日本共産党柏原市会議員 橋本みつおのブログです。

しんぶん赤旗

カジノ阻止へ奪還誓う小松ひさし(後3日)

本日(4日・木)は、しんぶん赤旗の早朝配達からスタートでした。

久しぶりにパッチを履きました。

4時すぎは、冷え冷えでした。

 

その後は、近鉄法善寺駅で後援会の皆さんと宣伝を行いました。

知事には、「小西ただかずさん」。

午前中は、母校である堅下北小学校の入学式に出席しました。

新たに39人のピカピカの1年生が、北小っ子になりました。

 

事務所から徒歩1分のところに桜並木があります。

午後からは、八尾へ。

夜の2ヶ所の個人演説会の段取りから始めました。

久宝寺コミセンと志紀コミセンでした。

おかげさまで八尾の道も詳しくなってきました。

 

時間に余裕があるときは、SMS拡散作戦。

ライン・フェイスブック・Twitter・インスタで配信しました。

多くの皆さんに支えられている選挙戦です。

私の地元支部の皆さんも色々と本当に頑張ってくれています。

私も勇気づけられます。

 

ライトアップ前。

ライトアップ後。

小松ひさしさんも元気よく「拡げて欲しい」と訴えていました。

おち妙子市会議員も「皆さんのお力を・・・」

2ヶ所の演説会は、時間との勝負です。

最後の会場は、小松ひさしさんのお話もついつい長くお話されていました。

しんぶん赤旗に小松ひさしの記事がありました。

明日5日(金)は、山下よしき参議院議員が応援にきます。

「カジノ阻止へ奪還誓う」

辺野古NO県民の声を尊重すべき

本日(25日)付けのしんぶんに、昨日の沖縄県民投票の記事が掲載されています。

沖縄県民の声は、辺野古新基地建設はNOです。

国(自民党)は、県民の声を尊重すべきです。

 

赤旗・朝日・産経の1面を紹介します。

違い(報道姿勢)がよくわかります。

まずは、しんぶん赤旗。

 

朝日

 

産経

この圧倒的な民意を踏みにじって工事を強行するならば、民主主義、地方自治を否定し、強権国家、独裁国家への転換を意味するのではないでしょうか。

 

沖縄県 県民投票の結果について

2019年2月24日  日本共産党幹部会委員長  志位和夫

一、沖縄の県民投票の結果は、辺野古埋め立て反対の明確な民意を示すものとなりました。

 この結果は、沖縄の民主主義、地方自治の勝利であり、沖縄県民の歴史的な勝利です。多くの困難を乗り越えて県民投票を成功させた沖縄県民のみなさんに、心からの敬意を表します。

一、安倍政権に対して、県民投票に示された沖縄県民の民意を重く受け止め、辺野古新基地建設のための埋め立てをただちに中止することを、強く求めます。

 普天間基地は、「辺野古移設」という「条件付き」では、永久に返ってきません。無条件での撤去を求め、米国と交渉することを、強く求めます。

覚悟したぞ💪(リスペクト💕)

本日(7日・木)は、通学路の見守りからスタートしました。

この間、相談もいただき、柏原市としても道路の舗装等改善してもらいました。

 

なおも「子どもたちの通学時間帯に車がスピードを落とさず走行するので心配」と言う声がありました。

そこで現状を把握するために太平寺と安堂の境界でもある場所で7時30分から立ちました。

堅下南小学校の校区になり、集団登校をしています。

7時45分頃に子供さんと一緒に来られました。

橋本さんが立ってくれているからスピードを落としている」と喜んでくれました。

車の方も会釈してくださる方もいらっしゃいました。

「おはようございます。いってらっしゃい」の声かけもええもんです。

 

その後は、柏原西地域党支部の担当するしんぶん赤旗の読者さん宅の場所を確認する為、バイクで回りました。

この地域は、少し行けば藤井寺市と八尾市になる広い地域です。

1軒は、藤井寺市の川北のお宅もあります。

時間切れで完璧ではありませんが、覚悟を決めました。

リスペクト💕です。

バイクで1時間コースかな⁉️。

続きは、また明日。

 

午後からは、代打で八尾市の事務所にしんぶん赤旗の日曜版を取りにいきました。

その後は、3つの会議に参加しました。

最後の会議は、11日(月)に行われる新春の集いの実行委員会でした。

参加者も予想を上回り、最終確認(食事・出し物・プログラム・会場レイアウト等など)ができました。

 

明日は、駅宣伝をします。

準備は完璧。

後は、早起きをするだけ。

冷えるんやろな。

机の時計を見ましたが、たつみコータローさんが若い。

まだ、国会議員になる前の平和行進の時の写真です。

6年前。

私は、・・・・・。

しんぶん赤旗創刊91周年

今日から2月です。

アッと言う間に1か月がたちました。

2月1日は、しんぶん赤旗創刊91周年記念日です。

午前中は、市役所でヒアリングを受けての給食組合議会の質疑準備等(教育委員会からの報告・国保料について担当職員さんとヒアリング)を行いました。

午後からは、給食組合議会が開催されました。

給食センターの老朽化対策や食育の大切さなどを指摘しました。

議会の審議事項では、ありませんが4月から給食費が値上げされます。

給食費は、学校給食会(学校関係者・保護者代表等)で議論され決定されます。

 

今回、小学校で350円・中学校で400円の値上げです。

理由は、「食材の高騰により、栄養素を確保することが難しくなった為」です。

小学1・2年生は、4050円に、3・4年生は、4150円に、5・6年生は、4250円に、また、中学校では、4700円になります。

 

今日付けで藤井寺市・柏原市の小・中学校で値上がりのお知らせが配布されました。

安倍政治サヨナラ選挙に❗️

本日(16日・水)付けのしんぶん赤旗の1面記事です。

(1)消費税10%への大増税に対する「異議あり」の声が広がり、「火だるま」状態になっている

(2)大軍拡、安倍9条改憲に矛盾と致命的弱点がある

(3)沖縄への連帯のたたかいが発展し、安倍政権の側が追い詰められている

(4)国際的にも国内的にも原発はもはやビジネスとして成り立たない―ことを鋭く告発。

「四つの争点のどれをとっても、安倍政治は、深刻な矛盾が噴き出し、破たんに陥っていることが特徴だ。矛盾と破たんの焦点をしっかりとつかみ、攻めに攻める論戦にとりくもう」と訴えました。

日本共産党は15日、党本部で全国都道府県委員長・地区委員長会議を開きました。(1)目前に迫った統一地方選、引き続く参院選―歴史的な連続選挙での勝利に向けた意思統一(2)第27回党大会で開催を確認した「『支部が主役』の党づくりを学びあう『組織活動の全国交流会』としてもこの会議を位置づけ成功させる」―ことを目的にしたものです。会期は16日までの2日間で、都道府県・地区委員長が一堂に会した会議は12年ぶり。志位和夫委員長が、常任幹部会を代表し、連続選挙の歴史的意義、国政の熱い焦点と日本共産党の立場、統一地方選での政治論戦、いかにして勝利の道を切り開くかについて報告しました。討論では25人が発言し、「支部が主役」の党づくりについて活発な交流を行い、勝利への決意を固め合いました。

「今年の連続選挙は、日本の命運を分けるたたかいになる」と連続選挙の歴史的意義を強調した志位氏は、安倍政権の強権政治、ウソと隠ぺいの政治がいよいよ極まっていると指摘。それが安倍政権の破たんの証明であると同時に、「この暴走を許すなら、日本の政治・社会に取り返しのつかない災いをもたらすことになる」と強く警告。安倍晋三首相の最大の野望が、憲法9条を改定し、「戦争する国」へと改造することにあるとし、「新しい軍国主義とファシズムへの国家改造の野望にほかならない。歴史逆行の暴走を絶対に許してはならない」と呼びかけました。

参院選が「野党にとってチャンスの選挙」だとし、「全国32の1人区での『本気の共闘』が実現すれば、力関係の大変動を引き起こすことは可能だ」と強調。同時に、「比例を軸」に共産党躍進をかちとることが、大変動を起こすもう一つのカギだとし、「一大政治戦を元気いっぱいたたかいぬき、“安倍政治サヨナラ選挙”にしよう」と訴えました。

統一地方選は、「住民福祉の機関」という自治体本来の役割を取り戻し、安倍自公政権に地方から審判を下す選挙だと強調。共産党の前進・躍進は、福祉と暮らしを守るかけがえのないよりどころを大きくし、参院選での党躍進にとって決定的に重要であり、共闘を成功させる最大の力ともなると述べました。

党旗びらきで提起した四つの争点について、(1)消費税10%への大増税に対する「異議あり」の声が広がり、「火だるま」状態になっている(2)大軍拡、安倍9条改憲に矛盾と致命的弱点がある(3)沖縄への連帯のたたかいが発展し、安倍政権の側が追い詰められている(4)国際的にも国内的にも原発はもはやビジネスとして成り立たない―ことを鋭く告発。「四つの争点のどれをとっても、安倍政治は、深刻な矛盾が噴き出し、破たんに陥っていることが特徴だ。矛盾と破たんの焦点をしっかりとつかみ、攻めに攻める論戦にとりくもう」と訴えました。

直面する問題で、一致点にもとづくたたかいの先頭に立つとともに、「党綱領の示す日本改革の展望を大いに語り広げ、党の積極的支持者を大いに増やそう」と呼びかけました。

志位氏は、外交の大きな焦点として、(1)日ロ領土問題(2)北東アジアの平和構築、朝鮮半島からの徴用工問題―について、道理ある解決の方向を示し、党として知恵と力を尽くす決意を表明しました。

連続選挙をいかにたたかうか。志位氏は、「二つの構え」を一体的に貫くことが大事だとして、(1)統一地方選は、現有議席も既得の陣地ではない「きびしさ」を直視しつつ、「チャンス」を攻勢的かつ手堅く生かすという立場を貫く(2)参院選は、「統一地方選が終わってから」という「段階論」に陥らず、「比例を軸」に躍進を一貫して追求する上で、5中総の結語で述べた四つの「試金石」で実際の活動をたえず自己検討してとりくむ―ことを呼びかけました。

志位氏は、統一地方選の政治論戦で、「国政での党の値打ちを大きく語ることと一体に、地方政治での党の値打ちを押し出すことが重要だ」とし、いくつかの留意点を述べました。

統一地方選の最大争点は、「国言いなりに福祉と暮らしを切り捨てるか、暮らしを守る『防波堤』になるか」にあるとズバリ。国が主導して、国民健康保険では、一般会計から国保会計への繰り入れの解消、多くの市町村での国保料(税)値上げが大問題になっていると告発。介護では保険料値上げや保険外し、保育では公的責任の放棄、「質の低下」が重大問題になっているとし、一方で、不要不急の大型開発やカジノ誘致合戦などが続いていると指摘しました。

また、住民の要求実現のための財源問題として、大型開発の無駄遣いをやめることに加え、自治体の貯金である基金―「ため込み金」が増え、2017年度は23・8兆円にのぼることを紹介。基金を適切に使えば住民要求は十分に実現できることも、重視してほしいと述べました。

さらに、政党対決構図として「自民・公明対日本共産党」を打ち出す意義を強調。「国政でも、地方政治でも、自民・公明の政治ときっぱり対決を貫いているのは共産党だ」という打ち出しが、すっきりした説得力ある訴えとなると述べました。

日本共産党地方議員(団)が、住民とともに政治を動かし、安倍暴走政治に草の根から立ち向かう共同を真剣に追求しているとし、豊かな値打ちをあますところなく伝えようと呼びかけました。

志位氏は、1、2月に勝利に必要な土台をつくり、本番に向けて広げに広げることが勝利のために絶対に必要だと述べました。

統一地方選が参院選の前哨戦として特別の意義をもち、党派間のたたかいはかつてなく激烈だと指摘。「統一地方選挙必勝作戦」―(1)3月1日を「投票日」にみたてて選挙勝利に必要な草の根での宣伝・組織活動をやりきる(2)参院選を「前回比3割増」の党勢を築いてたたかうことを展望し、中間目標として、全ての都道府県、地区委員会、支部が3月1日までに前回参院選時の回復・突破をやりきる。統一地方選挙をたたかう党組織は、前回統一地方選時を回復・突破する―という大仕事が、勝利に必要不可欠だと訴えました。

「いかにして勝利の道を切り開くか」と述べた志位氏は、選挙戦の中でこそ、法則的な党活動を探求・発展させることが大切だと力説。その上で、全国315の全ての地区委員長から寄せられたアンケートへの回答が、困難を打開するカギがどこにあるかを教えてくれるとして、順不同に7点述べました。

第1は、地区委員長の構えが党組織の全体を励ましていることです。

第2は、党員拡大を根幹にすえ、党員拡大を突破口にして困難を打開していることです。

第3は、地区役員の指導力量を高める努力を払っていることです。

第4は、「楽しく元気の出る支部会議」を軸に「支部が主役」の活動が新たに探求・開拓されていることです。

第5は、労働者、青年・学生の中での新しい前進の可能性に働きかけていることです。

第6は、連続選挙をたたかう体制強化のため、潜在的な力の総結集に本気でとりくんでいることです。

第7は、財政的基盤を強めながら、選挙をたたかう努力を強めることです。

志位氏は、「地区委員長のみなさんが、山のような苦労・困難と格闘しながら、不屈に奮闘していることに胸が熱くなった。同時に、『苦しいときもあるがやりがいが多い』仕事であることも、多くのアンケートから実感をもって読み取ることができた」と述べ、「日本の命運を分ける連続選挙で、何としても連続勝利をかちとろう」と呼びかけました。

膨れ上がる軍事費💢

本日(15日・火)は、少し身体がしんどがっているのでゆっくりと夜まで家で過ごしました。

ただ、頭は、元気なので日本共産党全国都道府県委員長・地区委員長会議を視聴しました。

1時間40分でしたが、なかなか奥深いリアル感ある素晴らしい内容でした。

12年ぶりに行われる、4月の統一地方選挙・7月の参議院選挙勝利に向けての報告でした。

後半の地区委員長のアンケートに基づく報告は、大変リアルでした。

私の役割の大きさを改めて実感しました。

同時に、今までの議会活動・議員活動に自信を持つことができました。

 

夜は、八尾の選挙対策会議に出席しました。

一昨日の私の選挙の事が、よみがえりました。

色々な違いもあり、勉強になりました。

 

しんぶん赤旗の記事を紹介します。「軍事費ローン5、34兆円」兵器爆買 基地建設

国民1人4万2000円 

補正予算でも軍事費の増大が状態化しています。

 

皆さんは、どう思われますか。

日本共産党は、軍事費を削って「福祉」「くらし」を訴えています。

内藤こういち・杉本はるお地域で宣伝したぞー✌️

本日(12日・土)は、午前中党支部の方と八尾の内藤こういち地域で宣伝を行いました。

小松ひさしのノボリを持ってもらい、ゆっくり歩きながらの演説会の案内中心の宣伝になりました。

近鉄高安駅近くには、電車の車庫があり、子どもさんが喜ぶスポットです。

イチゴ🍓狩りが行われていました。

4000歩の歩きでした。

 

午後からは、これまた杉本はるお地域で宣伝を行いました。

今度は、自転車を使っての流し宣伝を中心にしました。

府営住宅街もありました。

そして、大きな問題になっている、自衛隊八尾駐屯地横の認定子ども園の建設現場もはじめて実際に確認しました。

夕方からは、しんぶん赤旗の配達に山間部に行ってきました。

やっぱりめちゃくちゃ冷えていました。

 

そして、夜に後援会の役員会が行われて、新春の集いの打ち合わせが行われました。

本日付けの赤旗に小松ひさしの記事がありました。

F35ステルス戦闘機を147機6、2兆円💢

本日(10日・木)です。

午前中は、市役所でニュース作成を行いました。

大変、冷え込む朝でした。

かなり集中して、おおまかな展開はきまりました。

 

午後からは、3つの会議が行われました。

2つの地域の党会議では、党旗びらきの内容説明を行い、意思統一をはかりました。

 

もう1つは、2月11日に行われる新春の集いの準備会でした。

会議中に、国政事務所から連絡があり、たつみコータロー参議院議員の参加が確認されました。

これで、皆さんもやる気満々です。詳細は、後日ご報告します。

しんぶん赤旗の記事です。

F35ステレス戦闘機です。

 

カラオケ🎤で楽しみませんか

後援会実行委員会の主催でカラオケを企画しました。

1月11日(金)午後1時~です。

今回の会場は、「バニー」さん(JR柏原駅東口すぐ)です。

 

私も盛り上げ役でお邪魔します。

是非ともご参加してください。

 

本日(9日・水)は、市役所控室での相談日でした。

今、大和川は、渇水期に入り水量が少なくなっています。

比較するとよくわかります。

 

教育部長と教育監が控室に来られ、国分東小学校の件で説明を受けました。

今週の目標は、個人ニュースの原稿を仕上げることですが・・・・。

やっぱり頭を働かすことは、苦手でなかなか進みません。

金剛山には、積雪があるようです。

 

午後からは、市政相談で来られ、職員さんも加わり2時間の話し合いになりました。

お勉強になりました。

その後も、職員さんと世間話(大事な事)をしているとアッと言う間に暗くなりました。

 

今日のしんぶん赤旗の1面です。

辺野古署名ー「クイーン」のメイ氏も👏

本日(8日・火)は、地元地域へのニュース配布からスタートしました。

なかなかのどかなええ場所でしょ。

配布後は、事務所に行き、予定していた宣伝の用意をし、「今日のノボリは、コータローさんで」と出発する寸前に電話が入りました。

生活相談でした。

柏原市でも藤井寺市川北の境目のお宅からでした。

自転車で急行しました。

ご高齢の1人暮らしのご婦人でした。

お話を聞くと驚くような内容でした。

 

最終的に消費者センターと弁護士相談の連絡先をお伝えしました。

こたつに入り色々とお話をしていたら・・・・・2時間のお話になりました。

宣伝は、また今度にしました。

 

午後からは、地域党支部の今年最初の会議が行なわれました。

党旗びらきの内容を議論し、皆さん、やる気モード(統一地方選挙・参議院選挙勝利)になりました。

なかなかええ会議でした。

 

夜は、柏原市党の会議が行なわれました。

大阪府の党の偉いさんも参加され、熱い議論になりました。

これまた、元気が出る内容になりました。

 

さて、SNS上でも話題になっています。

しんぶん赤旗の記事です。

正直私は、この方を存じていませんが、お昼の会議で同世代の方は「有名やん」と言われていました。

名護市辺野古への米軍基地建設工事の中止を求める米ホワイトハウスへの請願署名の呼びかけに、伝統的な英ロックバンド「クイーン」のギタリストのブライアン・メイ氏が加わりました。

 

帰宅すると妻からプレゼントされました。

なんじゃこれ。