日本共産党柏原市会議員 橋本みつおのブログです。

きょうされん大会IN大阪ボランティアで参加します

24日(金)は、地蔵盆の日。

しんぶん赤旗配の記事。

「副首都」は「都構想」のため/大門氏、法案の撤回・廃案要求/参院沖北地特委 総務委連合審

 

この間、超寝不足が続いていたので配達もなく、3時には目が覚めましたが、駅宣伝も断念して3度寝しました。

 

柏原市のホームページより。

第25回障がい者雇用を考える集い

 

 

松原市へ。

8月9日告示・16日投開票で行われる松原市会議員選挙の支援地区会議に参加しました。

柏原は、もりた夏江議員地域に入ります。

 

 

2018年8月18日のブログより。

本日(18日・土)は、地域党支部の皆さんと松原市へ支援に行ってきました。

 

8月26日告示、9月2日投開票で松原市市議会議員選挙が行われます。

柏原市党は、6期24年の実績を持つ、「なっちゃん」こと森田なつえ市議の支援です。

定数18に対し23人が争う様相です。

チラシ配布と宣伝を行いました。

宣伝中、偶然に森田議員が乗る宣伝カーに遭遇しました。

さすがのベテラン、力強い訴えをされていました。

「14億8350万で新図書館建設よりも、幼稚園・小中学校の普通教室にエアコン設置を」

未だに、松原市は、エアコン設置の計画すらないようです。

流しながら、宣伝もしましたが、「頑張って」の声かけやわざわざ家から出てきて手を振っていただくなど、反応は上々でした。

日本共産党が20年以上も粘り強く要望し、エレベーターが設置される近鉄布忍駅で訴えました。

 

きょうされん大会IN大阪ボランティアで参加します

 

16年間働いてきた障害者施設が加盟していました。

和歌山大会(高野山)も参加し、感動した思い出があります。

今回、23日だけですがにボランティアとして参加します。(24日 議会運営委員会)

 

きょうされんは、1977年に障害のある人たちの願いをもとに、16カ所の共同作業所によって結成されました。現在は、就労系事業をはじめ、グループホームや相談支援事業所など、障害のある人が生きていく上で関わるすべての事業を対象としており、1,780カ所以上の会員(加盟事業所)により構成されています。
 当会は結成以来、「わたしたちのめざすもの」を軸に、会員間の交流、学習、要請運動などを通して、小規模作業所問題の解決をはじめ、障害のある人たちのゆたかな地域生活を支える制度づくり、地域づくりをめざしてとりくんできました。国会請願行動や政策提言、要望活動などをくりかえし、政党の枠を越え、政策を通して手をつなぎ、障害のある人たちの施策拡充に努めてきました。また、障害分野のみならず社会保障分野の関係団体と手を結び、大集会や学習会などにも活動の範囲をひろげています。
 2014年度からは「あたりまえに働き えらべるくらしを~障害者権利条約を地域のすみずみに~」を新たな結集軸のスローガンとして掲げました。障害者権利条約に基づいた法整備がなされ、障害のある人たちへの理解が社会に広く浸透し根付くことで、障害のある人たちが安心して地域生活を送れることをめざし活動を続けています。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

コメントフィード

トラックバックURL: http://jcp-kasiwara.org/hashimoto/archives/101625/trackback