日本共産党柏原市会議員 橋本みつおのブログです。

日本共産党

はじめまして 百愛和ちゃん❤️

朝からワクワク😃💕の見守り活動でした。

今日も元気よく登校していました。

 

午前中は、市役所仕事でした。

各担当課の職員の方が説明にこられました。

議会事務局、契約検査課、都市整備課、選挙管理委員会です。

 

合間で1つの課題の文書を完成させる事ができました。

お昼からは、岡本元市長の告別式に参列しました。

色々な思いが込み上げました。

安らかにお眠り下さい。

 

午後からは、柏原西地域の後援会の皆さんと一緒に小松ひさしさんと宣伝を行いました。

スーパー作戦でした。

わざわざ駆け寄ってくれた方々に感謝です。

風が強く中での宣伝になりました。

演説を聞くなかで勉強をさせてもらいました。

 

さてさて、なぜ、わくわくしていたかと言うと、孫の百愛和(もあな)ちゃんの退院日でした。

 

夜に家族で八尾に住む、息子の家に会いにいきました。

かわゆーい❤️

高校3年生のお姉ちゃんと中学3年生のお兄ちゃんが可愛い妹(もーちゃん)をさわりまくっていました。

はじめまして、おじいちゃんですよ。

さよなら原発八尾・柏原行動

昨晩の続きから。

夕方の地区党会議(八尾)、報告を受け、最初に私の思いを発言してから、急いで18時すぎにバイクで天満橋へ。

 

雨も降り冷え込んでいました。

少し遅刻しましたが19時すぎに到着。

 

「住民投票」勝利のための緊急大阪地方議員会議でした。

報告(熱っかった👏)を聞き、改めてメラメラ🔥と燃えました。

 

発言は予定していませんでしたが思わす手を挙げてしまった。

 

「住民投票否決で勝利することが、来るべき衆議院選挙、来年の柏原市会議員選挙にも勝利することにつながる。維新に痛打を与えなければならない」等々。

 

会議終了後は、雨は止んでましたが冷え込みが半端じゃなかった。

無事に帰宅しましたが、どうやら「風邪をひいちゃいました」。

 

やっと日曜です。

晩か早朝か解りませんが、しんぶん赤旗と日曜版の配達をしました。

今年1番の厚着をしました。

カーブミラーもくもってました。

 

日刊紙配達後は、日曜版配達のため、山間地へ。

途中、霧が出ていて視界が・・・・・ゆっくり走行しましたが危険な状態でした。

 

八尾市で【2020  10-18さよなら原発八尾・柏原行動】が行われました。

八尾市議会からは、「未来を紡ぐ会」の大星・西川・吉村各議員が参加。

日本共産党も八尾の議員団が参加しました。

 

党を代表して、衆議院選挙14区予定候補の小松ひさしさんから連帯の挨拶がありました。

 

集会終了後は、パレード(サイレント デモ)へ。

30分ほどでしたが八尾の中心地を歩きました。

「早よ、風邪を治さんといけません」

大阪市を廃止する住民投票告示(3)

爽やかな秋晴れの登校見守り活動。

半袖で活動しましたが正解でした。

久しぶりに汗をかきました。

 

終了後は、地域に後援会ニュースを配布しました。

堅下北小学校の校区です。

畑や田んぼがあるのどかな地域です。

 

午前中は、約束していた生活相談をうけました。

美容室にお勤めされている方が独立のため、融資を受けたいと言う相談でした。

 

柏原民主商工会にアポをとっていたので一緒に伺いました。

さすがに専門家でした。

 

夕方は、天王寺駅へ。

早く着いた(意識的に)のでぶらぶらしました。

 

高校を卒業して1年間通学しました。

もう35年前です。

すっかり街並みも変わってました。

「やれば出来る」の天王寺予備校も綺麗くなってました。

 

駅前で、たつみコータロー前参議院議員も反対の演説をされていました。

17時からは、天王寺駅前や地上通路で「大阪市を廃止して特別区を設置する住民投票」反対の宣伝を行いました。

八尾柏原地区党の多くの皆さんが集まりました。

2時間訴えまくりました。

 

「わしは反対や。頑張れ」「維新はええことしか言わへん、もっとデメリットを言わなあかん」のアドバイスを頂きました。

訴え中、宣伝を終えた維新の議員さんが多く前を通っていきました。

19時に終了しました。

 

人だかりがあったので行くと・・・

吉村知事が宣伝していました。

マスメディアが作った吉村人気を実感しました。

「二重行政をなくそう」「大阪の成長を止めたらあかん」を訴えてました。

(松井市長は、9年間で二重行政はなくした)(インバウンド、外国人観光客頼みでした。維新の成長はカジノ誘致です。)

 

維新の議員さんが「吉村知事がお話ししてます。お聞きき下さい」とチラシを配布しながら呼び掛けてました。

コロナ禍で密を避ける必要があるなか人、人でした。

警察官も出動して混乱してました。

 

明日から期日前投票が始まります。

投票用紙には、「反対」とお書き下さい。

やってしまった😷

朝起きると鼻水がだらだら・・・・

どうやら昨日の雨の中の活動で風邪😷🤒をひいたようです。

 

確かに、服を濡れるは、靴もベト濡れでした。

 

午前中は支部の方と訪問活動を予定していましたか雨も降っていたのでキャンセルの連絡を・・。

風邪薬を飲んで横になりました。

 

目が覚めるとななんと14時❗️でした。

 

午後からは、地区党の集まりがありましたが・・すでに遅し😵

夕方から、しんぶん赤旗日曜版を配達しました。

 

 

夜は、後援会の会議が行われました。

私から9月議会の報告等をさせてもらいました。

 

大阪市を廃止して特別区を設置する(都構想)住民投票に向け、なぜ、日本共産党が反対するのかがよくわかるチラシです。

 

 

 

 

 

資料整理🗂️

なぜか目が早く覚めてしまう今日この頃😥。

その分しっかりと新聞にも目が通せます。

朝日新聞の記事。

しんぶん赤旗の記事は読みごたえ十分でした。

全国都道府県委員長会議の録画と幹部会決議

 

雨のなかでの見守り活動になりました。

雨の日は、緊張します。

自転車の高校生やバイクの方もスピードを出しています。

電車も少し遅れていたのか高校生が8時15分ごろ走って登校(8時20分には校門が閉門)していました。

 

午前中は、市役所仕事でした。

橋本みつおブロックの方が有権者台帳写しに来られていました。

昨日の夕方、生活相談を受けた件で、障がい者・高齢介護・生活保護課の職員さんとお話をしました。

 

9月議会でたまった資料整理を行いました。

時間はかかりますが、大事な作業です。

各分野ごとに資料をファイルに閉じていきます。

 

必要になった時にすぐに出せます。

議員にとっては、資料は財産です。

 

午後からは、本郷事務所での地域党支部の会議に参加しました。

学習も行い、都構想支援や小松ひさしデー要請を議論されていました。

小松ひさしin柏原

登校見守り活動は、7時40分~8時20分まで行っています。

6月からはじめて4ヵ月が経ちました。

子ども達とも顔馴染みになりました。

今日は、6人の男の子集団が声を合わせて「おはようございます」と大きな声で挨拶してくれました。

 

午前中は、市役所仕事でした。

政務活動費の手続きも完成して議会事務局に提出できました。

 

午後からは、日本共産党大阪14区国政対策委員長の小松ひさしさんと宣伝をおこないました。

大県事務所の党員さんも一緒に元気よく活動出来ました。

 

近鉄堅下駅前やスーパーヤオヒコさんの前で訴えました。

菅政権の国民をないがしろにする政治に対して怒りの訴えでした。

ポスターを張り出しています。

家に張って頂けるお宅を募集中です。

ご連絡下さい。

9月議会不認定討論の映像です

登校見守り活動。

朝の時間帯は、近鉄電車も本数が多いため、踏切も閉まっている時間も長く、車の列も。

高校生は、中間テストも終わり、ホッとしたのか笑顔が多くみれました。

途中から雨が降ったり止んだりでした。

 

29日で閉会した、柏原市議会議最終本会議で私が行った討論映像を紹介します。

 

45:39再生中

【9月29日】令和2年第3回柏原市議会定例会(本会議/第4日最終日)

認定第1号 令和元年度柏原市一般会計歳入歳出決算の認定についてを不認定の立場から討論 15分からです。
認定第2号 令和元年度柏原市国民健康保険事業特別会計(事業勘定)歳入歳出決算についてを不認定の立場から討論 24分からです。
その後の認定討論も視聴してください。
討論内容は、9月29日のブログで紹介しています。

柏原市議会不認定討論

雲一つないなかでの見守り活動でした。

子どもたち(小学生・中学生・高校生)と触れ合うことで元気をもらっている気がします。

 

柏原市議会令和2年度第3回定例会の最終本会議が開かれました。

私が行った2本の討論(原稿)を紹介します。

今日の写真ではありません

日本共産党の橋本みつおでございます。

私は、認定第1号 令和元年度柏原市一般会計歳入歳出決算の認定についてを不認定の立場から討論を行います。

さて、そもそも決算認定の意義とはなんなんでしょうか。

 

議員の皆さんがお持ちの全国町村議会議長会編の「議員必携」にこう書かれています。

第1の意義は、決算を審査して、歳入歳出予算執行の結果を総合的に確認し、検証して予算効果と行政効果を客観的に判断することです。

その過程でこれからの反省事項なり改善事項をまとめます。

 

それを、市長としては、その後の予算編成と財政運営に活かし、議会としては、予算審議と財政運営の批判と指導に役立てる意義があります。

それでは、この決算の意義に基づいて不認定にする理由を述べます。

 

第1の理由は、高齢者サービスの切り捨てです。

一昨年度は、長らく続けてきた長寿祝い金を廃止されました。

 

老人福祉費は、平成29年度予算では、約9200万円あったのが、令和元年度では、約6300万円まで削減され、決算額は、6292万円です。

令和元年度は、高齢者の健康の維持増進を図ることを目的として行われていた、高齢者ふれあい入浴サービス事業が廃止されました。

 

この事業は、平成21年度に橋下徹おおさか維新知事になり、大阪府の補助金が切られる中でも、柏原市の独自事業として、高齢者の外出、お風呂での交流を狙った事業として継続されていました。

平成30年度の予算は、39万8千円の事業費です。

それを限られた予算を有効に使うという理由で廃止されました。

 

事前に取られたアンケートでも高齢者ふれあい入浴サービス事業は、なくてもよいと答えた方より、必要と答えた方が10%も多くありました。

今回の廃止は、市民の意見・声を反映されたものではありません。

 

委員会の質疑でも、65歳以上の全高齢者を対象にしていたふれあい入浴サービスに変わる事業を尋ねましたが、特殊詐欺対策機器の無償貸し出しという答弁でした。

令和元年度は、53台の貸し出しでした。

これでは、納得できません。

 

第2の理由は、高齢者インフルエンザにかかる個別通知ハガキの費用を廃止されました。135万円です。

 

一昨年度、予算計上をしておきながら突然、ハガキを郵送しなかったことから、「なぜ、中止したのか」の苦情が多く寄せられました。

ハガキを通知しなっかったことで、住民税非課税の方のインフルエンザ予防接種を受けた数が4610人から3528人と1082人も減少し、接種率が63,7%から47,7%に大幅に下がってしまいました。

そして、令和元年度は、さらに接種率が下がり、46,2%となってしまいました。

 

令和2年度は、今議会でコロナ禍対策で65歳以上の方全員に無料で接種がうけられるはがきを郵送されますが、広報にも今年度限りですと案内されています。

今後も継続すべきです。

 

最後に第3の理由として、議会での答弁で頻繁に使われる限られた財源を効果的に使うという税金の使い方と費用対効果の問題です。

 

国分中学校のグラウンド整備事業として、予算額1億3300万円に対し、約半学の5千319万円が計上されています。

厚生文教委員会での質疑で総事業額を尋ねると約6億3千万円という答弁がありました。

 

平成28年9月議会で土地を購入するために債務負担行為を審議した時の当時の中野市長の答弁は、土地を購入するにあたり、土地を所有していた民間企業か柏原市か、土地を購入したいと言い出したのは、「ちっよとはっきりしません」というとんでもない答弁がありました。

 

また、その年の12月議会での中野市長の答弁の矛盾も明らかになりました。

今回、仮にグラウンドを整備をしても、中野市長が言われた、柏原市内で唯一野球が出来ないグラウンドだらか、新たなグラウンドが必要と言われましたが、新たなグラウンドは、段差があるために解決されません。

 

確かにグラウンドが拡張されることで、クラブ活動は、今より保障されることは事実で、否定するものではありません。

 

しかしながら、この事業は、土地の取得費を合わせると約6億3千万円という大きな公共事業です。

よく議会で「財政状況が厳しく、優先順位をつけて」と答弁されます。

6億円という市民の税金は、大変貴重なお金です。

 

今議会でも取り上げましたが、クーラーが設置されていない普通教室や特別教室へのクーラー設置。

児童・生徒の命と市民の命を守るためにも災害時避難所となる小中学校の体育館へのクーラー設置。

 

各学校のトイレの様式化をはじめ老朽化の問題。

そして、少人数学級実現に向け柏原市独自での先生の人件費確保など、教育環境の充実に向けての課題は山済みです。

 

6億3千万を使えば、どれだけ多くの事が出来るでしょうか。

これこそが費用対効果です。

 

以上の理由により、認定第1号 令和元年度柏原市一般会計歳入歳出決算の認定については不認定といたします。

議員のみなさんのご賛同をお願い申し上げまして討論をおわります。ご清聴ありがとうございました。

 

討論終了後、認定(賛成)討論は、なく、起立採決の結果、1対14で認定されました。

 

日本共産党の橋本みつおでございます。

私は、認定第2号 令和元年度柏原市国民健康保険事業特別会計(事業勘定)歳入歳出決算についてを不認定の立場から討論を行います。

 

委員会審議でも明らかになりましたが、令和元年度の柏原市国民健康保険料は、全世帯が値上がりになりました。

その結果、令和元年度の収支決算額は、1億4850万8671円の黒字になりました。

今年度の令和2年度も全世帯値上げです。

 

委員会でも確認しましたが、この黒字は保険料の引き下げに使うことが出来ないことも明らかになりました。

 

また、令和元年度は、保険料減免をされた方が689件ありましたが、令和6年度からの大阪府下全体の保険料統一化が始まれば、柏原市独自の低所得者減免が廃止され、令和元年度で見ると、689件中、230件が減免の対象外とされます。

 

大阪府保険料統一化がされるまでは、柏原市独自で保険料率を算定し、所得割、均等割、平等割で調整して、低所得者対策もされていました。

 

しかしながら平成30年度からは、おおさか維新府政が推進する大阪府の統一保険料率を採用しました。

統一保険料化は47都道府県を見てもごくわずかな自治体だけです。

 

高すぎる国保料は市民の暮らしを苦しめているだけでなく、国民健康保険制度の根幹を揺るがしています。

 

だからこそ全国知事会・全国市長会・全国村町会等の地方団体は、国保が他の医療保険より保険料が高く、負担が限界になっていることから「被用者保険との格差を縮小するような、抜本的な財政基盤の強化が必要」と主張しています。

 

全国知事会は、国保料を「協会健康保険料並み」に引き下げるために、政府に1兆円の公費負担増」を要望しています。

大阪府は、市町村の統一保険料化を見直すべきです。

 

以上の理由により、認定第2号令和元年度柏原市国民健康保険事業特別会計(事業勘定)歳入歳出決算については不認定とします。

議員の皆さんのご賛同をお願い申し上げまして討論を終わります。

ご清聴ありがとうございました。

 

その後、認定討論が行われました。

○○党の議員さんの討論でしたが、まるで国保の担当職員さんが作ったような討論でした・・・・。

起立採決の結果1対14で認定となりました。 

 

本会議が終了して、2人の議員さんから嬉しい言葉をいただきました。

 

午後からは、大県事務所で新しく迎えた2人の党員さんの歓迎会が行われました。

1部は、しっかりと菅政権の学習会。

2部では、ケーキを食べながら楽しく会話。

40代の女性に皆さんは、大歓迎でした。

4人の近畿比例予定候補者

4連休最後の火曜日。

朝から、担当地域の後援会ニュースと「こんちには橋本みつおです」ニュースを配布を行いました。

途中、2人の方と長い立ち話。

ええ汗をかきました。

 

事務所で明日の委員会対策をしました。

もうお尻に火がついた状態です。

お昼も自宅に戻らず済ませました。

 

自宅に戻る寝てしまいそうでした。

午後からは、定例の党支部会議が行われました。

皆さんに議会の傍聴の感想をお聞きしました。

 

「25分は短いな」「迫力があってよかった」「車で連れて行ってもらって楽しかった」「人生で、はじめて議会の傍聴して良い経験が出来た」等など感想が寄せられました。

 

学習は、「都構想」でした。知れば知るほど「アカンやん」「反対」の意見が出ました。

 

残った委員会対策は、これから、おうちでします。

日本共産党の近畿比例予定候補者を紹介します。

 

 

小松ひさし先頭に さあー スタートです

爽やかなお天気の1日でした。

私は、お尻に火がついた状態です。

1日、集中して厚生文教対策を行いました。

なかなかハードでした。

 

肝心な事業について考える(多数の質疑が必要)と頭が働くなりました。

また、頭がさえている時に考えます。

夜は、解散総選挙勝利に向けての「大阪14区スタート集会」が柏原市のリビエールホールで行われました。

コロナ禍ということで検温等も行い座席間隔も空け行われました。

14区の行政区(八尾・藤井寺・羽曳野・柏原市)から代表の方の決意発言がありました。

柏原市党の代表で私も作った5分間の原稿で発言しました。

大阪14区予定候補者の小松ひさしさんから決意表明がありました。

 

宮本たけし前衆議院議員(近畿比例候補)も迫力と感動のあるお話がありました。

小松ひさしと近畿比例代表の4人の勝利に向け、頑張る意思統一が行われました。

穀田けいじ(京都)

 

小村じゅん(兵庫)

清水ただし(大正通り商店街で)