臨時国会開会 日本共産党国会議員団総会/田村委員長のあいさつ
6日(火)は、役所改革の日。

1時過ぎに本郷事務所のしんぶん赤旗の配達員の方から電話が入りました。
「部数が足りない」の事でした。
私の大県事務所分からとってもらうことにしました。
起きてしまったのでしんぶん赤旗配達。
事務所分と私のしんぶんをなしにしました。
記事。
高市政権に正面から対決/消費税減税2年で大増税 定数削減 大軍拡/臨時国会開会で議員団総会/田村委員長があいさつ


6日(火)は、役所改革の日。

1時過ぎに本郷事務所のしんぶん赤旗の配達員の方から電話が入りました。
「部数が足りない」の事でした。
私の大県事務所分からとってもらうことにしました。
起きてしまったのでしんぶん赤旗配達。
事務所分と私のしんぶんをなしにしました。
記事。
高市政権に正面から対決/消費税減税2年で大増税 定数削減 大軍拡/臨時国会開会で議員団総会/田村委員長があいさつ

コメント
タイトル:金融機関に対する規制を!
相続が開始して、亡兄の郵便貯金を相続することになった。
郵便局に手続を聞きに行って驚いたのは、金融機関の個人情報収集が野放しになっていることだ。
現在、法務局で「法定相続情報」を作成すると、この紙一枚で相続人が誰か明確になり相続登記も戸籍謄本など一切出さずに済む。
ところが郵便局ときたら、何と配偶者・子・親・祖父母・兄弟姉妹に関する情報を全部用紙に書かせるのである。
法定相続情報があれば、例えば兄弟姉妹のみが相続人の場合は配偶者・子・親・祖父母など関係がないはずだ。
しかも、郵便局が書けと言ってきた用紙は「機械に読み込ませるから丁寧に書け」との注意書きまである。
要するに金融機関は、商売のためにあらゆる個人情報を集めているのだ。
不動産の相続登記が簡単に終わって「世の中、変わったなあ」と喜んだのも束の間、金融屋のえげつなさには心底怒りを覚える羽目になった。
日本共産党が「正義の味方」ならば、こんなことも『赤旗』で取り上げてほしい!
2026年10月7日 9:01 AM | 匿名の柏原市住人
情報提供ありがとうございます。
2026年10月7日 10:46 AM | mhashimoto
コメントフィード
トラックバックURL: http://jcp-kasiwara.org/hashimoto/archives/103281/trackback