固定資産税の減免
9日(土)は、呼吸の日。


しんぶん赤旗配達。
冷たい風が吹いていました。
月曜日は、新聞休刊日です。
記事。
戦争国家づくり 人権侵害 世論誘導/「国家情報会議」問題山積/設置法案 参院審議入り 山添氏「徹底審議で廃案を

午前は、大県事務所の役員会が行われました。
これからの党活動を議論しました。
午後からは、柏原市民文化連盟の総会が堅下合同会館で行われ出席しました。
従来は、市民文化センターで行われましたが現在休館中の為です。
令和8年度事業運営方針(案)には、「市民文化センターとリビエールホールという、長年にわたり、文化連盟の活動拠点であり、日頃の文化活動の発表の場となってきた施設が同時に休館になるという厳しい年になりました」と書かれていました。
終了後は急いで市民プラザに向かいました。
リビエールホール・市民文化センターの存続を求める会の集会に参加しました。
参加者の皆さんがそれぞれの思いを発言されました。
サンヒル柏原に出来た市民交流センターへの不満も飛び出しました。
貴重なご意見もお聞きすることが出来てよかったです。
JR柏原駅での私の宣伝で知りましたと言う現役のママさんもいらっしゃいました。

皆さんのご家庭に市役所から固定資産税の書類が届けられています。
固定資産税の減免条件が合えば、半額になります。
4つの条件全て満たす必要があります。
1、65歳以上で特別障害者または、寡婦(寡夫)。
2、世帯として、住民税が非課税であること。
3、所有家屋の延床面積が70平方メートル以下であること。
4、年税額が、5万円以下であること。
わからないことがありましたら、橋本みつお事務所(973-1660)までご連絡ください。


東大阪市の上原けんさく議員作。
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連絡先、大県事務所(072-973-1660)


