活動報告
19日(土)は、ロマンスの日。
今日から3日間連続で個人質問の内容を紹介します。
よければお読み下さい。
冨宅市長の市政運営方針に対しての質問原稿です。
雰囲気で違う言い方もしています。
答弁は、簡素化しています。
登壇しての発言です。

みなさん、こんにちは。11番議員、日本共産党の橋本満夫でございます。
私は、令和3年柏原市議会第2回定例会におきまして、冨宅市長の市政運営方針に対し、質問を行います。最後までのご協力をお願い申し上げます。
議員任期最後の議会になります。
今議会は、市民の皆さんにご協力いただきました、
市民アンケートの声をまっすぐ伝えてまいります。
整理番号58 利便性と快適性の高い住みよいまち
「市内の公園につきましては、安全に安心して公園を利用し、憩いとやすらぎを提供」とありますが、具体的な公園整備について市長の考えをお尋ねいたします。
以降の再質問、質問は、質問席に戻り行いますのでよろしく、ご答弁をお願いいたします。
冨宅市長 市内の主な公園の老朽化の進む遊具を計画的に修繕をする。

公園整備の要望は、先の3月議会で取り上げ要望しました。
公園整備事業に使える基金が、約2億円あることも明らかにしました。
私は、昨年の12月議会の個人質問でも、公園整備を取り上げ、農業をされていない休耕地などの土地の活用も提案しました。
そして、3月議会では、八尾市の曙川公園をパワーポイントで紹介して取り上げました。
恩智川遊水地も玉手山公園も市民に喜ばれる公園にしてください。
そして今ある公園の遊具の修繕なども大切です。
私が言いたいのは、安全に安心して公園を利用し、憩いとやすらぎを提供する公園を増やすことです。
2018年に実施された子ども・子育て支援に関するニーズ調査報告書に示されています。
「子どもの遊び場について」の欄で、就学前児童と小学生の親御さんの意見で、ずば抜けて多く意見があったのが、「公園の遊具を充実して欲しい」「ボール遊び等が出来る公園や広場を作って欲しい」でした。
市長にも5月19日に市民アンケートの自由記載の全文をお渡ししました。

今回、市民アンケートの自由記載で最も多かったのが、道路整備と公園整備でした。
一部原文のまま紹介します。
「子ども達がボール遊びできる場所が少ないです。(30代女性・専業主婦)
子ども達の遊ぶ公園がない。きれいに花壇作りをお年寄りの楽しみにして子ども達には使えない様になっているので、もっと自由に遊ばせてあげたい。(70代女性)
子どもが思いっきり走り回って遊べるような公園がない。(40歳代、女性)
公園が少なくまともな遊具がなく遊ぶ場所がない(40歳代女性、大平寺)
八尾市のように大きめの公園を増やしてほしい。遊具プラスボール遊びの出来る広場。大和川でもよく遊びますが、校区外のため子ども同士で遊びに行けず困ります(30歳代・女性)
公園に公衆トイレを作って欲しい。高齢化社会で散歩されておられる人が多いが洗面所がないので難儀している等でした。

お聞きしますが、これが市民の皆さんの声です。どのように受け止めたのかお尋ねいたします。
冨宅市長 多くの市民の皆様に満足していただける公園づくりを目指す。
今ある公園の遊具の修繕等だけではだめなんです。
増やす努力が必要なんです。
このことは、柏原市都市計画マスタープランにしっかりと明記されています。
(2)公園・緑地の整備方針。
①小学校区・中学校区等の単位で整備する公園の整備方針。
新たな整備においては、市民の意向、自然緑地や地域のバランス等に配慮しながら計画的な公園の整備を行います。
また、市街地内で発生した空き地については、可能な限り公園として活用することを検討します。
冨宅市長、これ実行できていますか。
市街地内で発生した空き地については、可能な限り公園として活用することを検討します。と書いてあるんですよ。
小学校区の単位で整備する事が必要なんです。
子ども達は、基本は、校区外で遊んではいけないんです。
柏原市の都市公園は、少なく、市民1人当たりの公園面積は、都市公園法の基準値を満たしていません。
公園整備基金2億の活用や廃園になった幼稚園の跡地利用も含め、是非とも、市長の決断で憩いとやすらぎがあり、子ども達がのびのびと遊べる公園を増やすべきであると指摘します。
2021年6月19日 9:12 AM |
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18日(金)は、おにぎりの日。
最近、よく食べています。
金曜日なので駅宣伝の日でしたが・・・余裕なし。
いつもより早く起きて最後の原稿へのお呪いをしました。
朝一番で実家により、少し早めですが、父の日のプレゼントを渡しました。

毎議会ごとに、両親そろって議会傍聴してくれます。
55歳になっても授業参観日です。
登校見守り活動は、行うことが出来ました。

バイクのおまわりさんが巡回をしてくれました。

この1週間毎日あるものを持って登校する男の子。
見せてもらいました。
ヤモリでした。

やんちゃ君が登校。
「妹さんは」「後から来る。3日間立っといて」
「ほな、待っとくわ」結局、30分まで待ちましたが、登校しませんでした・・遅刻かな。
議会質問日は、朝からドキドキで不安定です。

一番の緊張は、議場にはいり議長に「橋本みつお議員、登壇願います」「議長」までの瞬間までです。

しゃべりだすと必死で緊張感はなくなります。
よく、他の議員さんから「嘘ー」と言われますが・・・・。
先輩議員から言われました。
「橋本君、議会は、5年10年15年たっても緊張しやなあかん」
こんな生活を16年間続けています。

アッと言う間の25分間でしたが、予定通り進行し、3秒を残して無事に終了しました。
火曜日の議案・一般質問に向けて、原稿の詰めをしなければなりません。
①議案第30号 第5次柏原市総合計画の基本構想策定について
目標1 安全で安心して健やかに暮らせるまち
「市民が互いに助け合い、こどもや高齢者、障害ある方も、生涯を通じて安心して暮らせるまちを目指します」とあるが、公助の考えについて
一般質問
②防災 風水害・土砂災害には、災害情報を迅速かつ的確に市民に情報提供する必要性があるが、具体的考えについて
③教育 小中学校の給食費を無償化する考えについて
④コロナウイルス対策
小中学校・放課後児童会・就学前施設で関係者にPCR検査を実施する考えについて
2021年6月18日 5:17 PM |
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17日(木)は、おまわりさんの日。
晴天の中での登校見守り挨拶活動。

ハンカチで汗を拭きふきでした。

やんちゃ君曰く。
「まだ来る子おるで、カンコンなってから来る子おるから、お前は3日間ずーと居とけ。そしれ、キャベツを1枚ずつ食べとけ」と言われました。
「おっちゃん、仕事遅刻するわ」と言い返しました。
市役所へ。

控え室から
市政運営方針に対する各会派の質問日の1日目でした。
自民党さん・維新の会さん・公明党さんの順で行われました。
何と言ってもインパクトがあったのは、自民党さんでした。
私と補欠選挙当選組の同期議員さんの代表質問でした。
登壇して、壇上で「おおさか維新の会」の知事への批判から始まりました。
パーマンス知事・・・等々。
その後、質問席でも、柏原市選出の「おおさか維新の会」の大阪府会議員がコロナに感染しての柏原病院へ即入院した件。
さすがに、質問の最後の最後には、市長へエールを送られました。
お昼ご飯は、久しぶりにお弁当(430円)にしました。

予定より少し閉会しました。

今から明日に向け、最終の原稿チェックをします。
答弁時間も考えながら完成させます。
明日は、頑張ります。
議会傍聴のお願いです。
市政運営方針は、市長と1対1で質疑と答弁が行われます。
18日(金)午後1時からの25分間です。
下のリンクからライブ配信で覧いただけます。
議会映像配信
議事堂は、市役所の5階です。

質疑は3問です。
今回いただいた市民アンケートの皆さんの声をしっかりと市長に届けます。
①公園整備
②道路整備
③市民が主人公のまちづくり

2021年6月17日 4:32 PM |
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16日(水)は、和菓子の日。
柏原市民のワクチン接種済み人数をお知らせします(6月14日まで)
1回目接種済み:12,566人 2回目接種済み:1,537人
柏原市の65歳以上の方の人口は、約2万人です。
降ったり止んだりの登校見守り挨拶活動でした。

色々な「おはようございます」があります。
小学生たちは、かわいい。
中学生・高校生は、爽やかに感じます。

朝から元気をもらっています。
ご近所の犬🐶の名前がジョンと言うことがわかりました。
警察官の方も巡回してくれています。

私の前を通過するときは、いつも「ご苦労様です」と言って敬礼をしてくれます。
もう顔なじみです。
やんちゃ君は親子で登校していました。
市役所へ。
大和川と石川の合流地点ですが、水の色が違います。

朝一番にやることは、パソコンの前に座って、メールと市のホームページの確認作業から始まります。
金曜日に迫った市長の市政運営方針に対する詰めの原稿作りを行いました。

しんぶん赤旗の記事です。
菅内閣に国政を担う資格なし

皆さんは、志位委員長のこの討論をどう思われますか。
私は、日本共産党を代表して、菅内閣不信任決議案への賛成討論を行います。
新型コロナ対応に失敗――三つの致命的欠陥
不信任の第一の理由は、新型コロナ対応に失敗したことであります。
今年に入って今日まで、東京では、緊急事態宣言は124日間、まん延防止重点措置を加えると138日間、実に83%の日々で、自粛につぐ自粛を求めざるを得なくなっています。これはやるべきことを怠ってきた政治の責任であり、菅政権による人災といわなければなりません。
総理のコロナ対応には、三つの致命的な欠陥があります。
第一は、科学に基づくコロナ「封じ込め」の戦略をもっていないことです。日本のワクチン接種数は世界111位、人口比のPCR検査数は世界140位です。ワクチンと検査という「封じ込め」の科学的基本がどちらもきわめて遅れています。
とくに政府が、「検査を拡大すると医療崩壊が起こる」などのウソの議論をふりまき、検査を怠ってきたことは重大です。このことが感染をコントロールできず、変異株を把握できず、医療崩壊を招き、多くの命を損なう結果となりました。その責任は、きわめて重いと言わなければなりません。
第二は、失敗から謙虚に学び、次の対策に生かすという姿勢がないことです。
総理のコロナ対応で、誰が見ても失敗だということが明らかになっていることがいくつもあります。
昨年秋、総理が、「Go To」事業に固執したことが、年末から年明けの感染拡大の「第3波」を招いたことは明瞭です。
3月21日、緊急事態宣言を解除したことも、当時、新規感染者数が増加傾向にあり、変異株の危険が重大になるもとで拙速だったことは明瞭です。事実、4月25日には3度目の緊急事態宣言の発令を余儀なくされたではありませんか。
総理が、これらの明瞭な失敗のうち、一つでも失敗と認め、反省を明らかにしたものがありますか。一つもありません。こういう姿勢では、国民が政府の対応を信頼しなくなることは当たり前ではありませんか。
第三は、コロナ対応にまで「自己責任」論を持ち込んだことです。総理は、中小業者にとっての「命綱」となっている持続化給付金と家賃支援給付金を、一回きりで打ち切りました。3度も緊急事態宣言を発令しているのに、支援は一回きりとは、あまりに冷酷な政治ではありませんか。総理が、医療機関に対する減収補填(ほてん)をいまだに拒否し続けていることもきわめて重大であります。
コロナ収束のためには、こうした致命的欠陥を根本からただすことが急務であるということを、私は訴えたいのであります。
国民に我慢を強いながら、五輪パラの開催強行は許せない
不信任の第二の理由は、国民に長期間にわたる我慢を強いながら、感染リスクを拡大するオリンピック・パラリンピックの開催を強行しようとしていることです。
政府分科会の尾身会長は、国会答弁で、かりに競技会場の中での感染が抑えられたとしても、オリンピック開催によって、国内で三つの点で人の流れが増えると指摘しています。第一は、全国から競技会場にのべ310万人ともいわれる観客が移動することです。第二は、競技会場=スタジアムの外で行われるさまざまなイベントに観客が集まることです。第三は、夏の4連休やお盆で、感染を避けようと、都会から地方への人の流れが起こることです。
尾身会長は、これらの諸点を指摘し、「オリンピックを開催すれば、今より感染リスクが高くなるのはどう考えても普通だ。開催するというならリスクを最小限にすることが必要だが、ゼロにはできない」とのべました。
リスクをゼロにはできないということは、オリンピック開催で、新たな感染拡大の波が起こる危険があるということです。そうなれば重症者が増え、亡くなる方が増えることも避けられません。私は、6月9日の党首討論で、総理に「国民の命を危険にさらしてまで、オリンピックを開催する理由は一体何なのか」とただしました。総理からは、まったく答弁がありませんでした。
オリンピックは自然災害ではありません。人間が行うイベントなのです。私は、オリンピックを開催することで、新たに亡くなる方が増えるなどということはあってはならない、そういうオリンピックなら開催する意義はないと考えるものであります。
政府が「オリパラ期間中はテレワーク実施を」などという方針を出したことは、国民の怒りの火に油を注いでいます。国民に対して、さらなる自粛と我慢を求めながら、感染拡大の巨大なリスクを抱えるオリンピックだけは何が何でも強行する。こんな支離滅裂な政治が許されていい道理はありません。
オリンピック・パラリンピックは中止し、すべての力をコロナ収束に集中することを、重ねて強く求めるものであります。
パンデミックから学ぶ姿勢がまったくない――医療破壊法は許せない
不信任の第三の理由は、新型コロナ・パンデミックから教訓を学び、今後の日本の政治に生かそうという姿勢がまったくないことであります。
新型コロナ危機が明らかにしたことは、本来「ゆとり」があるべき医療や公衆衛生が、危機にさいして脆弱(ぜいじゃく)になってしまっているということでした。
ところが、総理が、この国会で行ったことは、この弱点をただすどころか、医療を破壊する二つの法律――消費税を財源に病床削減を推進する法律、75歳以上の高齢者の医療費を2倍にする法律を強行することでした。
コロナ危機のさなかに、ベッドを削り、高齢者の医療費を引き上げる。こんな血も涙もない政治を強行しておいて、よくも「国民の命と健康を守る」といえたものであります。私は、強い憤りをもって菅政権の暴挙に抗議するものであります。
同時に、二つの医療破壊法の実施はこれからであり、総選挙での審判によってその実施を止め、医療に手厚い日本をつくるために力をつくす決意を表明するものであります。
強権と腐敗の政治を一層ひどくした――国政を担う資格なし
不信任の第四の理由は、強権と腐敗の政治を一層ひどくしたことです。
総理が、沖縄県民の総意を無視し、戦没者の遺骨が眠る南部の土砂を使って、辺野古新基地建設を強権的に進めていることは、絶対に許すわけにいきません。日本学術会議への違憲・違法の任命拒否を続けていること、国民を監視し、財産権を侵害する憲法違反の土地利用規制法案を強行しようとしていることも、断じて容認できません。
その一方で腐敗が底なしじゃありませんか。昨年9月の菅政権発足以来、「政治とカネ」の問題で辞職した自民党の国会議員は、吉川貴盛元農水大臣、河井克行元法務大臣・河井案里元参議院議員夫妻、菅原一秀元経済産業大臣と、4人にのぼります。
このうち誰一人として、国民への説明を行ったものはいません。自民党としての、菅総裁の責任での真相解明も一切行われていないではないですか。「他山の石」「政治とカネの問題できれいになっている」。信じられないような人ごとの発言が続いております。強権と腐敗の政治という点でも、菅政権に国政を担う資格はもはやありません。
来たるべき総選挙で、市民と野党の共闘の力で、菅政権を倒し、国民が安心して希望をもって暮らせる新しい日本をつくるために全力をあげる決意をのべて、賛成討論といたします。
2021年6月16日 5:31 PM |
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15日(火)は、生姜の日。
柏原市民のワクチン接種済み人数をお知らせします(6月14日まで)
1回目接種済み:12,566人 2回目接種済み:1,537人
登校見守り挨拶活動。
今日で登校見守りを始め1年が経ちました。
金曜日(朝駅宣伝日)以外は、毎日立っています。

堅下北小・中学校・八尾翠翔高校の生徒さんの通学路。
十字路で危険な交差点です。
「おはようございます」で1日が始まります。
散歩されている方・車やバイク・自転車の方とも、挨拶だけですが触れ合うことが出来ます。

やんちゃ君は、踏切から声が聞こえる兄妹喧嘩をしていました。
市役所へ。
通常の大和川に戻っていました。

今日は、一般質問の原稿作りに着手しました。
ぼちぼちお尻に火がついてきたので気合いを入れました‼️
市民アンケート結果をふんだんに盛り込みました。

ボケが始まった⁉️。

防災の質問原稿でFAXを打つためにキーボードのFを打つのにF探しに1分以上かかりました。
議会中は、脳が散乱しますが、机まわりも散乱してます。

先日いただいた「道路舗装をして欲しい」の声を担当課に伝えました。

今日の3時休憩は、河川敷へ。

爽やかな風が吹いて気分転換になりました。

今日はもう少し頑張ろう‼️
昨年6月15日更新のブログです。
15日(月)から小学校・中学校が通常の授業になりました。
堅下北小学校の校区でも、事故が多発している場所で見守り活動を行いました。

最初に通った子どもは7時50分でした。
「おはようございます」「行ってらっしゃい」と挨拶すると元気よく「おはようございます」の挨拶が返ってきました。
八尾翠翔高校の生徒さんも多く通学されていました。

「メチャ眠たーい」こんな会話をしながらお友達とおしゃべりしながら通学していました。
小学1年生から高校3年生の子ども達と接することが出来ました。
2021年6月15日 4:00 PM |
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14日(月)は、世界献血者デー。
登校見守り挨拶活動。

お休みはリフレッシュしたのかみんな元気よく登校していました。

8時22分にやんちゃ君が登校。
「最後やから一緒に行こうか」「まだ、あと1人おるで」
「ほんまか」「ほんまや」
「そしたら、待っとくわ」・・・。
26分に男の子が急ぎ足で登校しました。
優しいやんちゃ君でした。
市役所へ。
昨夜の大雨のため、大和川の水量も増していました。

朝一で教育委員会とのヒアリングから始まりました。
パソコンに向かって、さあ、原稿と思うと職員さんが来られヒアリングの連続でした。
お昼前に、お世話になりまくった荒藤光子元議員が来られました。
議員OB会の用事で来られたようです。
16年前に議員になり、右も左もまっすぐも何もかもわからない私に4年間、党議員の仕事を教え込んでもらいました。
お元気そうでよかったです。
今なお、荒藤節健在でした。

3時の休憩タイムは、これ。
荒藤さんがよく言っていました。

「橋本君、脳が梗塞した時は、甘いもの食べ」
今日は、とりあえず、市政運営方針に対する質問原稿を思うままに打ちました。
内緒ですが、トイレの手洗い場に癒しのため私物のサボテンを飾りました。

夜は、国分で新たな取り組み会議が行われます。
孫のもーちゃんが今日で8ヶ月㊗️。
ついに下の歯が生えてきたようです。
つかまり立ちも出来るようになり、成長を感じます。

娘のインスタグラムより拝借。
2021年6月14日 5:36 PM |
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令和3年第2回定例会 質疑・質問通告書
令和3年第2回定例会 市政運営方針に対する質問予定表
6月17日(木)
1.自由民主党至誠会 乾 一 議員 ※整理番号 1~14
2.維新の会 山本 修広 議員 ※整理番号 15~31
3.公明党 新屋 広子 議員 ※整理番号 32~44
6月18日(金)
4.自由民主党政新会 山下亜緯子 議員 ※整理番号 45~49
5.女性超党派りんどう 岸野友美子 議員 ※整理番号 50~57
6.会派に属さない議員 橋本 満夫 議員 ※整理番号 58~60
令和3年第2回定例会 議案・一般に対する質疑質問予定表
6月21日(月)
1.維新の会 梅原 壽恵 議員 ※整理番号 1~22
2.自由民主党至誠会 寺田 悦久 議員 ※整理番号 23~39
3.公明党 新屋 広子 議員 ※整理番号 40~56
6月22日(火)
4.女性超党派りんどう 山口 由華 議員 ※整理番号 57~69
5.自由民主党政新会 田中 秀昭 議員 ※整理番号 70~84
6.会派に属さない議員 橋本 満夫 議員 ※整理番号 85~88
2021年6月14日 9:32 AM |
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11日(金)は、学校図書館の日。
JR柏原駅東口で後援会の皆さんと宣伝をしました。

市民アンケート報告ニュースの報告をお話しました。

頭がパンクしかけてきたので、考えることをさけて現場へ。
橋本みつおの「なでも相談会」を本郷事務所で行います。
6月26日(土)で午後2時から5時までです。

2021年6月11日 10:28 PM |
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10日(木)は時の記念日。
新着情報(6月10日)
▶柏原市民のワクチン接種済み人数をお知らせします(6月9日まで)
1回目接種済み:10,206人 2回目接種済み:477人
暑いなかでの登校見守り挨拶活動。

ハンカチで汗をふきふきでした。

1年前の今頃は、分散登校が始まっていました。

やんちゃ君。
「みつお、みつお、みつお・・・・」の10連発でした。
お礼に「○○、○○・・(名前)」5連発で返しました。
市役所へ。

午前中は、控室に来ていただいて子育て真っ最中のママさんと懇談を行いました。

個人質問で取り上げている内容に関わることで、生の声をお聞きしました。
大変参考になりました。
午後からは、本郷事務所の会議に久しぶりに参加しました。

1つ1つ決まりました。
夕方からは、大県事務所で橋本みつお地域ブロックの会議が行われました。

元気が出る会議になりました。
集団議論は素晴らしい。
全てにおいて橋本みつお頑張るぞー❗️
しんぶん赤旗の記事です。
昨日の志位委員長の5分間の党首討論の内容です。

2021年6月10日 6:24 PM |
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9日(水)は、ネッシーの日。
登校見守り・挨拶活動。

最初の登校は、いつもの2人でした。

やんちゃ君兄妹は、お父さんと一緒に登校しました。
小さな声で「くそおやじ」と言われてしまいました。
午前中は、江村じゅんさんらと会議を行いました。
午後からは、市役所へ。

気合いを入れて、質問の展開を考え、再質問の内容を考えました。
担当職員さんとのヒアリングも本音がきけて勉強にもなります。
T議員さんからアイスクリームの差し入れがありました。

お返しに、凍らすキットカットをお渡ししました。

1年前の新庁舎は・・・・。

「こんにちは 橋本みつおです」の6月号です。
市会議員選挙バージョン仕立てです。

2021年6月9日 5:59 PM |
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