本日(9日・土)は、大県事務所の皆さんと私の車で移動し内藤こういち市会議員地域で行動を行いました。

小松ひさしのリーフレットの配布の依頼があったので、近鉄服部川近くの事務所に行きました。

私が通っていた高校の近くで懐かしかったです。

女性軍がリーフレット配布で男性陣で歩きながら宣伝を行いました。

お天気も大変よく途中で上着を脱ぎました。

清友高校は廃校になり、今は、小中一貫校になっています。

7000歩歩きました。
日焼けしました。
事務所に戻ってからは、市政相談を受けていたので訳あってお電話をしました。
90分間お話をいたしました・・・・。
夕方からは、赤旗日曜版の配達を行いました。

ええ景色です。
夜は、党地域後援会の役員会が行なわれました。
私からは、小松ひさし勝利への意思統一と市政報告・議会報告をしました。
ハイキングの企画が具体化されました。
党利党略の維新のせいで知事選挙が4月7日投票になったため、後援会ニュース4月号を早めることになりました。
2019年3月9日 9:58 PM |
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本日(3月8日)は、結婚記念日でした。

妻への感謝は、先のブログで報告しました。

JR柏原駅西口で後援会の皆さんと宣伝を行いました。

維新政治の府民を無視した、破綻した「都構想」だけの党利党略のスライド選挙に対し怒りの訴えになりました。

「うんうん」とうなづきながらチラシを受けとっていただきました。

そのまま宣伝グッズを載せ、市役所へ。
質問原稿を何度も声を出して読み直しました。
午後1番で登壇しました。

傍聴者の方もたくさん(10人プラスインターンの大学生3人)来ていただきました。
勇気づけられ(少しプレッシャー)嬉しかったです。
アッと言う間の25分間でした。
進行は予定通りに進みました。
最後に基本原稿の全文を紹介します。(長いですよ)

空いた時間を使い、夜に八尾で行われる「小松ひさし勝利党と後援会の決起集会」で柏原の党組織を代表しての決意表明の原稿を考えました。
八尾のプリズムホールで行なわれました。
5分間の持ち時間でお話をいたしました。(手書きの原稿です)

「・・・・・明るく・楽しく・元気よく頑張りましょう」。

色々な方の話をお聞きし、私も新たに決意を固めました。

最後は、小松ひさし元府会議員からの熱い決意が語られました。
それでは、基本原稿を紹介しますが、本番は、少し言葉を足したり、言い回しも変わっています。
市長の答弁は簡素化しています。
後程議会事務局が録画配信をしましたらここに画像を紹介します。
みなさん、こんにちは。11番議員、日本共産党の橋本満夫でございます。
私は、平成31年度柏原市第1回定例会におきまして、冨宅市長の市政運営方針に対し、質問を行います。最後までのご協力をお願い申し上げます。
初めに、平成31年度の当初予算では、この間、要望してきました、全ての小学校のクーラー設置や近鉄法善寺駅・堅下駅のバリアフリー化に向けた予算が計上され、市民の皆さんの声が反映されたものとして、感謝いたします。
しかしながら、柏原市独自で行っていた高齢者の福祉サービスの切り捨てを行う一方で不要不急の公共事業に約3億円近い市民の税金が使われようとしています。
2日間の個人質疑で問題点に触れていきたいと考えます。
整理番号57 高齢者施策で市長は、「安心して歳を重ねられる環境づくりを目指します」と言われました。
しかしながら、柏原市の独自施策であった「高齢者のふれあい入浴サービス事業」や「インフルエンザ予防接種の個別通知はがき郵送」の予算の廃止の提案に市民の理解が必要であると考えますが、説明責任を果たし、納得していただいているのかについて、市長の考えをお尋ねいたします。ご答弁をお願いいたします。
(高齢化の進展により、いきいきと元気で暮らしていただきたいということで限られた財源を効果的に使うために検討した結果です。事業に変更があるときは、事前に広報等で周知をします。 )
私がお聞きしたのは、事業の変更ではありません。
ふれあい入浴サービスも高齢者のインフルエンザの個別通知はがきの郵送も廃止です。なくすんですよ。
決まったことをお知らせする前にやるべきことがもっとあるじゃないですか。
市長のこんな市政運営は市民不在と言わざるをえません。
決める前にもっと市民の声を聞くべきではありませんか。
特に、ふれあい入浴サービス事業については、アンケート調査もされ、必要であるが、約34%で必要でないと答えた23%を上回っています。昨年度は、長年続けてきた高齢者福祉の増進に寄与することを目的とした長寿祝い金の制度も廃止されました。
ここでお聞きしますが、次から次へと高齢者施策を廃止され、市長は、これから柏原市の高齢者に何をアピールされるんですかお尋ねいたします。
(特殊詐欺を防止するための機器の貸し出し事業新たに行います。在宅医療・介護連携推進事業の充実をはかる地域包括ケアシステムの推進に力を入れています。住み慣れた地域でいつまでも元気で暮らすことこそが皆さんの願いである)
私は、地域を訪問して、お元気な高齢者の方から「柏原市は、高齢者のために何もしてくれていない」とおしかりを受けるたびに、以前は、「77歳になったら、長寿祝い金の1万円がもらえるから頑張ってください。
また、9月と10月に100円で銭湯に入れる制度もあるんですよ」とお伝えしてきました。
もうこれからは、言えません。
先ほど答弁された「在宅医療・介護連携推進事業の充実をはかる地域包括ケアシステムの推進に力を入れています」と伝え、市民の方が納得、理解していただけるでしょうか。
政策推進部企画調整課が平成31年2月に出された柏原市市民意識調査集約結果では、29年に出された集計結果と同じく、重要度指数と満足度指数からみて、早急に対応が求められている施策に(4)高齢者福祉が入っています。
41ある項目で10番目に市民は満足されていません。
市長、こんなやり方をしていれば、冨宅市長になり、高齢者福祉施策は後退し続けていると言わざるを得ません。次にまいります。
整理番号58 教育 市長は、「学力向上の取り組みでは、小学校のかしわらっこはぐくみテストを継続的に実施し、確かな学力を育成」と言われましたが、予算権者である市長として、健やかな子どもの成長のためには何が必要であると考えるのか認識をお尋ねいたします。
(知・徳・体のバランスが取れた成長が必要である。教育環境を整えることが私の使命である。全ての小中学校にICT聞きを整備するために予算計上をした。)
知・徳・体のバランスと言われましたが、つまり、「人とふれあい、ともに学び、豊かな心をはぐくむこと」が健やかな子どもの成長のためには、必要です。
公教育の最大の目的は「人格の形成」です。
そういう中で、教育環境を整えるのが市長の役割です。
現在、柏原市の児童・生徒はテスト付けにされている実態があります。
全国学力テストは、中学3年と小学6年生。
大阪府独持のチャレンジテストは、中学校全学年。
柏原市独自のかしわらっこはぐくみテストは、小学校全学年で実施されています。
特に維新府政のもと、チャレンジテストは、テスト結果を公立高校入試の内申点に反映させる等全国的に見ても異例です。
そのため、多くの学校で過去問題配布などテスト対策が過熱し、子どもに競争をせまり、中学校教育をゆがめています。
ついには、おおさか維新の会の市長の大阪市では、独自の小学校の経年調査テスト、柏原市でいう「かしわらっこはぐくみテスト」とチャレンジテストの結果で、校長先生の人事評価の一部に反映させます。教育現場において、悪外でしかありません。
競争教育を進めてきた結果、現場の先生にも影響が出ています。
大阪市の教員の置かれている実態です。
2017年度の教員の病気休職者の割合は1,37%で全国平均の0,85%の約1,6倍。
精神疾患での休職者の割合は、0,98%で全国平均0、55%の約1,8倍です。
現場の教師は、ストレスとプレッシャーの中におかれています。
市長、これが、維新の会が進める教育です。
果たして、「人とふれあい、ともに学び、豊かな心をはぐくむ、健やかな子どもの成長のための教育と言えるでしょうか。
ここでお聞きしますが、不登校児童・生徒の問題です。
冨宅市長が就任された、平成29年度は、前年と比べ、12名も増え、96名でした。
今年度の平成30年は、12月末時点で83名と増え続けています。このことを市長はどのように受け止めているのかをお尋ねします。
(私も心を痛めている。小学校のスクールカウンセラーの増員のための予算も計上した。)
文部科学省「児童生徒の問題行動等生徒指導上の諸問題に関する調査」の結果では、
1000人当たりの不登校児童生徒数では、小学校では、全国平均が5,5人に対し、大阪府は、5,8人、柏原市が5,7人といずれも全国を少し上回っています。
中学校で見るとまた、全国平均が33,8人に対し、大阪府は、36,7人、柏原市が36,8人といずれも全国を大きく上回っています。
暴力行為発生件数は、全国が4,8件に対して、大阪府は、7,1件です。
大阪府松井知事は「大阪の更なる発展のため、未来への投資として、欠かせないのが教育」(2018年2月23日)と言われましたが、それとは正反対に教育条件整備を怠ってきたのが維新府政です。
少人数学級の条件整備です。
「子どもに対して教師の目が行き届くようになった」「子ども同士のトラブル・喧嘩が減った」と府教委もその効果を認めています。
全国で多くの都道府県が独自に、国に基準(小学校2年生まで35人学級)に上乗せして、1クラスの人数を少なくしています。
独自に上乗せしていないのは、現在、大阪・広島・熊本県のみです。
ここにも、維新府政の教育環境を整える上でも冷たい教育行政が表れています。
だからこそ、大阪府下の自治体では、高槻市は、小学校全学年で35人学級編成をしているように、市町村独自で少人数学級の条件整備を進める自治体が増えてきています。
市長、先ほど述べた競争教育の問題は、いじめや不登校、残念ながら子どもの命に関わる大きな問題です。
「人とふれあい、ともに学び、豊かな心をはぐくむ」ことが公教育の役割です。
そのためにも、柏原市独自でも、教育面・生活面でも効果のある少人数学級を小学校3年生以上にも実施すべきであると考えます。
整理番号59 市民が主人公のまちづくりでは、市長は「市民の皆様の信頼のもと」と言われましたが、信頼されるためには、何が必要であると認識されているのかをお尋ねいたします。
(質の高い行政の実現に努め、市民サービスの向上の目指し、市民との信頼関係は、連携・協働して取り組む姿勢を通じて、相互に構築していくものと考える)
ところが、市長が所属される大阪維新の会の大阪府松井知事は「知事であろうと市長であろうとそのポジションは僕にとっては手段でしかありません」と発言されました。
都構想の実現しか考えていません。
地方自治法第1条の2 「1、地方公共団体は、住民の福祉の増進を図ることを基本として、地域における行政を自主的かつ総合的に実施する役割を広く担うものとする。」とあります。
首長すなわち市長の1番の役割は、住民の福祉の増進を図ることです。
そのうえで、市民に対して大切にしなければいけないことは、徹底した情報公開と市政の透明化です。
柏原市に求めれれることは、市民の皆さんの声を聞こうとする努力です。
市民との信頼関係です。
私は、こだわりますが、昨年12月の議会で、高齢者のインフルエンザの個別通知はがきの郵送を予算計上しておきながら、議会にはかることなく突然廃止したことで質問をしました。
議事録を読みます。
「つまり、議会との信頼関係も同じではないでしょうか。一番の問題は、議会軽視です。というか、あってはならないことです。
私は市民の方々からお叱りを受けています。個別通知はがきの廃止を議会が認めたんかと。私は少なくとも認めた覚えはありません。
今年度の市政運営方針で何を言われましたか。
「子どもから高齢者まで、誰もが笑顔で柏原市に住んでよかったと実感していただく」と言われましたが、高齢者の方は、笑顔どころか、今、柏原市に対して怒っています。
予算を認めた議会の責任が問われています。
これでは二元代表制が崩壊します。
市長、今回の失態について責任をとるべきであると考えます。市長のお考えをお聞きします。
市長の答弁です。「ただいま議員がご指摘いただいております高齢者インフルエンザ予防接種事業におきまして個別通知を実施しなかったこと、これにつきましては、手続上の変更でございますので、まちづくり基本条例に反するものではないと考えております。
また、予算措置していた通信運搬費の未執行ということが出てくると思うんですが、これにつきましては、決算時に事業手続の変更による不用額としてご説明すべきものであると考えております。」と言われました。
再度お聞きします、この答弁を改める考えはないかお尋ねいたします。
(昨年の答弁通りです。)
市長、最初の答弁は嘘ですか。
市民との信頼関係は、連携・協働して取り組む姿勢を通じて構築していくと言われました。
また、初めての市長の市政運営方針を述べられた一昨年、私が、市民が主人公のまちづくりでお聞きし時、冨宅市長は、「議員時代の3年半の事も含めて、改めて市民意見を聞くことの重要性を感じている。」と答弁されました。
言われている事と実際されることが全く違います。
このような市政運営をするならば、市民との関係も議会との信頼関係も崩壊します。
まちづくり基本条例の基本原則では「市民と市は対等な立場に立ち、協働してまちづくりを進める」とあります。
だからこそ、市長、そのためには、ことしの1年間は市民協働、市民とともに、市民と相談しながら市政運営が出来たかどうかということを毎年検証していく必要があります。
そして、市長の政治姿勢が問われます。
清潔で公正、開かれた市政であることが求められています。
このことを真摯に受け止めてください。
以上で質問を終わります。ご清聴ありがとうございました。
2019年3月8日 11:30 PM |
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3月8日は、27回目の結婚記念日でした。
そこで2月の某日、妻のリクエストに答えて香川県の小豆島に日帰り(朝7から23時)でドライブしてきました。
岡山県の新岡山港(宇野港)からフェリーで70分で小豆島の土庄港へ。

学生の時に行ったので30年ぶりでした。

着くとお昼だったので名物のそうめんをいただきました。

そして、近くの「平和の群像」を見ました。

その後は、結構人気を集める(若者)エンゼルロードへ。
約束の展望台まで息を切らし登りました。

恋人の聖地の鐘も鳴らしました。

平日でしたが、結構観光客の姿もありました。


あまり、私たちのようなおっちゃん・おばっちゃんは見かけませんでした。

その後は、オリーブ公園です。

小豆島はオリーブで有名です。
私は、見てませんが、実写版「魔女の宅急便」の舞台になったようで、皆さん、たけぼうきを持ち、飛んで写真を写していました。

ギリシャ風車です。

ここにも外国の観光客がこられていました。
ポストもオリーブ色には感動しました。

夕方近くに岬の分教場へ。

小豆島出身の壺井栄の小説「二十四の瞳」の舞台です。

教室3クラスありました。

1・2年の教室。

3・4年の教室。

5・6年の教室。

先生方のメッセージに感動しました。

特に大阪府の教育を見ているせいもあるでしょう。

本来の教育の見ました。

そして、最後の二十四の瞳映画村に移動。

1枚だけ写真を撮ってもらいました。

見晴らしのいいところでした。


もう1つ有名な地場産業は、醤油です。
醤油樽を利用してのバスの待合所です。

港に向かう途中、マルキン醤油の記念館もありましたが、遅く締まっていました。

レトロ感たっぷりです。

帰りのフェリーは真っ暗な海の景色でした。
母親の里が岡山なので、新岡山駅の近くの行きつけのラーメン屋さんで夕食を食べ、お土産にラーメンのお持ち帰りをしました。
高速道路で3時間で戻ってきましたが、疲れた妻は、(=´ω`)ノおやすみだょぅしてました。
色々と忙しい中強行しましたが、心のリフレッシュにもなりました。
妻が喜んでくれたのがなによりです。
疲れたー。
2019年3月8日 6:06 AM |
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本日(7日・木)は、本会議が開かれました。
市長の市政運営方針に対しての各会派の代表質問が行われました。

おおさか維新の会(3人)も3番目に質問を行う予定でしたが、病気欠席されたので自民党(4人会派で80分)と公明党(3人会派で70分)が行いました。
今回の答弁者は、全て維新市長です。
市立柏原病院は2会派とも取り上げていました。

市長は、指定管理者制度の導入も調査・研究をしたいという答弁をしました。
自民党は、サンヒル柏原の問題で、34分もかけ10回以上の再質問を行いました。

今後の展開を見ていく必要があります。
教育の問題では、いつでも他会派さんが取り上げると「学力の向上」になります。
色々とやり取りがありましたが、市長も議員も最後は、「家庭の責任」で落ち着いてしまいます。
私は、言いたい。
今、子育てをする保護者の家庭の環境が・・・
マイナンバーカードの普及を取り上げたのは、さすが政府与党の議員でした。
再質問、再々質問・・・と続きましたが「はー(なんじゃ)」と考えさせらました。
持ち時間を10分ほど残し終わられましたが、「もったいない」の一言です。
私の持ち時間は、質問と答弁合わせ25分しかありません。

しっかりと議員の発言や市長の答弁は、メモ書きしています。

雨が降るとすぐに大和川の水量は増します。
本会議終了後は、生活相談の電話が入り対応に追われたり、毎日新聞社の記者さんが取材(営業)に来られ色々なお話をしました。

なんとなんと多くの事(内緒)で意見が一致しました。
夕方からやっと時間がとれ、私自身の原稿の最後の仕上げ(構成・言い回し・数字のチェック等)をしました。
完成させるともう真っ暗でした。


帰宅途中、事務所に寄り、明日行う駅頭宣伝のグッズを車に詰め込んで本日のお仕事を終えました。

いよいよ、明日の昼1番で1時から25分1本勝負です。
また、ご報告しますが、3月8日は記念すべき日です。
お時間があれば市役所の3階の議場で行いますので傍聴にお越しください。
ネットからもご覧いただけます。
柏原市議会ユーチューブ(YouTube)【ライブ配信および録画配信】※
2019年3月7日 8:58 PM |
カテゴリー:お知らせ, 活動報告 |
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本日(6日・水)は、早起きをし、ゆっくりと、しんぶん赤旗と一般新聞に目を通す事ができました。
赤旗に「大阪府議会での共産党の議席は宝だ」の記事がありました。
何としても八尾の小松ひさしを再び府議会に押し上げ、5議席を確保したい。

玄関を出るときに美しく咲くユリの花に感動しました。

2月24日にいただいて咲くのかなと思っていましたが見事に咲きました。

議会中は、特に本会議での質疑原稿や委員会対策が終わるまでは、不安定な状態(余裕がない)が続きますが、何か1輪の花にすごーく癒されました。
朝1番に役所に行き、議会発言原稿づくりのラストスパートをかけました。

久しぶりに集中し、気合いを入れ原稿づくりを行いました。
ほぼ、9割がた市政運営方針と議案に対する原稿が出来ました・・・・。
もうアカン。
昨晩(23時50分か~)、NHKで録画放映された小池さんの予算委員会の審議を見ていたので少し寝不足です。
最終の原稿チェックは、明日本会議終了後行います。

光るものはJR快速が通過しました。
明日から柏原市議会本会議で市長の市政運営方針に対しての会派代表質疑が2日間にわたり行われます。
柏原市役所3階で行われますが、ネットでライブ配信がされます。
ご家庭のパソコンなどでもご覧いただけます。
各会派(政党)がどんな質疑をするのかよくわかります。
柏原市議会ユーチューブ(YouTube)【ライブ配信および録画配信】※
できれば私が行う8日(金)と12日(火)の質疑もご覧ください。

2019年3月6日 6:42 PM |
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日本共産党 柏原市会議員団 御中
突然のメールをお送りする失礼をお詫び致します。
市民生活に本当に寄り添って頂いている貴党を信頼してお願い申し上げます。
主題の件ですが、この度3月のダイヤ改悪にて朝に3本ある柏原始発の快速のうち、一本目の列車が勝手に削減される予定です。
削減のみで代替はありません。なので、朝のラッシュ時に実質一本減るだけのお粗末なダイヤになっております。
この列車の利用客は多く、困る人が続出しております。
そのため、この列車の利用者は今までより早く家を出なくてはならず、特に育児をしながら働く方などはこの僅かな差が大きな問題になります。
JR西日本はおおさか東線全線開通などとめでたい事ばかり言ってますが、その陰で不運を食らう人も多くいることなどお構いなしです。
また、三本目の快速も時刻が10分もおそくなります。
朝の時間にこれだけ遅くなれば今までの利用者はもう使うことが出来ません。
全く持って柏原駅利用者のことが考慮されていないバカみたいなダイヤです。
そもそも柏原駅は改築の際、柏原市民の血税を沢山使っています。
それなのに市民に何の相談もなく、一方的に列車を削減するなどの横暴は到底許すことが出来ません。
柏原市民をバカにしているとしか思えません。
この一方的暴挙のダイヤ改悪を見直すよう、何卒JR西日本に申し入れて頂けないでしょうか。
どうぞよろしくお願い致します。
市民より

まずは、現在開催中の議会の中で市長に伝え、働きかけてもらうようにします。
2019年3月6日 8:21 AM |
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本日(5日・火)は、1日市役所でした。
爽やかな朝でした。

気合いを入れてこの間収集した資料も参考にし、議会質疑の原稿づくりを行いました。

もう待ったなしです。
金曜日には市長との市政運営方針に対する質疑。
火曜日には、議案に対する質疑です。
控室にこもると外気に触れることが出来ませんが、たまに3階の非常階段に出ると本当に気持ちのいいお天気です。

収集した資料が役に立ちます。

机(頭)も資料で混乱状態です。
集中して、原稿作成をしていても、追加議案の説明等職員さんがしばしば来られ、途切れることも何度のありました。
また、他会派の議員が来られ、色々な意見交換(情報収集)もしています。
そんなこちゃしているとすぐに夕方になってしまいました。
まだまだ、市政運営の原稿(6割)も出来てません。
残業をしたいところですが、夜の柏原市党の会議が参加してきます。
会議終了後は、使用もあり遅くなるのでブログをアップしておきます。
追伸
やっぱり遅くなった❗️
会議で思ったのが、みんなめちゃめちゃ頑張ってはるでした👏👏👏
新聞記事に田尻町で学校給食の無償化実現の記事がありました。
大阪府下の自治体では、初です。
柏原でも頑張らねば。

2019年3月5日 5:40 PM |
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本日(4日)は、お疲れモードもあり、これからの長丁場を乗り越えるためにも、充電する1日にしました。
ようは、ゆっくり過ごしました。
平成31年第1回定例会 質疑・質問通告書(全議員)です。
各会派の議員が市長の市政運営方針や議案に対してどんな質疑をするのかがわかります。
質疑事項だけでは、何を言いたいのかよくわからないものも多くあります。
議会の1番の役割は、チェック機関です。
予算案や条例案が市民にとって良いもの(または、サービス低下)かやムダが無いかを議論する場です。
さあ、今議会は、議会の役割が発揮出来るでしょうか。
もしかして、またまた、全議案に対してなんでも賛成するのか注目したい。
3月7日(木)
- 自由民主党至誠会 寺田 悦久 議員 ※整理番号1~7
- 公明党 中村 保治 議員 ※整理番号8~16
- 維新の会 峯 弘之 議員 ※整理番号17~35
3月8日(金)
- 自由民主党政新会 山下 亜緯子 議員 ※整理番号36~45
- 女性超党派りんどう 山口 由華 議員 ※整理番号46~56
- 会派に属さない議員 橋本 満夫 議員 ※整理番号57~59

- 会派に属さない議員 山本 修広 議員 ※整理番号60~65
3月11日(木)
- 自由民主党至誠会 奧山 渉 議員 ※整理番号1~17
- 維新の会 鶴田 将良 議員 ※整理番号18~41
- 公明党 新屋 広子 議員 ※整理番号42~62
3月12日(火)
- 女性超党派りんどう 岸野 友美子 議員 ※整理番号63~80
- 自由民主党政新会 田中 秀昭 議員 ※整理番号81~95
- 会派に属さない議員 山本 修広 議員 ※整理番号96~99
- 会派に属さない議員 橋本 満夫 議員 ※整理番号100~102


2019年3月4日 5:46 PM |
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本日(3月3日・日)は、お雛さんの日です。

そう言えが、娘(22歳)の雛人形は、10年以上も出してないです。
ふすまの奥に眠っています。
柏原市役所前の河川敷で行われた、大和川クリーンキャンペーンにお泊りをしていた孫と出席参加しました。

総勢300人ほどの方が参加されました。
ジェイテクト(国分東条町)柏原工場の皆さんも沢山参加されていました。
(撮影ご協力ありがとうございました)

なんと、愛知県から社長さんもお越しでした。
簡単な開会式後は、ゴミ袋を片手に一斉にゴミ拾いに。

芝生で整備されたところには、ゴミらしきものは、ほとんどありません。
しかし、しかし、上流の方へ進んでいくうちに川に面した、雑草地に入り込んで行くとあるはあるはでした。

ペットボトル・空き缶・ビニール袋・カップ麺の器等などすぐにゴミ袋が一杯になりました。

中には、なぜかバイクやウェンスもありました。

孫も活躍してくれました。

終了後は、柏原市歴史資料館でお勉強しました。

ちょうど今、冬季企画展(伝えるーちょっと昔の道具たち)が開催されています。

中学1年生のせな君は、カメラのフィルムを知らない世代です。

黒電話のダイヤルを回して、「これ、電話なー」と驚いていました。

「おじいちゃんが子供の時代はこれが当たり前やー」と時の流れを実感しました。
柏原市は昔、ぶどう栽培が盛んに行われていた事を知ったようです。

色々と説明をしながらまわりましたが、先生と生徒のようでした。
帰宅後は、少しのんびり(テレビゲーム)過ごしました。

夕方に車で八尾の長男宅に孫を無事にお送りし、そのまま党の党会議にでました。
4月の選挙に向けて、経験が出され、熱い議論がされました。
そのこともあり、終了が遅くなりました。

妻から買い物を頼まれていましたが、お店がせまり、八尾の24時間営業のお店で買い物をしました💪。
2019年3月3日 10:33 PM |
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本日(2日・土)は、柏原西事務所(本郷)の皆さんと八尾の杉本はるお議員地域の支援に行ってきました。

まずは、みんなでビラ折から始めました。
500枚を4人で分担して配布しました。
私は、配布地域でハンドマイクで宣伝をしました。

「カジノより、府民の暮らし・生活と教育の充実をっと訴える小松ひさしへのご支援・ご協力をお願いします」と訴え回りました。

宣伝日和の暖かさで、途中でジャンパーを脱ぐも汗ばむほどの暖かさでした。
JR志紀駅の近くで地元支部の方と食事を取りました。
柏原に戻ってからは、山間地域へ後援会ニュース配布と赤旗の配達を行いました。
夕方からは、八尾の孫(せな君)を向かいに行き、伊丹空港へ。

飛行機の着陸が間近に見れるスポットに案内しました。
「めちゃくちゃ、大きい」と驚いてくれた孫でした。

その後は、空港の展望デッキで見学。

そして、超遅めの夕食をくら寿司で食べました。
私も新商品の米粉で作ったハンバガーを食べましたが、「美味しー」でした。
さすが、中学1年生で陸上部。
20皿をペロリでした。

そのおかげで、くらポンも2回当たりました。

1つは、プレミアム景品をゲットして皆で大喜びしました。

孫がお泊りしたいとリクエストに応えました。
明日は、一緒に大和川の掃除をしたいと思います。
私は、もう少ししたら(日付が変わってから)しんぶん赤旗の配達にGOです。
今日、配布したビラです。
あなたの願いを大阪府政に届けます。


2019年3月2日 11:20 PM |
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