくお願いいたします。
孫のもーちゃんのランドセル選びが始まりました。(息子からの写真提供)
現在、年中さん。
来年に小学校入学です。
5歳です
2026年2月13日 5:20 PM |
カテゴリー:活動報告 |
コメント(0)
12日(木)は、ペニシリンの日。
ペニシリンと言え「仁」を思い出す。
(分かる人はわかると思う)

しんぶん赤旗の配達を2地域。
マイナスでの配達を経験すると2℃は、寒く感じなかった。
記事。
強権政治と真っ向対決 たたかいはここからだ/小池氏、政権幹部の発言を批判/東京・日野

しんぶん赤旗をご購読ください
毎日の日刊紙3497円 日曜版990円
登校見守り挨拶活動。
中学3年生の2人組に「私立の入試どうやった」と聞くと「できました」と返ってきました。
「よかったね。今度は、公立の入試やね」と言うと二人ともに「専願で受けました」「公立は、受験しません」と返ってきました。
「期末テストもないし、残るは卒業式だけやね。お疲れ様」と返しました。
私の時代は、多くが滑り止めで私立を受験し、本命は公立高校でした。
時代は変わった
市役所へ。
議会運営委員会が開催された。
16日(月)から開会される3月議会の運営を議論しました。
新年度予算があるのでボリュウームたっぷりです。
引き続き議員団会議。
選挙戦の総括や議会対応について議論しました。
午後からは、江村議員は、国民健康保険運営協議会に出席。
橋本は、月例の藤井寺市柏原市学校給食組合議会の会計監査が行われました。
柏原市議会3月議会の日程
2026年2月12日 5:40 PM |
カテゴリー:活動報告 |
コメント(0)
11日(水)は、科学における女性と女児の国際デー。
久しぶりの土砂降りの雨の中でのしんぶん赤旗の配達。
参りました。
記事。
「国論二分する政策」 高市首相 語らず逃げた/「白紙委任」は得ていない
ビニール袋入れに10分
日本共産党は政党交付金は受け取りません 各政党支部に配られます
議会資料を持ち帰ったので議会対策。
市長の市政運営方針も熟読しました。
予算案では、9年間問題点を指摘してきた事業が令和8年度なくなりました。
\(^o^)/。
大阪14区民報。
皆さんの日本共産党に対してのご意見をコメントください。
SNS対策
年代別投票動向

支持したくない政党NO1
党内外から皆さんの意見を聞く必要があります
2026年2月11日 5:02 PM |
カテゴリー:活動報告 |
コメント(0)
10日(火)は、トムとジェリーの誕生日。

しんぶん赤旗の配達。
気温がマイナスだとスキー手袋をしていても手が痛かった。
記事。
国民投票 少しでも早く/高市首相 改憲推進を表明
登校見守り挨拶活動。
マイナス1℃の冷え込む朝でした。
嬉しいことがありました。
今日は、私立高校の入試日でした。
2年前ほど前に卒業した男子生徒さん。
兄弟さんと一緒に登校してきました。
「久しぶりやん」と声かけしました。
「柏原駅でお話ししているのを聞いています」と返事が返ってきました。
5年ごしの顔なじみです。
時間を聞かれてもすぐに答えれるようにしています
市役所へ。
2月16日から開会される議会の議案を確認しました。
朝から介護・病院・国保・教育委員会等の職員さんが説明に来られました。
終わったらお昼前でした。
頭を切りかえ議会バージョンにしなければなりません。
2026年2月9日(月)午後1時10分
「柏原警察からのお知らせです。
本日、特殊詐欺と思われる電話がありました。
不審な電話があれば、110番へ通報してください。」
★事案概要
東京UFJ銀行行員を名乗る男から「220万円未払いです」等の特殊詐欺に発展する可能性が高い不審な電話がかかってきたもの。

日本共産党の4人の当選者
選挙結果について
2月8日に投開票がおこなわれた総選挙で、日本共産党は、比例代表選挙で「450万票、7・5%以上」と「すべての比例ブロックでの議席獲得・議席増」、小選挙区で沖縄1区の議席の絶対確保を目標にたたかいました。選挙の結果は、改選8議席から4議席という重大な後退となりました。
比例代表選挙では、前回総選挙での比例得票336万2千票(得票率6・16%)から、251万9千票(得票率4・40%)への後退となり、7議席から4議席となりました。
沖縄1区では、わが党と「オール沖縄」の力を結集して、前回から3400票得票をのばす大健闘での接戦となりましたが、残念ながら赤嶺政賢さんの宝の議席を失う結果となりました。
日本共産党をご支持いただいた有権者のみなさん、大雪や寒波のもとで奮闘いただいた全国の党員、後援会員、JCPサポーターのみなさんに心から感謝を申し上げるとともに、ご期待にこたえる結果が出せなかったことについて、おわびを申し上げます。
私たちは、今度の選挙から深い教訓を引き出し、今後のたたかいに必ず生かし、次の機会には捲土重来(けんどちょうらい)を果たす決意です。
(2)
今回の総選挙の結果、憲法9条改悪をはじめ「戦争国家づくり」を進めるという点で、戦後かつてない危険な状況が生まれています。
高市首相は、内閣支持率の高さだけを頼りに、「高市早苗でいいのかを国民が決める選挙」という一点で総選挙を押し切るという作戦をとり、急速に「高市旋風」が吹き荒れるという状況がつくられました。
その結果、自民党と維新の会が衆議院の議席の3分の2を大きく超え、「右へ右へ」の流れに迎合する政党を含めると、圧倒的多数の議席が自民党政治にのみ込まれる状況となりました。野党第1党の立憲民主党が公明党に吸収され、自民党政治に屈服したことは、日本の政治の右傾化の流れを加速するものとなりました。
日本共産党が、選挙戦のなかでこの反動的打開の企てに正面から対決し、「高市・自民党の強権政治を許してはならない」「改憲への白紙委任状を渡してはならない」と強く訴えたことは、反戦平和と社会進歩のために不屈に頑張りぬいてきた党の歴史的真価を発揮したものでした。
選挙戦では、暮らしと経済、安保・外交、人権などの柱で、国民の要求にこたえ、「アメリカいいなり」「財界中心」という自民党政治の「二つのゆがみ」を正す立場からのわが党ならではの提案を訴えてたたかいました。わが党が論戦で訴えてきた内容は、全体として国民の利益にかない、道理あるものだったと確信しています。公約実現のために、多くの国民と手を携えて全力をあげる決意です。
戦後かつてない「戦争国家づくり」の危険が生まれるもとで、高市強権政治に真っ向から立ち向かう日本共産党の役割は、かけがえのないものとなっています。
日本共産党は、心から呼びかけます。高市政権による強権政治を許さず、平和、人権、暮らし、民主主義を擁護し発展させるために、あらゆる分野で国民のたたかいを起こそうではありませんか。
(3)
国会の議席のうえでは、高市・自民党をはじめ「戦争国家づくり」を進める勢力が、圧倒的多数を占める結果となりましたが、それは多くの国民との関係で、深い矛盾を幾重にも抱えています。
今度の選挙結果は、国民が高市・自民党の政治の中身に信任を出した結果とは決して言えません。高市首相は、「国論を二分する政策を問う」と解散・総選挙にうって出ましたが、その政策の内容について有権者に語ったわけではありません。選挙中の街頭演説では、大軍拡や非核三原則の見直し、憲法9条改憲について語ることはなく、テレビの党首討論などからは逃げ続けました。高市首相が、選挙で唯一看板にしたのは「責任ある積極財政」でしたが、その具体的中身も何ら明らかにすることはありませんでした。
今回の総選挙は、憲法と民主主義の面からも重大な問題点がありました。憲法に反する解散権の乱用、解散から投票日まで戦後最短の16日間しかなく、有権者に争点や各党の政策について考える時間すら与えないなど、高市首相によって「クーデター」的手法で仕掛けられ、強行された総選挙だったことを、厳しく批判しなくてはなりません。
自民党は、比例代表選挙の得票でいえば、投票した有権者のうち36・7%しか獲得しておらず、3分の2超の議席を占めることができたのは、小選挙区制度によるものであり、3分の2超の議席は「虚構の多数」であることも、強調しなければなりません。
報道では「高市一強」などと報じられていますが、高市政権は国民との関係で、深刻な弱さともろさを抱えています。
世論と運動で高市政権を包囲し、希望のもてる新しい政治をひらくために、あらゆる分野で国民のたたかいを起こすことを重ねて呼びかけるものです。
(4)
なぜ日本共産党が、重大な後退をきっしたか。その総括については、党内外の方々の声によく耳を傾け、学びながら、あらゆる面で自己検討を深め、次の中央委員会総会で明らかにするようにします。
「高市旋風」がつくられ、多くの政党が高市政権に迎合・屈服する状況がつくられたことは、高市政権と正面からたたかうわが党にとっては、大きな逆風として作用しました。それは高市強権政治に立ち向かうわが党のかけがえのない役割が、多くの有権者に伝わるならば、わが党の前進・躍進の契機にもしうるものでしたが、逆風を押し返すには党の力があまりにも足らなかったというのが、私たちの強い実感です。
私たちは、今度の選挙結果をうけて、どんな情勢の変動のもとでも日本共産党の躍進をかちとるには、世代的継承を中軸とした質量ともに強く大きな党づくりがどうしても必要であることを痛感しています。
わが党は、昨年9月から「質量ともに強大な党をつくる集中期間」にとりくみ、自力の不足の打開をはかろうとしてきましたが、今回の総選挙はこの運動がようやく本格化しはじめたところでの選挙となりました。
来年1月の第30回党大会の成功をめざし、国民の苦難軽減という立党の原点に立ち、切実な願いにこたえた運動をいっそう強めるとともに、綱領、規約、科学的社会主義、党史の学習をさらにいっそう強化し、どんな情勢が展開しても前進をかちとることができる、強く大きな党をつくる--このことを総選挙の最大の教訓として銘記し、奮闘しようではありませんか。来年4月の統一地方選挙の勝利・躍進をめざして、ただちに奮闘を開始しようではありませんか。
社会発展の法則を明らかにした科学的社会主義への世界観的確信、党綱領路線への科学的確信をもち、どんな困難があっても私たちの事業は不滅であるという確信をもって、前途を開こうではありませんか。
2026年2月10日 5:47 PM |
カテゴリー:活動報告 |
コメント(0)
9日(月)は、福寿の日。

早起きしてしんぶん赤旗配達を2地域。
衆議院選挙の結果は柏原市で内藤こういち候補が3934票。
日本共産党の比例票が1607票(詳細は、昨日のブログ)でした。
ご支持・応援していただきました皆さんに心からお礼を申し上げます。
日本共産党は、現有8議席から4議席と議席を半減させる結果となり悔しく残念です。
また、近畿ブロックは、現有2議席確保を合言葉に頑張りましたが、たつみコータロー候補の当選だけになりました。
自民党が圧勝する結果でした。
日本共産党は、国民の立場で自民党政権と正面から対決してまいりますので引き続きのご支援をお願い申し上げます。
塩川さんも当選できました
6時10分着で真っ暗
6時20分に藤井寺市にある給食センターに集合。
藤井寺市柏原市学校給食組合議会として(観光バスで)兵庫県赤穂市立学校給食センターの視察に行ってきました。
昨日の雪で中国自動車道が通行止め。(予定では、中国・山陽道で赤穂インターチェンジ)
他の高速が事故渋滞等ハプニングが起こりました。
結局、加古川バイパスを通り国道2号線の下道で向かいました。
管理者の藤井寺市の岡田市長と藤井寺市の見浪教育長も同伴されました。
約1時間遅れで現地につきました。
雪国に来たようでした
赤穂市立学校給食センターは、昭和44年に開設(藤柏センターは昭和45年)され、建築後50年以上が経過し、建物・設備の経年劣化に加え、国の定める「学校給食衛生管理基準」が充分に満たされていない事や食物アレルギーへの対応が求められるなど様々な課題がありました。
そこで、2020年に特定事業推進班(新給食センター建設推進事業)を設置し、様々な課題を議論され、検討を重ね2021年に「赤穂市新学校給食センター施設整備基本計画」を策定されました。
令和7年9月から稼働開始された新しい給食センターです。
説明していただき施設見学をさせていただきました。
橋本は、3回も質問も行いました。
私たちのセンターの老朽化対策の課題が明らかになりました。
最後は、給食の試食を行いました。
学ぶことが多い行政視察になりました。
参加された、市長(管理者)を始め議員にとって共通の課題認識になったようです。
給食センター監修「人気メニュー秘伝のたれ」が民間活力で商品化

パンフレット
2026年2月9日 5:48 PM |
カテゴリー:活動報告 |
コメント(2)
8日(日)は、御事始め。
農業が始まり、一年の営みが始まる日です。

衆議院選挙の投開票日。
しんぶん赤旗配達を2地域。

しんぶん赤旗をご購読ください
朝から大県事務所に集合して1日の意思統一して、帰りにほのぼの堅下で投票してきます。
1日電話で危険防止活動を行います。
国の政治を変えるのは、あなたの1票です。
追記です
ご支持していただいた皆さん本当にありがとうございました
2026年2月8日 4:51 AM |
カテゴリー:活動報告 |
コメント(0)
7日(土)は、北方領土の日。

日本の領土である尖閣諸島、および東シナ海の問題について、日本共産党は、中国の行動を批判しています。
中国側にどんな言い分があろうとも、日本が実効支配している地域に対して、力によって現状変更を迫る行動を常態化させ、実効支配を弱め、自国領と認めさせようという行動は、国連憲章などが義務づけた紛争の平和的解決の諸原則に反する覇権主義的な行動そのものだといわなければなりません。日本共産党は、そうした行動に強く抗議し、その是正を求めています。
2025年4月に志位和夫議長が日中友好議員連盟の一員として訪中し、中国政府と中国共産党の要人と会談した際も、「東シナ海などでの力を背景にした現状変更の動きを自制してほしい」と率直に伝えました
しんぶん赤旗配達を2地域。
時間が早かったので一般新聞の配達員の方とマンションで「おはようございます」と挨拶をかわしました。
記事。
比例1票争う大激戦 共産党躍進こそ希望/衆院選あす投票/9条改憲許さず暮らし守ろう
9日(月)は、給食組合の視察があり6時20分集合なので遅くても3時30分には出発したい
1日、地元を訪問をする予定です。
2026年2月6日(金)午後3時40分
「柏原警察からのお知らせです。
本日、特殊詐欺と思われる電話がありました。
不審な電話があれば、110番へ通報してください。」
★事案概要
兵庫県警捜査二課オクムラを名乗る男から「お時間ありますか」等の特殊詐欺に発展する可能性が高い不審な電話がかかってきたもの。
明日は、投開票日です。
個人名は「内藤こういち」政党名は「日本共産党」とお書きください。
近畿ブロックで現在2名ですが現有確保が難しい状況です。
お身内を始め、お知り合いに「日本共産党」をひろげてください。
大阪維新の会のせいで大阪府民の国民健康保険料金は、全国トップレベルに高いです。
日本共産党には政治を変える力があります――この党の躍進を
日本共産党には、政治を変える力があります。
自民党の裏金問題を暴露し、追及したのは、日本共産党と機関紙「しんぶん赤旗」です。「しんぶん赤旗」の報道をもとに、検察への告発が行われ、検察が政治資金規正法違反で摘発したことでメディアも報道し、自民党も逃れられなくなり、衆参両院で与党過半数割れという国民の厳しい審判を受けたのです。日本共産党と「しんぶん赤旗」がなければ、いまも「裏金は裏のまま」でした。
日本共産党は、草の根の力で国民とともに要求実現を進めます。全国2,200人をこえる地方議員と1万7千の党支部が、国民と結びつき、要求実現に日夜取り組んでいます。学校給食の無償化も、子どもの医療費無料化も、住民のみなさんが地方議会に請願を出し、力を合わせて採択を広げ、国民の声を背景に国会で論戦し、国政を動かすまでになりました。
日本共産党は、企業・団体献金も、政党助成金も受け取らず、誰に遠慮もなく、不正を追及できます。口先だけではない、ほんものの改革の力があります。
共同の力で政治を変える――日本共産党の大方針です。一致する政党や団体、そして幅広い市民の方々と力を合わせてこそ、自民党政治を変えることができます。いまも、日本共産党は、高市政権とそれに迎合する勢力に正面から対決して、「憲法を真ん中にすえた確かな共同」をよびかけ、共同の力で、日本国憲法を壊す戦争への道、極右・排外主義の流れに立ち向かおうと力をつくしています。
日本共産党をのばせば、政治は必ず変わります。どうか、この選挙で日本共産党を躍進させてください。「比例代表は日本共産党に」の声を広げに広げてください。沖縄1区での宝の議席を守らせてください。国民のみなさんのご支援を心から訴えます。
2026年2月7日 3:54 AM |
カテゴリー:活動報告 |
コメント(0)
6日(金)は、ブログの日。

2011年12月からブログを始めました。
臨時でしんぶん赤旗配達。
記事。
9条改憲の白紙委任ノー/日本共産党への1票で高市強権政治止めよう
本郷事務所の清水ただしのたてかん

候補者名は「内藤こういち」政党名は「日本共産党」とお書きください
登校見守り挨拶活動。
昨晩、以前柏原市に住んで、今は阪南市に住んでいる党員さんからお電話がありました。
「娘から連絡があったけど、堅下北小学校の近くにつぶれそうな文化住宅が建っている」とのことでした。
大県に暮らす出勤途中の娘さんがいつも私の前を自転車で通るので詳しく場所を教えてもらいました。
いつも見守りをする前に実家により10分ほど話します
バリウムの排泄が夜まで続き期日前投票に行けませんでした。
午前は、電話かけ。
話し込む必要があり時間がかかりました。
午後からは、内藤こういち候補車カーが入りました。
アリオ前の小池晃書記長を迎えての街頭演説会があり、伸びたので予定した時間から20分遅れでした。
内藤こういち候補の訴えは、力いっぱいでした。
動画もとりました。
法善寺の地元をアナウンスで通りましたが、公園で子供たちが「橋本みつおさんやー」と言って10数名が駆け寄ってくれました。
見守りで顔なじみのお友だちでした。
無事に予定していた時間に藤井寺にバトンタッチできました。
ジェンダー平等社会実現へ、ともに力をあわせます
ジェンダー平等後進国の日本で、社会のさまざまな分野で、変革を求める運動が起き、ねばり強く広がっています。ところが高市首相は、選択的夫婦別姓の実現を阻止するために、第6次男女共同参画計画の答申案に突然、「通称使用の法制化」の検討を盛り込むなど、ジェンダー平等を求める多くの国民の願いに逆行しています。ジェンダー平等は、誰もが人間らしく、尊厳を持って生きられる社会の大前提です。
――選択的夫婦別姓、同性婚の法制化を実現します。
――男女賃金格差の是正にむけ、企業に賃金格差の実態を正確に公表させるとともに、格差是正の計画策定を義務づけ、政府がそれを監督・奨励する仕組みをつくります。
差別と分断をあおる極右・排外主義の政治に、断固として反対を貫きます
社会に差別と分断を持ち込む排外主義に政治が迎合し、利用するという深刻な問題が起きています。外国人観光客のマナー違反や政府が「観光立国」政策をすすめた結果起きている「オーバーツーリズム」の被害などと、難民認定申請者や外国人労働者を意図的に結び付け、強制送還を加速する「ゼロプラン」を策定し、日本で育った子どもも含めた送還まで進めています。しかし、不動産価格の高騰が外国人だけに限らない投機的売買の拡大を原因としているように、この間「外国人問題」として語られてきたことの多くは政治に責任があります。
暮らしの困難や政治への閉そく感を外国人への敵意に向けさせ、ジェンダー平等にも背を向けて、社会に差別と分断を広げることは、民主主義と人権を著しく踏みにじる行為であり、決して許されません。
――差別と分断をあおる極右・排外主義の政治に、断固として反対を貫きます。一人ひとりの尊厳が大切にされる社会の実現へ、力を合わせます。
Screenshot
明日だけアゼリア6階で期日前投票ができます
2026年2月6日 5:48 PM |
カテゴリー:活動報告 |
コメント(0)
« 古い記事