活動報告
なぜか目が早く覚めてしまう今日この頃😥。
その分しっかりと新聞にも目が通せます。
朝日新聞の記事。

しんぶん赤旗の記事は読みごたえ十分でした。
全国都道府県委員長会議の録画と幹部会決議

雨のなかでの見守り活動になりました。

雨の日は、緊張します。

自転車の高校生やバイクの方もスピードを出しています。

電車も少し遅れていたのか高校生が8時15分ごろ走って登校(8時20分には校門が閉門)していました。
午前中は、市役所仕事でした。
橋本みつおブロックの方が有権者台帳写しに来られていました。

昨日の夕方、生活相談を受けた件で、障がい者・高齢介護・生活保護課の職員さんとお話をしました。
9月議会でたまった資料整理を行いました。

時間はかかりますが、大事な作業です。
各分野ごとに資料をファイルに閉じていきます。
必要になった時にすぐに出せます。
議員にとっては、資料は財産です。
午後からは、本郷事務所での地域党支部の会議に参加しました。

学習も行い、都構想支援や小松ひさしデー要請を議論されていました。
2020年10月8日 5:24 PM |
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登校見守り活動は、7時40分~8時20分まで行っています。

6月からはじめて4ヵ月が経ちました。
子ども達とも顔馴染みになりました。

今日は、6人の男の子集団が声を合わせて「おはようございます」と大きな声で挨拶してくれました。
午前中は、市役所仕事でした。

政務活動費の手続きも完成して議会事務局に提出できました。
午後からは、日本共産党大阪14区国政対策委員長の小松ひさしさんと宣伝をおこないました。

大県事務所の党員さんも一緒に元気よく活動出来ました。

近鉄堅下駅前やスーパーヤオヒコさんの前で訴えました。

菅政権の国民をないがしろにする政治に対して怒りの訴えでした。

ポスターを張り出しています。

家に張って頂けるお宅を募集中です。
ご連絡下さい。
2020年10月7日 5:49 PM |
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昨日は、体も頭も休ませたのでリフレッシュしての見守り活動でした。
秋らしくなりました。

橋本みつおの立て看板とにらめっこしながらの活動です。

午前中は市役所でした。
JR側の新庁舎の足場も完成しました。

政務活動費(月4万円)の4月から9月までの前半期分の報告書の作成をしました。

領収書等関係書類が必要です。
今期は、コロナ禍の元で、全議員の同意で7月~9月の3か月分は政務活動費の支給をなくしました。

午後からは、大県事務所で党支部の会議に参加しました。
大阪市を廃止して特別区にする住民投票の学習をして、支援の呼びかけがされました。
私もチュータになりお勉強会をしました。
夜は、柏原市党の会議に出席します。
朝日新聞の記事です。
朝に投稿した、twitterでも大変反響がありました。
公党である維新の会はデタラメ(嘘)はアキマセン。

2020年10月6日 6:07 PM |
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登校見守り活動。
朝の時間帯は、近鉄電車も本数が多いため、踏切も閉まっている時間も長く、車の列も。

高校生は、中間テストも終わり、ホッとしたのか笑顔が多くみれました。
途中から雨が降ったり止んだりでした。

29日で閉会した、柏原市議会議最終本会議で私が行った討論映像を紹介します。

45:39再生中
2020年10月5日 6:20 PM |
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しんぶん赤旗の配達からのスタートでした。
思ったより寒くなく快適でした。

事務所前の国道25号線が片道通行で工事をしてました。
次の行動まで時間がありすぎたので、事務所で事務仕事をしました。
けっこうはかどりました。
朝から八尾で地区党の会議が行われました。

八尾に行くまでの風景(自宅から1分)ですが、昨日は大阪市内で活動していたので畑を見ると心が癒されます。

事務所横の畑のゴーヤです。
ついに、大阪市を廃止する都構想反対の支援の具体的提案が行われました。

めちゃくちゃハードになりそうです。

党支部の方と相談しなければなりません。

12日告示、11月1日投票です。
午後からは、2件の生活相談が入っていたので自宅と本郷事務所でお話しを伺いました。

2020年10月4日 7:31 PM |
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議会も終わり、党の特別月間も終わったのでやっと【都構想NO】の大阪市支援に行くことができました。

大県事務所と本郷事務所の党員の皆さんと車組と電車組に分かれて森ノ宮にある共産党の事務所で8人が集合しました。

歩くのが苦手な方は、最新のビラがあったのでビラ折りをしてもらいました。
後の部隊は、宣伝をしました。

森ノ宮駅、キューズモールやホームセンター等で長時間の訴えをしました。

お昼ご飯は、皆さんと駅前のうどん専門店で美味しく頂きました。
私は、なぜか、うどん付きのカツカレーでした。
お昼に駅前で立憲民主党の方が反対の宣伝をされていました。

午後からは、長堀通りの交差点や玉造駅などで訴えました。

反応よしでした。

「頑張って」「介護保険はどうなるの?」「前回の国政選挙で維新のとった票は、38%や。黙ってても大丈夫やー」等々と声をかけて頂きました。

なかには、「大阪市民でなく、大阪府やけど頑張って下さい」という声もありました。
皆さん元気よくビラも配布しました。

帰りは、皆さんと車(私のマイカー)でワイワイ言いながら柏原まで戻りました。
大変充実した取り組みになりました。
大県事務所に戻ると「都構想反対の支援」案内のファックスが入ってました。
これから忙しくなりそうです。

赤旗日曜版を配って1日の活動を終えました。

2020年10月3日 8:18 PM |
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近鉄法善寺駅の宣伝からスタートしました。

9月議会報告ニュースを配布しました。

今日は、4人の同級生と会うことが出来ました。
市役所で10月号ニュースの作成をしました。

控室からですが、近鉄特急とJR電車が同時に撮れました。
10時からは、柏原で初となる柏原市立かしわらこども園の新園舎の見学会が行われました。

柏原西幼稚園と柏原保育所を統廃合する新しい子ども園です。

定員は、180名です。

今後の予定では、10月中に柏原保育所の引っ越しがされ、新園舎での保育が開始されます。

公立初の0歳児から受け入れをします。

11月から旧園舎の解体工事が始まります。

完全自園調理です。
食育にも力を入れたいとのことでした。

そして、来年4月から「かしわらこども園」として開園されます。

4階の屋上のプールです。
私の長男が保育所時代お世話になった先生が案内してくれました。
市長を始め、教育長、教育委員さん等多くの議員も参加しました。
お昼休みの大和川河川敷広場には、子ども達の楽しそうな声が響いていました。

毎年秋には、大和川の付け替えの歴史を勉強するために観光バスで校外学習に多くの学校が来られます。

ドッジボール、縄跳び、フリスビーなどで遊んで楽しそうでした。
やっぱり子どもはこうでなくっちゃ😆
大県事務所の党員さんたちが事務所前の道路沿いの枝木の伐採をしてくれました。

感謝です。

お昼から生活相談を事務所で受けました。
開業のための資金の融資の件とPCR検査の件でした。
諸事情があり、健康ですがPCR検査を受けなければいけない事例です。
色々と問い合わせをして問題解決しました。
大変勉強になりました。
最近、コロナ禍の元ということもあり、生活相談が増えています。
どうか1人で悩まずに何でも構いませんのご相談してください。
10月の橋本みつおの市政・生活相談日を知らせします。
場所は市役所3階 橋本みつおの控室です。

電話 072-972-5105(控室)
相談日 7日(水)、14日(水)、21日(水)、28日(水)
午前10時から午後4時までの時間でお待ちしております。
お気軽にご相談ください。
なお、橋本みつお事務所(973-1660)でも生活相談をおこなっています。
留守番電話の時はメッセージを入れておいてください。
こちらからかけなおします。
2020年10月2日 5:37 PM |
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今日から10月です。
爽やかな晴れの中での見守り活動でした。

高校生は、土曜日まで中間テストで本を見ながら登校する学生もちらほら。

柏原市役所新庁舎のJR側の足場もJRとの協議がおわり、足場が出来てきました。

市役所で党の地域支部の方の有権者台帳写しが始まりました。

私は、ニュースづくりをしました。
色々あり、途中までしかできませんでした。
午後からは、本郷事務所での党支部会議に参加しました。
新しい党員さんのパーワに圧倒されました。
本当にありがたいです。

お花も持って来て下さいました。
都構想で大阪市支援の日程も決まりました。
会議に終了後は、生活相談。
かなり以前に地域を訪問した時に「何か困った事があったら連絡してくださいね」と言った事を思い出されたご高齢のおばあちゃんでした。
息子さんの事でしたが、頼られるのは、嬉しいですね。
本日から子ども医療費助成18歳まで拡充されます。
前回の市議選で、1つの公約でした。
15年間要望し続けました。
当初は、乳幼児医療費助成制度で就学前の子供が対象でした。
それが、小学3年生、小学校卒業まで、中学校卒業までと拡充してきました。
議会事務局の議事録で「子ども医療費助成制度」を検索すると22件ヒットしました。

2020年10月1日 5:48 PM |
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9月30日の登校見守り活動。

なんと、安全協会、警察官、小学校・中学校の先生達も来られました。
なんでだろー⁉️と思いましたが、全国秋の交通安善運動の最終日でした。
自転車に乗った多くの高校生が⛔️で止められていました。
今日は党にとっても活動の最終日でした(分かる人は分かる)が・・・
議会も終わり、手帳を見ても9月は超ハードでした。
車に例えると、1ヶ月間80キロで飛ばしまくった状態でした。
オーバーヒート寸前です。
そこで、急ブレーキをかけ、
お風呂屋さんに行ってきました。
サウナ、アワアワ風呂、天然温泉♨️。
「はー、気持ちえー☺️」でした。
2020年9月30日 9:11 PM |
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雲一つないなかでの見守り活動でした。

子どもたち(小学生・中学生・高校生)と触れ合うことで元気をもらっている気がします。
柏原市議会令和2年度第3回定例会の最終本会議が開かれました。
私が行った2本の討論(原稿)を紹介します。

今日の写真ではありません
日本共産党の橋本みつおでございます。
私は、認定第1号 令和元年度柏原市一般会計歳入歳出決算の認定についてを不認定の立場から討論を行います。
さて、そもそも決算認定の意義とはなんなんでしょうか。
議員の皆さんがお持ちの全国町村議会議長会編の「議員必携」にこう書かれています。
第1の意義は、決算を審査して、歳入歳出予算執行の結果を総合的に確認し、検証して予算効果と行政効果を客観的に判断することです。
その過程でこれからの反省事項なり改善事項をまとめます。
それを、市長としては、その後の予算編成と財政運営に活かし、議会としては、予算審議と財政運営の批判と指導に役立てる意義があります。
それでは、この決算の意義に基づいて不認定にする理由を述べます。
第1の理由は、高齢者サービスの切り捨てです。
一昨年度は、長らく続けてきた長寿祝い金を廃止されました。
老人福祉費は、平成29年度予算では、約9200万円あったのが、令和元年度では、約6300万円まで削減され、決算額は、6292万円です。
令和元年度は、高齢者の健康の維持増進を図ることを目的として行われていた、高齢者ふれあい入浴サービス事業が廃止されました。
この事業は、平成21年度に橋下徹おおさか維新知事になり、大阪府の補助金が切られる中でも、柏原市の独自事業として、高齢者の外出、お風呂での交流を狙った事業として継続されていました。
平成30年度の予算は、39万8千円の事業費です。
それを限られた予算を有効に使うという理由で廃止されました。
事前に取られたアンケートでも高齢者ふれあい入浴サービス事業は、なくてもよいと答えた方より、必要と答えた方が10%も多くありました。
今回の廃止は、市民の意見・声を反映されたものではありません。
委員会の質疑でも、65歳以上の全高齢者を対象にしていたふれあい入浴サービスに変わる事業を尋ねましたが、特殊詐欺対策機器の無償貸し出しという答弁でした。
令和元年度は、53台の貸し出しでした。
これでは、納得できません。
第2の理由は、高齢者インフルエンザにかかる個別通知ハガキの費用を廃止されました。135万円です。
一昨年度、予算計上をしておきながら突然、ハガキを郵送しなかったことから、「なぜ、中止したのか」の苦情が多く寄せられました。
ハガキを通知しなっかったことで、住民税非課税の方のインフルエンザ予防接種を受けた数が4610人から3528人と1082人も減少し、接種率が63,7%から47,7%に大幅に下がってしまいました。
そして、令和元年度は、さらに接種率が下がり、46,2%となってしまいました。
令和2年度は、今議会でコロナ禍対策で65歳以上の方全員に無料で接種がうけられるはがきを郵送されますが、広報にも今年度限りですと案内されています。
今後も継続すべきです。
最後に第3の理由として、議会での答弁で頻繁に使われる限られた財源を効果的に使うという税金の使い方と費用対効果の問題です。
国分中学校のグラウンド整備事業として、予算額1億3300万円に対し、約半学の5千319万円が計上されています。
厚生文教委員会での質疑で総事業額を尋ねると約6億3千万円という答弁がありました。
平成28年9月議会で土地を購入するために債務負担行為を審議した時の当時の中野市長の答弁は、土地を購入するにあたり、土地を所有していた民間企業か柏原市か、土地を購入したいと言い出したのは、「ちっよとはっきりしません」というとんでもない答弁がありました。
また、その年の12月議会での中野市長の答弁の矛盾も明らかになりました。
今回、仮にグラウンドを整備をしても、中野市長が言われた、柏原市内で唯一野球が出来ないグラウンドだらか、新たなグラウンドが必要と言われましたが、新たなグラウンドは、段差があるために解決されません。
確かにグラウンドが拡張されることで、クラブ活動は、今より保障されることは事実で、否定するものではありません。
しかしながら、この事業は、土地の取得費を合わせると約6億3千万円という大きな公共事業です。
よく議会で「財政状況が厳しく、優先順位をつけて」と答弁されます。
6億円という市民の税金は、大変貴重なお金です。
今議会でも取り上げましたが、クーラーが設置されていない普通教室や特別教室へのクーラー設置。
児童・生徒の命と市民の命を守るためにも災害時避難所となる小中学校の体育館へのクーラー設置。
各学校のトイレの様式化をはじめ老朽化の問題。
そして、少人数学級実現に向け柏原市独自での先生の人件費確保など、教育環境の充実に向けての課題は山済みです。
6億3千万を使えば、どれだけ多くの事が出来るでしょうか。
これこそが費用対効果です。
以上の理由により、認定第1号 令和元年度柏原市一般会計歳入歳出決算の認定については不認定といたします。
議員のみなさんのご賛同をお願い申し上げまして討論をおわります。ご清聴ありがとうございました。
討論終了後、認定(賛成)討論は、なく、起立採決の結果、1対14で認定されました。

日本共産党の橋本みつおでございます。
私は、認定第2号 令和元年度柏原市国民健康保険事業特別会計(事業勘定)歳入歳出決算についてを不認定の立場から討論を行います。
委員会審議でも明らかになりましたが、令和元年度の柏原市国民健康保険料は、全世帯が値上がりになりました。
その結果、令和元年度の収支決算額は、1億4850万8671円の黒字になりました。
今年度の令和2年度も全世帯値上げです。
委員会でも確認しましたが、この黒字は保険料の引き下げに使うことが出来ないことも明らかになりました。
また、令和元年度は、保険料減免をされた方が689件ありましたが、令和6年度からの大阪府下全体の保険料統一化が始まれば、柏原市独自の低所得者減免が廃止され、令和元年度で見ると、689件中、230件が減免の対象外とされます。
大阪府保険料統一化がされるまでは、柏原市独自で保険料率を算定し、所得割、均等割、平等割で調整して、低所得者対策もされていました。
しかしながら平成30年度からは、おおさか維新府政が推進する大阪府の統一保険料率を採用しました。
統一保険料化は47都道府県を見てもごくわずかな自治体だけです。
高すぎる国保料は市民の暮らしを苦しめているだけでなく、国民健康保険制度の根幹を揺るがしています。
だからこそ全国知事会・全国市長会・全国村町会等の地方団体は、国保が他の医療保険より保険料が高く、負担が限界になっていることから「被用者保険との格差を縮小するような、抜本的な財政基盤の強化が必要」と主張しています。
全国知事会は、国保料を「協会健康保険料並み」に引き下げるために、政府に1兆円の公費負担増」を要望しています。
大阪府は、市町村の統一保険料化を見直すべきです。
以上の理由により、認定第2号令和元年度柏原市国民健康保険事業特別会計(事業勘定)歳入歳出決算については不認定とします。
議員の皆さんのご賛同をお願い申し上げまして討論を終わります。
ご清聴ありがとうございました。
その後、認定討論が行われました。
○○党の議員さんの討論でしたが、まるで国保の担当職員さんが作ったような討論でした・・・・。
起立採決の結果1対14で認定となりました。

本会議が終了して、2人の議員さんから嬉しい言葉をいただきました。
午後からは、大県事務所で新しく迎えた2人の党員さんの歓迎会が行われました。
1部は、しっかりと菅政権の学習会。

2部では、ケーキを食べながら楽しく会話。

40代の女性に皆さんは、大歓迎でした。

2020年9月29日 8:11 PM |
カテゴリー:日本共産党, 活動報告, 要望 |
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