廃案しかない秘密保護法案(なんか怖いな)
あなたが狙われています
「知らぬ間に・・・逮捕」「知らぬ間に・・・裁判」「知らぬ間に監視」「知らぬ間に・・・戦争」
憲法が保障する基本的人権wじゅうりんする「新しい治安維持法」(日本共産党の志位和夫委員長)であることが明らかになってきたからです。
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あなたが狙われています
「知らぬ間に・・・逮捕」「知らぬ間に・・・裁判」「知らぬ間に監視」「知らぬ間に・・・戦争」
憲法が保障する基本的人権wじゅうりんする「新しい治安維持法」(日本共産党の志位和夫委員長)であることが明らかになってきたからです。
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今、NHKの「母と息子の3000日の介護記録」という番組を見ています。認知症になった母親に対し、最終的に同居し介護する息子さんの奮闘を記録した映像番組です。私にも両親、義理の母がいますが他人事ではありません。明日は、最近入院した義理の母のお見舞いに行く予定です。同番組は、24日(日)、日付が変わった0時10分から再放送されます。ぜひともご覧ください。
介護保険制度はあるものの問題だらけです。高い保険料・1割の利用料・施設の待機待ちなどなど、よく生活相談もあります。柏原市の制度を紹介します。介護保険制度 (高齢介護課)柏原市のホームページより高齢者福祉サービス (高齢介護課)
国会でも、市役所でも都合の悪いことは隠したがる。何でかなと最近つくづく感じる今日この頃です。そこで、しんぶん赤旗の21日付けの記事を紹介します。そうそううれしいことがありました。事務所に赤旗新聞を是非読みたいとのお電話がありました。ありがとうございます。私が配達をさせていただきます。
日本弁護士連合会・日本弁護士政治連盟の執行部と日本共産党との懇談会が20日、東京都内で開かれ、政府・与党が衆院通過を狙う秘密保護法案などについて意見交換し、「徹底審議の上で廃案に」との思いで一致しました。互いに協力し、廃案をめざして力を尽くそうとエールを交換しました。秘密保護法案 廃案へ/日弁連と共産党が懇談

(写真)秘密保護法廃案をもとめて開かれたメディア関係者の総決起集会。あいさつする鳥越俊太郎氏
秘密保護法案に反対する「メディア関係者総決起集会」が20日、東京都千代田区で開かれました。11日に同法案の廃案を求めて記者会見した鳥越俊太郎氏や田原総一朗氏ら10人のテレビジャーナリストが呼び掛けたもので、130人以上が参加しました。賛同者は220人余に上っています。秘密保護法案反対 メディア関係者ら総決起集会/菅原文太さん 澤地久枝さんら「ひどい法案」
若者が抱える問題、疑問にズバリ答えます。さすがわかりやすい。我らがコータロー議員。
25日から開会されます、25年度第4回定例議会に向けての議会運営委員会が行われました。この委員会では、議案の提案が行われ、それぞれの議案を常任委員会に付託するのかなどの議会の運営を決めるためのものです。
私は、出された議案の提案に問題があるため、副市長とかなりのやりとりをしました。仏の橋本が炎上しました。怒りが絶好調です・・・・。こんなに疲れる議運も久しぶり。詳しくは議会が開かれ明らかになりますので、ここでは詳しくは述べませんが、最近、決算特別委員会から(議会人として)腹が立つことが続いています。これもまた、25日に明らかにします。ちなみに教育委員会は本日夜の10時30分の時点でも仕事をされていました。お仕事ご苦労様です。
25年度最後となる第4回の柏原市議会定例議会が11月25日から開催されます。
25日は、提出される議案などの説明などと24年度決算の採決。日本共産党柏原市会議員団を代表し、橋本みつおが、一般会計の不認定討論を行います。
12月9日・10日は、各議員が40分の持ち時間で個人質問・質疑をします。
12日から16日に常任員会では、委員会ごとに付託された議案を審議します。
12月20日の最終本会議では、議案に対し全議員で採決します。
いずれも午前10時から始まりますので、本会議は20名まで、委員会は10名まで傍聴ができますのでお越し下さい。
告示前日の土曜日に支援に行ってきました。本日に配らなければいけないチラシがあったので、和泉高校(知ってい人は知っている沓脱たけこさん、田村けんじがOB)の付近のチラシ配りを行いました。
お天気もよく、汗をかきかき、少し迷子になりながら300枚を配りました。
大阪維新の市長をこれ以上増やすわけにはいきません。トップダウンではなく、市民の声を大切にする市長を。
柏原市の平成24年度の決算特別委員会が12日、13日と行われました。昨年度執行された全事業が市民のために適切に税金が使われたのかをチェックし、不十分な点があれば指摘するものです。10月31日に10月議会が終わり短期間での委員会でしたが、議員全員が参加して行われました。各会計において最終的に認定するのか、又は不認定にするのかのを多数決で決めます。日本共産党柏原市会議員団としては、一般会計・介護保険事業特別会計・後期高齢者医療事業特別会計において不認定の意思表示をしましたが、多数決で委員会としては、全てに対して認定する(認める)結果となりました。
議会としての採決は、11月25日(月)の12月議会の初日に行います。日本共産党柏原市会議員団はそれぞれに対し不認定の討論を行います。
改選後、農業委員会委員(農業委員会事務局)になりました。14日(木)に農業委員の大切な役割である遊休農地の発生防止・解消と農地の確保・有効利用のため、事務局の職員さんと農業委員の方と農地パトロールをしました。先の決算特別委員会でも明らかになりましたが、柏原市では約3、8ha(柏原駅西口の再開発の面積が1haです)もあります。市民の方からも「農地が草ぼうぼうとなり虫が発生している」等の苦情があります。
高井田・安堂地域をパトロールしましたが、過去に指導し農地に戻った土地や相変わらず草ボウボウになっている土地が多くありました。