日本共産党柏原市会議員 橋本みつおのブログです。

活動報告

ペルセウス座流星群🌠

本日(11日・土・山の日⛰️)は、地域訪問を自転車(午前)・バイク(夕方)で行いました。

この時期の訪問は、気合いというか、勢いが必要です❗️。

今の必需品は、ペットボトルのお茶と塩分補給です。

事前に地域の党員の方と地域回りの予定を入れているので、頑張れます。

たつみコータロー参議院議員も応援してくれています。

特に、大阪北部地震後にブロック塀を撤去し、改修をされた(改修中)のお宅に、「柏原市で、ブロック塀の撤去に補助金が出る」ことをお知らせすると大変喜ばれました。

職員さんからは、改修済みの場合は、元のブロック塀の写真が必要であると聞いていたので、そのことを伝えると「写真は、撮っていない」のこと。

業者さんをお聞きし、訪問して尋ねると写真は写しているとのことでした。

業者さんも、市が補助金を出すとお知らせすると大変喜ばれていました。

 

夜は、地域後援会の役員会が行われ出席しました。

後援会の今後の行事について話し合われました。

 

しんぶん赤旗の記事を紹介します。

ペルセウス座流星群「あす夜中心に多く出現」です。

読んで勉強になりました。

 

私のブログでは、珍しい投稿内容ですが、星を見るのは、大好きです。

今までにも、元気があれば、夜9時頃に急に家族に「星をみに行こうー」とお誘いし、奈良県の五條までドライブに行っています。

去年は、兵庫県の西はりま展望台(佐用町)まで行ってきました。

私の1つの気分転換法です。

ブログを打ちながら、気分転換を考え中。

 

流星は地球大気に飛び込んできた小さなちりが発光する現象。

ペルセウス座流星群は、約130年の周期で太陽を公転している「スイフト・タットル彗星」が放出した「ちりの帯」を地球が通過することによって起こるそうです。

「へー。なるほどね」

大阪民主新報の記事です。

柏原市児童・生徒会サミット開催

本日(10日・金)は、近鉄法善寺駅で後援会の皆さんと西日本豪雨災害救援募金のお願いをしました。

お天気的には、曇っていて、日差しはなかったのですが、大変蒸し暑い中での活動となりました。

1時間30分立ちましたが、終了後は、カッターシャツが汗💦でべたべたになりました。

「日本共産党やったら協力します」と言って募金をしてくださる方もいらっしゃいました。

日本共産党への信頼を感じました💪。

お盆休み前ということもあり、普段より、人通りは少なく感じました。

6675円の救援募金をお預かりしました。

みなさん、本当にありがとうございました。

責任を持て被災自治体に届けます。

 

自宅へ帰り服を着替え市役所へ。

 

午前中は、地域の党会議で行う学習会の資料作りのため、パソコン作業🖥️を行いました。

第4回中央委員会総会決議をコンパクトにまとめましたが、改めて勉強になりました。

久しぶりに、ほんの少しだけですが、小雨🌂が降りました。

 

午後からは、平成30年度柏原市児童・生徒会サミットが開催されました。

柏原市内の10小学校・5中学校の児童会・生徒会の子どもたちが集合しました。

 

目的は、取り組みの発表や意見交換を行い、その成果を各校において発信することで、柏原市の各児童会・生徒会代表の自主的、主体的な姿勢を育むとともに、児童・生徒会活動の活性化及び、意識の高揚を目的として開催されました。

 

各学校が特に力を入れていることなどを中心に発表がそれそれ行なわれました。

私の母校の堅下北小学校は、「つながれ 北小っ子 4色 色別活動を通して」というタイトルで発表し、質問に答えていました。

全体を通しての感想は、「みんな、しっかりしてる👏」頼もしく感じました。

夏休みの中、皆さん、お疲れ様でした😀。

柏原市でもブロック塀等撤去に補助金が

本日(7日・火)は、午前中地域の党会議に出席しました。

会議が長引き慌てて、「素早くチャージ ドリンクゼリー」だけを口にして市役所へ。

最近こんな昼食が何回かありましたが、体重は減るどころか増加傾向です。

原因は、晩御飯の食べ過ぎです。

(今日も夜は、柏原市の党会議があり、帰宅後約束をしていたので、妻とお買いものに行ったため、夕食は、10時過ぎに腹12分目も食べてしまいました。)

 

昨日担当課の職員さんから連絡があり、「ブロック塀等撤去の補助」について説明をしたいと1時に約束をしていました。

 

都市整備デザイン部長さんが控室に来られ説明を受けました。

対象は、ブロック塀をはじめ、石塀、レンガ塀や土塀です。

石垣です。

ブロック塀です。

 

補助対象工事は、不特定多数の方が利用する道路に面した高さ60㎝以上のブロック塀等の撤去工事です。

補助額は、限度額20万円です。

申請期間は、8月27日~来年3月31日です。

柏原広報9月号に掲載されます。

なお、大阪北部地震後、すでにブロック塀等を撤去改修されている場合も写真・業者の見積もり等の書類があれば補助は受けられるということです。

 

この機会に危険と感じられる方は、補助制度を利用し、改修していただければと思います。

 

2018柏原市平和展「いのちの尊さ」

本日(6日・月)は、午前9時から域訪問を行いました。

雲が多く、風もあり、いつもよりは少し快適と思えるほどの今年の異常気象です。

多くの方が「カジノはアカン」という思いを持たれていることも良くわかりました。

しんぶん赤旗の読者も増えて良かった良かったです。

 

 

その後は、リビエールホールで行われている柏原市平和展に行ってきました。

今年のテーマは「いのちの尊さ~風化させないために~」でした

特に、今日は、広島原爆投下から73年を迎える日です。

 

柏原市内の公立保育所の園児が書いたそれぞれの平和へのメッセージも展示されていました。

柏原市では、昭和20年7月28日に大阪空襲の大きな被害があったことがわかりました。

建物被害が11棟、死者52人、重傷者43人、軽傷者62人という被害です。

テレビでも見たことがあるタスキも展示されていました。

二度と戦争の悲劇は繰り返してはなりません。

 

そのためにも憲法9条を守らなければなりません。

 

夕方からは、時間が空いたので、久しぶりに妻と平野区に暮らす今年で79歳になる義母の様子を見てきました。

明日は、腰が悪く病院に行くらしいですが、お元気で一安心です。

 

しんぶん赤旗の本日付けの主張です。

広島長崎被爆73年

被爆者の悲願、必ず実現を

1945年8月6日に広島で、9日に長崎で、アメリカ軍が投下した原子爆弾のさく裂による強烈な光線と熱線、大量の放射線、爆風は人々の体を貫き、おびただしい命を奪いました。その日から73年―。被爆者が自らのいたましい体験を語り、核兵器の非人道性を訴え続けてきたことが世界を動かし、昨年7月、史上初の核兵器禁止条約採択につながりました。ふたたび被爆者をつくらない、核兵器のない世界をという悲願を必ず実現するため、世論と運動をさらに強めるときです。

核兵器の最悪の非人道性

広島で14万人、長崎で7万4000人―。原爆によってその年に亡くなった人々の数です。

熱線をあびた顔や体の皮膚がぶら下がり幽霊のような姿で壊滅した街を歩く人々の群れ、電車のつり革につかまったまま黒焦げになった人、死んだ赤子を背負い軍の病院にかけこんで息絶えた母親、頭の骨が折れて父母を呼ぶ小学生の弟をみとった兄、崩れた家の下敷きになり火が迫るなか「はよう逃げんさい」と息子に叫んだ親…。

被爆者の証言ほど、核兵器の無差別的な残虐性を伝えるものはありません。“地獄”の中を生きのびた被爆者は重い病気に襲われ手術をくりかえし、結婚や就職の差別などさまざまな生活の場面で人知れない苦難を受けてきました。被爆の影響が子や孫にまで及ぶことを心配しなければならないなど、非人間性ははかりしれません。

日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)をはじめ多くの被爆者は、「自らを救うとともに、私たちの体験をとおして人類の危機を救おうという決意を誓い」(1956年の日本被団協の結成宣言)、自身の使命として被爆体験を国内外で伝え続けてきました。被爆者が語る核兵器の非人道性は、核兵器を保有することを正当化する「核抑止力」論を打ち破るうえで、大きな力を発揮したことは明らかです。

歴史上初めて核兵器を違法化する禁止条約が採択されて以降、被爆者の訴えに世界がこれまで以上に注目しています。平均年齢が82歳を超え高齢化がすすむ被爆者を支え、ともに核兵器のない世界をめざしていくことが必要です。

唯一の被爆国でありながら核兵器禁止条約への署名・批准を拒む安倍晋三政権の態度は、被爆者の願いに逆らうものです。

6月の歴史的な米朝首脳会談によって、朝鮮半島の非核化が前進することを被爆者は期待していますが、日本政府はこの点でも役割を果たそうとしていません。非核・平和の声に応える政治への転換が求められます。

国家補償実現に踏み切れ

被爆者援護での日本政府の姿勢もあまりに冷たいものです。政府の戦争という行為による原爆被害を二度とつくらない証しとして、被爆者は被害への補償を求めてきました。しかし、原爆症新認定基準の下でも、被爆者健康手帳を所持する15万4859人のうち、原爆症に認定されたのは7640人、5%未満です(3月末現在)。

日本被団協はすべての被爆者に被爆者手当を支給し、症状の程度に応じて加算する制度への抜本的改善を求めています。高齢になった被爆者に裁判を強いることがないように、政府は国家補償の実現に踏み切るべきです。

マス釣りー子どもの笑顔は最高

本日(4日・土)は、後援会の取り組みで、大阪府で唯一の村である、千早赤阪村でマス釣りが行なわれました。

金剛山の麓ということもあり、いつものムアーの暑さでなく、爽やかな暑さでした。

池を貸切で行ない、マスを放流する前に、塩焼きのためのマスを確保します。

裏方さんは、皆さんが釣っている間に、はらばたを取り、マスの塩焼きの準備をしてくれます。

私は、子供さんや女性の方が、マスを釣れば、針をとる係りです。

釣れると皆さん、大喜びでした。

最終的には、手袋も服も血だらけになりました。

大自然の中で、食べる塩焼きは、ビールとともに最高のうまさです。

昨年の選挙時にアナウンサーをしてくれた、姪のかおりちゃんと妹のよっちゃんも参加してくれました。

マスの塩焼きが終わるとバーベキューです。

今度の私の役割は、お肉とウインナーを焼く係りでした。

さすがに、炭で焼くのですが、めちゃくちゃ暑かった。

皆さんの感想は、「おいしーい」です。

最後は、池の水を抜いてもらい、子どもたちによるマスの手ずかみです。

今回は、50匹程釣れることなく残っていました。

最初は、怖がってなかなかつかむことができないようでした。

中には、「魚は、かむの」の質問もありました。

慣れるにつれて、みんな、上手に次から次へとつかみ取り、池の中のマスは、全部確保しました。

 

子ども達の笑顔が最高でした。

きっと夏休みのいい思い出になったのではないでしょうか。

晩ご飯のおかずは、マスの塩焼きでした。

なんの畑でしょうか❓

本日(3日・金)は、明日のマス釣りの準備を行いました。

ビールなどの飲み物やバーべキュウーの食材の買出しに始まり、ビニールシート等の備品の準備、マスの餌(うどん・ウインナー・小エビ)の用意などを行いました。

明日の晩御飯は、マスの塩焼きになるでしょう。

005

釣れ残っても、最後は、水を抜いてもらい、子どもたちが手掴みで放流されたマスを全部とってくれます。

 

さて、なんの畑でしょうか。

柏原市といえば、ぶどうが有名ですが・・・・・ぶどうでは、ありません。

イチジク畑もありますが・・・・・。

 

この果物には、重要な栄養素がたくさん含まれています。

ビタミンCは、肌サイクルやエイジングケアに役立つ栄養素。どの年代もしっかりとりたいもの。コラーゲンの生成を助けたり、メラニン色素の過剰生成を抑えたり、体をサビつかせる酸化物質が悪さをするのを防いだり、免疫機能を維持したりと、体のあちこちで活躍してくれるからです。また疲労の軽減にも役立つという役割も。でも、体の中に貯めておけず、加熱すると壊れてしまうという特徴があり、毎日、新鮮な果物や野菜からとる必要があります。

〇〇〇は生で食べられることに加え、1個でなんとレモン8個分以上*、1日の推奨摂取量の100%ものビタミンCがとれます。

酸味を作り出す有機酸は、筋肉を使うときに作られる乳酸の生成を抑えたり、鉄の吸収を高めたりする働きがあります。そのため、有機酸をとると疲労回復や貧血予防に役立つと言われています。さわやかな酸味を持つ〇〇〇には、キナ酸やクエン酸、リンゴ酸などの有機酸も含まれているので、疲れたときやスポーツ後の回復時に食べるのもおすすめです。

 

正解は、キウイでした。

 

ブログで人間性が・・・・😀

嬉しいことがありました。

市民のから市政相談でお電話をいただきました。

「近所の石垣やブロック塀が危険な状態になっている。誰に相談すればいいのかわからなっかた。橋本さんのブログをみて、人間性が分かり、橋本さんなら相談出来ると思って」と電話を事務所にかけてこられました。

 

橋本のブログで人間性が・・・・と言われましたが、別に意識してブログを更新しているつもりは、ありませんが・・・・。

 

確かに、何を書くのか、何を伝えれば悩むこともありますが、私の思いをありのままに更新しているのは、事実です。

ブログでは、気が短いことは出ていないのかな。

それを評価していただき、信頼してお電話を頂いたことは、本当に嬉しいです。

 

その後、現場に行ってきました。

意識的にアップの写真を投稿しています。

私有地の石垣やブロック塀が危険な状態でした。

市の担当部と相談したいと思います。

現在、堺市をはじめ、人的被害が予想される私有地にある、ブロック塀などの撤去費用を補助する自治体が増えています。

 

国土交通省は、6月25日付都道府県宛「事務連絡」で、「ブロック塀の撤去等に係る支援について、防災・安全交付金の効果促進事業の対象とすることが可能であることをお知らせする」と、連絡しています。

第67回関西平和美術展鑑賞

本日(8月1日・水)は、市役所での相談日でした。

実務仕事やニュース作りを行いました。

○○党の○○議員さんからなぜか、透明なミルクティーをいただいたので、生茶をお返しにお渡ししました。

市役所前からは、PLの塔がよく見えます。

PL花火大会が行われますが、市役所前の大和川河川敷広場は、絶好のスッポトです。

夕方は、天王寺まで行ってきました。

大阪市立美術館で行われている第67回関西平和美術展を鑑賞しました。

8月5日まで開催されています。

「平和を守る」ことに賛同した213人、282作品が展示されています。

私のお知り合いの方も出展されています。

テーマは、「胎動」です。

畳2枚分の大作でした。

大変、奥の深ーい作品です。

私も、写っています。

作品中央です。

芸術にはトンチンカンの私ですが、多くの作品をみて癒されました。

天王寺公園内に農産物産直所「よってって」があり覗いてみました。

なんとカタシモワインフード(株)さんの「カシワラワイン」がありました。

そして、柏原市にある国内唯一の綿実油を製造・販売している、岡村製油(株)さんの綿実油も販売されていました。

何か、嬉しい気持ちになりました。

天王寺も本当に変わりました。

今は、MIOになっていますが、天王寺ステーションデパート時代、父親が、出入りの業者でした。

また、叔母(父の妹)がエレベーターガールをしていました。

私は、予備校時代1年間天王寺まで通いました。

障がい者施設職員時代、組合の役員をし、月1度は、天王寺の組合事務所で会議をしていました。

現在、阿倍野ハルカス内で姪が働いています。

本当に本当に懐かしい、思い出が一杯ある天王寺です。

法善寺4丁目2区町会(あおぞら子供会)夏祭り

本日(29日・日)は、法善寺4丁目2区町会(あおぞら子供会)夏祭りが行なわれました。

台風の被害もなく、晴天の元、午前の部・夜の部と無事に行うことができました。

妻は、順番で婦人部の役になり夫婦での参加となりました。

他の町会の神輿とも出くわしました。

汗でまみれのハッピは、昼間に干しました。

昨日は、出来なっかた夜の部も今日は、行なわれました。

夜は、提灯もライトアップされとても綺麗でした。

子供たちも大喜びで元気一杯でした。

熱中症等も心配されましたが、何事もなく、怪我もなく無事に終えることができました。

歩数は、15513歩でした。

区長さんをはじめ、町会の役員さん、婦人部の方々、そして子供会の役員さんやお父さん達、本当にお疲れ様でした。

2018法善寺4丁目の夏祭り(1日目)

本日(28日・土)と明日は、法善寺4丁目の各町会の夏祭りです。

私は、地元2区町会(あおぞら子ども会)の夏祭りに参加しました。

朝1番は、安全祈願が行なわれました。

町会の役員さんや子ども会の皆さんです。

小雨の降る中でしたが、だんじりで町内会を回りました。

子供たちは役割が決まっていて、太鼓、カネ、掛け声と頑張っていました。

「エーンヤコーラ」等色んな掛け声で元気いっぱいでした。

途中の休憩でのお茶タイムは、アイスクリームも配られます。

私は、だんじり後方担当をしました。

直線は楽なんですが、方向を変えるときは、持ち上げて向きを変えなければならず、汗だくになりました。

夜の部は、残念ながら警報が出たため中止になりましたが、念のため、ご寄付を頂いた方の張り出しをしている立て看板の撤去作業を行いました。

またまた汗だくになりました。

ボチボチ筋肉痛でーす。

夜は、提灯がライトアップされるのですが・・・残念でした。

台風の影響が心配されますが、明日も頑張りたいと思います。