活動報告
12日(日)は、柏原市長選挙の投票日でした。
「住みよい柏原民主市政をつくる会」の江村じゅんは、1734票を獲得しました。
大阪維新推薦の冨宅まさひろ氏(前回の維新17753票)が11757票を獲得し、当選しました。

出馬表明をして、約1ヶ月半でしたが、江村じゅんに対しましてのご支持・ご支援とご協力本当にありがとうありがとうございました。
特に江村じゅんさんは、他の候補者と違い、市民の皆さんに政策を訴えるため、期間中市内100箇所を越える場所でスポット演説を行いました。
お近くの皆さんには、大変大きなマイクの音でお騒がせしました。ご清聴とご協力ありがとうございました。
選挙結果は悔しくて残念でたまりません。この思いは市議会で、維新市政と引き続き、対案を示し対決して参ります。
江村じゅんさんが掲げた公約を実現させるため、江村じゅんさんが先頭にたち、市民運動を広げ、日本共産党柏原市会議員団として、市民の皆さんの声をしっかりと市政へ届けます。
明日の朝駅頭宣伝のために作りました。一般新聞は休刊日です。
明日は、共産党議員団と江村さん合同で、「住みよいカー」を利用し、市内をお礼宣伝で回る予定をしています。

2017年2月12日 10:50 PM |
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ブログをご覧頂いている柏原市民のみなさん、そして他市の方で柏原市にお知り合いの方がいらっしゃいましたら呼びかけてください。
明日の投票日、市長選挙では、日本共産党も加盟します「住みよい柏原民主市政をつくる会」より立候補しています「江村じゅん」とお書きください。
今回の選挙戦は、市民の声を聞こうともせず、市民負担を推し進めてきた大阪維新の会の柏原市政を継続させるのか。
それとも、市民のみなさんの立場に立ち、声を聞きながら、税金の無駄を削り、暮らしを応援する柏原市政に替えるのかが問われている選挙です。
高すぎる介護保険料の値上げや公共下水道使用料金の値上げの提案になんでも賛成をしてきた、大阪維新の会・自民党・公明党が応援する市長候補では柏原市を改革することはできません。
今、国政においても暴走する安倍自公政権と応援団である日本維新の会の政治に対し、日本共産党が中心となり、野党の共闘が始まり、多くの市民団体の方々とスクラムを組んでの戦いが始まっています。
柏原市を変えていくためには、有権者である市民の皆さんのお力が必要です。
「公務員」でも「経営者」の候補者では何も変わりません。
どうか、皆様のお力で、江村じゅんを市長へと押し上げてくだし。私、橋本みつおも投票箱が締まるまで全力で頑張ります。なにとぞご支持とご協力をお願い申し上げます。
日本共産党柏原市会議員 橋本 みつお

事務所前で最後の訴えをしました。

江村じゅんへの一票は
「安倍自公政権の悪政をストップさせます」
「維新の政治を終わらせます」
「市民の願いを実現させます」

さて、本日(11日・土)は選挙戦の最終日でした。
スポット時間を短くし、出来るだけ全地域を回るようにしました。

大県神社の鳥居のしたでも訴えました。

ぶどう畑(大県4丁目)でも訴えました。

万代前では、維新のメガホン隊に向かって訴えました。

写真を向けると後ろ向きになった維新の地方議員さん。

恩智川(平野1丁目)にかかる橋の上で訴えました。

農協(大県2丁目)前でも訴えました。

私の地元(法善寺4丁目)でも訴えました。

江村候補の希望もあったので、候補者カーを降り、大県通り商店街を歩きました。

薬局屋さん「シグマ」の前でも訴えました。

山本まみ議員との引き継ぎ場所の安堂駅でも訴えました。
15時からは、ヤオヒコさん前で日本共産党街頭演説会を行いました。

多くの支援者の皆さんが参加される元、日本共産党たつみコータロー参議院議員が駆けつけてくれました。

国政で、見事な安倍自公政権と維新切りと江村じゅん押上演説をしてくれました。
演説内容、間合い、強弱等等「さすが我らのコータローさん」でした。 勉強になります。

80名を超える皆さんの前(立ち止まり聞いていただいた買い物途中の皆さん)で、橋本みつお地域での最後の訴えを江村じゅんがしました。

住みよい会カーも集合です。

皆さんとお礼の握手をして元気一杯の江村じゅん。

その後、山本まみ地域へはいり、国分駅東ロータリーでも街頭演説会を行いました。

少し声がかれてきましたが、まだまだ元気よく訴えました。
例のごとく、ライフの出入り口では、維新軍団が・・・・

マイクを向け、吹き飛ばしました。
すると維新カーも登場・・・・・。

私は、この間すれ違う度に「ご苦労様」と声掛けをしました。

参加された皆さんに拍手の嵐。

最終版、本人がマイクを持ち訴えました。

19時50分から、江村じゅん事務所まえで打ち上げ演説をしました。

聞いていた私も色々な意味で感動し熱くなりました。
多くのみなさんに支えられた選挙戦でした。
本当にありがとうございました。

久しぶり(事務所は山本まみ議員地域)に事務所の中に入りました。

多くの方の期待がありました。


空を見上げるとそこには「満月」がありました。
やり終えた充実感でいっぱいです。

21時30分市役所前を通るとまだ、市役所3階の選管事務局の明かりがついていました。
明日の投開票の職員さんの体制です。
12日の投票日は、投票事務として、126名体制です。開票作業には、110名です。


嬉しいことがありました。
江村じゅん候補の友人でアナウンサーをしてくれた方が私のブログで「手作り甘酒」の記事をみて、私にプレゼントしてくれたあまざけ「春鹿」です。
お礼(?)に9月に行われる私の市議選時のアナウンサーもお頼みしました。
橋本事務所、江村じゅん事務所、選対本部で「おはぎ」「饅頭」「サンドウィチ」「天ぷら」などをいただき食べたので、家に帰ってからは、江村じゅんのカラーである黄色のバナナだけで夕食を済ませました。

今回の市長選挙を通じて、党内外で本当に多くの経験など学ぶことができました。
感激と感謝とリスペクトです。
本当にありがとうございました。
人間として、議員として少し成長ができたような気がします。
12日(日・投票日)は朝8時に集合して意思統一です。
今あまざけ飲んでいまーす。
2017年2月11日 11:38 PM |
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本日(10日・金)は、最後の駅頭宣伝でした。
5時に黄色ノボリを柏原駅西口2箇所に1番に立てることができました。

告示期間中、柏原東口・堅下駅といずれも1番乗りでした。
「やりました」朝一の役割果たすことができました。
万歳。「ホット」しました。前日は、寝るのも気合が入ります。

バイクで候補者カーの場所取りも完了。
始発電車前なので通行人もなし。その上、厳しい寒さ。

そのかいあって、江村じゅんベストポジションで立つことができました。

候補者カーの配置も完璧でした。

8時からの本日の第一声も気合が入りスタートすることができました。

江村じゅんは今回初めて柏原の中でも、一番山奥にある、「本堂」地区でスポット。
あたりは雪が残っていました。
ちなみにこの写真は、4年前2月の市役所からの雪景色です。

地元では有名の途中になんと「イノブタ」くんが。

安心してください、ちゃんとおりの中で飼育されています。

その後はいつものようにスポットの嵐でした。
前回の市議選で私の表事務所としてお借りしたマンション前でスポット。

大県の万代で今回2回目のスポット。日に日に反応も良くなっているのを感じます。

法善寺3丁目でスポット。
アナウンスさんと手分けして、演説中に江村じゅんビラを各ご家庭にポストイン。

今日1日でかなり配布することができました。
私の地域の最後は、柏原東小学校前(夕方)でスポット。

夕日に向かって訴える江村じゅん。
大阪維新の異常・必死さがあらわれています。(4年前にはありませんでした。)
(茨木市で4人落選。北九州市で7人全員落選の影響もあるのかな?)
異常な程のメガポン宣伝。
市内地域のあちこちで、地方議員が3人組1セットで駅や市役所前と練り歩きをしています。
候補者カー緑ジャンパーの4人も地方議員です。

1日4ローテンションがあり、山本まみ地域と交代交代です。
ついに大失態を「やってしまいました」
朝5時から11時まで1回目の行動後、山間地域へ赤旗新聞の配達と同時にビラを配布し、13時帰宅。
昼食(日清焼きそば)を食べ、次の交代(安堂駅)が14時30分なので安心しストーブの前でゴロリ。
(今気づけば、日をまたいでいました。毎日更新が途切れてしまいました。残念。)
目が覚める(寝たらあかんがな)とななんと14時30分。「ヽ(;゚д゚)ノ
電話でお侘びし、事務所で合流してもらいました。・・・・m(_ _)m

橋本みつお事務所のスタッフの皆さんも協力して「住みよい会カー」を運行してくれています。
災難はまたやってきました。
なんと携帯が通話不能になり、急いでソフトバンクへ。
「修繕が必要です」と言われ、ピンチヒッターの携帯をお借りし、修繕に出しました。
これで明日からの行動に支障は出ません。
明日は投票日前、ストサンデーの祝日です。
私も全力で気合で頑張りまーす。
最近の一番の注目記事は、ダントツで 江村じゅんへの御支持を広げてください です。
なぜか「浜浦よしこさん」から選挙ハガキが届きました。

2017年2月11日 12:06 AM |
カテゴリー:活動報告 |
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本日(9日・木)もあっという間に1日が過ぎ去りました。
今日は久しぶりに早く家に帰ることができ、報道ステーションを見ながらご飯食べることができました。

この写真は、4年前の9月に行なわれました、市議選での最終日の写真です。
今、堅下小学校にクーラーが設置されています。
今年には、堅下北中学校にクーラーが設置されます。
何が言いたいかと言えば暑い選挙です。
しかし、市長選挙は寒い選挙です。

今日も江村じゅん候補はスポットのしまくりでした。
スポットをさせているのは私ですが・・・・。
上市サンディ前でスポット。
そこえなんと、柏原市議会議長の大坪議員が「自民党」の訳わからんポスターを雨の中貼りにこられました。

奥山議員・田中議員・小谷議員さんらと会うことしばしばありました。

法善寺の私の実家前でスポット。

雨の中、家から出て演説を聞いてくれ、感謝の握手。

法善寺駅前のアオイ(スーパー)前でスポット。

大変強い雨のせいで運動靴がベトベトに。

法善寺2丁目のお風呂屋さんの前でスポット。

お寿司屋さんの前でもスポット。

カラオケ屋さんの前でもスポット。
訴えてなんぼの江村じゅん。
まだまだ続きますが、ドンドン力強く、迫力ある訴えになってきています。

平野2丁目のライオンズマンション前でスポット。

雨も止んでくれませんが、元気一杯江村じゅん。

我ながら、この写真「カッコエー」と思いませんか。

夕方からは、堅下南小学校前でスポット。
授業中は出来ません。

生徒の皆さんにも大人気の江村じゅん。

堅下小学校でスポット。

私が小学1年・2年と学んだ学校です。
正面の校舎は、当時木造でした。

その時でした。
大阪維新軍団(大阪府内の維新議員が柏原市に入っています)20名程がメガホンで練り歩きするので、江村じゅんマイクを握り、候補者カーで突っ込んで行きました。
ますます燃え上がる江村じゅん。

夜は「江村じゅん個人演説会」

必死に訴える江村じゅん。

参加していただいた方に力強く握手する江村じゅん。

今日は、15分いただき私も渾身の訴えをしました。
昨日の法善寺文化会館で行われた、江村じゅん個人演説会での応援演説の映像です。
清水ただし衆議院議員による応援演説
https://youtu.be/NYea_1akDG0
橋本みつお柏原市議会議員による応援演説
https://youtu.be/h4UYXKbhJGw
終了後は事務所に戻り候補者カーの線引き。
どこでスポットするかや、どの時間帯で練り歩く参戦計画を考えます。
後半ということもあり早くに事務所をあとにすることができました。
今、私の手作り甘酒を飲みながらブログ更新しています。
私が朝一番候補者にしてあげられることは、駅の一等地を確保し、拝察をしてもらい、第一声を1番にできるように場所取りをすることです。
長ーーくなりましたが、本題の「柏原小学校・柏原東小学校・柏原中学校の統廃合をストップする江村じゅん」です。
採決の結果は、大阪維新の会・自民党・公明党などの会派の反対により、「仮称 柏原中学校区学校施設統合整備事業」の調査費用(792万9千円は、新たに柏原小学校・柏原東小学校と柏原中学校を統廃合し、施設一体型の小中一貫校を柏原中学校敷地内に設置する事業)が賛成少数で可決されました。
市長選挙、こんな大阪維新の会・公明党が応援する候補者や自民党が応援する候補者では、柏原市を「市民が主人公」の市政へと改革することが出来ません。
日本共産党が推薦する、住みよい会の江村じゅんさんならできます。
平成27年度柏原市一般会計補正予算(第3号)に対して、日本共産党柏原市会議員団を代表しまして、原案に反対、修正案に賛成の立場から討論を行います。

議員の皆さん、今回の採決は、これからの柏原市政の方向性・市政運営にも大きく関わる重要な問題を採決するものであると考えます。
同時に柏原市議会としての存在意義・存在価値が問われ、今までに経験をしたことがないほどの判断が求められていると考えます。
なぜならば、柏原小学校・柏原東小学校・柏原中学校の統廃合を、認めるのか認めないのかの判断をしなければいけないのです。
今回、最大の問題は、一切、事前に市民の皆さんにも、学校関係者にも、町会の区長さんにも、全く説明することもなく、突然に柏原小学校(142年)・柏原東小学校(61年)・柏原中学校(68年)という歴史と伝統がある学校の統廃合、具体的に言えば、廃校させてしまうことを、私たち17人の市会議員で決めてしまおうとしているのです。
議員のみなさんの中には、「調査費用だから調査だけさせればいい」とお考えの方もいると思います。果たして、そうでしょうか。
今回予算計上されている、仮称 柏原中学校区学校施設統合整備事業の792万9千円は、新たに柏原小学校・柏原東小学校と柏原中学校を統廃合し、施設一体型の小中一貫校を柏原中学校敷地内に設置する事業です。
だからこそ、理事者は、修正前の予算には、新たに小中一体型一貫校を建設するのだから、今から柏原小学校・柏原東小学校・柏原中学校の校舎を耐震化しても無駄になるからという考えで、3校の耐震化工事設計業務料を削減してきました。
このことからも、単なる調査費用でないことは明らかです。
柏原市は、小中一体型学校設置に向け突き進んでいるんです。そのための予算なんです。学校統廃合に関する案件は、本来、議会に提案する前に十分に市民に説明し、同意形成をとる努力をしなければなりません。

そのことは、柏原市が作った、柏原市まちづくり基本条例に書かれています。今回は何もされていません。明らかに条例違反です。
柏原市は、子供、父母はもちろん、地域住民の皆さんなどに、情報公開と説明責任を果たす義務があります。条例違反になる予算案を議会として認めることが許されるでしょうか。
また、今年、文部科学省は、教育委員会が小中学校の統廃合を検討する際の指針となる「手引き」にも、地域コミニティの核としての性格を有する小・中学校の統合の適否の判断は、行政が一方的に進めるものでななく、関係者の理解と協力を得て行わなければなりません。そのためには、保護者や地域住民と危機意識や課題認識、将来ビジョンを共有するプロセスが重要となることや検討プロセスにおいて、検討前や検討の途中で保護者や地域住民のニーズや意見を聴取するためにアンケートや公聴会、パブリックコメントなどを行う。と書かれています。
柏原市の今回の提案は、文部科学省の小中学校の統廃合を検討する際の指針となる「手引き」も全く無視されています。このような提案を、柏原市議会として、また、市民代表の議会人として認めてしまうことが、許されるのでしょうか。
このような、市民をないがしろにした、計画性がない予算を賛成することを、市民の皆さんは、認めてくれるでしょうか。また、議員として、説明責任が果たせるでしょうか。
次に2つめの大きな問題は、この6月議会の審議で明らかになりましたが、当初の3月議会で私たちが認めた予算を、小中一体型一貫校建設ありきで、小学校・中学校校舎の耐震化をしても無駄になるという考えから、学校校舎の耐震化に伴う、国への補助金申請を、議会に図ることもなく、市長、教育委員会の独断で取り下げたことです。
この行為は、議会制民主主義を否定するものであって許されるものではありません。中野市長、及び、柏原市教育委員会の政治責任が問われます。
今回の提案を認めることは、柏原市議会として、容認してしまうことになります。
理事者が行った、してはいけない行為を許すことになります。
すなわち、それは、柏原市議会の自殺行為です。
柏原市民の代表である、私たち柏原市議会の良識が問われます。3月議会では、学校の耐震化は、来年の夏休み期間で耐震補強される予定でした。
しかし、今回の理事者の独断の判断で、国への補助金申請を取り下げた結果、1年間遅れることは明らかです。このことは同時に、当初計画では、耐震化に対しての国からの補助金が2分の1おりる予定だったのが、1年間遅れることで、現時点では、補助金が3分の1に減ってしまう可能性があります。それは、市民の税金の持ち出しが増えることを意味します。いったい、誰が数億円の新たな持ち出しに責任を取るのですか。
また、仮に、今回の提案が可決され小中一体型一貫校計画が進むのであれば、おそらく、柏原小学校、柏原東小学校、柏原中学校の耐震補強は見送られることになるでしょう。そうなると、震度6強の地震で倒壊する恐れがある校舎を少なくても4年以上は放置することになります。こんなことを認めてしまってもいいのでしょうか。
柏原小学校、柏原東小学校、柏原中学校で学ぶ児童・生徒の命と安全を最優先に考えるべきです。子供たちの命を守ることは、政治家である市会議員の責任でもあり、大人の責任ではないでしょうか。
以上、ルル申し上げましたが、仮称 柏原中学校区学校施設統合整備事業の792万9千円を認めてしまえば、今後、市民の皆さんを巻き込んでの大きな混乱が起きることが目に見えます。
どうか議員のみなさん、賛同していただけるならば、各会派として、1人の議会人として、今1度考えていただき、判断をし、採決をしていただきますよう、心からお願いを申し上げまして、平成27年度柏原市一般会計補正予算(第3号)に対して、原案に反対、修正案に賛成の立場からの討論といたします。ご清聴ありがとうございました。
採決の結果は、大阪維新の会・自民党・公明党などの会派の反対により、「仮称 柏原中学校区学校施設統合整備事業」の調査費用(792万9千円は、新たに柏原小学校・柏原東小学校と柏原中学校を統廃合し、施設一体型の小中一貫校を柏原中学校敷地内に設置する事業)が賛成少数で可決されました。
市長選挙、こんな大阪維新の会・公明党が応援する候補者や自民党が応援する候補者では、柏原市を「市民が主人公」の市政へと改革することが出来ません。
日本共産党が推薦する、住みよい会の江村じゅんさんならできます。


2017年2月9日 11:49 PM |
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今からご飯🍔食べます。
本日(8日・水)の活動の詳細は、夕食(深夜食)後にご報告します。
2月もブログ毎日更新中です。
とりあえず今日中にご飯を食べることができました。
しかーし、1日1キロづつ体重が増えれいるかもしれません。怖くて最近、体重計にのっていません🙈。その代わりに候補者カーにのっています。
タイトルの「場所取りに勝ったぞー」からです。
江村じゅん市長候補は、柏原駅東口からスタート予定だったので、4時おきで5時に黄色のノボリを東口にたてることができました。万歳。
5時30分に浜浦陣営の方がこられましたが、西口に移動されました。

真っ暗ですが、黄色ノボリがあります。


8時までは、自声で「江村じゅん」

8時からマイクを使って本日の第一声。
初めは、まずはお礼をします。
今日も元気一杯の江村候補。

その後は、スッポトの連チャンです。
古町のみなさんにスポット。

ヤオヒコ本郷店でお買い物途中の皆さんへスポット。

本郷のみなさんにスポット。

玄関先で聞いていた方へご挨拶するとダッシュ。

さすが、45歳。私(51歳)にはもう出来ません。
午後からは、私用のため別世界へ。
再び現実に戻り、候補者カーをおり、歩きながら辻つじスポット。

この作戦のいいところは、車では通れない細い道、候補者カーでスポットできないところでスポットができます。
同時に法定ビラを各ご家庭のポストに配布することができます。

黄色のノボリが江村じゅん。

レッツゴー3ぴきのじゅんではありません❗。
江村じゅんでーす。

「維新はもうアカン❗」「頑張って」の声をたくさんいただきました。

ますます元気満タンで大正のみなさんにスポット。

あす(木曜日)、午後7時より個人演説会をする「大正西コミ」前でスポット。

古町のみなさんにスポット。

イチジク畑でスポット。
疲れ知らずの江村じゅん。
私は、なんと先導者の中で居眠りを。
夜は3人の候補者がなんと同じ法善寺で個人演説会を。

江村市長候補は、法善寺文化会館をお借りして行いました。

なんと、途中で座る席がなくなるほどご参加してくださいました。
私も「財政破綻問題がなりなたない事実」をお話しました。
裏話です。私の最初の挨拶です。
「ご紹介していただきました、日本共産党柏原市会議員の橋本みつおでございます。本日は、夜ということで、外は真っ暗でおあしもとが悪い中、また、大阪維新市政が悪い中、江村じゅん個人演説会にご参加していただき心からお礼を申し上げます。」
清水ただしさんのペクリをしました。その結果は、ややウケでした。
国会終了後、駆けつてくれた清水ただし衆議院議員。

安倍自公政権とその応援団である、国の悪政を分かりやすく、面白く、笑いを取りながらのお話でした。

安倍総理のモノマネは聞いたことがありましたが、奔放初公開、ななんと松井一郎大阪維新知事のモノマネも飛び出し、大爆笑でした。
さすがです。
私が真似ると絶対にスベリます。
最後は、我らが江村じゅん市長候補からのお訴えでした。

最初から緊張のせいか、会場一杯のプレシャーか、かんでました。

屋外と屋内の訴えは大違いで、緊張するものです。
だってみんな座って注目してるんです。
私も気持ちは十分にわかります。

喋りだすうちに、ドンドンエンジンがかかる江村じゅん。

3つの公約を訴える江村じゅん。

お客様は神様です。
レッツゴー・・・の「じゅんでーす、ちょうさくです、みなみはるおでございます」の江村じゅん。
睡魔が襲ってきて訳がわからなくなってきました⁉。
明日も候補者と一緒に頑張りまーす💪。
2017年2月8日 11:16 PM |
カテゴリー:お知らせ, 活動報告 |
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本日(7日・火)は、まだドタバタしています。今からご飯食べます。
後から、本日の江村じゅん市長候補の活動報告をします。
朝一は山本まみ議員地域からのスタートだったので、私の担当地域の後援会ニュース配布をしました。
その後、江村じゅん候補が私の地域に入ってきました。

柏原駅東口近くのもりわき橋でスポット。
今日もまだまだ元気一杯の江村じゅん候補。

ヤオヒコ前には大阪王将がありスッポト。

大県商店街でスポット。
めちゃくちゃ冷たい風が強く吹いていました。
時折、雪がチラホラ。

訴えにも大阪維新市政への強い怒りが伝わります。

法善寺郵便局まえでスポット。
私たちは演説中に、「選挙運動用ビラ」を配布しています。

裏面に「5つのお約束」。

その後もスポットの嵐が。
嫁さんはちなみに嵐が大好きです。相葉くんがいいみたいです。
脱線しました。

法善寺雇用促進住宅に向かってスポット。

トイレ休憩で事務所に戻ると「住みよい柏原民主市政をつくる会」の会カーが止まっていました。

堂島の皆さんへスポット。
鯉さんにも聞こえています。

活動を追加しているうちに日がかわりました。
電話機には、フックスが・・・・。
大阪民主新報から、投票日付けの記事原稿の校正・訂正依頼で「水曜日の午前中までお願いいたします」と書かれています。
もう泣きそうです。
もう今は、気合だけでやっています。
明日は早起きするぞー。
今日は絵文字もなしでーす。
ヤバイ。思い出しました、明日は個人演説会です。
私も10分間いただきお話をしますが、その原稿づくりが・・・・・。
法善寺文化会館で夜7時30分からです。
清水ただし衆議院議員が駆けつけてくれます。
聞けば絶対に1度は笑うこと間違いなしです。お楽しみに。
皆さんのご参加をお待ちしております。
やっと本題です。
市民の負担が増える使用料・手数料の値上げ計画が進んでいます。
これは公開されている部長会議での資料です。
会議では、中野市長からの見直しについては、部長にはっぱ(補助金については削減額決めて検討しているのか)をかけ、部長も「補助金については、減額の方向で、使用料・手数料については、増額する方向で検討する」と答えています。
大阪維新や自民党が応援するひとでは、これを止めることが出来ません。
市長には強い権限があります。
そこで、市民の立場で考え、この動きに市長の判断でストップをかけれるのは、江村じゅんしかいません。

2017年2月7日 11:23 PM |
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本日(6日・月)は、近鉄堅下駅ダチから始まりました。
6時に「黄色」ノボリをバイクに積んで?駅に行くと同じ「黄色」ノボリがすでにありました 😀 。
5時30分から場所取りをしてくれていたのが、なんとなんと私の父親でした。感謝❗。感謝❗で一杯です😂。

西出入り口・東出入り口とも確保成功でした💯。

本日最初の私の役割は果たせました🙌。

江村じゅんさんも元気よく💪朝立ちをしていました。

イメージカラーは黄色💛です。
8時からは、堅下駅前での本日最初のスポット(演説)を行い、候補者カー🚗が出発しました。

山ノ井町のみなさんに訴えました。

私の事務所近くの桜並木🌸?でのお訴え。

安堂駅で市役所に向かってスポット。
安堂駅ロータリーが山本まみ議員との引き継ぎ地点🅿です。
ロターリーの中央に堅下南中学校の生徒さんが植えたスイセンが咲いていました。


江村じゅん候補は山本まみ議員が先導者になり、国分地域へ。
私は次の出番まで時間があったので、いざ、山間地域(横尾・畑・青谷)に後援会ニュース届けをバイクで行いました💮。
昼食後、再び江村じゅん市長候補と愛情のレンチャンスポットを。

大県4丁目の皆さんにスッポト。
江村目線👀。

次は、太平寺2丁目の皆さんへスッポト。

しかし、途中またまた雨が降り出しました。
江村目線👀。

次は、安堂町の皆さんにスッポト。

市役所まで聞こえたでしょうか。

まだまだ元気満々❗の江村候補。
次は、万代大県店前でのスッポト。


めちゃくちゃ反応がよっかたです。わざわざ車を止め、ウインドウをあけ「頑張れよー」💪の声掛けあり。
ますます元気一杯になり、いざ、市長の暮らすマンション前で、大阪維新市長の間違いだらけの市政に喝❗。

最後は、同じ住みよい会の構成団体の柏原民主商工会前でのスッポト。
アナウンサーさんも驚くぐらいのスッポト続きの橋本みつお地域でした。
私はある人から、候補者は本番が始まれば、「演説で票をとれ」と教わりました。果たして、江村じゅん市長候補私の愛のスッポト要請にいつまで声が持つのか⁉
途中、住みよい会カーが演説をしてくれていました。

演説をいていたのは、ななんと東大阪市長候補を前回努めた「浜 まさゆき」さんでした。

ありがとうございます🌟。
途中、金柑がなっていました。

やっと本題の江村じゅん押上必殺チラシです。
全戸配布をしますので、ぜひお読みください。
「あなたの願いで政治を動かす」
不正許さず 清潔な柏原市政を
税金は市民のために
「トップダウンの市政から」
「あなたの力で動かす市政へ」

江村じゅんの思いです。
しかし今、パソコンに向かっていますが、もう寝てしまいそうです。
ヤバイ。そこでまたまた悪い癖、半額で買ったサンドイッチを食べて、満足してもう寝ます。
しんぶん「赤旗」の記事を紹介します。クリックしてください。
非正規雇用37.5% 最高に/昨年 目立つ働き盛りの置き換え
2017年2月6日 11:30 PM |
カテゴリー:活動報告 |
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本日(5日・日)は、柏原市長選挙の告示日でした🔥。

江村じゅんさんは、近鉄国分駅東口ロータリーで出発式を行いました。約150名の方々が参加してくれました。

あいにくの雨☔にも関わらず熱気がムンムンと伝わりました。

弁士は、日本共産党柏原市会議員団を代表し、山本まみ議員が大阪維新市政の実態を訴えました。

そして、柏原市にも何回も来ていただいている、清水ただし衆議院議員。
安倍自公政権とその補完勢力である、日本維新の会の国民いじめの実態と江村じゅんさんの押上をお話してくらました。
「レッツゴー3びき!じゅんの江村じゅん」❗でつかみはオッケイでした。さすが、我らが清水ただしさんでした。

最後は、江村じゅんさんでした。

新聞記者が写真を撮るは、決意表明を録音するはで、気合がはいる江村さん。
今まで一緒に宣伝を行ってきましたが、今日が1番元気良く、内容も最高でした💯。
大阪維新市政への怒りがビシバシと伝わってきました。

清水ただし衆議院議員に傘をさしてもらうとは、ただものではない江村じゅんさんです。

決意を述べた後、皆さんと握手を交わし、いざ、出発です。

私は、大県の事務所に戻り、バイクでポスターはりを行いました。
おかげさまで、運動靴も靴下もベトベトになりました。
ちゃんと予想して予備を準備していました。
「えらい」❗と自分を褒めました

抽選の結果「2」です。

市長選挙に立候補したのは4人でした。

1番「ともださん」💙
2番「江村っち」💛
3番「ふけチン」💚
4番「浜ちゃん」❤
みなさん私の知り合いです。

橋本みつお地域の第一声は、ヤオヒコ前12時15分の予定だったので、11時から車2台で場所取りをしました。マスコミさんと約束したこともあったので!
自民党のともださんが、訴えています。
「柏原市は、来年度から財政破綻する。そうなれば、国保料が1,7倍になる。・・・・」⁉
「はー」とため息をついてしまいました。
柏原市の財政状況は昨日のブログでご報告しました。運動員の方は、40分ほど雨の中を傘をさし、青い旗を掲げ場所取りをされていました。
本当にご苦労様です。

30名程の方を前に元気一杯に力強く訴える江村じゅんさん。
ちなみに、先ほどのともださんの時は、誰も集まっていませんでした。⤵
ちょっと裏話その1
この間、各新聞記者さんの対応をしてきたので、少し、ひたしくなり「同じ時間帯にされた〇〇の会の様子はどうでした」とお聞きしました。
すると「本人さんは、たった1分30秒のはなしで記事になりませんでした。だから、ヤオヒコ前に来たんです。」と嘆いていました。
さすが、身を切る候補者。訳わかりませんが・・・・。
その2
事務所にいると乾議員💙より携帯に電話あり、国分小学校の裏にある掲示板、ポスター貼り忘れていますよと連絡してくれました。バタバタする中で心温まるお電話でした。ありがとう😉👍🎶。すぐに連絡し貼り出しました。

堅下北中学校前で訴える江村じゅんさん。

最後20時過ぎに国分の江村じゅん事務所に戻りました。
やっと今日のタイトル。
市民の立場で暮らし最優先の柏原市政にするために、江村じゅんへの支持を広げてください。
市民の皆さん、12日投開票の柏原市長選挙では、日本共産党も加盟します「住みよい柏原民主市政をつくる会」より立候補しています江村じゅんさんへのご支持とご協力を心からお願い申しあげます。
今回の選挙戦は、市民の声を聞こうともせず、市民負担を推し進めてきた大阪維新の会の柏原市政を継続させるのか。それとも、市民のみなさんの立場に立ち、声を聞きながら、税金の無駄を削り、暮らしを応援する柏原市政に替えるのかが問われている選挙です。
高すぎる介護保険料の値上げや公共下水道使用料金の値上げの提案になんでも賛成をしてきた、大阪維新の会・自民党・公明党が応援する市長候補では柏原市を改革することはできません。
今、国政においても暴走する安倍自公政権と応援団である日本維新の会の政治に対し、日本共産党が中心となり、野党の共闘が始まり、多くの市民団体の方々とスクラムを組んでの戦いが始まっています。
柏原市を変えていくためには、有権者である市民の皆さんのお力が必要です。どうか、「市長には、江村じゅんに投票してください」とご近所の方をはじめ、サークル仲間や農園仲間などあらゆるつながりを生かしていただき、江村じゅんを市長へと押し上げてください。私、橋本みつおも全力で戦ってまいりますので、なにとぞご支援とご協力をお願い申し上げます。
日本共産党柏原市会議員 橋本 みつお
○柏原市は倒産寸前とあおる候補者もいますが、市町村なんでもランキングの自主財源比率を見ても、柏原市は20位です。大阪府下では、財政状況は真ん中です。
また、地方債依存率(どれだけ借金をしているか)は、34位と大阪市・堺市を除く大阪府下の41自治体のなかでも借金率は極めて低い自治体です。
○市長給料を2割・5割カットし、退職金ゼロと言われますが、効果額は、副市長を2人から1人(10万人以下の人口の市町村では1人が当たり前)にするだけで、退職金も含めると1年間で約1500万円も削減できます。
江村じゅん個人演説会のご案内
2月8日(水) 午後7時30分~ 法善寺文化会館
9日(木) 午後7時~ 柏原西(大正西)コミュニティ会館

○皆さんのご参加お待ちしております。橋本みつおもお話をします。
ブログの更新ギリギリ本日中セーフです。 😀
しんぶん「赤旗」の記事を紹介します。クリックしてください。
「日米同盟第一」危険浮き彫り/衆院予算委 笠井政策委員長が追及

2017年2月5日 11:57 PM |
カテゴリー:お知らせ, 活動報告 |
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本日(4日・土)はとっても暖かく☀気持ち良い天気でした。
告示前ということで、スーパーヤオヒコさん前からハンドマイクで1時間の練り歩き行動を行いました。
江村じゅんさんは、明日からの本番を控え休養日(+.+)(-.-)(__)..zzZZと思いきやヤオヒコ前に突如現れました。(想定外で写真がありません)
20分ほどのとても元気で気持ちの入った力強い演説をされました。やる気満々です。
私たちも元気づけられました 😀 。
こんな配置の新聞(産経)記事が飛び込みました。「柏原市長選挙あす告示」です。

下方にありますが目立ちません。
目立つのは上の記事。
茨木市議選 現職ら4人落選
「維新・痛み・覚悟の攻勢」
産経さん、見事すぎる配置です。
ちなみに、今日付けのしんぶん「赤旗」の記事です。

「市民いじめ維新市政転換を」
「江村候補全力で訴え」
江村じゅんさんの写真もデカイ。
そして、こんな記事もありました 😛 。
タイミング的に最高㊗です。
「自民党をやめ なぜ共産党議員に」
みなさんは何故と思いますか 😯 。

「首長になんでも賛成」というあり方に「これでいいのか」・・・・
「住民が主人公こそ自分の歩む道」と日本共産党への入党を決意されたそうです。
ええ話じゃありませんか。感動です❗。万歳です。
柏原市でも、大阪維新市長に99%賛成⁉してきたのが、自民党さんです。
私は、てっきり維新市長を応援する与党かなと思っていました。
このような状況の中、なぜ自民党さんが独自候補を出されるのかさっぱりわかりません⁉。
大変大変長くなりましたが、やっと本題です。
柏原市は財政難?夕張市になるの⁉(ペテン師?)
12年前の市長選挙で岡本前市長が使った手口です⤵。
不要不急の公共事業をストップし、税金の無駄づかいをしなければ大丈夫です。
この仕事、是非とも江村じゅんにやらせてください。
ここに根拠となるデーターがあります。
大阪府下の41自治体(政令市である、大阪市・堺市を除く)の財政状況がわかる、市町村なんでもランキングです。
5つのランク付けがあります。
左から4つ目までは、上位ほど財政上が安定しています。
左端は、自主財源比率です。これは、地方税(市民税や法人市民税など)分担金及び手数料、財産収入などなど条例等に基づく歳入です。
柏原市は最下位の方ですか。20位です。つまり大阪府下の中で真ん中です。
逆に右端は、地方債依存比率です。
自治体がどれほど借金をしているのかを人口わりした比率です。
下に下がるほど借金率を少ないことを意味します。
柏原市は上の方ですか。異常過ぎる借金を抱えていますか。
34位です。下から8番目です。
そこで問題です。なぜ、田尻町が左4つが1位で、地方債依存率が41位で健全な財政運営が出来るのでしょうか。
答えは、歳入の中における固定資産税の比率ががめちゃくちゃ高いのです。では、なんでか。
関西国際空港の固定資産税が入るからです。
私も担当部長にお聞きして勉強になりました。
表をクリックすると拡大されます。

しんぶん「赤旗」の記事を紹介します。クリックしてください。
安倍首相 どこまで米追随/トランプ氏に一切批判なし/英字紙も「東京は沈黙」
2017年2月4日 11:43 PM |
カテゴリー:お知らせ, しんぶん赤旗, 活動報告 |
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本日(3日・金・節分・息子18歳の誕生日㊗・ケーキ屋さんの誕生日ケーキは売り切れごめん)は、鬼は外、福は内です。鬼は誰(大阪〇〇の会)、福(江村じゅん)は内。

いちご🍓ケーキは私(お父さん)の分です。
このタイミング(2日)で中野市長が不出馬表明⁉
最後の最後まで情けなーい政治家です。
議会に報告もなく不出馬表明?なんでかな?
もし最初から決意をしていたなら、昨年の12月議会の最終本会議で報告すべきです。これは常識です。
今日付けの新聞(産経)記事を読んでも、市長のコメントでの不出馬の理由が全く意味不明。
しかし、ちゃんと記事に真相が書かれています。ホットしました。

かなり・異常に長くなりますが、よければ議会議事録をお読みください。議事録は嘘をつきません❗。
橋本みつおは、市民代表として、しっかりと仕事をしてまっせです。
これって要求(要望)実現かな❗。
平成28年3月議会での橋本みつおVS中野市長のやりとりです。
11番(橋本満夫議員) 皆さん、こんにちは。本日、最後の質問者の11番議員の橋本満夫でございます。
私は、平成28年柏原市第1回定例会におきまして、中野市長の市政運営方針に対し、日本共産党柏原市会議員団を代表し、質問を行います。最後までのご協力をお願い申し上げます。
まず初めに、柏原市で働く職員の皆さん、日ごろより市民全ての奉仕者として日夜懸命に働いていることにお礼を申し上げます。今後も、病は気からという言葉もございますが、健康に十分に配慮され、日本国憲法を尊重し、擁護することを忘れることなく、公務に励んでいただきますことをお願い申し上げます。(この発言には深ーい意味があります✏)
また、議員生活11年目に入りますが、1年目のときは、就学前までを助成する乳幼児医療費助成制度がありました。この10年間要望し続けてまいりましたが、このたび、ついに子ども医療費助成制度が入院・通院とも中学校卒業まで拡充する条例(案)や予算が計上されました。市長を初め担当職員の皆さんにお礼を申し上げます。
さて、中野市政になり3年が過ぎました。昨年の3月の議会で、市長に2年間の総括をお聞きしましたが、まともな答弁がありませんでした。そこで、今回、私なりに、この3年間を統括しました。一言で言いあらわすと、話し合いで物事を進めていくという民主主義を否定し、市民不在の住民いじめを行ってきた3年間であり、ブラック市政と言うべきではないでしょうか。
市長が就任されて初めての平成25年6月議会での市政運営方針では、このように言われました。「私の思いを私の手足となって実現していくのが、市役所組織であり、職員であります」と。また、こうも言われました。「トップダウンが日常に作用する組織へ発展させていく」と。まさしく、この3年間は、市民不在のトップダウンの政治が行われました。
最初に取り組まれたのが、大阪府下の自治体で初めてになる新人職員の自衛隊隊内生活体験研修でした。1年目の12月議会で、市民の意見を聞くこともなく、突然、青少年教育キャンプ場の廃止を提案されました。翌26年度から本格的なトップダウンの政治と市民いじめが始まりました。10月から公共下水道使用料金をいきなり37.6%の値上げをされました。これにより、大阪府下で上から5番目に高い下水道使用料金となりました。
次に、6月議会で、大阪府の補助金がついたとの理由で、いきなり、土地の名義が環境事業組合のものなのに、竜田古道の里山公園内に自然体験学習施設を建設するため約4,800万の予算が計上されました。
そして、9月議会でとんでもない提案がされました。法善寺保育所を民営化することのパブリックコメントもとらず、保護者には2週間前のお盆の期間に説明会を始めた最中に、法善寺保育所を民営化する条例を提案されました。
そして、翌、平成27年度、つまり昨年の3月の議会では、法善寺保育所の移管先が提案されました。そのとき、私の市政運営方針の質問で、社会福祉法人さんの問題点を明らかにし、市長に「法善寺保育所は本当に大丈夫ですか」とお尋ねすると、なぜか市長は答弁をされず、担当部長が答弁をしてしまうという異例な出来事もありました。ついに、ことしの4月から社会福祉法人が運営する民間の保育所に変わります。ことし1月29日付で、この法人さんで働く保育士さんが、賃金の未払いを問題にし、組合を結成されました。法善寺保育所の保護者のOBとしても、4月からの保育所運営が心配で心配でたまりません。
昨年度は、介護保険料を値上げして、大阪府下で3番目に高い保険料になってしまいました。同時に、火葬場使用料金も5,000円値上げをし、2万円となり、これまた大阪府下でトップクラスの使用料金となっています。
そして、忘れもしません、昨年の6月議会です。学校関係者、町会、市民に相談・説明もなく、突然に、当初の3月議会で計上された柏原小学校、柏原東小学校、柏原中学校の耐震化に向けた予算を削除し、学校を統廃合し、1,200人規模になる小中一体型の学校を建設するための関連予算を提案されました。この出来事こそが、市民不在、そして議会制民主主義の破壊、そして職員をいじめる形がはっきりとあらわれたのではないでしょうか。
つけ加えて、中野市長が就任され、この3年間、多くの市民の国民健康保険料が毎年値上げされ、大阪府下でも3番目、4番目に高い国民健康保険料になっています。
そして、4年目のこの3月の議会を迎えることになりました。そこで、今回の市政運営方針に対して質問をするわけですが、議員の皆さんは、今回の市政運営方針をどのように受けとめられているのでしょうか。ちなみに、平成28年度、お隣の八尾市長の市政運営方針は全体で26ページあります。
少し紹介します。
冒頭の一番に「八尾市では、地方自治が住民の意思を反映し、住民参加によって初めて成り立つものと考えてきた」で始まり、市政運営方針の一番最後の結びとして、「私は、やはりまちづくりは人であり、人に支えられて八尾市のまちがある」と締められています。
私は、実際の八尾市政の中身は知りませんが、八尾市の市政運営方針を今回読ませていただいて、本来の地方自治のあり方について改めて共感をいたしました。
私は、今回の中野市長の市政運営方針には、原点である地方自治の根幹の考えを全く感じることができません。そのことは、ことし1月25日に発表された平成27年度柏原市市民意識調査の集約結果のまとめの報告から見ても明らかです。満足度順位で見ると、市民参加の項目は、全体41ある項目の中で何と38位です。下から4番目です。多くの市民の皆さんは、市民の声が柏原市政に反映されていないと感じています。
ここに3年前の市長選挙時の大阪維新公認の中野市長候補のチラシがあります。8本のビジョンがあります。②として、市民の声を反映する行財政運営の確立が書かれ、市民の声を反映する「市民の声が聞こえる化」を実現しますとありますが、この3年間は全く逆で、市民の声すら聞かない・聞こうとしない市政運営が行われたのではないでしょうか。来年の2月には市長選挙も行われます。もしかすると、中野市長との市政運営方針に対する質問が、今回が最後になるかもしれません。そのことも意識をし、市民の皆様の代表として質問を行います。(今から思うと本当になりました)
中略
最後に、整理番号41、後文。「私の任期の最終年、みずからの信念と責任を持って判断と決断を行い、現役世代と将来世代の展望を見据えた市政運営を進めてまいります」とありますが、昨年の9月に報道された市長の女性問題に対して、中野市長はどのような信念を持ち、責任をとるおつもりなのかをお尋ねします。
◎中野隆司市長 現役世代と将来世代の展望を見据えた市政運営についてでございますけれども、とりわけ喫緊の課題であります人口減少問題並びに定住化促進を念頭に置きながら、持続可能な安心して暮らせるまちづくりを進めていくことが肝要であると考えておりますし、非常に将来に向けた大事な問題であります。(出ました、関係のない答弁)
再三申し上げております2025年問題を乗り切れるかどうかという大きなハードル、これを控えております。そして、その実現に向けまして、平成28年2月、地方版となる柏原市人口ビジョン及び柏原市まち・ひと・しごと創生総合戦略の策定、これは、前段階の答弁でも出しておりますけれども、親から孫に至るまでの多世代が柏原に住み続けていただけるよう、本当にキーワードは持続可能な都市の実現を目指し、市政運営を行ってまいりたいと考えております。
また、今ご指摘のように、昨年の4月、私事で多くの市民の皆様初め市議会の皆様にご迷惑をおかけいたしましたが、私的なこととはいえ、非常に重く受けとめており、おわびを申し上げたところでございます。さらに身を引き締めて(身を切らなアカンのと違うの。大阪維新の「身を切る」はやっぱり口だけ)、任期の残り1年、市政の発展、市民の福祉の向上、そして誠心誠意、本予算にご承認をいただき、残された諸課題の解決をもって責任を果たしてまいりたいと考えておりますので、よろしくお願い申し上げたいと思います。
11番(橋本満夫議員) よろしくお願いできませんよ、こんなん。市長は政治家でっせ(すみません。少し口がわるいですね)。柏原市の行政のトップですよ。深くおわびして済ませる問題ではありません。
昨年9月議会で、我々柏原市議会として全会一致、17人の議員が全員一致して決議をした今回の責任問題に対して「その責任を強く問う」の中野隆司柏原市長に対する問責決議をどのように受けとめるんですか。
あなたと同じ問題を起こした京都の国会議員は、ちゃんと記者会見を行い、辞職されました。少し記者会見の内容を紹介します。
「このたび、マスコミで報じられている件につきましては、私の不適切な行為により、多くの皆様に多大なご迷惑をおかけしましたことを、心からおわび申し上げます。そして、私を信じて応援してくださった皆様方、全ての皆様方に心からおわびを申し上げたいと思います。まことに申しわけございませんでした。京都の有権者の皆様、先輩・同僚議員の皆様、私が所属をしております自民党及びご支援をいただいた公明党、その他各種団体、支えてくださった皆様方に、心からおわびを申し上げます。そして、何よりも妻と家族の皆様、妻を支援してくださっている全ての皆様、本当に本当に申しわけございませんでした」と述べ、議員辞職をされました。
市長は、みずから身を切る改革を掲げる政党の公認候補として市長になられました。市長、あなたの信念と責任を持って辞職する考えはございませんか、お聞きします。
◎中野隆司市長 これは、任期最後の1年、しっかりと政策展開によりまして、最終、負託に応え、今年度も予算の中で、たくさんの市民福祉、あるいはさまざまなインフラ部分での中長期的な視野を取りまとめて、職責を果たしたいというふうに考えております。
11番(橋本満夫議員) 残念なご答弁です。
それでは、資料3をごらんください。
柏原市職員懲戒処分基準です。1の4、勤務態度不良であれば、減給か戒告です。5、職場内秩序を乱す行為は、暴行であれば停職、暴言であれば減給です。13、セクシャルハラスメント、ア、強制わいせつ、上司の影響力による性関係、わいせつな行為では免職。つまり、首か停職です。3の公務外非行の12、淫行であれば、免職か停職です。14、盗撮行為は、停職か減給です。
資料4をごらんください。指導・監督不適切では、減給です。
私も今回調べて知りましたが、柏原市の職員さんには、このような懲戒処分基準があります。起こってほしくはありませんが、このような事案が起こったときに、免職か首か停職か減給などの最終判断を下すのが、市長、あなたです。柏原市の職員のトップであるという立場で、もう一度、みずからの信念と責任で辞職される考えがないかをお尋ねします。
◎中野隆司市長 先ほどご答弁した内容でございまして、私も法的な弁護士等と相談をした結果、(この答弁にはびっくりポン)先ほどの答弁について、残り1年の任期、しっかりと予算案のご可決もいただいて政策展開してまいりたいと考えております。
11番(橋本満夫議員) 昨年の9月の問題は、法律問題じゃないんです。法律に違反したら逮捕されます。これは道徳的な問題です。柏原市市民憲章、何と書いていますか。家族に大切にしよう、愛そう。それにも反することです。
昨年9月に取り上げられた問題は、公務外非行行為です。市民の模範にならなければならないのが市長です。市長の行為に対して、職員は何もできません。だからこそ、二元代表制のもとで、我々柏原市議会として全員が一致して決議をし、「その責任を強く問う」の中野隆司柏原市長に対する問責決議を出したのです。判断されるのは、市長、あなた自身です。法律論ではありません。常識の問題です。
これ以上やっても無駄なので、ここでおいときますが、それでは、次にお聞きします。
私たち議会人も、市長も、市民の皆様の税金を歳費や給料としていただき、生活をしているわけです。昨年の9月の出来事は、その市民の税金で、利用料か使用料か知りませんが支払い、道徳に反する不適切な行為をされました。現在、市長は、みずからの信念で給料を3割カットされていますが、28年度の1年間の報酬は1,272万960円です。来年3月には、5割カットされていますが604万8,000円の退職金が(もうすぐ受け取られます。ちなみに、議員は4年間勤めても退職金出ません)出ます。
市長、これらの給料や退職金を全額受け取るつもりなのか、お尋ねします。
◎中野隆司市長 これは、現時点では、特にそれをご返納したりとかいう考え方はございません。
(身を切る改革が口だけであることが明らかになりました。選挙の時だけ、市民受けすること言わんといて)
11番(橋本満夫議員) このような新聞記事がありました。これは富田林のことですけれども、し尿処理委託料過払い20年以上、市長給与減額へ。富田林が、市内の廃棄物処理業者2社に、20年以上、し尿処理の委託料を過払いしていたとして、市は29日、多田市長の給与を3月から5月の3カ月間20%減額すると発表した。多田市長は、審査体制に甘さがあったことを真摯に受けとめ、二度とこのようなことがないよう適正な事務執行に努めたいとして、関連議案を3月1日に開会される市議会に提出するという記事です。
これは、市長はそこまで本来、し尿処理の施設の委託料の細かいところまで見られていませんわ。しかし、先ほど職員さんの基準も言いましたが、監督責任が市長にあると認められ、みずからの信念で、給料を20%減額している市長さんもいらっしゃいます。
こんなことがありました。ことしの2月12日、障がい者権利条約タウンミーティングイン中河内学習会が、八尾のプリズムホールで行われ、私も参加させていただきました。柏原の議員の皆さんにも案内は来ていたと思いますが、最初に、参加している議員が紹介されました。ほかには、八尾の議員も参加されていました。柏原市、八尾市、東大阪市から、障害のある方、家族や事業所の職員さんたちが多く参加していました。
まず初めに、田中八尾市長のメッセージ紹介、次に柏原市長のメッセージ紹介がありました。司会者が、次に柏原市長の中野隆司様からのメッセージを紹介いたしますと、私もすばらしいメッセージを聞かさせていただきました。なぜ会場がどよめくんですか。ちょうどその日は、先ほど申しました京都の国会議員が辞職される記者会見を開いた日でした。何で私が柏原市の市会議員であることに負い目を感じなあかんのですか。あんな恥ずかしい思いをしたのは初めてです。柏原市民以外の皆さんは、あの報道で、とっくにやめられていると思っていたのではないでしょうか。
きょう、多くの方が傍聴に来ていただいていますが、この間、私は、JR柏原駅東口・西口や法善寺駅、堅下駅で、今回の3月議会が開催され、傍聴の呼びかけをさせていただきましたが、今、市民の皆さんの声、「はよ、市長やめさせんかいな。議会は何しとるんや」これは市長もご存じかもわかりませんけれども、大正の方、「私、隆君と同級生やねん。もういじめんといて。恥ずかしい」。あと、今議会でも、ふるさと納税に27年度で約3億3,000万円他市の方が送っていただいているけれども、逆に柏原市民で柏原市以外にふるさと納税をして、住民税、所得控除、以前1割だったのが2割控除されるということになっている中で、「何でこんな市長がおる市にわしらの住民税を納めやなあかんねん。その住民税をどこに使うてるねん。どっかに行くためか」と、本当に厳しい意見をいっぱいもらっています。
今回なぜこれを取り上げたかというと、最後の任期1年間、柏原市政は本当に大きなかじをとっていかなければなりません。例えば、柏原中学校区の小中一体型、これもやっぱり市長が先頭を切って住民の意見を聞く。いろいろと説明して、一体型がほんまにすばらしかったら、それを徹底的に住民に同意形成を求める。
先日も、高齢者の方が運転している車が病院から出てきて、集団登校していた小学生が一人亡くなりました。学校統廃合をするということは、通学距離が長くなる。それだけ児童・生徒の危険性が増すとか、いろんな問題があります。それも十分説明をし、住民合意を形成する場合、やはり教育監、教育部長もですが、柏原市のトップとして、誠意を込めて市民に説明をしなければならない。
先ほどもふるさと納税と言いましたが、市長が先頭を切って本当に頑張ってくれている。今よく市長のランプが消えていたら、またどっかへ行っとるんか。そんな話が出てしまう。こんな悲しいことはありません。
中野市長がいて、副市長がいて、その中に、きょう前に座っておられる部長さんがいて、これは国の政治の責任ですが、本当に今、厳しい状態です。きょうもずっと言われていたけれども、国民健康保険料がなぜ高い、国の施策の問題、今後、介護保険の要支援1・2が介護給付から外される。いろんな山積みです。どうしても法善寺保育所の民営化、青少年キャンプ場の廃止、やはり市民にできるだけ賛成してもらう合意形成をとる場合、やっぱり市長の思いが大事なんです。
しかしながら、今の柏原市の中では、あの事件以後、本当につらい思いをしている。きっと職員も窓口で、国保料が高いから下げてとか、生活保護を受けたいねん。いや、ちょっと条件があります。「市長はあんなことしとるがな」という形で、本当に困られている方も多くいてると思います。そういう中で、やっぱり市長がしっかりとみずからの信念と責任で決断すべきだと私は考えます。
本当に、昨年の9月から、柏原市民であることが恥ずかしいとか、修学旅行に行って「どこから来はったの」「大阪府柏原市です」と言うたら、結構知られている。そういう児童・生徒もいる。そういう中で、本当に市民のことを思うならば、市長はみずからの信念と責任で決断を下すべきであります。
副市長の人事案件も、議会側から、条例が2人になっていますから、一人にする条例提案もできますが、それは市長みずからが信念と判断で決めることです。どうか、この第1回定例市議会の会期中に結論を出し、3月24日の本会議最終日までに、大坪議長に対し、みずからの信念と責任で辞職願をお出しください。
以上をもちまして、日本共産党の代表質問を終わります。ご清聴、ご協力ありがとうございました。
(最後まで議事録を読んでいただきありがとうございました)
やっぱり、大阪維新の会の市政はチェンジしなければなりません。そこに登場するのが、住みよい会の江村 江村じゅんさんです。
最後まで読んでいただいた皆様に「福がきますように」

2017年2月3日 10:18 PM |
カテゴリー:活動報告, 要望 |
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