関西電力羽曳野営業所 脱原発抗議集会に参加しませんか
この集会は毎週金曜日に首相官邸前と関電本社前の抗議集会に連動するものです。時間は午後6時からの45分間です。議員団としては議会中ですが、9月7日(金)に参加したいと考えています。当日は橋本みつおが車を出しますので関心ある方、是非とも一緒に参加しませんか。問い合わせていただければ、集合時間、場所についてご説明いたします。

この集会は毎週金曜日に首相官邸前と関電本社前の抗議集会に連動するものです。時間は午後6時からの45分間です。議員団としては議会中ですが、9月7日(金)に参加したいと考えています。当日は橋本みつおが車を出しますので関心ある方、是非とも一緒に参加しませんか。問い合わせていただければ、集合時間、場所についてご説明いたします。
恩智川にかかる法善寺のさつき橋のところに設置されている、柏原市民憲章実践会の標識が古くなり、「さびが出ていて子どもが触ると怪我をするからどうにかして欲しい」と地元の方から要望を頂きました。総務部に話をすると早速現地確認をして危険性も判断をしていただき撤去されました。有難うございました。
市内に居住している65歳以上の方は、市内の公衆浴場およびクリーンピア21(浴室)に9・10月の毎週金曜日に1人4回まで1回100円で利用できます。
利用券は、市役所や柏原駅西口の市民サービスコーナー・柏原病院、堅下合同会館で手続きが出来、健康保険証などの年齢が確認できるものを持参してください。
この制度を実施している市町村は少なくなってきています。共産党市会議員団は制度の継続・拡充を一貫して求めています。健康づくりやコミュニケーションづくりのためにも是非とも利用してください。
8月25日(土)に行われた設立記念講演会に参加しました。ガイドの会は「柏原市の魅力や文化や歴史・街並みを多くの方に知ってもらいたい。」ということで活動をされています。当日は茶谷幸治氏の「新しいまち歩きをめざして」と題し、1時間半のお話がありました。過去に手掛けた和歌山県・長崎県・神戸市のイベントで得た教訓など柏原市でも大切にするポイントなどを御話しされました。「たくさんの人に来てもらうのが目的でなく、多くの方に好きになってもらうことが大切」と言う言葉は印象的でした。ガイドの会の皆さん、これからのご活躍に期待します。
8月24日(金)に9月議会を前に、日本共産党柏原市会議員団として山本まみ議員と一緒に市民の方と要求懇談会を行いました。議員団から「9月議会は来年度予算が10月ごろから各担当課で作り始めることから9月議会の代表質問は来年度予算に大きな影響を与える」ことを話し、24年度に前進した特徴的な予算や介護保険料・国保料の説明をしました。その後、市民の方や団体の方からのご要望やご意見をお聞きしました。「中学校給食実施に対しての不安」「市内循環バスの拡充」「住宅リフオーム助成制度の創設」「国保・介護保険が高すぎる」等など、多くのご要望が出ました。議員団として出されましたご意見を出来るだけ予算に反映されるように頑張ってまいります。引き続き皆さんからのご要望をお聞かせください。
8月21日(火)朝7時から、野沢みちあきさんと一緒に日本共産党からの訴えをしました。「消費税増税」「オスプレイ」「原発再稼働」問題などに対して日本共産党の主張を御話ししました。
「頑張りや」「お疲れさん」の声かけもあり元気づけられました。太陽の光が直撃するところでしたが、いっときに比べると暑さもかなりましになりました。
要求懇談会にお越しください。皆さんの声を議会へ届けます。
9月4日から柏原市の9月議会が始まります。来年度予算編成に大きく影響をする議会です。そこで日本共産党柏原市会議員団として、市民の方の声をお聞きし、代表質問の参考にしていきたいと考えています。ぜひ多くの皆さんの参加とご意見・ご要望をお待ちしています。
日時 8月24日(金) 午前10時から
場所 堅下合同会館? 3階学習室
19日(日)息子が通学する堅下北中学校のPTA行事の施設整備ようするに2学期を前に草刈りをしてきました。軍手とくわとお茶を持参しての参加です。朝から絶好のお天気でした。息子もクラブ以外の久しびりの登校です。生徒たちも一緒になっての草むしり・草刈でした。
2時間ほどの作業でしたが、汗だくになりましたが、最初に比べれば見違えるほどきれくなりました。生徒のみなさん・保護者のみなさんお疲れ様でした。
日本全体で一番必要なことは、子どもたちに近現代史の教育を与えることだ」。5月下旬の府市統合本部会議。強権政治をすすめる司令塔で、橋下徹大阪市長は近現代史教育施設づくりの構想をぶち上げました。
いまなぜ近現代史教育施設か。「中国や韓国がいろいろなことを日本に言ってくるのか根本を知らないと・・・・僕は日本のおまの近現代史に大いに不満を持っている」「こんなことをやっていたら、日本の国をしょってたつような人材は育たない」 別の場ではもっと露骨です。「学校の現場は育鵬社の教科書は全然採択しない。育鵬社の教科書とかの考え方もしっかり子どもたちに出さないといけない」
育鵬社などの「新しい歴史教科書をつくる会」系教科書は、太平洋戦争が「アジア解放」「自存自衛」を目的にし、日本は正しい戦争をやったという、ゆがんだ歴史を子どもたちに教え込もうとする意図があります。
柏原市議会でも総務文教委員会で「道徳教育」をもっと進めるべきの主旨の要望書を審議したことがありましたが、提出した団体は日本の歴史観に関わる育鵬社系の団体のものでした。歴史をゆがめるものとして要望書の中身を批判したことを思い出しました。
「消費税増税は決まってしまったからどうにもならない」「日本共産党は怖いの」「名前を変えたらいいのに」「消費税は福祉のためだからしょうがない」「基地があるから日本は守られている」など等色々なご意見があると思います。
そこで橋本みつおと一緒に色々な疑問や問題点について考え、日本共産党はどんな政党かどんな政策を持っているのかなどお答えします。当日はクーラーのきいた部屋でおやつや飲み物も用意しています。皆さん気楽にご参加してください。
日時 8月24日(金) 1回目午後2時より 2回目午後8時より
場所 橋本事務所(大県2-3-2、電話番号973-1660)