日本共産党柏原市会議員 橋本みつおのブログです。

声が届いた堅下北スポーツ広場について

13日(金)は、左利きの日。

 

しんぶん赤旗より。

地域別最低賃金の21年度答申額。

大阪府は992円。

 

 

 

堅下北スポット広場についての過去のブログ内容です。

現在進められている、恩智川の遊水地のスポーツ広場⚾️⚽️ですが、今議会に議案に上がりました。

そこには、「多目的広場無料」となっています。

万歳\(^o^)/です。

 

実は、これまでに大変なバトル😡をしてきました。

教育委員会は、当初計画では、サブグラウンドとして、有料でフットサル等の使用を考えていました。

 

何度も繰り返し、「市民が求めているのは、自由に使用できる憩える広場だー」と訴えてきました。

柏原市立堅下北スポーツ広場という名称になりました。

議事録は真実を語ります。

平成28年6月議会

整理番号52、恩智川多目的遊水地事業と市民スポーツ広場整備事業については、遊水地事業の完成年度とその後の上面利用と、昨年6月議会でも要望しました、通学路でもあるため、仮歩道の設置を求めてまいりましたが、進捗状況についてお尋ねします。
 また、ことし3月議会でも指摘しましたが、市民スポーツ広場にご高齢の方から幼児までくつろげる公園スペースを設置することや子どもたちが自由に遊べる広場を設置する市の考えについてお尋ねいたします。

 

(答弁)教育委員会が進めております(仮称)恩智川多目的遊水地市民スポーツ広場整備事業は、大阪府の恩智川多目的遊水地整備予定地のうちの東側部分に当たります旧170号沿いの土地の上面を暫定的に利用いたしまして、スポーツ施設を設置するものでございます。
 大阪府の多目的遊水地整備予定地にスポーツ施設を設置する際には、河川法の規制でありますとか、さまざまな制限がございます。
 例えば、公園などの憩いの場に必要な樹木はもちろんのこと、あずまやなどの休憩施設の設置は許可されておりません。しかしながら、スポーツ施設として最低限必要なトイレなどの施設については、今後とも大阪府と設置に向けた協議を続けてまいります。
 当該市民スポーツ広場は、市民の皆様が野球やサッカーなどさまざまなスポーツを通じて健康増進と体力向上を図っていただく新たなスポーツ施設と捉えております。
 現在の計画では、総面積が約2万平方メートルで、うちメーングラウンドとして、おおむね140メートル掛ける100メートルで、軟式野球やソフトボール、硬式野球、サッカー、グランドゴルフなどの使用に、また、おおむね50メートル掛ける40メートルのサブグラウンドでは、フットサルなどの使用を想定しております。
 そのほか、利用者用の駐車場の設置も予定しております。
 今後とも大阪府との協議を継続しながらその設計を進め、市民の新しいスポーツ施設としての整備を進めてまいりたいと、このように考えております。
 以上でございます。

11番(橋本満夫議員) 大体遊水地事業の完成はあと8年後ぐらいかな、上面は未定、仮歩道は来年の夏ぐらいにはできるというようなことでした。仮歩道は、本当に狭い道で、堅下北小学校の通学路にもなりますので、大阪府のほうに一刻でも早く仮歩道の設置をお願いしておきます。
 資料4をごらんください。(資料④を示す)これが、大阪府が出している完成イメージです。これが今言うているAゾーンです。これは八尾翠翔高校、これがAゾーン、ここが恩智川、今言うているのは、ここに仮歩道をつくるのが来年の8月ぐらいかなと。完成すると、これは柏原市の上面利用なので、8年後の完成のときは、しっかりと、ここにはもう家が建っていますので、市民の、それこそ住民の意見も聞いて、何がいいのかを考えてください。
 問題になるのが、ここのBです。(資料を示す)今回は、Bのところに100掛ける200メートルのスポーツ広場をつくる予定がされていますが、ここは家が密集しています。
 市民スポーツ広場にご高齢の方から幼児までくつろげる公園のスペースを設置することや子どもたちが自由に遊べる広場を設置する市の考え方は全くないという答弁でした。憩いの場に必要な樹木は許可されていないとも言われましたが、資料5をごらんください。(資料⑤を示す)旧の池島高校の近くの福万寺の遊水地です。
 部長にお聞きします。真ん中にあるものは何ですか。

尾野晋一教育部長 木だと思います。

 

11番(橋本満夫議員) 確かに河川法の縛りもありますが、大阪府との協議次第でいろいろな工夫はできます。特に、今回のBゾーンに整備される広場は、大阪府が今後30年間遊水地事業を行わない土地か恩智川の川の水は浸水しない土地です。
 今までの議会での答弁は何だったんですか。
 今から5年前の平成23年6月議会での私の文化財調査に支障のない一部を市民に開放し、子どもたちが自由に遊べる空間に利用できないかの質問に対して、当時の北村政策推進部長が、市民の皆様や議会にお諮りもしながら検討していくと言われて、昨年のちょうど1年前の6月議会で、同じ質問では、当時の松井政策推進部長が、「イメージとしては市民グラウンドやスポーツ広場として活用することについて検討している。今後は上面利用の案」私がもう一度言います「上面利用の案をできるだけ早期にまとめ、市議会並びに市民の皆様にお示しします。」という答弁をされていました。
 そして、その再質問で、当時の馬場副市長が、パブリックコメント等によりまして市民の皆様のご意見を伺うと言うてはりました。
 一体このアンケートは何なんですか。
 このアンケートが回覧板で回ってきました。(資料⑥を示す)回答するには、市のホームページからダウンロードしなければなりません。声を聞く気があったとは思えません。
 施設の概要、先ほど部長が言われた100掛ける140メートルのメーングラウンドで野球、50掛ける40のサブグラウンドでフットサル、駐車場が50台とあって、回答用紙には、(資料⑦を示す)この施設を利用したいか利用しないかを尋ねる。2番目、利用種目、野球で使うのか、サッカーで使うのかを聞く。3番目、記載している以外のスポーツ種目等のご意見がございましたらご記入くださいとありました。
 このアンケートの意味が私はわかりません。もう施設は決まってますやん。予約制で有料ともお聞きしました。昨年完成した東大阪市にある同じスポーツグラウンドでは、使用する場合は、教育委員会の許可が必要で、平日は利用する方がほとんどないと管理人さんが言われていました。
 もう時間がありません。
 副市長、今、アンケートは16日で終わりましたが、アンケートも受けて、しっかりとパブリックコメントとると言うてたのに、もうこれは一定決まってますがな。住民説明会をするお考えはありませんか。

松井久尚副市長 予定をしております市民スポーツ広場は、先ほどお示しをいただいたとおり、大変広い敷地を有する貴重な施設でございます。
 このアンケートにつきましては、教育委員会のほうで、まず原則スポーツ広場での利用について意見を求めているというふうに考えております。
 ただ、この広い施設につきましては、来年度工事に入りまして、予定では30年の春からオープンするということで、まだ猶予もございますので、やはりこの施設の活用方法については、関係団体初め多くの市民の方からご意見をいただきながら、有効で、かつ最適な活用方法について検討していきたいというふうに思っています。
 以上です。

 

平成28年、9月議会

整理番号43、(仮称)恩智川多目的遊水地市民スポーツ広場の整備についてのお考えをお尋ねいたします。

 

尾野晋一教育部長 お尋ねの(仮称)恩智川多目的遊水地市民スポーツ広場の進捗状況でございますが、設置工事に係る測量あるいは設計業務の受託事業者による現地での測量を終え、現在、設計を進めているところでございます。
 現地測量は、設計に必要な面積を正確に把握するとともに、整備の基準となります土地の高さなどを決定するために行ったものでございます。
 また、設計の主な内容といたしましては、測量結果をもとに、軟式野球やソフトボール、少年硬式野球、サッカー、グラウンドゴルフ、フットサルといった種目ができますよう造成計画や排水計画の策定を行い、工事に必要な工事の種類であるとか、あるいはグラウンドの断面構造、材料や機材などの仕様と数量を決定するものでございます。
 また、先日行いましたアンケートにより、市民の皆様からもいただいたご意見につきましても設計の参考にしてまいりたいと考えております。
 設計に際しましては、河川法の規制など、さまざまな制限がございます。そのため、大阪府との協議は、現状、随時行っているところでございますが、今後も引き続きこの設計を進めまして市民スポーツ広場の平成29年度末の完成を目指してまいりたいというふうに考えておりますので、よろしくお願いいたします。

 

11番(橋本満夫議員) この問題は、部長も記憶に新しいと思いますが、6月議会でも取り上げました。子どもたちが自由に遊べる空間が欲しい、地域住民が憩える公園などを整備すべきであると要望しました。

ご答弁でもアンケート結果を参考にしていきたいとも言われましたが、お聞きしたいんですけれども、確かに恩智川多目的遊水地に関するアンケートが行われました。一番最後にご意見欄というのがあったと思うんですが、一番多かった意見はどのような意見であったのか、お尋ねいたします。

 

尾野晋一教育部長 議員おっしゃいましたように、アンケートには意見記入欄ということを設けておりましたが、ご記入いただいた方が36名おられました。その中で一番多かった意見というのが、市民が憩える緑豊かな公園というご意見で、10人の方から頂戴いたしました。
 今回の市民スポーツ広場の整備は、新たなスポーツ施設としての整備を進めるものでありますことから、アンケート調査でいただいたご意見の中でも、スポーツ施設に関するものにつきましては、設計の参考にしてまいりたいと考えております。ご理解をお願いします。

 

11番(橋本満夫議員) アンケート結果では、市民が憩える緑豊かな公園の空間が欲しいという意見が圧倒的に多かった結果が出ています。

確かに、この間、議会でも、柏原市は国が一定設定する公園面積より少ないという数字が出ている中で、やっぱり市民の皆さんの公園が欲しいという思いが出ているのかなと思うんですけれども、6月の議会では、140メートル掛ける100メートルのメーングラウンドと50メートル掛ける40メートルのサブグラウンドを設置し、予約制で有料制であることが明らかになりました。確かにメーングラウンドでは野球やサッカー、グラウンドゴルフの利用ができると思うんですけれども、50メートル掛ける40メートルのサブグラウンド、あのアンケートではフットサル等と書いてありましたが、ほかにどのような利用ができるとお考えでしょうか、お尋ねします。

 

尾野晋一教育部長 議員おっしゃいましたようにサブグラウンドの利用でございますけれども、現時点では、フットサルのほかに例えばゲートボールの使用が可能ではないかと、このように想定しております。
 この利用形態につきましては、今後も検討していく課題でございますので、これからも、今の段階で言っていますように、できるだけ取り入れられる意見があれば取り入れていきたいと、このように考えております。

 

11番(橋本満夫議員) 今、部長も言うてくれはりましたが、50掛ける40メートルのそんなに広くないサブグラウンドの活用法は、検討していきたいと。さっきゲートボールと言われましたけれども、果たしてご高齢の方がわざわざ予約をして利用料を出して使用してくれはるのかなと。今はグラウンドゴルフが主流で、余りゲートボールというのも少なくなっている中で、そういうことも危惧されます。
 アンケートのご意見欄には、確かに市民が憩える緑豊かな公園が多かったですが、ほかには、子どもが遊べる遊具の設置や、個人、老人や子どもが使用できるグラウンドという意見もありました。これが今回36名、まだいろいろ書いていましたけれども、市民の意見だと思うんです。そういう中では、今言いました50メートル掛ける40メートルのサブグラウンドの空間を利用することも十分考えてほしいと思うんです。
 これは6月議会で松井副市長に聞いたときに答弁されましたけれども、まだ猶予もございますので、この施設の活用方法は、関係団体を初め多くの市民の方からご意見をいただきながら、有効で、かつ最適な活用方法について検討していきたいと言われています。部長も今そんなふうな答弁をしてくれはりましたが、ぜひとも市民の皆さんの意見を大切にし、設計をして、来年度運用されることを要望しておきます。よろしくお願いします。

道路整備②の要望(7名・741名)

12日(木)は、(アルプスの少女)ハイジの日。

 

世間では、お盆休み。

朝から雨で予定変更。

この間、大雨が降れば、水がたまるという場所を確認に。

今回の雨では、問題がありませんでした

 

午後からは、大県事務所で橋本みつお会議が行われました。

 

爆発会議になりました。

 

皆さん、頑張っている証です。

最後は、ちゃんと消化出来ました。

 

6月20日のブログより。

整理番号59 「市内の道路整備についても、円滑な実施」とありますが、遅れている生活道路の具体的な道路整備に対する市長の考えをお尋ねいたします。

 

冨宅市長 生活道路の整備は維持管理的な施策と交通安全対策的な施策の両輪で行っている。多くの市民の方が安全で安心して移動できる道路整備に努める。

 

市長、道路整備に努めて参るんではなく、実行しなければなりません。

進捗状況が遅いのではないですか。

先ほどの公園でも言いましたが、今回、市民アンケートの自由記載で最も多かったのが、道路整備と公園整備でした。

一部原文のまま紹介します。

道路幅を広げて人が安心して歩ける道路を作る(70代、女性)

町内の比較的細い道は、30年以上修理されていない。道ががたがたで歩くとつまづく(80歳代、男性)

歩道がないところが多く歩くのが危ないです。歩くことが体にいいが、車が多く公園も近くになく困っています。(60歳代・女性)

道路わきや公園に少し休憩できるベンチを作って欲しい。休憩をとりつつ、歩行訓練をしたいと思います(80歳代女性)

歩道を整備して欲しい。歩いている横を車が通ると怖い。傘をさすと歩けない。柏原市に住んでいて一番感じるのが道路です。大県通り商店街の道路がでこぼこしていてシルバーカーを押しにくいのできれいにしてほしい(80歳代女性)

 

市長にお聞きしますが、この市民の皆さんの声を聞かれてどのように考えますか、お尋ねいたします。

 

冨宅市長 安心して通行できる道路行政を進めていく。

 

市長も道路整備の遅れは、充分に認識されているはずです。

 

令和3年、今年の2月に出された、柏原市市民意識調査集約結果です。

満足度順位です。

41項目中、生活道路は、なんと下から2番目の40位です。

多くの市民の方が生活道路の今の現状に不満を持たれています。

そして、満足度と重要度のかい離が大きい順位では、なんと1位です。

私が取りました、市民アンケートでも表れていました。

 

確かに市の職員さんは、頑張ってくれています。

ちょっとしたでこぼこの修繕をお願いするとすぐに現地を確認され、職員さん自らで補修してくれています。

本当に感謝でいっぱいです。

 

市長、要するに問題は、予算です。

道路維持費、特に市道維持補修事業費を増やす必要があります。

市長は言われました。

小さな子ども達から高齢者の方が安心して通行出来る道路行政を進めると答弁されました。

私は、忘れません。

そして、交通安全も含め、応援します。

是非とも、道路整備のための予算を増やしてください。

やってしまいました(11名)

11日(水)は、ガンバレの日。

 

午前中これからの街頭での演説の原稿手作りをしていると・・・。

 

議会事務局の職員さんから11時40分頃に電話がありました。

 

「今日、来られますよね」

「えー、何の事ですか」

「今日は、写真撮影の日です。12時までです」とのやりとりでした。

 

急いでスーツとネクタイを持ってバイクで市役所へ。

 

10分オーバーしましたが無事撮影出来ました。

一般新聞等で使われる写真撮影でした。

 

少しひきつっている橋本みつおの写真をご覧下さい。

あわてていたので、写真はありません。

 

事務所に行き先日、説明会に行ってもらった党員さんに訪ねました。

「言うてなかったかな」でした。

「聞いていませんでした」リスペクトです。

 

午後からは、選挙事務所へ冷蔵庫を運びました。

 

党員さんの使わない冷蔵庫を提供してもらいました。

2階から運んだので、力仕事でした。

服がなぜか汚れました。

 

夕方からは、大県事務所の方と地域訪問を行いました。

途中、苦手なワンちゃんを散歩している知り合いの方とも対話出来ました。

途中、大変な事が・・・・・。

 

うんちを踏んでしまいました。

それもなぜかズボンに4箇所も付いていました。

不思議です。

 

やってしまいました。

党員さん曰く「運がついた」でした。

 

暑さもましでしたが、3時間で汗だくに・・・・。

道路整備の要望①(7名)

10日(火)は、帽子の日。

 

JR柏原駅西口で宣伝を行いました。

7時までは、リーフを配布しました。

「朝早くからご苦労様」と言って受け取って頂きました。

 

その一言が嬉しかった。

2017年7月23日のブログより。

都市整備 歩行者、自転車を利用する市民目線に立った道路整備では、現在の柏原市内の道路事情をどうのように認識されているのかについてお尋ねいたします。

 

部長(国道、府道とバリアフリー化を図っている。柏原市の市道も整備中である。今後も改善に向けて取り組んでいく)

 

少し改善していただいていることはわかりました。

部長も認識されていると思います。

今年2月に政策推進部企画調整課がまとめた、

(資料①)柏原市市民意識調査集計結果にちゃんと指摘されています。

それは、27ページにあります。

(資料②)

41項目の満足度と重要度で早急に対応が求められる項目で1番は、生活道路になっています。

そして、(資料③)

28ページに柏原市の嫌いなところ改善すべきところの1位は「道路事情が悪い」です。

このことは、議員団がとった市民アンケートでも示されています。

街づくりの項目で市民が2番目に切望しているのが、道路・歩道の整備で全体の14%でした。

 

ちなみに1位は税金の無駄遣いを辞めるが22%でした。

 

市民のみなさんの声を一部紹介します。

 

道路の整備の遅れ、柏原駅東口が車と歩行者が混乱して危険、(40、女)

・自転車が安心して通行できない

 

・道路が老朽化、ひび割れ多発

 

・柏原東小学校の子どもたちが消防署前の道路を横になって歩いているのがすごく危ない。病院前までしか歩道がなく、歩道が途中切れるので早急にどうにかして欲しい(30、女)

 

・安心して、自転車に乗れるように道路を整備する

 

・長く住み続けたいと思う町は、子どもたちが遊べる公園、道路と歩道が整備される

 

この声は、ほんの1例です。

お聞きしますが、担当部長として、このような市民の皆さんの声を聞かれてどのように思われますか。お尋ねいたします。

 

部長(市民の道路整備に対するニーズが高いことは認識している。限られた予算の中で、市民の皆様に満足していただけるよう整備をしていく)

 

先ほどの市民の方の声、長く住み続けたいと思う町は、道路と歩道が整備されるまちとありました。

 

高齢者の方は、ちょとした段差でも危険です。

 

緊急性や安全性なども考え、計画的に改善すべきです。

PCR検査の拡充を❗️(2名・716名)

7日(月)は、長崎原爆の日。

 

たまった疲れをとる為に、自宅での事務作業と演説会に向けて原稿を考えます。

 

夜は、日本共産党柏原オンライン演説会がユーチューブ生中継で行われます。

 

よろしければ視聴下さい。

①江村じゅん

②橋本みつお

③小松ひさし

④清水ただし衆議院議員

追記。

オンラインにトラブルが発生してしまいました。

違うユーチューブチャンネルで行いました。

6月25日のブログです。

先の6月議会でPCR検査の重要性を訴えました。

整理番号88 新型コロナウイルス感染症対策 小中学校・放課後児童会・こども園などの就学前施設で関係者にPCR検査を実施する考えについてお尋ねいたします。

 

現在、国や大阪府の通知もと、教職員が濃厚接触・感染の疑いがある場合は、お住いのある保健所や医療機関で各自PCR検査を受けることをお願いしている。児童生徒には、出席停止の対応をとり、欠席扱いにしないなどの配慮をしている

 

今の教育委員会の答弁、PCR検査を実施する考えについて答弁されていますか。

残念な答弁でした。

 

市民アンケートでもPCR検査については、85%の方がいつでも、どこでも受けられることを望まれています。

 

お聞きしますが、市民アンケートで寄せられた、市民の方の声です。

紹介します。

 

「先日小学校で陽性が出たにもかかわらず、校内の保護者・児童にも連絡がなく、公表もなかったという話を聞きました。

他の市の学校の対応はもっと慎重で児童は早引き3日間は休校の対応がある。

個人が特定できる情報までは公表する必要はないと思いますが感染拡大を防止するためにはある程度の情報を共有出来る方が不安が少ないと思います。

クラスターにならなければ公表する必要はないのかもしれませんが秘密にされている不信感はずっとあります。」

教育委員会としてどのように受け止めますか。

お尋ねいたします。

 

教育委員会としては、子ども達の学びを最大限に保障することが出来るよう各学校に対して感染症対策に努める。今後とも子どもたちの安心安全な学校づくりを推進する。

 

寝屋川市は、子どもへの新型コロナウイルス感染を防止するため、市立小中学校の教職員、保育所・幼稚園などの業務従事者らを対象に、2週間に1度のPCR検査を実施しています。

期間は、6月から9月です。

 

寝屋川市は、学校で感染者が発生した場合、クラス全員のPCR検査をしています。

また、お隣の八尾市では、5月の臨時議会で学校などで陽性者が判明した場合、保健所から濃厚接触者に特定された方以外の児童・生徒、職員に無料でPCR検査するための予算が全会一致で可決されました。

 

市長をはじめ、幹部職員のみなさん。

大阪府の昨日21日時点のコロナ関連の数字です。

 

入院中664名。その内、重傷者112名。

宿泊療養224名。

自宅療養433名。

入院・療養等調整中470名。

 

そして、死亡者2605名です。

 

教育で一番に大切なことは命を守ることです。

市民の命と暮らし守る市政に❗️(7名・714名)

8日(日)は、親孝行の日。

 

早朝からしんぶん赤旗の配達を2コース行いました。

途中でお腹が痛くなって、一度自宅に戻るアクシデント発生。

ギリギリセーフでした。

 

午前中は、地域の訪問を行いました。

やっぱり地元は気温も暑かったが受け止めが暖かい。

 

午後からは、事務所で実務等を行いました。

明日の演説会の8分間の原稿の内容に悩んでいます。

 

夕方からは、大県事務所の方と地域訪問。

今までの繋がりを実感ました。

活動後、すぐに大県事務所で役員会が行われました。

市民のいのちとくらし守る市政に❗️

ただいま全戸配布中。

 

日本共産党柏原オンライン演説会(3名・707名)

7日(土)は、立秋。

 

午前中は、猛暑の中、宣伝を行いました。

大県・本郷事務所の方と一緒に歩きながら流しでお話をしました。

3箇所で20分ほど訴えをしました。

合計90分間しゃべりぱっなしでした。

途中、声がおかしくなるのを感じました。

脱水・熱中症状の手前⁉️。

皆さんと元気良く出来ました。

 

昼間は、江村じゅんさんと会議を行い、お互いの活動交流をしました。

 

夕方からは、本郷事務所の方と地域訪問を行いました。

多くの高齢者の方は、ワクチンを接種されていました。

お話をするだけで歓迎されるお宅もありました。

 

暗くなってから山間部へしんぶん赤旗日曜版の配達へ。

さすがに、山頂付近は、ひんやりしてました。

 

日本共産党柏原オンライン演説会のご案内です。

8月9日(月)午後7時からです。是非、ご視聴下さい。

 

暑い中お邪魔します(8名・698名)

5日(木)は、タクシーの日。

 

体温も問題なし。

午前中は、本郷事務所の方と地域訪問を行いました。

猛暑です。

暑い中、出てきていただいて本当にありがとうございます。

 

途中、休憩で柏原産の冷えたイチジクを頂きました。

美味しいかった。

 

汗かきの私には、大変です。

今日もタオル1本落としてしまいました。

タオルをしぼった汗です。

 

午後からは、生活相談で相談を受けた件で市役所に行き職員さんにお話しました。

親身になって頂きありがとうございました。

 

事務所に戻り、演説会の原稿を考えました。

 

夜は、橋本みつお会議が行われました。

真夏だ🌞(7名)

4日(水)は、橋の日。

 

早朝に大県事務所に。

 

宣伝グッズをのせ自転車移動です。

近鉄堅下駅で後援会の皆さんと宣伝をおこないました。

7時までは、リーフを配布しました。

6時20分に維新の会の新人さんが来られました。

お互い自己紹介を行いました。

「西側でさせてもらってよろしいでしょうか」「7時からマイクで音を出しますが、それでよかったらどうぞ」と話になりました。

7時からはハンドマイクでお話をしました。

リーフ配布しながらの宣伝となりました。

朝から暑すぎました。

午前中は、大県事務所の方と地域訪問でした。

今年の最高気温の中での対話活動になりました。

要望もいただきました。

 

お昼休みを利用して、選挙の事務所の事で家主さんとお話をしました。

 

午後からは、市役所へ。

控室での相談日でした。

生活相談を受けていたので担当の職員さんとお話ししました。

 

14時からは、柏原市会議員選挙立候補説明会が行われ、大県・本郷事務所の方が出席してくれました。

その後、大阪14区会議が八尾で行われました。

藤井寺市党と羽曳野市党はズームでの参加でした。

 

検査の抜本拡大を(2名・683名)

3日(火)は、はちみつの日。

JR柏原駅東口に直行。

まずは、ゴミ拾いから。

小松ひさしさんと後援会の皆さんも参加して一緒に宣伝を行いました。

7時までは、チラシ配布を行いました。

私からは、柏原市での感染状況の報告を行いました。

 

力強く訴える小松ひさしさんでした。

いつもは、ハンドマイクでお話してるので、通勤途中の皆さんにご拝察が出来ました。

 

「頑張って下さい」の声に元気付けられました。

柴犬を飼っている方が止まって真剣にお話を聞いてくださいました。

写真撮ってもいいですかにどうぞと答えてくださいました。

午前中は、小松ひさしデーでした。

大県事務所の方と一緒に宣伝を行いますました。

雨は降りませんでしたが、蒸し暑い中での宣伝でした。

太平寺にある石神社にある楠木の前での宣伝。

演説内容はフェイスブックに投稿しました。

 

夕方からは、大県事務所の方と地域訪問を行いました。

 

色々とお話をお聞きすることが出来ました。

旦那さんがお亡くなりになられた方がお二人いらっしゃいました。

事務所に戻り明日の駅宣の準備を蚊取り線香をたきながらしました。

しんぶん赤旗の記事。

検査の抜本拡大を。

 

柏原市でも独自にPCR検査の拡充を求めてまいります。