新議場本会議リハーサル(5名)
18日(火)は、ことばの日。
柏原市の感染者5名。
累計586名
市役所で新議場本会議リハーサルが行われました。
新庁舎に移り、初めての第2回定例市議会(6月議会)が6月1日から開会されます。
議会事務局・議員が議場に集合しました。
各マイクの音量調整やカメラテストなどを行いました。
わかったことですが、議場は3列あるのですが、各列によって少し音の聞こえ方が違います。
橋本みつおの議席は、11番議席(赤点)です。
あ

活動報告
18日(火)は、ことばの日。
柏原市の感染者5名。
累計586名
市役所で新議場本会議リハーサルが行われました。
新庁舎に移り、初めての第2回定例市議会(6月議会)が6月1日から開会されます。
議会事務局・議員が議場に集合しました。
各マイクの音量調整やカメラテストなどを行いました。
わかったことですが、議場は3列あるのですが、各列によって少し音の聞こえ方が違います。
橋本みつおの議席は、11番議席(赤点)です。
あ
17日(月)は、高血圧の日。
しんぶん記事より。
【大阪の死者 東京越す】
登校見守り活動。
雨は、降らなかったのですが、蒸し暑かった。
やんちゃ君兄妹も仲良く登校しました。
妹さんは、「今日ピンクばっかり」って教えてくれました。確かに、ランドセル・長靴・水筒・手提げかばんが全てピンクでした。
休養日です。
息抜きします。
16日(日)は、旅の日。
しんぶん赤旗の配達からスタートしました。
雨を心配して寝ましたが、起きると止んだところでラッキーでした。
地域訪問を行いました。
八尾市との境界の法善寺3丁目です。
畑が広がります。
ワクチンの話や特別養護老人ホームの話等色々と話が聞けました。
ごみの収集では、ご要望をいただきました。
妹と同級生のお宅のお父さんからは、「みっちゃん、元気にしとるか」と気さくにお話をしていただきました。
(写真)記者会見する宇都宮健児氏=14日午前、東京都庁 |
しんぶん赤旗より。
東京オリンピック・パラリンピック開催の中止を求めるオンライン署名(5日開始)が14日時点で35万人を超え、発起人の宇都宮健児元日本弁護士連合会会長が同日、同署名を踏まえた要望書を小池百合子都知事と国際オリンピック委員会(IOC)、国際パラリンピック委員会(IPC)に提出しました。
都庁で会見した宇都宮氏は「署名は世論を反映したものだ」と述べました。
宇都宮氏は、新型コロナウイルスの感染拡大で国内の医療はひっ迫し、世界的にもコロナが収束していないと述べ「日本や世界の人々が心から五輪を歓迎する状況になく中止すべき。
都はIOCに中止を働きかけるべきだ」「フェアな五輪は期待できない」と話しました。
宇都宮氏はまた、「五輪中止を求める賛同は急速に増えている。
都も政府も組織委員会も無視できなくなる」と述べるとともに、今年7月の東京都議会議員選挙の大きな争点になると話しました。
要望書は、新型コロナ感染拡大のもとでの五輪開催は「都民の命と暮らしを脅かすもの」と述べています。
今後、政府、組織委員会にも提出する予定です。

15日(土)は、沖縄復帰記念日。
生活相談で地域回り。
しんぶん赤旗日曜版の配達と後援会ニュース配りを行いました。
ハウス物のデラウェアは、大きくなっていました。
夜は、後援会の役員会が行われました。
話題は、やはりワクチンでした。
柏原病院のワクチン接種は、7月12日(月)から開始されます。
現在は、医療従事者に対し、ワクチン接種を行っています。
6月14日(月)から電話予約が始まります。
予約受け付け時間は、15時~16時30分です。
072*972*0605が予約専用電話番号です。
14日(金)は、温度計の日。
近鉄堅下駅で後援会の皆さんと宣伝を行いました。
早めに事務所に行って、手作りプラスターを作りました。
共産党発行のチラシを配布していただきました。
私は、柏原市での感染状況とワクチン接種の現状を報告しました。
柏原市では、昨日も4名の方が感染され、累計569名になりました。
「数字に麻痺してきましたが、5月7日時点での感染者は、柏原市は、527名でした。
鳥取県が390名、島根県が368名でした。
秋田県で、558名です。
いかに、大阪府、柏原市で感染者が多いことが、比較をすればよくわかります」等をお話しました。
消毒液も持参しました。
踏み切り待ちの方がプラスターを見てくれていました。
今日は、義母の診察日なので、大阪市内の病院へ行ってきました。
柏原市のtwitterより。
大阪府内の市町村の感染者数です。
13日(木)は、カクテルの日。
今日も風が吹く中での見守り活動。
ひょろっと君も登校しました。
いつもお母さんと一緒に登校する男の子。
「黄色いおじさん、おはようございます」と挨拶をしてくれました。
やんちゃ君と一緒に24分から登校。(妹さんは、先に登校)
「もう、最後やから一緒に行こうか」「まだ、遅れてくる子おるでー」
「おっちゃん、仕事あるからそんなにまたれへんわ」
「おっちゃんは、3日間ずーとたっといたらええね。ご飯も食べたらアカンで、そしたら、お腹もへこむわー」
「おっちゃん、死んでまうわ」等々、しゃべりながら、手をつないで校門(8期30分にチャイムが鳴った)まで行きました。
市役所へ。
議会事務局の職員さんとワクチン接種の件で話し合いをしました。
そのあとも、局長さんと色々とやり取りしました。
交通安全に関して要望をいただいていたので担当課の職員さん(別館)とお話をしました。

本館に戻る途中、シルバー人材センターの所長さん(元危機管理監)と久しぶりにお会いしました。
別館横のセンターで懇談。
急がなければいけないのが、市民アンケート報告ニュースの作成です。
なんやかんやでなかなか進みません。
午後からは、本郷事務所の会議が行われました。
党員さんの話。
唯一集団接種出来る、健康センター【オアシス】での電話予約。
「1日目は、145回かけたけど、つながらず」
「2日目は、104回でつながった。けども、予約終了でした」
第2クールの受け付けは、18日(火)の9時からです。
本郷事務所でも6月に「みっちゃんの相談会」を行うことが決まりました。
夕方からは、地域訪問を行いました。
見事に皆さんの関心事は、コロナのワクチン接種でした。
オアシスの電話、1回目で予約がとれた方もいらっしゃいました。
大阪府のコロナでの死者数の推移です。
12日(水)は、看護の日。
雑学です。
ナイチンゲールの誕生日㊗️。
風が強い中での登校見守り活動。
やんちゃ君は今日は来ないのかなっと思いましたが、8時26分に妹さんと登校。
私と目が合うとにっこと笑顔😃⤴️⤴️でした。
可愛いやっちゃ。
一緒に登校しました。
「朝、何を食べたでしょうか」「パンか」「違う」「ごはんか」
「何のご飯でしょうか」「わからんわ」「ケチャップごはん」
「へー」「100均で売ってるで」
私(妹)は、「ピラフ」等々しゃべりながら校門近くまで行って「いってらっしゃい」でお別れしました。
ただ、ひょろっと君は登校しませんでした。
市役所での生活・市政相談日でした。
朝一で、上下水道部長さんから説明を受けました。
「水道事業統合促進基金の活用による最適配置案等の策定の概要について(中間報告)」でした。
難しい内容なので、今後に報告します。
別件で、公共下水道の件で相談を受けていたので、担当職員さんにも来ていただいてお話をお聞きしました。
その後は、議会事務局の職員さんが来られ、来週に行われる幹事長会議(各会派代表者会議)の内容について報告を受けました。
その後は、議会事務局長と大事な話を行いました。
午後からも、さすが議会前という感じでした。
子ども課・国民健康保険・介護保険の担当の職員さんが立ち代わり、6月議会に向けた報告・説明に来られました。
秘書課(市長)に伺い、市長との懇談の日程を調整しました。
間にある会派の幹事長さんからお願いされましたが・・・。
拒否しました。
そんなこんなで夕方になってしまった。
やらなければいけない作業が出来ませんでした。
帰宅後は、裁縫仕事。
ボタンが取れそう。
なんで針の穴に糸を通すだけで10分かかるんやー😵
しんぶん赤旗の主張です。
学校法人森友学園への国有地の異常な安値での払い下げをめぐり公文書の改ざんを強いられ、自死した近畿財務局職員、赤木俊夫さんが経緯を記したとされるファイルについて、国が存在を認めました。俊夫さんの妻、雅子さんが「真実が知りたい」と起こした訴訟の中で裁判所の求めを受け、国が6月23日の口頭弁論には提出すると回答しました。一部を「黒塗り」にするといいますが、真相解明が妨げられることになってはなりません。財務省は「赤木ファイル」を全面的に開示すべきです。
「森友」疑惑は、大阪府豊中市内の国有地が、小学校開設のために森友学園に約8億円も値引きされて売却されたことが発覚し、大問題になったものです。安倍晋三首相(当時)の妻、昭恵氏が一時同校の名誉校長を務めていました。安倍首相は「私や妻が関与していれば首相も国会議員も辞める」と国会で答弁(2017年2月)し、直後から公文書の廃棄や改ざんが行われ、官僚の虚偽答弁が繰り返されました。
財務省は、18年6月に調査報告書をまとめ、当時の財務省理財局長だった佐川宣寿・元国税庁長官が改ざんの「方向性を決定づけた」ことなどを認めました。しかし、指示の具体的な内容や、背景については明らかにしていません。
改ざんを強要された俊夫さんは、苦しみ抜き、18年3月に自ら命を絶ちました。雅子さんは20年3月、佐川元局長と国に損害賠償を求める訴訟を起こしました。20年10月には雅子さん側が、改ざんの経緯を記録したファイルの存在を俊夫さんの元上司が雅子さんに語った音声データを提出し、今年2月にはファイルの提出を命じるよう裁判所に求めました。大阪地裁は今月6日までにファイルの存否について文書で回答するよう、国に促していました。
財務省が存在を認めたのは、改ざんが時系列でまとめられた文書や理財局と近畿財務局との間でやりとりされたメールなどです。提訴から1年以上もファイルの有無さえ回答しなかった国の隠ぺい体質が厳しく問われます。
国側は、「赤木ファイル」は個人的に作成したもので行政文書ではないと主張しています。しかし俊夫さんが職務上作成したものは、決して「個人的」なものではなく、公文書といえるものです。公文書は民主主義の根幹を支える国民の共有財産です。
財務省は「黒塗り」の範囲は「できる限り狭いものとする」としていますが、国会での虚偽答弁や公文書の廃棄や改ざんを繰り返した経過から見ると、多くが非開示にされるのではないかとの不安は払しょくされません。財務省は国民に説明責任を果たすべきです。
森友問題では、安倍政権による国会での虚偽答弁は139回にも上ります。行政を監視する国会に対する重大な背信行為です。
麻生太郎財務相は10日、「赤木ファイル」の存在はかなり前から知っていたと国会で述べました。それならなぜ、これまで野党が再三、国会への提出を求めたのにこたえなかったのか。裁判に提出されることが決まった以上、国会提出を拒む理由は全くありません。「赤木ファイル」を国会にも提出し、真相を解明すべきです。
11日(火曜)は、鵜飼い開きの日。
本日のコロナ感染者は、10名です。累計 560名になりました。
朝日新聞に宝島社の2面を使った広告がありました。
「政治に殺される」
本郷事務所の方との小松ひさしデーでした。
車での宣伝を行いました。
法善寺駅前や市役所近くの交差点等新しい場所で訴えました。
夜は、柏原市党の会議が行われました。
ライングループを結成しました。
2021年5月3日 日本共産党書記局長 小池晃
日本共産党の小池晃書記局長が3日の憲法施行74周年にあたり発表した談話は次の通りです。
一、今年の憲法記念日は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の「第4波」によって東京、大阪など4都府県に緊急事態宣言が発令されるもとで迎えた。
菅政権の無為無策のために医療体制はひっ迫し、国民の命もくらしも危機的な状況に陥っている。
このもとで、いま政治に求められているのは、憲法が国民に保障する「幸福追求の権利」(13条)や「生存権」(25条)、「財産権」(29条)を全面的に生かして、感染症対策への政治の責任を果たすことである。
そのためにも、大規模なPCR検査、抜本的な医療支援、雇用と営業を守る十分な補償と支援に本気でとりくむことである。
一、違憲の安保法制=戦争法が施行されて5年となるが、その危険性はいよいよ深刻なものとなっている。
とくに日米首脳会談の共同声明で、「台湾海峡の平和と安定の重要性」を「日米同盟の強化」の文脈で位置づけたことは、きわめて危険な動きである。
日本共産党は、台湾問題をめぐって中国が軍事的圧力・威嚇を強化していることに強く抗議し、台湾問題の解決にあたっては台湾住民の自由に表明された民意を尊重することを求める。
同時に、日米両国がこの問題に軍事的関与を行うことは、地域と世界の平和に深刻な危険をもたらすものであり断固反対である。
この点で、日本政府が、台湾海峡で米中が軍事衝突した場合、安保法制=戦争法にもとづく対応がありうるとしていることは、米中間で軍事紛争が発生した場合、自衛隊が参戦する危険に道を開くものとして重大である。
安保法制=戦争法を廃止して立憲主義を回復することは、いよいよ急務となっている。
一、この間、憲法14条1項「法の下の平等」にてらして、同性婚を認めないのは憲法違反だとの判決が出され、性暴力を許さず刑法改正を求める運動が各地で広がるなど、ジェンダー平等を求める大きな社会の変化が起きている。
その一方で、貧困、暴力、労働環境、家事負担の増大など、コロナ危機の下で女性をとりまく状況はいっそう厳しさを増している。
日本共産党は、憲法13条、24条の精神にたって、選択的夫婦別姓制度の実現、不同意性交を処罰するなどの刑法改正を求めるとともに、憲法の精神に即したジェンダー平等社会の実現のためにいっそう奮闘する。
一、2012年12月の第2次安倍政権発足以来、憲法記念日は、改憲勢力による憲法攻撃のなかで迎えてきたが、国民の世論と運動が改憲勢力を包囲し、9条を中心とする明文改憲を許してこなかったことは大きな成果である。
同時に、たたかいの手を緩めることはできない。コロナ危機に乗じた改憲手続き法=国民投票法の「改正」強行に断固反対する。
憲法23条の「学問の自由」を蹂躙(じゅうりん)した学術会議会員の任命拒否を撤回させるまで奮闘する。
憲法9条改定のあらゆるくわだてに反対し、9条を生かした平和日本を築くためにたたかいぬく。
来たるべき総選挙で、市民と野党の共闘を成功させ、政権交代を実現し、新しい政権・野党連合政権をつくり、憲法の理念にそった平和で公正な新しい社会の建設のために全力をあげることを表明する。
9日(日)は、母の日🌹。
しんぶん赤旗の配達を2コース行いました。
4時30分の本郷事務所です。
明るくなりました。
新型コロナウイルス感染が大阪府・柏原市でも拡大しています。
柏原市では、5月8日現在で539名の方が感染されました。
昨年、1番感染が多い月は12月の70名でした。
ところが4月だけで202名の方が感染されました。
これは、イギリス型の変異ウイルスの感染力が強いことのあらわれです。
また、重症化しやすいのも特徴です。
大阪府下では、20代・30代で基礎疾患のない方が重症化し、亡くなるケースも出てきています。
柏藤羽消防組合でも、4月だけで、コロナ関係の救急車の出動件数が98件ありました。
病院搬送の所用時間では、ほぼ全事案が1時間以上で、うち、28件が3時間以上かかています。
5時間以上は、6件ありました。
コロナに感染し、重症化しても入れる病院がない状態が続いています。
今、私たちは、自分の命・家族、そして大切な人を守る行動をとることが求められています。
日本共産党の志位和夫委員長(4月7日)の「総選挙躍進オンライン全党決起集会から
PCR検査の抜本的拡大によって無症状者も含む感染者を把握・保護して、感染の封じ込めをという、日本共産党が一貫して求め続けてきた科学的主張が、ついに政府を動かしつつあるということであります。
人口比のPCR検査が世界145位という事実が示すように、政府は、この1年間、検査によって感染を抑え込むという当たり前の対策に、後ろ向きの姿勢を取り続けてきました。
厚生労働省は、昨年5月、「検査を拡大すると医療崩壊が起こる」という内部文書までつくって検査拡大を妨害してきました。
その責任はきわめて重大であります。
しかし、わが党の繰り返しの提起、各地の自治体の先駆的とりくみ、そして、自らの対策の行き詰まりに直面して、ついに政府も、高齢者施設の職員などにたいする「定期的検査」、無症状者に焦点をあてた「幅広いPCR検査」などを言わざるを得なくなってきました。
しんぶん赤旗の記事。
8日(土)は、世界赤十字デー。
朝イチは、大県事務所で事務作業。
市民アンケートの仕分けをしました。
お熱も問題なし。
午前中は、本郷事務所の方と地域訪問を行いました。
古町地区にあるイチジク畑も台風の被害もあって耕作を諦められました。
中には、「怖いからワクチンは打ちません」と言う方もいらっしゃいました。
交通安全での要望も頂きました。
午後からも本郷事務所の方と訪問を行いました。
上市地域は、マンションが多い地域です。
やはり、ワクチンの話、質問が多かったです。
柏原市民で他市の病院でもワクチン接種は、可能です。
鶏🐔を飼っているお宅がありました。
「よう来てくれた」と、卵を頂きました。
大県事務に戻ると支部の方が電話かけをしていました。
「来るべき総選挙は、日本共産党へ」と頑張って✊😃✊ます。
中学校、高校生の皆さん。
学校の校則についてご意見をお聞かせください。
大阪府は死亡者が多い。
1655名。
現在、救える命が救えない状態です。