日本共産党柏原市会議員 橋本みつおのブログです。

104周年講演ダイジェスト(入党しませんか)

松原市会議員選挙の投票日です。

16日(日)は、月遅れ盆送り火。

しんぶん赤旗の配達。

風邪が吹き涼しい早朝でした。

記事。

 

続けて山間地へ後援会ニュース配布。

 

横尾地区はブドウ狩り畑が点在しています

 

1年前の16日のブログより。

 

明日が演説会です。皆さんのご参加をお待ちしています。




橋本みつお 江村じゅん議員

 

しんぶん赤旗を本郷事務所地域・大県事務所地域の配達からスタート。

 

主張。

女性トイレの行列/スムーズな利用は人権の問題

 

記事。

侵略戦争と植民地支配まるごと肯定、歴史逆行と歴史修正主義許されない/小池書記局長 参政党議員らの靖国参拝批判

 

 

午前は、地図を見ながら地域訪問。

 

 

午後からは、明日の演説会のお誘いと送迎の段取りを行いました。

 

夕方からは、本郷事務所の方と地域訪問。

1が月に1度配布している後援会ニュースのパワーを実感しました。

 

自宅に戻る途中、20年前(岡本市長)にお世話になった柏原市の部長さん(当時)にばったりお会いしました。

草刈りをされるところでした。

懐かしい話で盛り上がりました。

お元気そうにされていました。

 

 

 

令和4年6月議会の個人質問の画像です。(40分)

 

①柏原市における「平和都市宣言」の内容と、大阪維新の会が核共有を含む議論を開始する方針を出していることについて市長の考えを問う。

 

②本市が運営補助金を交付している公益社団法人柏原市シルバー人材センターの役割とインボイス制度について

 

③柏原市におけるICT教育の課題について

 

④気候危機打開と柏原市の脱炭素の取り組みについて

 

⑤災害時市民に情報を伝える役割を持つ、防災行政無線の課題について

ご視聴ください。

 

 

104周年講演ダイジェスト(入党しませんか)

 

党員になったら

4つの大切

党員になったら「4つの大切」にとりくみます。

 

① 支部会議に参加します
あなたが入党すると、職場、地域、学園の支部に所属し、支部会議に参加します。支部は、定期的に支部会議をひらき、党大会、中央委員会の決定を討議し、支部活動に具体化して、党員一人ひとりが主人公となるように民主的に運営しています。
大県事務所の会議は、毎週の火曜日の13時30分から。
本郷事務所は、毎週木曜日の13時30分から。
また、現役世代の方は、相談のうえ夜や土曜日・日曜日に行います。
② 「しんぶん赤旗」日刊紙を読みます
「しんぶん赤旗」、とくに、日刊紙を読むことは、党員として勇気と希望をもって生きていく力の源です。党員が日々の情勢、党の方針をつかみ、国民とむすびついて活動していくために、日刊紙を購読することを大切にしています。
日刊紙は月3497円(税込み)です。電子版(同額)もあります。

経済的に大変な方は、しんぶん赤旗日曜版(990円)もございます。

 
 
③ 党費をきちんと納めます
毎月、党費をおさめることは、党員としての自覚の証であり、清潔な党の財政を支えています。党費額は「実収入の1%」で、給与所得者、年金受給者は、総収入から所得税、住民税をさし引いた額の1%です。
党費は、入党が決まった月から納めます。
④ 学習につとめ、活動に参加します
綱領と規約を学び、身につけることは、党員としての活動の根本です。入党したら、「新入党員教育」で、綱領と規約を学びます。
活動も多種多様です。
橋本地域では、後援会ニュースを折る作業もしていただいています。
事務所の掃除なども活動です。

 

歴史の岐路に社会進歩をすすめる生き方を――あなたの入党を心からよびかけます

お問い合わせ先は、大県事務所(072-973-1660)

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