日本共産党柏原市会議員 橋本みつおのブログです。

しんぶん赤旗

しゃべりまくりました(2名)

25日(土)は、主婦休みの日。

 

月に一度の後援会実行委員会の取り組みの日でした。

早朝から大県事務所へ。

後援会の方達とわいわいがやがやをして、市内のお宅を訪問をしました。

皆さんに、2人になってよかったと喜ばれました。

 

午後からは、事務所の方と訪問活動を行いました。

2時間で3人の方と対話。

 

対話が弾みました。

自民党はあかん。

 

日本共産党の事もお話ししました。

質問にも答え、1人平均で30分ほどの対話でした。

 

ほんまにようしゃべりました。

その結果、しんぶん赤旗日刊紙を購読していただくことになりました。

夕方からは、山間部へ日曜版の配達をしました。

会話内容は政権交代でした。

検査の抜本拡大を(2名・683名)

3日(火)は、はちみつの日。

JR柏原駅東口に直行。

まずは、ゴミ拾いから。

小松ひさしさんと後援会の皆さんも参加して一緒に宣伝を行いました。

7時までは、チラシ配布を行いました。

私からは、柏原市での感染状況の報告を行いました。

 

力強く訴える小松ひさしさんでした。

いつもは、ハンドマイクでお話してるので、通勤途中の皆さんにご拝察が出来ました。

 

「頑張って下さい」の声に元気付けられました。

柴犬を飼っている方が止まって真剣にお話を聞いてくださいました。

写真撮ってもいいですかにどうぞと答えてくださいました。

午前中は、小松ひさしデーでした。

大県事務所の方と一緒に宣伝を行いますました。

雨は降りませんでしたが、蒸し暑い中での宣伝でした。

太平寺にある石神社にある楠木の前での宣伝。

演説内容はフェイスブックに投稿しました。

 

夕方からは、大県事務所の方と地域訪問を行いました。

 

色々とお話をお聞きすることが出来ました。

旦那さんがお亡くなりになられた方がお二人いらっしゃいました。

事務所に戻り明日の駅宣の準備を蚊取り線香をたきながらしました。

しんぶん赤旗の記事。

検査の抜本拡大を。

 

柏原市でも独自にPCR検査の拡充を求めてまいります。

感染拡大にお気を付けください(5名・666名)

30日(金)は、梅干しの日。

 

柏原市民のワクチン接種済み人数 ※VRS(ワクチン接種記録システム)による速報値です。
(7月29日まで) 1回目接種:34,639人 2回目接種:26,629人

 

近鉄堅下駅で後援会の皆さんと宣伝からスタートしました。

直射日光が当たらなったので助かりました。

柏原市では、昨日は5名の方が感染され、累計661名となりました。

この1週間だけで13名の方が感染されています。

皆さん、お気を付けください。

 

手に数字をマジックで書きました。

午前中は、大県事務所の方と地域訪問を行いました。

 

柏原市内の道路事情の悪さについて話が盛り上がりました。

 

上から下まで着替えてお昼に久しぶりに市役所へ。

昨晩、電話があった生活相談の件で担当課の職員さんと話をしました。

 

午後からは、江村じゅんさんと会議を行いました。

緊急事態宣言が出され、予定していた計画等々を変更しなければなりません。

しんぶん赤旗に記事。

ちなみに現在55歳。

9月には、56歳になっています。

大阪府内各市町村の感染状況です。

 

コロナ禍の五輪

1894年7月22日、日本軍が朝鮮王宮に侵攻した事で日清戦争が始まりました。

 

自転車で流し宣伝を行いました。

しんぶん赤旗は、「五輪中止を」の立場を堅持、報道にあたります。

22日付けの主張です。

 

・・この時期に、世界最大級のスポーツイベントである五輪を行うことは、国民の安全を置き去りにした暴挙という他ありません・・

日本共産党大阪14区オンライン演説会。

菅内閣に国政を担う資格なし(なし)

16日(水)は、和菓子の日。

 

柏原市民のワクチン接種済み人数をお知らせします(6月14日まで)
1回目接種済み:12,566人 2回目接種済み:1,537人 

柏原市の65歳以上の方の人口は、約2万人です。

 

降ったり止んだりの登校見守り挨拶活動でした。

色々な「おはようございます」があります。

小学生たちは、かわいい。

中学生・高校生は、爽やかに感じます。

朝から元気をもらっています。

 

ご近所の犬🐶の名前がジョンと言うことがわかりました。

 

警察官の方も巡回してくれています。

私の前を通過するときは、いつも「ご苦労様です」と言って敬礼をしてくれます。

もう顔なじみです。

 

やんちゃ君は親子で登校していました。

 

市役所へ。

大和川と石川の合流地点ですが、水の色が違います。

朝一番にやることは、パソコンの前に座って、メールと市のホームページの確認作業から始まります。

 

金曜日に迫った市長の市政運営方針に対する詰めの原稿作りを行いました。

 

 

しんぶん赤旗の記事です。

菅内閣に国政を担う資格なし

 

皆さんは、志位委員長のこの討論をどう思われますか。

 

私は、日本共産党を代表して、菅内閣不信任決議案への賛成討論を行います。

新型コロナ対応に失敗――三つの致命的欠陥

不信任の第一の理由は、新型コロナ対応に失敗したことであります。

今年に入って今日まで、東京では、緊急事態宣言は124日間、まん延防止重点措置を加えると138日間、実に83%の日々で、自粛につぐ自粛を求めざるを得なくなっています。これはやるべきことを怠ってきた政治の責任であり、菅政権による人災といわなければなりません。

総理のコロナ対応には、三つの致命的な欠陥があります。

第一は、科学に基づくコロナ「封じ込め」の戦略をもっていないことです。日本のワクチン接種数は世界111位、人口比のPCR検査数は世界140位です。ワクチンと検査という「封じ込め」の科学的基本がどちらもきわめて遅れています。

とくに政府が、「検査を拡大すると医療崩壊が起こる」などのウソの議論をふりまき、検査を怠ってきたことは重大です。このことが感染をコントロールできず、変異株を把握できず、医療崩壊を招き、多くの命を損なう結果となりました。その責任は、きわめて重いと言わなければなりません。

第二は、失敗から謙虚に学び、次の対策に生かすという姿勢がないことです。

総理のコロナ対応で、誰が見ても失敗だということが明らかになっていることがいくつもあります。

昨年秋、総理が、「Go To」事業に固執したことが、年末から年明けの感染拡大の「第3波」を招いたことは明瞭です。

3月21日、緊急事態宣言を解除したことも、当時、新規感染者数が増加傾向にあり、変異株の危険が重大になるもとで拙速だったことは明瞭です。事実、4月25日には3度目の緊急事態宣言の発令を余儀なくされたではありませんか。

総理が、これらの明瞭な失敗のうち、一つでも失敗と認め、反省を明らかにしたものがありますか。一つもありません。こういう姿勢では、国民が政府の対応を信頼しなくなることは当たり前ではありませんか。

第三は、コロナ対応にまで「自己責任」論を持ち込んだことです。総理は、中小業者にとっての「命綱」となっている持続化給付金と家賃支援給付金を、一回きりで打ち切りました。3度も緊急事態宣言を発令しているのに、支援は一回きりとは、あまりに冷酷な政治ではありませんか。総理が、医療機関に対する減収補填(ほてん)をいまだに拒否し続けていることもきわめて重大であります。

コロナ収束のためには、こうした致命的欠陥を根本からただすことが急務であるということを、私は訴えたいのであります。

国民に我慢を強いながら、五輪パラの開催強行は許せない

不信任の第二の理由は、国民に長期間にわたる我慢を強いながら、感染リスクを拡大するオリンピック・パラリンピックの開催を強行しようとしていることです。

政府分科会の尾身会長は、国会答弁で、かりに競技会場の中での感染が抑えられたとしても、オリンピック開催によって、国内で三つの点で人の流れが増えると指摘しています。第一は、全国から競技会場にのべ310万人ともいわれる観客が移動することです。第二は、競技会場=スタジアムの外で行われるさまざまなイベントに観客が集まることです。第三は、夏の4連休やお盆で、感染を避けようと、都会から地方への人の流れが起こることです。

尾身会長は、これらの諸点を指摘し、「オリンピックを開催すれば、今より感染リスクが高くなるのはどう考えても普通だ。開催するというならリスクを最小限にすることが必要だが、ゼロにはできない」とのべました。

リスクをゼロにはできないということは、オリンピック開催で、新たな感染拡大の波が起こる危険があるということです。そうなれば重症者が増え、亡くなる方が増えることも避けられません。私は、6月9日の党首討論で、総理に「国民の命を危険にさらしてまで、オリンピックを開催する理由は一体何なのか」とただしました。総理からは、まったく答弁がありませんでした。

オリンピックは自然災害ではありません。人間が行うイベントなのです。私は、オリンピックを開催することで、新たに亡くなる方が増えるなどということはあってはならない、そういうオリンピックなら開催する意義はないと考えるものであります。

政府が「オリパラ期間中はテレワーク実施を」などという方針を出したことは、国民の怒りの火に油を注いでいます。国民に対して、さらなる自粛と我慢を求めながら、感染拡大の巨大なリスクを抱えるオリンピックだけは何が何でも強行する。こんな支離滅裂な政治が許されていい道理はありません。

オリンピック・パラリンピックは中止し、すべての力をコロナ収束に集中することを、重ねて強く求めるものであります。

パンデミックから学ぶ姿勢がまったくない――医療破壊法は許せない

不信任の第三の理由は、新型コロナ・パンデミックから教訓を学び、今後の日本の政治に生かそうという姿勢がまったくないことであります。

新型コロナ危機が明らかにしたことは、本来「ゆとり」があるべき医療や公衆衛生が、危機にさいして脆弱(ぜいじゃく)になってしまっているということでした。

ところが、総理が、この国会で行ったことは、この弱点をただすどころか、医療を破壊する二つの法律――消費税を財源に病床削減を推進する法律、75歳以上の高齢者の医療費を2倍にする法律を強行することでした。

コロナ危機のさなかに、ベッドを削り、高齢者の医療費を引き上げる。こんな血も涙もない政治を強行しておいて、よくも「国民の命と健康を守る」といえたものであります。私は、強い憤りをもって菅政権の暴挙に抗議するものであります。

同時に、二つの医療破壊法の実施はこれからであり、総選挙での審判によってその実施を止め、医療に手厚い日本をつくるために力をつくす決意を表明するものであります。

強権と腐敗の政治を一層ひどくした――国政を担う資格なし

不信任の第四の理由は、強権と腐敗の政治を一層ひどくしたことです。

総理が、沖縄県民の総意を無視し、戦没者の遺骨が眠る南部の土砂を使って、辺野古新基地建設を強権的に進めていることは、絶対に許すわけにいきません。日本学術会議への違憲・違法の任命拒否を続けていること、国民を監視し、財産権を侵害する憲法違反の土地利用規制法案を強行しようとしていることも、断じて容認できません。

その一方で腐敗が底なしじゃありませんか。昨年9月の菅政権発足以来、「政治とカネ」の問題で辞職した自民党の国会議員は、吉川貴盛元農水大臣、河井克行元法務大臣・河井案里元参議院議員夫妻、菅原一秀元経済産業大臣と、4人にのぼります。

このうち誰一人として、国民への説明を行ったものはいません。自民党としての、菅総裁の責任での真相解明も一切行われていないではないですか。「他山の石」「政治とカネの問題できれいになっている」。信じられないような人ごとの発言が続いております。強権と腐敗の政治という点でも、菅政権に国政を担う資格はもはやありません。

来たるべき総選挙で、市民と野党の共闘の力で、菅政権を倒し、国民が安心して希望をもって暮らせる新しい日本をつくるために全力をあげる決意をのべて、賛成討論といたします。

議会傍聴のお願い(1名)

13日(日)は、小さな大切の日。

感染者1名、累計623名。

 

しんぶん赤旗の配達からスタート。

4時には、もう明るい。

大県事務所の代配の5時。

5時40分からは、しんぶん赤旗日曜版の配達へ。

山間地の6時。

議会の準備作業をしています。

 

議会傍聴のお願いです。

市政運営方針は、市長と1対1で質疑と答弁が行われます。

18日(金)午後1時からの25分間です。

議事堂は、市役所の5階です。

質疑は3問です。

①公園整備

②道路整備

③市民が主人公のまちづくり

議案・一般質問は、基本は各部長さんと議員の質疑(質問)と答弁という形式です。

6月22日(火)午後2時50分から3時15分までの25分間です。

進行の都合で20分ほど早まることもあります。

 

五輪は中止に 首相 開催の理由語れず(なし)

10日(木)は時の記念日。

 

新着情報(6月10日)
▶柏原市民のワクチン接種済み人数をお知らせします(6月9日まで)
1回目接種済み:10,206人 2回目接種済み:477人

 

暑いなかでの登校見守り挨拶活動。

ハンカチで汗をふきふきでした。

1年前の今頃は、分散登校が始まっていました。

やんちゃ君。

「みつお、みつお、みつお・・・・」の10連発でした。

お礼に「○○、○○・・(名前)」5連発で返しました。

 

市役所へ。

午前中は、控室に来ていただいて子育て真っ最中のママさんと懇談を行いました。

個人質問で取り上げている内容に関わることで、生の声をお聞きしました。

大変参考になりました。

 

午後からは、本郷事務所の会議に久しぶりに参加しました。

1つ1つ決まりました。

 

夕方からは、大県事務所で橋本みつお地域ブロックの会議が行われました。

元気が出る会議になりました。

集団議論は素晴らしい。

全てにおいて橋本みつお頑張るぞー❗️

 

しんぶん赤旗の記事です。

昨日の志位委員長の5分間の党首討論の内容です。

 

最近すぐイライラ37%(なし)

8日(火)は、世界海洋デー。

 

汗ばみながらの登校見守り・挨拶活動。

気持ちよく挨拶を返してくれると元気がもらえます。

太陽のエネルギーもいっぱいもらいました。

学生時代に少し心理学を学び、障がい者施設で発達保障論を学びました。

 

やんちゃ君は、3年生になって妹さんが1年生になったこともあり、ずいぶんお兄ちゃんになりました。

学校まで5分間ぐらいの登校時間ですが、会話の中でいっぱい褒めてあげています。

 

これからの彼の成長を見ていくのが楽しみです。

ちなみに今日の第一声は、「はげのおっさん」でした。

 

市役所へ。

まずは、市政運営方針(VS市長)の原稿作りにとりかかりました。

再質問があれば、通告が必要なので急ぐ必要があります。

 

原稿に集中し始めると、職員さんの方からのヒアリングが何度も入りました。

 

途中でパソコンが固まってしまうことも・・・。

資料収集もばっちりですが・・。

あるだけで安堵します。

 

夜は、柏原市党の会議が行われます。

ズバリ、9月の市会議員選挙についてです。

 

しんぶん赤旗の記事です。

コロナ禍で、子どもの心身健康低下の恐れ。

 

コロナのことを考えるとイヤだ(42%)。

すぐにイライラしてしまう(37%)。

最近集中できない(32%)

 

柏原市の新型コロナウイルスワクチン接種の予約について(4名)

21日(金)は、小学校開校の日。

 

予定していた、朝駅宣伝は中止にしました。

 

大雨・洪水警報が出る中での登校見守り活動でした。

恩智川の水量も増していました。

やんちゃ君兄妹が8時17分に登校。

「おはよう。今日は、早いやん。偉い偉い」と言って見送りました。

 

市役所へ。

大和川も普段に比べると増水(9時現在)していました。

アンケート報告ニュースについて印刷屋さんと打ち合わせを行いました。

 

その後は、これまた、期限が迫っているニュース作りに取り掛かりました。

 

夕方は、お約束していたので大県事務所で生活相談を受けました。

50代、40代の新婚夫妻の相談でした。

出来るだけ力になっていきたいと思える仲良し😃🍒😃なご夫婦でした。

 

大阪府内各市町村の感染状況です。

柏原市の感染者累計は、591名になりました。

 

市役所のホームページより。

新着情報(5月20日)
▶保健センターでの集団接種
接種は、決められた日程(5月20日(水)~)で実施します。
第2クールの予約は、定員に達したため終了しました。
▶市内各医療機関での個別接種
接種は、5月24日(月)から始まります。
予約は、各医療機関で徐々に始まっていますので、直接ご確認ください。
個別接種については、こちらからご確認ください。

現在、新型コロナウイルスワクチン接種について、対象となる高齢者の方へ接種券(クーポン券)をお送りしています。送付は80歳以上の方から年齢別に段階的に行い、65歳以上の方には5月14日(金)に発送しました。接種をご希望される方は、接種券が届きましたら保健センターでの「集団接種」もしくは、市内医療機関での「個別接種」の、どちらかご希望されるほうを選んで、予約の手続きをお願いします。
※持病などがある場合は、事前にかかりつけ医に相談してから接種してください。

柏原市に住民登録がない方が、柏原市内の実施医療機関で接種を希望される場合は、こちらのページをご覧ください。

新型コロナウイルスワクチンについては、こちらのページをご覧ください。

集団接種の予約方法

6月27日以降の接種(第2クール)の予約受付は、5月18日(火)9時から開始します。→予約は定員に達したため、終了しました。

ワクチンは、今後も順次供給されますので、順番が後からの方も安心してお待ちください。

【第2クールの予約開始は、5月18日(火)9時~】※定員に達したため終了しました。

下記の注意事項(1)~(3)を必ずお読みいただき、「①電話予約(コールセンター)」もしくは「②ウェブ予約(市ウェブサイト)」のいずれかの方法でご予約ください。

予約の前に必ずお読みください(ご注意いただきたい事項)

2回分(1回目接種と2回目接種)セットでの予約です。

(1)ファイザー社の新型コロナワクチンは2回接種を受ける必要があります。 1回目接種と2回目接種(1回目から3週間以上)はセットでの予約となります。  なお、1回目と2回目の受付時間は一緒になりますので、下表の接種日のスケジュールをご確認いただき、2日とも都合のよい日をご予約ください。

(2)ウェブ予約をご利用の場合、予約していただくのは1回目の接種日のみです。2回目の接種日については、下表(接種日のスケジュール)指定日の同時刻で、こちらが予約処理を行います。

【例】6月27日(日)を予約された方は、自動的に2回目の接種予約日は7月18日(日) の同時刻となります。

【接種日のスケジュール(第2クール)】 

1回目 2回目
6月27日(日) 7月18日(日)
7月4日(日) 7月25日(日)
7月6日(火) 7月27日(火)
7月11日(日) 8月1日(日)
7月13日(火) 8月3日(火)
7月15日(木) 8月5日(木)

(3)予約には、接種券(クーポン券)に記載されている『券番号』が必要です。券番号は、下の「接種券(クーポン券)イメージ」の赤枠の部分に記載されている10桁の数字です。

 

接種券の紛失などで、再発行を希望される場合は、こちらのページをご覧ください。

【予約方法】

①電話予約:市コールセンター 0120-178-270(平日9時~17時)

聴覚や発語に障害をお持ちの方用のFAXとメールです。必要とされる方はご利用ください。FAX・メールの返信にはお時間をいただきます。順次ご連絡いたしますので、あらかじめご了承ください。

ウェブ予約(24時間予約可能)

※上記以外、市の窓口などでの予約はできません。

※予約受付開始直後は電話、ウェブともに大変混雑が予想されます。何卒ご了承ください。

 

≪集団接種の日程など≫

接種会場 保健センター(大県4-15-35 健康福祉センターオアシス内)

接種時間 平日:【午後の部】13時30分~、日曜日:【午前の部】9時~、【午後の部】13時~

5月~10月の実施日(予定)
5月 平日 20日(木)・25日(火)・27日(木)
日曜日 23日(日)・30日(日)
6月 平日 1日(火)・3日(木)・8日(火)・9日(水)・11日(金)・17日(木)・22日(火)・23日(水)・29日(火)・30日(水)
日曜日 13日(日)・20日(日)・27日(日)
7月 平日 1日(木)・6日(火)・8日(木)・13日(火)・15日(木)・21日(水)・27日(火)・28日(水)
日曜日 4日(日)・11日(日)・18日(日)・25日(日)
8月 平日 3日(火)・5日(木)・11日(水)・16日(月)・19日(木)・26日(木)・31日(火)
日曜日 1日(日)・8日(日)・22日(日)・29日(日)
9月 平日 7日(火)・16日(木)・22日(水)・28日(火)・29日(水)
日曜日 5日(日)・12日(日)・26日(日)
10月 平日 5日(火)・7日(木)・8日(金)・12日(火)・21日(木)・26日(火)・27日(水)・29日(金)
日曜日 17日(日)・31日(日)

 

個別接種の予約

これまでご案内していた開始時期を早め、5月24日(月)から接種開始します。

予約は、徐々に始まっています(詳細は、各医療機関でご確認ください)。

医療機関名 住所 電話番号
市立柏原病院
※柏原病院での個別接種の開始は、柏原市内の医療従事者への接種が終わってからになります。
法善寺1-7-9 072-972-0885
(平日9時~17時)
藤江クリニック 清州2-1-40 072-971-5685
大島医院 上市1-4-9 072-972-0760
きたむら内科 大県1-9-11 072-972-1005
西出クリニック 大県1-4-1 072-972-3120
林診療所 大県2-1-1 072-971-7901
白岩内科医院 法善寺4-10-24 072-971-1221
小路医院 太平寺1-2-21 072-972-4141
あかし内科クリニック 旭ケ丘3-1-63 080-9760-7920
須原医院 旭ケ丘1-1-3 072-978-6600
関西福祉科学大学付属整形外科リハビリ診療所 旭ケ丘3-11-37 072-931-9970
神田医院 国分西1-1-17-201 072-977-8117
三浦クリニック 国分西1-4-47 072-945-5055
モアクリニック 国分西2-7-5 072-975-1112
ほりもと内科消化器クリニック 国分西1-4-49 072-976-6060
いけはた医院 片山町12-25 072-977-7892
西整形外科 国分本町1-9-4 072-978-6240
にしむら小児科 国分本町3-9-3 080-6114-8028
072-976-1186
(平日13時~15時)
堅上診療所 雁多尾畑4812-1 072-979-0572

※かかりつけ医がある方は上表に記載がないかかりつけ医療機関で接種できる場合があります。
また、医療機関によっては、かかりつけの患者の接種予約を優先的に始める場合があります。

接種の流れ

1、接種券(クーポン券)が届いたら、実施医療機関などに予約

個別接種を希望する場合は各実施医療機関へ、集団接種を希望する場合は市のコールセンターもしくはウェブサイトから予約。接種日などを確認し、2回分(※)の接種を予約してください。

集団接種の場合は、2回分(1回目接種・2回目接種)のセット予約となります。個別接種の場合は、医療機関によって1回目の終了後に2回目を予約することがあります。

※長期入院や長期入所しているなどのやむを得ない事情がある場合は、柏原市外で接種を受けることができます。施設が所在する市町村の接種情報をご確認ください。

接種券の紛失などで、再発行を希望される場合は、こちらのページをご覧ください。

2、接種日当日は、自宅で検温してから予約した接種場所へ

接種前にご自宅で検温していただいてから、【下記の①~③の書類等】を必ず忘れずに持って、接種場所へマスク着用、肩を出しやすい服装でお越しください。
①接種券(クーポン券)
②予診票 ※自宅で記入済みのもの
③本人確認書類(保険証、運転免許証、マイナンバーカードなど)

▶ご自宅の検温で当日発熱がある場合や、体調が悪い場合などには、接種を控えて、接種会場の各医療機関等(集団接種の場合:保健センター 973-5516)へ接種キャンセルの連絡をしてください。

3、1回目の接種から3週間の間隔をあけ、2回目を接種

2回目の接種の際も1回目と同様に、ご自宅で検温していただいてから、①~③の書類等を必ず持って、マスク着用、肩を出しやすい服装で接種場所へお越しください。

 

新型コロナウイルスワクチン 集団接種ウェブ予約

予約時にご準備いただくもの

接種券(クーポン券)
予約には、接種券(クーポン券)に記載されている『券番号』が必要になりますので、お手元に接種券(クーポン券)をご準備ください。

メールアドレス
予約にはメールアドレスが必要となります。ご利用の端末で受信できるメールアドレスをご準備ください。

ウェブ予約サイトの操作方法

予約サイトの操作方法は、「新型コロナウイルスワクチン接種 ウェブ予約の操作方法」ページをご覧ください。(別ウインドウで開きます)

 

下記をご確認の上、予約サイト(外部リンク)に進み予約してください。

インターネット予約のご利用にあたり、個人情報取り扱いへの同意が必要です。同意いただけない場合、インターネット予約はご利用いただけません。以下の内容をご確認の上、ご同意いただける場合、「同意します」にチェックをして、「予約へ進む」をクリックしてください。

個人情報の取り扱いについて

  • 本市のワクチン予約サイトでは、新型コロナウイルスワクチン集団接種の実施と、その他本事業に付帯する事業の実施を目的として、個人情報を取り扱います。入力いただいた個人情報は、柏原市の個人情報保護条例に基づき適切に管理いたします。

 

※第2クールのウェブ予約は定員に達したため、終了しました。

お問い合わせ

健康福祉課
電話:072-973-5516

五輪中止署名35万人突破(3名)

16日(日)は、旅の日。

 

しんぶん赤旗の配達からスタートしました。

雨を心配して寝ましたが、起きると止んだところでラッキーでした。

 

地域訪問を行いました。

八尾市との境界の法善寺3丁目です。

畑が広がります。

 

ワクチンの話や特別養護老人ホームの話等色々と話が聞けました。

ごみの収集では、ご要望をいただきました。

 

妹と同級生のお宅のお父さんからは、「みっちゃん、元気にしとるか」と気さくにお話をしていただきました。

写真

(写真)記者会見する宇都宮健児氏=14日午前、東京都庁

しんぶん赤旗より。

 

東京オリンピック・パラリンピック開催の中止を求めるオンライン署名(5日開始)が14日時点で35万人を超え、発起人の宇都宮健児元日本弁護士連合会会長が同日、同署名を踏まえた要望書を小池百合子都知事と国際オリンピック委員会(IOC)、国際パラリンピック委員会(IPC)に提出しました。

都庁で会見した宇都宮氏は「署名は世論を反映したものだ」と述べました。

 

 宇都宮氏は、新型コロナウイルスの感染拡大で国内の医療はひっ迫し、世界的にもコロナが収束していないと述べ「日本や世界の人々が心から五輪を歓迎する状況になく中止すべき。

 

都はIOCに中止を働きかけるべきだ」「フェアな五輪は期待できない」と話しました。

 

 宇都宮氏はまた、「五輪中止を求める賛同は急速に増えている。

 

都も政府も組織委員会も無視できなくなる」と述べるとともに、今年7月の東京都議会議員選挙の大きな争点になると話しました。

 

 要望書は、新型コロナ感染拡大のもとでの五輪開催は「都民の命と暮らしを脅かすもの」と述べています。

今後、政府、組織委員会にも提出する予定です。