日本共産党柏原市会議員 橋本みつおのブログです。

1年前と2027年八尾市会議員選挙

1年前の8月22日。

素敵な出会いも

 

 

自動販売機にジュースを入れていたトラック

 

 

暑ーい

 

 

22日(金)は、チンチン電車の日。

 

しんぶん赤旗配達としんぶん赤旗日曜版を山間部も含め4地域の配達。

しんぶん赤旗の記事。

政党配置の見晴らし はっきり/共産党に熱視線 そのワケ

しんぶん赤旗日曜版は、月990円。

申し込みは、大県事務所(072-973-1660)。

 

来年4月に八尾市会議員選挙が行われます。

新たに山本地域でもお世話になります田中ゆうこ市会議員。

杉本はるお元市会議員地域でもお世話になります内藤こういち元市会議員。

 

 

村山なな党八尾市くらし・労働相談室長。

Screenshot

権利と不登校学習会

21日(金)は、パーフェクトの日。

しんぶん赤旗配達がなかったのでゆっくり寝ました。

 

しんぶん赤旗の記事。

政治の闇暴き 希望運ぶ新聞/小池氏・記者「今こそ『赤旗』」

 

 

9時から業者後援会と会議を行いました。

8・9月の飛躍期間の具体化を提起しました。

 

 

市役所に取りに行き9月議会の議案書のチェックを行いました。

 

 

柏原市のホームページより。

第1回柏原市総合教育会議を開催します

 

権利と不登校学習会

クビアカツヤカミキリから桜を守れ

20日(木)は、蚊の日。

今年は、ほとんど見かけませんでした。

しんぶん赤旗配達。

記事。

OTC類似薬追加負担で保団連/「配慮措置」わずか

 

朝から急用ができ1日大阪市内へ。

 

クビアカツヤカミキリから桜を守れ

藤井寺市内

 

柏原市でも多くの桜の木に被害が出ています。

柏原市独自の対策が必要です。

 

日本共産党が農林水産大臣・環境大臣あてに要望書を提出しました。

2026年全国最低賃金 

19日(水)は、バイクの日。

しんぶん赤旗配達。

記事。

高市内閣 第1月曜は機密費の日/毎月1億円のペース/発足から6月までに8.5億円

 

早めに市役所へ。

 

諸々実務を行いました。

 

10時からは、幹事長会議が行われました。

9月議会に向けた案件を議論しました。

 

終了後は、議員団会議を行いました。

それぞれの活動報告や9月議会に向けての課題を議論しました。

 

午後からは、柏原市交通安全促進協議会総会(秋)に出席しました。

 

終了後は、党市委員会事務所で柏原市政の学習会を行いました。

4時間にわたりしっかりと学びました。

 

 

2026年全国最低賃金

気候危機打開と柏原市の脱炭素の取り組みについて

18日(火)は、、高校野球記念日。

しんぶん赤旗配達。

記事。

基地返還の経済効果 年1.19兆円/沖縄5米軍基地 県推計 普天間では35倍/返還済み3地区41倍

 

 

柏原市のホームページより。

2026年8月18日(火)午後0時55分   

「柏原警察からのお知らせです。
 本日、特殊詐欺と思われる電話がありました。
 不審な電話があれば、110番へ通報してください。」

★事案概要
郵便局員を騙る者から「あなたの荷物を預かっています。#9番を押してください」等の特殊詐欺に発展する可能性がある電話がかかってきている。

 

 

2016年7月16日 のブログ

 

本日(16日・土)は、一般新聞のスポーツ欄の高校野球の記事を見て、新聞赤旗の配達兼ねて⁉急きょ東大阪市の花園球場で行われている、第98回全国高校野球⚾選手権大阪大会の観戦👀に行ってきました。

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1塁側に座ったので自然とこちら側のチームの応援をしました。

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2試合目は、大阪青陵対常翔学園でした、大阪青陵の応援👏をしましたが、応援団はなんと3人❗。

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一生懸命声を張り上げての応援には感動しました❗。惜しくもコールド負けでしたが、選手の涙を見てまた、感動❗。

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10代最高です( ;∀;) カンドーシタ。選手も応援する生徒たちも、そして、ご家族や学校関係者の皆さんも素敵でした👌。また、お茶などをいただきありがとうございました🎶。

ちなみに私の高校時代は、柔道部に所属し、汗💦を流し、傷だらけの有段者でした。

なぜ、花園に行ったのでしょうか。実は、花園球場は柏原市でも進められている「多目的遊水地」の完成形です。今日の球場はCゾーンになります。

花園中央公園として、Aゾーンに水と親しめる水辺ゾーンを、Bゾーンに各種のイベント等が開催できる多目的芝生広場を、Cゾーンにラグビーや野球等ができるスポーツゾーンがあります。また、25mプール1100杯の水をためることが出来ます。

 

 

 

藤井寺市柏原市学校給食組合の月例会計監査を行いました。

7月分の出納監査でした。

引継ぎ令和7年度の歳出・歳入決算意見書を完成させました。

 

 

 

2022年6月議会の個人質問より。

橋本みつおの個人質問を紹介します。

パート4。

あくまでも用意した原稿です。

答弁は、簡略化しています。

整理番号49 環境 気候危機打開と柏原市の脱炭素の取り組みについてお尋ねいたします。

 

市民向けに省エネ活動の周知啓発活動を実施している。

森林整備事業も二酸化炭素などの吸収するので実施している。

国や大阪府の動向を注視していきたい。

 

地球温暖化対策計画(令和3年10月22日、閣議決定)において、日本の中期目標として、2030年度に温室効果ガスを2013年度から46%削減することを掲げました。

 

そのうち、地方公共団体の公共施設を含む「業務その他部門」については、2030年度に2013年度比で51%削減という目標が掲げられています。

 

改正地球温暖化対策推進法の中で地方公共団体は、自らの事務及び事業に関し、温室効果ガスの排出の量の削減及び吸収作用の保全及び強化のための措置として、都道府県、市町村に策定と公表が義務づけられています。

 

市町村は、地域の再生エネルギーを活用した脱炭素化を促進する事業に係る促進区域や環境配慮、地域貢献に関する方針等を定めるよう努めることとされており、地域の脱炭素化に向けた実行計画の実行性が求められています。

 

ここでお聞きしますが、第5次柏原市総合計画にも明記されています。

SDGSとの一体的な推進をまちづくりの方向性とされ、資料編にあります「ゴール13 気候変動に具体的な対応をとあり、気候変動及びその影響を軽減するための緊急対策を講じる」とあります。

柏原市としてどうのような緊急対策をお考えでしょうか。

お尋ねいたします。

 

最初の答弁と同じ様な内容。

 

答弁をいただきましたが、市民の皆さんはどう思われたでしょう。

すごく、弱いというかダメだと思います。

 

これで先ほど言いました、2030年度に2013年度比で51%削減という目標が達成できるのでしょか。

 

ここで日本共産党の「気候危機を打開する2030戦略を紹介します。

 

はじめに、気候危機とよぶべき非常事態。

CO2削減への思いきった緊急行動が求められている。

2030年までにCO2削減に人類の未来がかかっていると問題提起をしています。

 

すでに世界各地で、異常な豪雨、台風、猛暑、森林火災、干ばつ、海面上昇などが大問題になっています。

 

国連IPCC「1,5度特別報告書」は、2030年までに大気中への温室効果ガスの排出を2010年比で45%削減し、2050年までに実質ゼロを達成できないと、世界の平均気温の上昇を産業革命前に比べて1,5度までに抑え込むことが出来ないことを、明らかにしました。

 

たとえ気温上昇を1,5度に抑えても、洪水のリスクにさらされる人口は今の2倍となり、食料生産も減少するなど人類と地球環境は打撃を受けますが、それを上回る気温上昇になると、その打撃は甚大なものとなります。

 

再生エネルギーは地域と住民の力に依拠した開発が必要です。 

再生可能エネルギーは、密度は低いものの、日本中どの地域でも存在します。

 

再生可能エネルギーは、この特徴に即して、地域と住民の力に依拠して活用をすすめてこそ、大規模な普及が可能になります。そうすれば地域おこしにとっても貴重な資源となります。

 

地域のエネルギーとして、地域が主体になって開発・運営し、その事業に資金を供給する取り組みを推進する必要があります。

自治体のイニシアチブも発揮して、住民の合意と協力、地域の力に依拠し、利益が地域に還元され、環境破壊を起こさない再生可能エネルギーの利用をはかります。

 

住宅や小規模工場の屋根への太陽光パネルの設置、自治体主導や住民の共同による事業、屋根貸し太陽光発電事業などを推進します。そのために、再生可能エネルギー電力の固定価格買取制度を地域の多様な取り組みを促進するように改善します。

再生可能エネルギーの普及の大きな障害になっているのが、メガソーラーや大型風力発電のための乱開発が、森林破壊や土砂崩れ、住環境の悪化や健康被害の危険を広げていることです。

 

目先の利益追求での乱開発・環境破壊を放置するなら、再生可能エネルギーへの大胆な転換を阻害し、気候危機も打開できなくなってしまいます。

(このあたりから時間を考え要点を整理して飛ばし飛ばし発言をしました。)

 

二つの方向での解決が必要です。

①環境を守る規制を強化し、乱開発をなくす。

森林法などの現行法は、森林を伐採してメガソーラー発電所をつくるなどの事態を想定していません。

 

環境保全のための森林法改正、土砂崩れの危険性も評価事項に加えるなどアセスメントの改善が必要です。

発電開始後も点検を行い、環境破壊や人体への悪影響がある場合には必要な是正措置をとらせます。

 環境保全地区と建設可能地区を明確にしたゾーニングを、自治体が住民の参加・合意のもとで行うことも必要です。

 

地域外・外国の資本による乱開発を防止することは、利益の地域外への流出を防ぎ、地域のエネルギーであり資源である再生可能エネルギーを、地域の産業として開発し、地域の雇用や需要の創出につなげることにもなります。

 

公共施設、公共事業、自治体業務でどれだけCO₂ を削減できるかなど、地方自治体自らの脱炭素化に向けた「目標と計画」と、区域内の脱炭素化の「目標と計画」という両面での「目標と計画」を策定します。

 

その実現のために、地元企業と独自の協定や、省エネ投資への自治体独自の支援、断熱・省エネルギー住宅へのリフォーム、太陽光発電用パネルの設置などへの助成を行います。

 

以上、行政に関わる日本共産党の「気候危機を打開する2030戦略を紹介しました。

 

具体的な他市の事例を紹介します。

 

例えば、東大阪市では、再生可能エネルギー等設備、住宅用太陽光・エネフアーム・蓄電池等の普及を促進するため、設置費用の一部を補助する事業を現在されています。

 

また、京都の京田辺市では、地球温暖化対策実行委員会が立ち上げられています。

 

柏原市でも計画をもち、具体的な対策と実行が必要ではないでしょうか。

3度目の都構想⁉️💢💢 松原🙌

松原市会議員選挙の結果2人当選されました。

おめでとうございます。

17日(月)は、プロ野球ナイター記念日。

松原市の結果が出てからホットしてのしんぶん赤旗配達。

記事。

千葉豪雨/家に土砂、車壊れ罹災申請も行けず

 

 

大阪市をなくす都構想

お隣の八尾市にも影響します。

104周年講演ダイジェスト(入党しませんか)

松原市会議員選挙の投票日です。

16日(日)は、月遅れ盆送り火。

しんぶん赤旗の配達。

風邪が吹き涼しい早朝でした。

記事。

 

続けて山間地へ後援会ニュース配布。

 

横尾地区はブドウ狩り畑が点在しています

 

1年前の16日のブログより。

 

明日が演説会です。皆さんのご参加をお待ちしています。




橋本みつお 江村じゅん議員

 

しんぶん赤旗を本郷事務所地域・大県事務所地域の配達からスタート。

 

主張。

女性トイレの行列/スムーズな利用は人権の問題

 

記事。

侵略戦争と植民地支配まるごと肯定、歴史逆行と歴史修正主義許されない/小池書記局長 参政党議員らの靖国参拝批判

 

 

午前は、地図を見ながら地域訪問。

 

 

午後からは、明日の演説会のお誘いと送迎の段取りを行いました。

 

夕方からは、本郷事務所の方と地域訪問。

1が月に1度配布している後援会ニュースのパワーを実感しました。

 

自宅に戻る途中、20年前(岡本市長)にお世話になった柏原市の部長さん(当時)にばったりお会いしました。

草刈りをされるところでした。

懐かしい話で盛り上がりました。

お元気そうにされていました。

 

 

 

令和4年6月議会の個人質問の画像です。(40分)

 

①柏原市における「平和都市宣言」の内容と、大阪維新の会が核共有を含む議論を開始する方針を出していることについて市長の考えを問う。

 

②本市が運営補助金を交付している公益社団法人柏原市シルバー人材センターの役割とインボイス制度について

 

③柏原市におけるICT教育の課題について

 

④気候危機打開と柏原市の脱炭素の取り組みについて

 

⑤災害時市民に情報を伝える役割を持つ、防災行政無線の課題について

ご視聴ください。

 

 

104周年講演ダイジェスト(入党しませんか)

 

あ

党員になったら

4つの大切

党員になったら「4つの大切」にとりくみます。

 

① 支部会議に参加します
あなたが入党すると、職場、地域、学園の支部に所属し、支部会議に参加します。支部は、定期的に支部会議をひらき、党大会、中央委員会の決定を討議し、支部活動に具体化して、党員一人ひとりが主人公となるように民主的に運営しています。
大県事務所の会議は、毎週の火曜日の13時30分から。
本郷事務所は、毎週木曜日の13時30分から。
また、現役世代の方は、相談のうえ夜や土曜日・日曜日に行います。
② 「しんぶん赤旗」日刊紙を読みます
「しんぶん赤旗」、とくに、日刊紙を読むことは、党員として勇気と希望をもって生きていく力の源です。党員が日々の情勢、党の方針をつかみ、国民とむすびついて活動していくために、日刊紙を購読することを大切にしています。
日刊紙は月3497円(税込み)です。電子版(同額)もあります。

経済的に大変な方は、しんぶん赤旗日曜版(990円)もございます。

 
 
③ 党費をきちんと納めます
毎月、党費をおさめることは、党員としての自覚の証であり、清潔な党の財政を支えています。党費額は「実収入の1%」で、給与所得者、年金受給者は、総収入から所得税、住民税をさし引いた額の1%です。
党費は、入党が決まった月から納めます。
④ 学習につとめ、活動に参加します
綱領と規約を学び、身につけることは、党員としての活動の根本です。入党したら、「新入党員教育」で、綱領と規約を学びます。
活動も多種多様です。
橋本地域では、後援会ニュースを折る作業もしていただいています。
事務所の掃除なども活動です。

 

歴史の岐路に社会進歩をすすめる生き方を――あなたの入党を心からよびかけます

お問い合わせ先は、大県事務所(072-973-1660)

柏原ぶどう🍇狩り(16日~)

15日(土)は、終戦記念日。

しんぶん赤旗配達。

涼しい早朝でした。

記事。

千葉豪雨 5人死亡/特別警報「レベル5」 平年降水量の3倍超

8・15 終戦81年 歴史に刻む日本共産党の反戦・平和

しんぶん赤旗の主張より。

 

 日本がアジア・太平洋戦争に敗北した1945年8月15日からきょうで81年です。国連憲章にもとづく平和の国際秩序をつくる道を歩むのかどうか、が問われる歴史的岐路のなかで迎えました。

■戦後の出発と責任

 国連憲章は、第2次世界大戦の教訓から戦争の違法化をすすめ、「武力による威嚇または武力の行使」を禁止し、軍事同盟でなく、集団安全保障の体制の確立をめざしました。また平和の基盤として「経済的および社会的国際協力」を重視しました。

 日本は、第2次大戦に道を開く最初の侵略国家となり、最後まで戦争を続けた国です。アジア太平洋地域で2000万人以上、日本国民310万人以上の犠牲者を含む大惨劇をもたらし、広島、長崎を経験しました。

 戦後、日本は、国連憲章の戦争違法化をさらに徹底した憲法9条を持ち、「正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求」する国として出発しました。日本は、アジア、太平洋諸国との平和友好を発展させ、国連憲章にもとづく国際秩序のために先頭に立つ責任がある国です。

 いま国連憲章にもとづく国際秩序が揺らいでいます。ロシアはウクライナ侵略を続け、ベネズエラ攻撃、イラン戦争を仕掛けたトランプ米大統領は「私には国際法は必要ない」とうそぶいています。国連常任理事国が国連憲章を公然と蹂躙(じゅうりん)するかつてない危機的な状況が生まれています。

 重大なのは、高市早苗首相がウクライナ侵略を批判しても、アメリカの無法な武力行使をまったく批判しないことです。国連憲章にもとづく平和秩序を守る立場にないことを示しています。逆にアメリカの戦争計画に加担、大軍拡をすすめています。

 先の特別国会でも、戦争体制づくりのための国家情報会議設置法をはじめ、国旗損壊処罰法、皇室典範改定を強行しました。軍事同盟絶対、憲法否定の戦前回帰と対米従属の「戦争する国づくり」をすすめています。「新しい戦前」を思わせる政治状況があります。

■声あげ戦争阻止へ

 しかし、世界の歴史の本流が、戦争の違法化と平和秩序、民主主義と人権、民族の自決と国民主権にあることはあきらかです。イラン攻撃には同盟諸国からも「国際法違反」との批判が出るなど米国は孤立を深めています。

 高市首相は、みずからがすすめようとする道に未来はないことを知るべきです。

 日本でも、戦前とは決定的に違います。天皇が全権限を握る絶対主義的天皇制から国民が主権者になりました。

 戦後、参政権を持った女性は、戦争を許さない強い意思を示し、ジェンダー平等の前進とあいまって平和を求める大きな力を発揮しています。

 戦前、日本は主要国の中で、共産党が合法的に活動することがまったくできなかった唯一の国です。その日本共産党が国会にも全国各地にも存在し、平和の声を上げ続けています。

 国民が力を合わせれば戦争を阻止できる―この確信をこころに深く刻みたい。

 

 

柏原ぶどう🍇狩り(16日~)

 

 

柏原市の観光ぶどう狩り

 

大阪府内有数のぶどう産地・柏原市で楽しむ「観光ぶどう狩り」

旬の甘くてみずみずしいぶどうを畑でそのまま味わえます。

品種ごとに違う食感や香りを楽しみながら、ご家族やお友達と自然の中でゆったりとした時間をお過ごしください。

採れたてならではの新鮮な美味しさを、ぜひ柏原市で体験してください。

詳しいご案内は、以下のウェブサイトからご確認ください。

 

柏原市観光ぶどうセンター

 

各農園のマップ(GoogleMap)

太平寺マップ 大県マップ 横尾マップ

オンライン予約

「じゃらん遊び体験」からオンライン予約も可能です(こちらをクリック)。
※「じゃらん遊び体験」ページから、「柏原市」で検索をお願いします。

終戦記念日にあたって

2026年8月15日 日本共産党書記局長 小池 晃

一、81回目の終戦記念日にあたり、日本共産党は、日本軍国主義による侵略戦争と植民地支配によって犠牲となられた内外の方々に深い哀悼の意を表します。日本国憲法に刻まれている「再び戦争の惨禍を繰り返さない」という不戦の誓いを固く守り、戦争のない平和な世界のために力を尽くします。

一、いま日本は、9条改憲をはじめ「戦争国家」への暴走を許すのか、憲法9条を生かして平和をつくる道を進むのか、戦後最大の歴史的な岐路にたっています。

高市政権・自民党・維新の会は、年内に安保3文書を改定し、「戦争国家」づくりを一気に加速させようとしています。「敵基地攻撃」能力保有の加速・強化、日本が戦火にまみれることを想定した「継戦能力」、自衛隊を米軍の指揮・統制下により深く組み込む、軍事費は5年間でGDP比3・5%、年額24兆円などという、憲法違反の大軍拡です。

さらに高市政権は、非核3原則の見直しにまで踏みこもうとしています。唯一の戦争被爆国である日本が、非核三原則を放棄し、核軍拡競争を激化させることは許されません。核兵器禁止条約を批准し、核廃絶の先頭にたつことこそ日本がすすむべき道です。

高市政権は、武器輸出を全面解禁し、海外への武器の売り込みを進め、「防衛と経済の好循環」とまで言い出しています。「軍事経済化」は“軍事栄えて民滅ぶ”道に他なりません。

憲法に基づく「平和国家」としての歩みをことごとく投げ捨て、日本を「戦争国家」につくり変えることに断固反対します。戦争の準備でなく、憲法9条を生かした平和の外交にこそ力を注ぐべきであることを強く訴えます。

一、「戦争国家」づくりは、日米同盟強化の名のもとにすすめられていますが、イラン攻撃など無法を繰り返し世界から孤立するトランプ政権の戦争に、日本が集団的自衛権を行使して参戦する体制を強化する、これほど危険なことはありません。

アメリカいいなりの政治は沖縄でも破たんしています。政府は、米軍普天間基地返還をめぐり、辺野古新基地建設が「唯一の解決策」と言い続けてきましたが、米国防総省が“辺野古が完成しても「長い滑走路」がなければ普天間基地は返還しない”と表明し、大ウソであることが明らかになりました。辺野古新基地を断念し、普天間基地無条件撤去を米政府に正面から迫ることこそ唯一の解決策です。

高市政権の危険な政治に立ち向かう新しい市民の運動がわき起こっていることは、日本の政治にとっての希望です。日本共産党は、創立から104年、どんな時もひとすじに反戦・平和を貫いてきた歴史に立ち、「NO WAR」「憲法守れ」という広範な市民の運動と連帯して、「戦争国家」づくりを止め、憲法9条を持つ、唯一の戦争被爆国としての役割を発揮する、新しい日本の実現へ全力をあげます。

6月議会 市民文化会館(リビエールホール)・市民文化センター(図書館・公民館)・堅下合同会館の複合施設の総事業費が50億円以上見込まれる問題について

 

 

14日(金)は、廃車リサイクルの日。

 

しんぶん赤旗の記事。

国旗損壊処罰法 施行/処罰対象曖昧・表現の自由萎縮懸念

 

早朝から後援会ニュース配布を行いました。

 

1日八尾の地区委員会事務所の日直をしました。

地区委員会事務所は、365日24時間人的配置をしています。

私も以前は、宿直をしていました。

専従職員さんは、党の宝です。

お盆休みも必要です。

 

八尾市民(赤旗読者)の方から「ベランダにある鉄パイプを雷が落ちたら怖いから移動させて欲しい」と言うお電話がありました。

お近くの党員さんに連絡しました。

 

帰宅後は、もーちゃんと少し早めの外食へ。

回るお寿司を食べました。

猫に向かって笑顔3回でくらポンゲットしました。

 

夜には、息子が迎えに来てくれます。

 

連載の最後です。

 

個人質問の最後です。

市民文化会館(リビエールホール)・市民文化センター(図書館・公民館)・堅下合同会館の複合施設の総事業費が50億円以上見込まれる問題について

 

準備していた原稿を紹介します。

答弁は、簡略化します。

  

 

最後の質問です。

整理番号14 市民文化会館(リビエールホール)・市民文化センター(図書館・公民館)・堅下合同会館の複合施設の総事業費が50億円以上見込まれる問題については、この間示されています複合施設の整備費用の約34億円の内訳をお尋ねします。

 

( ・・・・・)

 

はぐくみセンターつまり幼稚園と旧ハローワークの解体費用が約1億7千万円。

市民文化センターの解体費用が約3億2千万円。

堅下合同会館の解体費用が約1億3千万です。

果たしてこの金額で解体できるのでしょうか。

 

この6月議会で健康福祉センターオアシスの解体費用が約4億3千万円の議案が提出されています。

柏原市公共施等設再編整備基本計画では、解体費は、約3億円でした。

この間の物価高で資材費の高騰や人件費の高騰の影響で計画の約1,5倍に跳ね上がっています。

 

単純に計算すれば、複合化施設建設に向けての解体費用は、約6億2千万円から約9億円近くになるのではないでしょうか。

 

次にお聞きしますが、複合施設の整備費用だけで約23億5千万円と言うことですが、何階建てを想定した金額なのかお尋ねします。

 

(図書館については、現在の規模。公民館は、講堂以外の機能。リビエールホールは500名規模のホール。現時点では、何階建てにかは、今後の検討課題)

 

検討中と言われましたが、後ほど江村議員が示しますが、23億円は2階建てを想定されています。

500名の中ホール機能で約11億円。

公民館機能で約4億円。

図書館機能で約6億7千万円と情報公開請求された資料には、示されています。

 

この金額も6年後完成であればもっと増額されることが見込まれます。

最大の問題点は、2階建ての想定です。床面積が1400平方メートルと言うことは、競泳用の50メートルプールと比べ少し大きい面積です。

この2階建ての複合施設に市民の皆さんが望まれれる機能を持つ施設が入るわけがありません。

 

文化会館にあるレセプションホールや公民館の3階にある講堂もありません。

堅下合同会館にある多くの会議室もありません。

 

3階立て以上の建物が絶対に必要になります。

そうなれば工事費だけで約40億円ほどが見込まれます。

総事業費は、50億円程度になります。

 

いくらか国からの補助金があるとはいえ、財政難をあおる柏原市として大きな負担になりませんか。

加えて致命的な場所的な問題点として駐車場確保の課題もあります。

財政面からみての大きな問題。

利用者の利便性。

市民の皆さんへの説明の不十分等課題だらけです。

 

特に、情報発信の問題、合意形成の進め方に致命的な汚点があると考えますが、最後にお聞きしますが、柏原市のホームページにもアップされましたが、昨年から5回にわたり行われた住民説明会で現時点で最も意見が出された項目は何だったのかお尋ねします。

 

( 説明会趣旨・整備方針決定プロセス・市民参加等 )

 

 整備方針全般について(説明会趣旨・整備方針決定プロセス・市民参加等)です。

ホームページを見ると市民の方の声として、「この説明会で出た意見等により市の方針が変わることはあるのか。」に対し回答は、「市としましては、現在の財政状況や将来のまちづくりを見据えて検討したものでありますことから、新築の方針案を進めてまいりたいと考えておりますが、これまでの説明会でいただいたご意見に加え、子育て世代など幅広い世代の皆様から伺っているご意見もあわせて、集約・整理した上で、財政状況、持続可能な公共施設のあり方、将来を見据えたまちづくりの観点なども総合的に勘案し、最終的な整備方針の決定につなげてまいります」とあります。

 

私は、昨年3回の住民説明会に参加しました。

皆さんの声をメモに取りました。

昨年までの住民説明会での回答は、複合化施設は決定事項です。言い切っていました。

 

これこそ、柏原市まちづくり基本条例から見ても問題であることは、先の3月の議会でも強く強調しました。

 

昨日の17日にリビエールホールと市民文化センターの存続を求める会の方が各会派に要望書を出されました。冨宅市長あてに4109筆の存続を求める署名を提出されました。

要望書の一部を紹介します。

 

最後に市議会議員の皆様には、両施設の整備にあたっては、利用件数や収支といった数値だけでなく

①地域の子ども達が本格的な舞台に立てる唯一の場であること

②障害のある方も含め、だれもが同じ空間で芸術に触れられること

③市内各地の団体が一堂に会し、交流や協同が生まれてきたことなど、数値として表れにくい効果も含めて評価していただき、両施設のこれまで果たしてきた歴史的役割と、市民の両施設に対して共有されてきた価値観を改めて丁寧に把握していただきたいと願っています。

 

・・・最後には、このように書かれています。

両施設を地域の共有財産として将来に残すためにご尽力頂きますよう心からお願い申し上げます。とありました。

 

常識のある行政として、当初の計画通りいち早く図書館の入る市民文化センターの長寿化改修補強工事に着手すべきです。

6年間も柏原地区に図書館がなくなることは、行政としてして許されません。

そして、市民文化会館のリビエールホールは、最小限の改修を行い、当初の計画に従って工事に着手すべきです。

以上を持ちまして個人質問とさせていただきます。最後までの御協力とご清聴ありがとうございました。

 

3月議会 リビエールホール・市民文化センターの統合計画は白紙撤回する考えについて

13日(木)は、左利きの日。

「あなたのあなたの彼は・・・・」(分かる人は分かる)

 

しんぶん赤旗配達。

アメダスによると3時から雨が降るらしく1時過ぎに本郷事務所へ。

本郷事務所地域の配達をされる方と一緒になりました。

「おはようございます」「こんばんわ」とお互いにご挨拶。

自転車で2時間かけて配達をされます。

本当にありがとうございます。

 

記事。

普天間基地早期撤去必ず/「新時代沖縄」へ デニー知事 政策発表/知事選27日告示

松原市も八尾市にも関係します。

 

孫のもーちゃんは機嫌よくしています。

「明日 お家に帰る」といっていますが。

 

ひいじぃちゃんのところにも行ってきました。

 

 

柏原市のホームページより。

ご注意ください

2026年8月13日(木)午後2時15分   

「柏原警察からのお知らせです。
 本日、特殊詐欺と思われる電話がありました。
 不審な電話があれば、110番へ通報してください。」

★事案概要
郵便局員を騙る者から「あなたの荷物を預かっています」「調べるとマイナンバーカードやキャッシュカードが入っている」等の特殊詐欺に発展する可能性がある電話がかかってきている。

 

 

1年前の8月13日のブログより。

1時に携帯が鳴った。

バイクの調子が悪いの事でした。

急遽しんぶん赤旗の配達に。

蒸し暑かった。

 

 

主張。

核実験被害者救済/核保有国の政治的責任は重大

 

記事。

九州大雨 共産党が現地調査/土砂 タイヤ埋まるほど/熊本・甲佐町

 

早めに市役所へ。

選挙実務を行った。

わからないことは、選挙管理委員会へ聞きに行った。

 

定例の団会議。

活動報告と今後の課題について集団で議論した。

 

 

午後からは、大県事務所の支部長と打ち合わせ会議。

詳細な活動の確認を行った。

 

最近、少し・かなりお疲れモードです。

 

令和6年6月議会の個人質問の画像です。

 

①小中学校の万博遠足 

②恩智川遊水地の道路整備 

③福祉避難所 

④マイナ保健証の4問を取り上げました。

 

 

リビエールホール・市民文化センターの複合化に向けて②

 

 

橋本みつおの質問原稿を紹介します。

あくまでも基本原稿です。

答弁は、簡略化します。

 

(登壇して)

皆さんおはようございます。日本共産党の橋本みつおでございます。

私は、令和8年第1回定例会におきまして、冨宅市長の市政運営方針に対しまして、日本共産党柏原市会議員団を代表して質問を行わせていただきます。最後までのご協力をお願いいたします。

 

さて、冨宅市長におかれましては、「柏原市長の任期に関する条例では、市長の多選を制限し連続3期(12年)までとする内容になっています。

冨宅市長の任期は、後3年です。

 

今回の市政運営方針も例年と同じで、市長の熱い思いが伝わってきません。

今、市民の皆さんが物価高や社会保険料負担で苦しめられている中で、国や大阪府への要望を含めどのように取り組んでいかれるのかが見えてきません。

また、柏原市の将来にも大きな影響を与える少子化問題にもどう対応していくのかが見えません。

見えるのは、大型公共工事ばかりです。

 

冨宅市長、5年後10年後の柏原市のことを考えるのも大切ですが、今、柏原市で暮らす市民の皆さん、子どもたちからご高齢の皆さんの暮らしや生活等、住んでよかったと思える市政運営を行ってください。

 

職員さんは、日々の市民の皆さんの対応をされています。

住民説明会では、長時間にわたり、必死に苦しい対応をされていました。

そんな中、冨宅市長は、柏原市のトップとして、町内会の催し等にも顔を出し、SNSやユーチューブで市内のお店を紹介するなど汗をかかれています。

本当にご苦労様でございます。それでは、質問を行います。

 

整理番号35「公共施設の再編整備や事業の見直し」とあるがリビエールホール・市民文化センターの統合計画は白紙撤回する考えについては、冨宅市長の市政運営方針を受け、2月18日に日本共産党柏原市会議員団として、冨宅市長に対し、リビエールホール・市民文化センターの統合化撤回の申し入れを行いました。

 

そもそもリビエールホールは、大小ホールの空調工事を行うので11月1日から令和8年8月31日まで10ヶ月間の休館でした。

 

また、市民文化センターは、図書館がリビエールホールに移転すると言う計画もありましたが、パブリックコメント等で市民の皆さんの意見もあり、最終的に耐震化と内装などをリニューアルする工事をするために今年1月5日から令和9年5月まで休館すると柏原市の広報でもお知らせしていました。

 

市民の皆さんに周知していました。

ところが、昨年、10月に突然、財政難を理由に4月に立ち上げた公共施設再編整備ワーキンググループの決定事項としてリビエールホール・市民文化センターの統合施設の新築が出されました。

このワーキンググループの最終責任者は、だれなのかをお尋ねいたします。

ご答弁をお願いします。

 

(市長の私です)

 

責任者は、冨宅市長です。

すべての責任は冨宅市長にあります。

 

私たち、議会人です。

柏原市議会は、市民文化センター長寿命化改修工事設計業務委託料5500万円を可決しました。

そして、すでに執行してしまったリビエールホールの大ホールと小ホールの空調の修繕とトイレの様式化の工事をするための設計業務委託料978万8900円も議会で決算で承認されました。

 

柏原市が予算として提案し、市議会が認めてきたわけです。

それらの予算を無駄にするのですか。

一体、今までの審議は、何だったんですか。

今回の提案は、議会の決定を軽視したと言わざるを得ません。

あってはならないことです。

許されません。

議会制民主主義が崩壊します。

冨宅市長の最大の汚点になります。

 

お聞きしますが、議会に予算計上され可決されたリビエールホールの空調等の改修工事費用と突然、一方的に言い出したリビエールホールの改修のための工事費はいくらになるのかをお尋ねいたします。

 

(当初の工事は、9億3千万円。不具合が発生したので計25億円。メーカーから示された概算見積もりや国から示された基準を基に積み増ししました)

 

空調改修とトイレの様式化などの工事費だけが設計業務委託料を議会で可決され専門の業者が提示した金額が約9億円です。

 

後の16億円は、見積もりや基準を元に柏原市の職員さんが積み上げ約16億円になると出された金額であります。

専門業者が出した金額ではありません。

 

ここでお聞きしますが、不具合を起こした市民交流センターのエレベーターの修繕費用と同じく不具合を起こし老朽化した国分図書館のエレベーターの修繕費用をお尋ねいたします。

 

( 市民交流センターのエレベーターは、約600万円。国分図書館のエレベーターは、約2400万の改修費用です。)

 

市民交流センターのエレベーターは、約600万円。

国分図書館のエレベーターは、約2400万の改修費用です。

 

なぜ、リビエールホールのエレベーターの改修工事だけ、桁違いの約3億円もかかるんですか。

おかしいと思いませんか。

理解できません。

 

丸ごとエレベーターを新しいものに入れ替える金額ではないでしょうか。

 

25億円の根拠も信じることはできません。

市が出された資料では、レセプションホールや楽屋などの空調工事に2億円。電飾のLED化等で1億7000万円。

緞帳(どんちょう)などの吊りもので4億5千万円。

音響設備で1億円。

照明などの調光設備に3億5千万の合計25億円です。

 

エレベーター改修でも明らかになりましたが、全て新設、新しいものに取り替えた場合の金額が25億になるのではないですか。

 

もっともっと削減してリビエールホールの改修ができるのではありませんか。

住民説明会でも専門家の方から金額がかかりすぎと言う指摘がありました。

この25億円を信じることはできません。

 

最後にお聞きしますが、リビエールホール・市民文化センターの統合計画を白紙撤回する考えをお尋ねいたします。

 

(現在の整備方針で進める)

 

令和5年10月に出された「柏原市公共施設等再編整備基本計画」です。

これも計画作成に向けて議会で予算を可決しました。

2元代表制の元で確認された計画です。

初めに計画の概要としてこのように書かれています。

 

「柏原市公共施設等再編検討委員会」を設置し、専門的、財政的な観点から様々な調査検討を行うとともに、市民の意向にも最大限考慮することにより、必要なサービス水準を確保しつつ、施設の最適化を図ることを目的とした「柏原市公共施設等再編整備基本計画」を策定した」とあります。

 

この計画では、市民文化会館(リビエールホール)も市民文化センターも再編整備つまり複合化の対象になっていませんでした。

 

この計画も、嘘ですか。

何を信じればいいのですか。

 

断固、市長の責任においてリビエールホール・市民文化センターの統合計画は白紙撤回すべきです。

 

財政難を理由にされています。

現在進めています大型公共事業は、田辺旭ヶ丘線の整備が約43億円、西名阪自動車道のスマートインター整備が約8億円、上市法善寺線の第2期整備が約14億円、恩智川(法善寺)多目的遊水地の上面整備が約3億4,000万円です。

 

これらの中には、市民の皆さんの暮らし・生活に必要な事業もあります。

しかしながら不要不急の大型公共工事事業もあるのではないでしょうか。

 

財政難と言うなら、まずは、精査して見直すべきではないでしょうか。

 

また、柏原市の基金残高、一般家庭であれば貯金ですが、財政調整基金も含め総額約72億円もあります。

有効活用を考えるべきです。

 

繰り返し申し上げます。

市長の責任においてりビエールホール・市民文化センターの統合計画は白紙撤回すべきです。