日本共産党柏原市会議員 橋本みつおのブログです。

教育費や子育ての相談会のご案内

教育費や子育ての相談会が行われます。

連絡先は、柏原生活と健康を守る会です。連絡先(972-5273)

小中学生には、就学援助制度。(柏原市では生活保護世帯基準の1,1倍以下の所得の世帯)

高校生には、就学支援金・貸付金の活用などの相談を受け付けます。

日時は、4月21日(火)・22日(木)・25日(土)それぞれ10時からです。お気軽にご相談ください。

内藤こういち議員は市民の立場で市政を動かします

日本共産党八尾市会議員団内藤こういち議員をはじめ6人は、市民の立場で八尾市政を動かしています。

子ども医療費助成制度も昨年12月から大阪府下でもトップレベルの中学校卒業まで拡充されました。

高すぎる介護保険料の減免制度も繰り返しの議会での要望の末、預貯金が350万円まで拡充されました。

日本共産党八尾市会議員団は、八尾市が、自公政権の国の悪政から福祉とくらしを守る「防波堤」の役割を果たすよう頑張ります。暮らしも平和もこわす維新政治の持ち込みは許しません

内藤こういち議員もその先頭に立ち全力で頑張ります。

市政報告会を行います

日本共産党柏原市会議員団(橋本みつお、山本まみ)の市政報告・懇談会を行います。

2015年度の1年間の予算を審議した、3月の議会で、市民の立場で11の議案に反対した内容や他の議員の態度や中野維新市長の実態などをお話します。「ここだけの話」もありますよ。

また、参加された方からの質問や柏原市政へのご要望もお聞きしたいと考えております。皆さんのご参加をお待ちしております。

日本共産党八尾市会議員団ニュース(NO228号)

日本共産党八尾市会議員団ニュースです。

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八尾市平成27年度3月議会の日本共産党の討論

八尾市の平成27年度の1年間の予算を審議した、3月議会の映像です。

最終日、3月25日は理事者側から提出された議案(予算案や条例案など)に対して、全議員で賛成か反対かを多数決で採決しました。

日本共産党八尾市会議員団は、市民にとっていいことには賛成。市民にとって負担増やサービスの切り捨てになる提案には反対の討論(理由説明)を行い、対案を示し反対しました。

結果は、すべて原案通り可決されました。そもそも八尾市議会の役割は、市民の代表として市政をチェック、無駄はないのかや市民の声をまっすぐに伝えることです。なんでも賛成をする議員(自民党、公明党、市民クラブ、維新の会)って問題はないのでしょうか。

 

高すぎる介護保険料についての反対討論(大野議員ー22分30秒から)

一般会計の組み替え動議の提案説明(越智議員ー26分50秒から)

一般会計の組み替え動議に対する賛成討論内藤議員40分45秒から)

高すぎる国民健康保険料に対する反対討論(杉本議員58分30秒から)

図書館を株式会社に運営させることに対しての反対討論(田中議員1時間13分から)

介護保険料の軽減を求める請願に採択すべきの意見表明(谷沢議員1時間21から)

(本会議第4日 3月25日) (クリックすると動画がでます)   

こんにちは橋本みつおですNO30号

こんにちは橋本みつおですNO30号です。2015年度3月議会の内容です。

柏原市一般会計予算に対し、組み替え提案をしたことや介護保険料が大幅値上げされたことなどを報告しています。

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新入学おめでとう

6日(月)は堅下北小学校、7日(火)は堅下北中学校、10日(金)は堅下北幼稚園の入学・入園式が行われ出席しました。

小学校では、つい最近まで幼稚園では、年長さん。保育所のキリン組さんの子供たちがピカピカの1年生です。毎年思うのですが、新2年生が歓迎の言葉や歌・演奏をしてくれるのですが、子供の1年間の成長をすごく感じます。

中学校では、孫にも衣装❔ではありませんが、学生服を着ると立派な中学生です。真っ白な上靴がいいですね。

今年の堅下北幼稚園の新園児は12名でした。後ろにいるご家族の方が気になるのか・・・・・。とっても初々しい感じでした。

皆さん本当におめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

後半戦は八尾の内藤こういち議員の応援に入ります

前半戦の大阪府会議員選挙では、小松ひさしさんの応援をしましたが、後半戦は八尾の内藤こういち議員の応援に入ります。

八尾では、日本共産党6人の現職が再選にむけ頑張ります。

内藤議員とは、党の青年対策でも一緒に活動もし、生活相談地域も隣接しています。年齢は40歳で私より9歳下ですが、日本共産党の綱領を語ればぴかいちで、理論武装もばっちりです。

26日まで一緒になって全力で頑張っていきたいと思います。

 

 

 

後半戦 安倍暴走に審判を

12日投開票された、いっせい地方選挙前半戦の41道府県議選で、日本共産党は県議空白だった栃木、神奈川、静岡、愛知、三重、滋賀、福岡の7県で議席を獲得し、党史上初めて「県議空白ゼロ」を達成する画期的躍進を果たしました。

当選は、2011年の前回選を31議席上回る111議席。また、17政令市議選では前回29議席増の136議席となりました。続きはいっせい地方選道府県議選31増の111議席(クリック)

日本共産党の志位和夫委員長は13日、国会内で記者会見し、12日投票のいっせい地方選前半戦の結果について、「一昨年の都議選・参院選挙での躍進、昨年の総選挙での躍進に続いて、重要な躍進を勝ち取ることができました。公約実現のために全力をつくすとともに、支持いただいた有権者のみなさん、奮闘いただいた支持者、後援会員、党員のみなさんに心からのお礼を申し上げます」と述べました。続きは前半戦の結果うけ 志位委員長が会見(クリック)

日本共産党全国的には躍進

日本共産党は全国的には躍進することができました。

史上初、全都道府県に党議席を獲得することができました。

安部政権の進める『戦争する国づくり』や『原発再稼働』『沖縄の新基地』問題に、正面から対決し、暴走ストップを訴えた結果と考えます。

しかしながら、大阪では維新の会の『都構想』をはじめてとする、嘘とごまかしに票が流れた結果となりました。