日本共産党柏原市会議員 橋本みつおのブログです。

活動報告

早朝作戦💦

11日(金・祝)は、きのこの山の日。

巷はお盆休み。

 

しんぶん赤旗の記事。

 

昨日の光景⚾️。

やっぱり感動できました。

 

水分補給?も6杯。

 

またまた早起き。

 

4時30分に事務所に「こんにちは橋本みつおです」を取りに行く。

 

配布場所を確認するとともに560枚の重さを量った。

 

7500g滅茶苦茶な重さ。

 

カバンにいれ配布。

 

近鉄安堂駅からサンヒル柏原の地域。

 

坂道が多く、上がったり下がったり。

 

公園があれば、ベンチに座って水分補給。

 

7時には、太陽光が直撃。

 

バイクも使って小分けして配布。

途中でお知り合いの方と遭遇。

「今、配ってきましたよ」と早朝から配布してくれていた。

感動。

 

8時30分には、終了。

汗だくだー。

 

まだまだあります撒きておらず地域。

 

久しぶりの睡眠休息。

 

午後からは、昨日行われた大阪府委員会の8中総の連続講座を視聴しました。

 

現役(真ん中)世代対策のお話でした。

 

現在取り組んでいる取り組み・これから予定の取り組みに確信が持てました。

 

そして、新たな取り組みの参考になりました。

ええ話でした。

「こんにちは橋本みつおです」の内容

10日(木)は、帽子の日。

 

いつもより早くしんぶん赤旗の配達。

 

記事。

 

お休みをもらって4年ぶりの観戦に。

行ってきまーす。

 

「こんにちは橋本みつおです」の内容です。

 

市民文化センター(公民館・図書館)は現地で建て替えを

 

公共施設再編整備計画(案)をご存じでしょうか。公共施設を廃止し、既存の公共施設に移転する計画(案)です。柏原市広報10ページに記載。特に市民文化センターの公民館機能は市民プラザ6階とサンヒル柏原に、図書館機能をリビエールホール1階と地下に移転されます。

 

橋本みつおは、昨年12月、今年の3月・6月議会で問題点の指摘と要望をしてまいりました。パブリックコメントなどを受けて、文化センターの公民館機能をサンヒル柏原から市民プラザに。リビエールホールに移転される図書館は、子どもの遊び場が無くなるという意見から、新たな図書館に子どもが遊べるプレイスペースを配置する計画に変更されました。

 

特に教育施設である、公民館について、社会教育法の条文も紹介し、市民にとって公民館と生涯学習の大切さを訴えてきました。

①図書館機能がリビエールホール1階と地下に移転する問題。工事費が改修工事費の経費は約4億5千万円。市役所横のリビエールは柏原地区の端になる。住民の生活圏から離れる。図書館横にある都市公園も多くの方に利用されている。

 

②住民説明会を行うべきである。

令和4年度の市民意識調査の中で、協働・市民参加の項は、満足度は全体30項目ある中で、24位。「 市民の皆様の協働、市民参加への意識を高めるということは、市民の皆さんの声を聞く、市民の声に寄り添う、行政主導のまちづくりではなく、市民の皆さんの声を聞きながら市政運営を進めることです。」

「今回の再編は、これからの柏原市の将来にとっても大きな問題。最悪、人口減につながる恐れがある。だからこそ、市民対象とした住民説明会を開くべき。今、利用されている方だけの問題ではありません。」市長に指摘。

 

③市民文化センターは老朽化しているので、図書館・公民館機能が入る生涯学習センターとして建て替えるべき。

「老朽化した市民文化センターの跡地に図書館機能も入れた生涯学習センターを新たに建設すべき。生涯学習センターは、生涯学習に関する相談や情報提供のほか、趣味・教養から現代的なテーマまで様々な学習機会を提供するとともに、ボランティア育成などの人材育成、各種団体との協働事業など様々な事業が実施できます。また、少人数で利用できる会議室から研修室、大人数に対応できる講堂、ダンスや軽スポーツの出来るスタジオ、創作活動に最適なアトリエ、和室やギャラリー等多様な用途に対応出来る貸室があります。公共施設の再編整備は、安上りをまず考えるのではなく、市民の立場に立ち今回の計画案は見直すべきであると」と指摘します。

 

再編の事業スケジュール案によれば、10月から2月までに設計業務を業者に発注することになっています。

早ければ、次の9月の議会には、予算(案)が計上されます。予算案が可決されれば、令和8年度までに計画が実施されます。

皆さんのご意見をお聞かせください。

 

柏原市公共施設等再編整備計画(案)55ページより。

 

計画(素案)に対してパブリックコメントが289件ありました。パブリックより。

小学生の頃から図書館を愛用しています。老朽化は分かりますが、なぜ、不便で坂の上にある「リビエールホール」に移転なのでしょうか?現在、図書館は堅下駅と柏原駅のほぼ中間に位置しており、非常に交通の便が良いです。そして、乳児から学生、高齢者まで様々な年代が幅広く利用できる場所となっています。反面、「リビエールホール」は坂の上にあり、車椅子やベビーカー、幼児、高齢者の方が歩いて行くには大変不便です。
全国、どこの図書館も市民の利便性を第一に考え、建てるものではないでしょうか?安全で、誰もが利用しやすい図書館にするには、「リビエールホール」への移転ではなく、図書館の建て替えを希望します。以下は、8歳の息子の意見です。「今は自転車ですぐに行けるけど、リビエールホールになると遠くて1人では行けないです。またともだちと遊ぶ場所でもあります。図書館は大切な場所なので、変えないでください」とのことです。市民にとって大切な図書館を、守ってください。誰もが利用できる図書館の再生を、賢明な判断をお願いします。

 

 

 

2面

 

議会報告

小・中学校の給食費が2学期を無償に

 

3月の議会(当初予算)で冨宅市長への代表質問で学校給食費の無料化を強く求めました。(広報5月号の議会だよりに掲載)。

「市長は、選挙の公約で学校給食費の段階的無償化を公約した。公約は、市民の皆さんとの約束である。柏原市の学校給食費は、1か月で小学校1、2年生は4,050円、3、4年生は4,150円、5、6年生は4,250円、 中学生は4,700円。文部科学省が2021年度に調査した子供の学習費は、学校にかかわるものだけで小学生が年間約10万円。中学生が約17万円です。その内訳で、給食費は4万円以上で、小学校では約37%、中学校では、約22%を占めています。柏原市は、近隣市の中で後れを取っている。令和5年度は松原市では、小学校・中学校の給食費が無償化。羽曳野市では、第3子以降の子供は小学校・中学校の給食費が無償化。お隣の八尾市では、小学校が無償化され、東大阪市では、中学校で無償化されます。柏原市でも早く、無料化すべきである」

これからも大阪市・高槻市・四条畷市・河南町等が実施している給食費の恒久的な無償化に向けて取り組んでまいります。

 

高すぎる国民健康保険料

 

全国1700あまりある自治体の中で、35番目に高い柏原市の国民健康保険料です。維新府政が進める大阪府下統一保険料が高い理由です。政府は2018年度から「国保の都道府県化」の名で、高すぎる国保料を抑えるために市町村が一般会計から支援することをやめるよう号令をかけています。これを国に先駆けて徹底的にやってきたのが大阪の維新府政です。大阪府として統一保険率を示し、従わさせる。こんなことをやっているのは、全国の中でも、大阪府だけです。令和6年度には、府下の自治体が全て統一保険料になってしまいます。柏原市として、市民の立場に立ち、大阪府に対し、統一保険料化は廃止すべきと声を上げるべきです。

 

リサイクル補助金が5円に

 

町会等で行っている古紙回収の補助金が4、5円から5円に7月から引き上げられました。中野市長時代の平成28年度に5円から4円の引き下げに日本共産党は、組み替え動議を出し、5円を維持する提案をしてきました。

他の議員が全員引き下げに賛成し可決されました。

今年の3月議会(予算審議)でも5円の引き上げを要望していました。(議事録より)」

「平成19年から、前の岡本市長さんのときに5円つけて、 中野市長さんのときに4円に下げて、 冨宅市長になってから4円から4円20銭にしていただいて、 今、4円50銭、大分戻ってきていますけれども、 町会、なかなかコミュニティ会館などの利用が少ないとかで、 運営がしんどいという中では、私ところの町会もやっていますけれども、 正直1か月分、新聞とか段ボールをためておくのが大変ですけれども、 それが町会に役立つという形で、皆さん近所の方も協力していますので、 単価を元に戻していただいたら、よりまた町会とか老人会、 いろんな活動ができると思いますので、 ご答弁していただきましたけれども、よろしくお願いをいたします。」

担当課長の答弁は、「現在、予算内で単価の見直しについて検討しているところでございます。」でした。

DSCN1861

 

 

登校見守り挨拶活動

堅下北小学校区の見通しの悪い交差点でる恩智川にかかる高尾橋で見守り活動を行っています。

柏原市内の通学路でも多くの危険な場所があります。

車・バイクや自転車や歩きの皆さん。「止まれ」⛔️は必ず止まってください。

 

 

「橋本みつおブログ」を検索してください

 

毎日の活動報告をはじめ、情報提供を行っています。

コメント欄に匿名でも結構なので、ご意見・ご感想をお願いします。

 

 

 

お困りごとやご要望等がございましたらご相談を

072-973-1660(大県事務所)

留守番電話時は、メッセージを入れておいてください。

改めてかけなおします。

 

図書館のリビエール移転は撤回

9日(水)は、ながさき平和の日。

 

本郷事務所へ。

しんぶんがない。

 

「配達は、明日や」と初めて気づく。

 

帰宅して、全員協議会の質問の最終準備。

 

記事。

 

市役所へ。

 

午前中は、全員協議会が開かれた。

 

市長から「公共施設の再編整備」について説明が行われた。

 

なんと・・・・。

 

「リビエールホールへの図書館移転は考え直す」「図書館は、柏原駅周辺で考えていく」とびっくり発言。

 

この間の市民の皆さんの声が反映されました。

 

私からは、4点について市長に答弁を求めました。

4人の方のパブリックコメントの内容を原文紹介しました。

 

・パブリックコメントを読んだのか。

・どう感じたか。

 

・住民説明会を行う考えは。

・広報7月号の10ページに記載されている跡地利用は、市長のトップダウンであり説明を求める

 

 「住民説明会は考えていない」という答弁。

柏原市まちづくり基本条例を紹介して、条例に反していることを指摘しました。

 

 

 

午後からは、簡単に団会議。

 

2時から水道問題勉強会にZOOMで参加しました。

 

30名・25団体の方が参加された。

各自治体の様子がよく理解できた。

 

江村議員が柏原市の実情を話しもらった。

 

夜は、柏原市党の会議が行われる。

ドタバタした1日になった。

困った・わからない時は市役所に相談しましょう

8日(火)は、立秋・親孝行の日。

 

目が早く冷めた。

 

しんぶん赤旗の記事。

 

6時から近鉄堅下駅に立った。

 

風が少し吹き、曇ってるので今日はラッキーと・・・・。

 

「こんにちは橋本みつおです」の議会報告ニュースを配布。

 

中学生の生徒さんが「えー、図書館なくなるのー」と叫んだ。

 

「おっちゃんは、なくさんために頑張てんねん」と言ってニュースを渡した。

 

7時には、後援会も皆さんも参加してくれた。

晴れてきて日差しが直撃。

 

 

マイクでお話しながらニュース配布を行いました。

8時に終わると汗びしょになりました。

 

帰宅して、上から下まで着替えです。

 

午前中は、事務所で団体の方と懇談を行いました。

皆さんの熱い思いをお聞きできました。

 

NTTさんが来られて回線の垂れ流しも解決できました。

 

午後からは、久しぶりに大県事務所の会議に参加。

 

私の発言で皆さんが元気になられて良かったです。

 

途中で抜けて市役所へ。

 

中国の方の生活相談に同席をしました。

友人の中国の方が、片言の日本語がしゃべれるので通訳してもらいました。

 

2月に会社を辞められたとのことです。

市役所からの書類関係は、全くわからないらしいです。

 

・市民税の減免・分納の手続きを行いました。

・保健証が無いので国保料加入の手続き。

・最後に年金の免除の申請を行いました。

 

どの職員さんも相談者の立場で親切に対応していただきました。

時間はかかりましたが、「ホット」しました。

 

ブログのタイトルですが、「困った・わからない時は市役所に相談しましょう」を実感しました。

ほっておくと延滞金などが加算されます。

 

夜は、八尾柏原地区委員会の会議です。

 

追記。

名言「なにくそたまるか1,3倍返し」でした。

 

明日の傍聴をお願いします。

 

柏原市議会ホームページより。

 

全員協議会の開催

公共施設等再編整備基本計画の方針等及び消防広域化について、全員協議会を開催することになりましたのでお知らせいたします。

・日時:令和5年8月9日(水)午前10時

・場所:柏原市議会議事堂

※傍聴できます。

 

YouTubeでライブ配信(生中継)いたします

視聴する場合は、こちらをクリックしていただくか、YouTubeのトップページで「柏原市議会」と検索し、表示されたサムネイル(縮小画像)をクリックしてください。

誰もが平和だと思える未来を😊

7日(月)は、耳の日。

 

いつもより早起きをしてしんぶん赤旗の配達へ。

 

最後の方で小雨が降り出した。

あちゃー😭。

 

記事。

 

事務所の方と駅宣伝を予定していました。

雨雲レーダーをみて5時前にグループラインに中止の連絡を入れました。

 

その分、早めに市役所へ。

 

9日(水)に開かれる、公共施設の再編整備計画についての全員協議会(傍聴あり・公開)の対策を行いました。

 

担当の職員さんと10時より江村議員とヒアリングを行う予定でしたが、職員がドタバタしていて、お昼前になりました。

当日は、市長から説明を受け質問・要望を行います。

 

待っている間にリビエールホールで行われている平和展へ。

 

生々しい写真です。

広島の平和記念館で見ました。

 

市民が描いた被爆直後のようす。

 

柏原市の空襲記録。

 

市内本郷に残る弾痕。

 

防空頭巾をかぶってみよう。

 

初めてかぶりました。

 

昨日夕方に頂いた相談対応を行いました。

線が垂れている件です。

 

関西電力羽曳野営業所に連絡。

自動音声でつながるまで10分ほどかかりました。

現場に言っていただきましたが、電話線と言うことでした。

 

今度は、NTTに連絡。

またまた、つながるまで10分ほどかかりました。

 

明日に現地に行ってもらえることになりました。

やれやれ☺️。

 

 

中国人の相談者の友人(中国人)から連絡がありました。

片言の日本語がしゃべれます。

 

明日、一緒に市役所でお会いすることになりました。

通訳をしてもらいます👏。

 

 

めちゃくちゃ嬉しい🙌電話を頂きました。

 

現在、配布中の「こんにちは 橋本みつおです」を読まれて、事務所(事務所にいることもナイス)にかけられ、私の携帯電話番号を聞かれたようです。

 

中身は内緒ですが、ファイト一発です💪。

1年前の8月はドツボでした

6日(日)は、広島平和記念日。

 

しんぶん赤旗の配達からスタート。

 

記事。

 

午前中は、東大阪の上原けんさく議員の事務所びらきに参加しました。

 

頑張り屋のけんちゃんです。

 

9月24日投開票で市会議員選挙が戦われます。

ママさんからも応援の挨拶。

 

午後からは、大県・本郷事務所合同の学習会を行いました。

市政報告と8中総について説明と提起を行いました。

40分予定が50分熱くお話をしました。

これからどう足を出すかがカギです。

 

夕方は、緊急の相談で現地に向かいました。

 

 

1年前の8月はドツボでした。

 

昨年8月のブログより。

 

5日(金)は、親子丼の日。

 

柏原市では、3日(水)の感染者は、153名。

 

4日(木)は、203名。

 

ブログを見て頂いている方には、ご心配をおかけしています。

 

江村議員を通じてや連絡等を頂きました。

 

水曜日の朝には、熱も下がったので、もう一度抗原検査をしましたが陰性でした。

 

念のためPCR検査を受けました。

今日、結果の通知がありました。

陽性でした。

 

9時から柏原病院に電話をかけまくりました。

48回かけて、9時15分につながりました。

 

すでに金曜日の発熱外来はタッチの差で予約が埋まってしまいました。

月曜日の9時に予約が出来ました。

 

現在は、平熱ですが倦怠感ありです。

 

 

8日(月)は、親孝行の日。

 

感染者

6日ー157名

7日ー126名

 

柏原病院の発熱外来を受診。

 

病院の裏側にプレハブの診察室があります。

 

看護師さんの問診の後、ドクターによる診断後、PCR検査を。

 

鼻から長い綿棒を鼻の奥まで突っ込まれた。

かなりびっくり‼️。

 

結果が出るまで3日程かかるようです(病院から電話連絡)。

 

発症日(2日・火曜日)の翌日から1日目になるので12日まで自宅療養期間になるようです。

 

診察費は、2720円でした。

 

15日(月)は、終戦記念日。

 

柏原市でのこの間の感染者数です。

 

9日ー167名

10日ー173名 累計10100名

11日ー181名

12日ー71名

13日ー132名

14日ー66名

 

1週間ぶりのブログの更新です。

近況報告です。

 

11日(木)に柏原病院から電話で連絡がありました。

「PCR検査の結果は、陽性でした。症状が悪化した場合は、受診して下さい」との事でした。

 

そして、今日に藤井寺保健所から封筒が届きました。

 

それぞれの案内でした。

今回、まさかのコロナ感染でした。

自宅で隔離生活をしまた。

 

家族3人は、PCR検査を受けましたが、全員陰性でした。

しかし、濃厚接触者の為、5日間の自宅待機でそれぞれの職場にも迷惑をかけてしまいました。

 

私の状態は、熱はありませんが、風邪の症状が続いて咳こんでいます。

 

 

22日(月)は、チンチン電車の日。

 

しんぶん赤旗の配達からスタート。

半そででは、少しひんやりでした。

 

柏原市でのこの間の感染状況です。

16日(火)-174名。

17日ー133名。

18日ー156名。

19日ー118名。

20日ー149名。

21日(日)-138名で累計では11445名になりました。

感染が止まりません。

 

私は、やっと咳も出なくなりました。

しかしながら、水や牛乳を飲むと苦く感じたり、少し、倦怠感があります。

 

今日から復帰です。

 

超久しぶりに市役所へ。

休んでいる間、江村じゅん議員には、色々とお世話をかけました。

浦島太郎状態です。

 

幹事長会議(各会派の代表者)が開かれました。

多くの案件の報告・議論を行いました。

 

終了後は、4部局の職員さんが報告に来られました。

9月の議会が迫ってます。

 

午後からは、病院へ。

ぼちぼちやっていきます。

 

上原けんさく議員支援&柏原市平和展の開催

3日(金)は、橋の日。

 

しんぶん赤旗の記事。

維新・馬場代表発言を斬る。

 

大県・本郷事務所の方と東大阪市へ。

上原けんさく議員の支援です。

 

事務所の方は、訪問活動。

 

私は、自転車をお借りして宣伝を行いました。

 

母校の近畿大学付近でした。

 

他党のポスターも目立ちました。

 

公園があれば水分補給して休憩。

 

ペットボトル2本がなくなりました。

 

6日(日)午前11時から事務所びらきが行われます。

 

 

最高のお天気でした。

 

定数38に50人以上が立候補の様相。

現在、維新の会は、現有8に12名の公認を決定しています。

 

日本共産党は6人です。

 

柏原市ホームページより。

柏原市平和展。

 

令和5年8月5日(土曜日)~7日(月曜日) 午前9時30分~午後4時30分(7日は正午まで)

 

柏原市民文化会館(リビエールホール レセプションホール・小ホール)

内容【特別展示】

・広島平和記念資料館から借用したパネルの展示、リトルボーイの1/2模型展示

・平和学習クイズラリー

・折り鶴作成コーナー

 

【常設展示】

・柏原市内の戦時下の実物資料の展示

・市内公立認定こども園・幼稚園・保育所の園児からの平和へのメッセージの展示

 

【DVD上映】

・「ヒロシマ 被爆者からの伝言」

・アニメ「しんちゃんのさんりんしゃ」

 

映画上映

上映作品 『破戒』(上映時間1時間59分)

8月6日(日曜日)のみ実施!!

 

≪上映時間≫

・午前の部 午前10時~(開場時間:午前9時30分)

・午後の部 午後2時~(開場時間:午後1時30分)

 

≪定員≫各270席※自由席

※鑑賞には、整理券(無料)が必要です。

整理券は8月5日(土曜日)午前9時30分から平和展

会場出口(レセプションホール)でお渡しします。

 

公共施設等再編整備基本計画の全員協議会の傍聴お願いします

3日(木)は、はちみつの日。

 

柏原産のはちみつです。

 

しんぶん赤旗の配達。

お月様が見えました。

 

記事。

大阪府立高校つぶし撤回を。

23年から27年度の5年間で9校を廃校にする方針。

 

廃校になった柏原東高校。

 

1日実務で頭を使う苦手作業。

後援会ニュースの原稿つくり。

 

学習会の資料作り。

そして、9日に行われる議会全員協議会対策。

 

公共施設等再編整備基本計画の方針等に対して、市長と担当部長から説明があります。

その後、議員から質問を行います。

 

議会全員協議会を行い、現在はの公共施設等再編整備基本計画(案)を公共施設等再編整備基本計画にし、9月議会で関連予算を上程する予定です。

柏原市議会ホームページより。

 

全員協議会の開催

公共施設等再編整備基本計画の方針等及び消防広域化について、全員協議会を開催することになりましたのでお知らせいたします。

・日時:令和5年8月9日(水)午前10時(予定)

・場所:柏原市議会議事堂

傍聴できます。

※日程については変更が生じることがあります。

 

YouTubeでライブ配信(生中継)いたします

視聴する場合は、こちらをクリックしていただくか、YouTubeのトップページで「柏原市議会」と検索し、表示されたサムネイル(縮小画像)をクリックしてください。

八尾駐屯地 基地面積倍加の危険

2日(水)は、金銀の日。

 

しんぶん赤旗の記事。

八尾駐屯地 基地面積倍加の危険。

 

市役所へ。

 

拡大。

 

定例の団会議。

午前中は、要請があり婦人団体の方と懇談をもちました。

 

柏原市政について意見交換を行いました。

 

午後からは、江村議員と団会議。

課題が山盛りでした。

 

8月の活動が勝負であることを確認しました。

忙しくなりそうです。

夕方からは、旧友とお食事会。

有意義な時間を過ごすことができました。

私も頑張らなと実感しました。

恩智川の草刈りに至るまでの経緯です

8月1日(火)は、水の日。

 

しんぶん赤旗の記事。

若い世代のみなさんに日本共産党への入党をよびかけます。

最後に全文をのせます。

 

腰が抜ける痛さも湿布のおかげかましになりました。

 

「倉庫をつぶすのでポスターをはがして」の連絡がありました。

 

結構、上の方に張ってました。

 

バイクの上に立ちワッポン取に苦労した。

 

八尾の杉本前議員の紹介での生活相談に。

お留守だったので電話を。

 

「日本がわからない」と言われました。

中国の方でした。

後日訪問します。

 

暑い中を動いたので、またまた、腰に・・・。

 

恩智川で草狩りをされていました。

 

今は、毎年されていますが当初は「景観に配慮した多自然型護岸施設が設置」を理由に草刈りはされていませんでした。

 

 

平成25年度3月議会で要望しました。

議会議事録より。

 

(橋本)整理番号56、款7土木費 項4下水道費 目3河川改修費、井戸水揚水ポンプ管理業務委託料、恩地川の景観について取り組み内容をお尋ねいたします。

 

(都市整備部長)整理番号56番でございます。質疑要旨は、項4下水道費 目3河川改修費、井戸水揚水ポンプ管理業務における恩智川の景観対策についてでございます。
 この恩智川は、大県橋より上流側は柏原市、下流側は大阪府により管理されており、以前より水量及び流速の不足と生活雑排水の流入による水質の悪化について対策を講じてまいりました。市の管理区域におきましては、川底の一部を掘り下げ、通常水が流れる幅を狭めることにより、流速を速め、その部分に比較的大きな石を敷き詰め、その間を水が流れることにより、水質浄化が行える施設を設置しております。
 また、大阪府管理の区域につきましては、柏原市内に3カ所の井戸を掘り、ポンプによりくみ上げた地下水を流入させることにより、水量を増加させ、さらに流水幅を狭め、自然の水質浄化作用を取り入れるなど、景観に配慮した多自然型護岸施設が設置させております。
 本市としましては、今後とも大阪府に対しまして地元の意向を踏まえ刈り等の維持管理作業の要望をしてまいりますので、ご理解賜りますようお願いいたします。

(橋本)井戸水揚水ポンプ管理業務委託料、恩智川の景観について、取り組み内容をお聞きしました。
 ポンプで地下水をくみ上げ、流し込み、川の流れる幅を狭め、景観に配慮した多自然型護岸施設をしているということでした。
 ということで、ちょっと部長、これを見てほしいんですけれども、これ、今現段階での多自然型整備ですわ。ちょっと冬場やからも枯れています。それで、ごみがいっぱいたまっているんです。これは今の時期。これが夏場、いっぱい茂るんですわ、が。これが多自然かもわかれへんねんけど、茂り過ぎて、ごみがたまっておるんですわ。これ、どう思いはりますか。

(写真を提示)

 

(部長)景観的には余りよろしくないかなという感じはいたします。

 

(橋本)どう見ても景観的にはよろしくない。多自然やからを生やす。大阪府の考えかわかれへんけど、どう見ても景観的に、逆にごみがたまっているという中で、これが今、法善寺4丁目の恩智川、何もしていない状況です。この前、大阪府がを、再度刈ってくれたから、きれいな状態です。
 同じ多自然型、これは以前の池島高校の八尾に流れている恩智川の多自然型です。これは一週間前の状況。枯れやんと緑が覆っている。これはもうちょっと上流に行った八尾と東大阪の第二寝屋川のところ。これも多自然型で、きれいな状態です。同じ多自然型やのに、何でこんだけ柏原市のほうは、は枯れるわ、夏はぼうぼうにするわみたいなところで、これは大阪府の仕事です、管理は。
 そういう中で、私は多自然型を批判しているわけじゃありません。全てコンクリートで固めるよりはいいと思うけれども、景観の問題です。他市でこんだけきれいくされていて、何で柏原市はこんな状態になるんや。このが覆い茂る分、夏は虫がいっぱい出ますわ。
 そういう中では、やっぱり恩智川は普通でも通行量が多いし、市の職員さんも含めて、散歩される方、今、健康ウオーキングを柏原市も奨励する中で、散歩されている方もいっぱいいらっしゃるという中で、この景観、やっぱり私は問題だと思うんです。
 やっぱりこの問題、大阪府にも指摘していただいて、景観をよくするため、また今度、恩智川に入って、ごみ拾いをしますけれども、景観をよくするために刈りをやること。あとの種類、このはあかんのちゃうかなと私は思いますので、の種類の植えかえも含めて、大阪府にぜひとも要望していただきますようにお願いします。

 

大阪府は、当初 草は「多自然型整備」ということで、草を刈るのを拒んでいましたが、柏原市として、大阪府に粘り強く要望することで、その後、毎年、大阪府が草を刈るようになりました。

 

未来をつくる若い世代のみなさんに日本共産党への入党をよびかけます

(1)

 いまの日本社会のなかで、さまざまな生きづらさを感じ、困難を抱え、不安や怒りとともに、どうしたら希望の未来をつくれるのかを、真剣に考えている若い世代のみなさんに、心を込めて日本共産党への入党をよびかけます。

そうは言っても「自分が政党に入るなんて考えたこともない」という方もいるかもしれません。けれど日本共産党に入ることは特別なことではありません。議員や候補者になる人だけが入党するわけでもありません。

日本共産党は、「いまの政治や社会を変えたい」、「平和、自由、民主主義、人権を守りたい」、「人間らしい暮らしができる社会をつくりたい」という思いを持ち、それぞれの場所でがんばろうと決意している人たちの集まりです。一人ひとりの多様な個性を大切にし、たがいに支え合いながら、前進しようとしている人たちの集まりです。ぜひとも、ご一緒に力を合わせ、よりよい未来をつくるために、あなたにこの党の一員となることを訴えたいのです。

(2)

 未来に希望が持てない日本社会の根っこにいったい何があるでしょうか。

高すぎる学費、貧しすぎる奨学金、不安定で賃金の低い非正規雇用の広がり、下がり続ける賃金、とまらない少子化。多くの若い世代が「先が見えない」苦しみと困難をつきつけられているのはなぜなのか。この根っこには、「財界・大企業のもうけ最優先」で、“後は野となれ山となれ”をつづけてきた政治のゆがみがあります。

暮らしや教育は後回しで軍事予算の大幅増、「専守防衛」を投げ捨てる敵基地攻撃能力の保有。「国を守る」と言いながら、憲法9条に反し、日本に戦火を呼び込む危険をもたらす戦争準備が進められているのはなぜなのか。米軍基地からは有害物質が流出したり、米軍機の超低空飛行などで周辺住民の命と安全が脅かされているのはなぜなのか。これらの根っこには、世界でも異常な「アメリカ言いなり」の政治のゆがみがあります。

G7(主要7カ国)の国ぐにのなかでも特別にひどいジェンダー不平等、外国人への差別など、人権後進国としか言えない日本をこのままにしていいのかが問われています。

日本共産党は、「アメリカ言いなり」「財界中心」という政治の二つのゆがみをただし、国民が主人公となる新しい民主主義の日本をつくることを綱領の大目標に掲げています。「議会で多数をえて平和的に社会改革をすすめる」ことを綱領で定め、「市民と野党の共闘」など、国民・市民との共同の力(統一戦線の力)で政治を変える多数派をつくる努力を続けています。

(3)

 世界に目を向けると、人類の未来、自らの未来を真剣に考え、気候危機打開や核兵器廃絶など、さまざまな問題を解決するための行動が広がり、若い世代が大きな役割をはたしています。このことは未来への希望です。

いよいよ深刻となる気候危機、貧富の格差の地球的な規模での拡大など、世界に広がる危機と矛盾の根本には「企業の利潤拡大第一」「人間による人間の搾取」を原理とする資本主義体制があります。日本共産党は、世界の危機や矛盾を引き起こし、悩みや苦しみに満ちている資本主義社会が、未来永久に続くとは考えていません。

どの教科書にもあるように、これまでの人類史には、原始共同体、奴隷制、封建制、資本主義と、社会の大きな変化が刻まれています。資本主義体制が世界史の中に登場したのは、たかだか400~500年前です。これで人類史が「おしまい」だと決めつけるのは早すぎます。人類は資本主義を乗り越えて、次の新しい社会――社会主義・共産主義にすすむ力をもっている。これが日本共産党の確信です。

もちろん、日本共産党のめざす未来社会は、つぶれてしまったソ連や、いまの中国のような自由も民主主義もない社会ではありません。

資本主義のもとで発展してきた自由、民主主義、人権、暮らしを守るルールなど、価値あるすべてを引き継いで豊かに発展させ、花開かせる社会。労働時間が抜本的に短くなり、すべての人が自由に使える十分な時間をもち、自分の中に眠っている才能を花開かせ、自らの能力を自由に全面的に発展させることができる社会。これが私たちのめざす未来社会です。「日本共産党」という名前には、その理想とロマンが込められているのです。

(4)

 いま日本共産党に対して、さまざまな非難や攻撃が集中しています。なぜ、ここまで非難、攻撃されるのか。

それは、いまの日本を支配している勢力にとって、一番痛いところを突いてくるのが日本共産党だからです。

「アメリカ言いなり」「財界中心」という日本の政治のゆがみに大本からメスを入れる大改革を目標にし、さらに資本主義を乗り越えた未来社会への変革をすすめることを掲げている日本共産党は、古い体制にしがみつく勢力からみれば、邪魔であり、恐怖そのものなのです。

こうした攻撃は、日本共産党が、平和、民主主義、自由、暮らし、人権のために不屈にたたかい、社会を「もとから変える」志をもつ革命政党であることの証しです。

だから、どんな攻撃もみんなで力を合わせて打ち破り、希望ある未来をひらこうではありませんか。

(5)

 日本共産党は、今年で創立101年になります。

戦前の天皇絶対の専制政治のもとで、当時の日本共産党は非合法とされ、党員はひどい弾圧や迫害にさらされました。党員の中には女性もいました。女性の政党加入が禁止されていた時代に、日本共産党に入党し、不屈にたたかった女性たちがいたことは、日本共産党の誇りです。そして、当時の党員が命がけで掲げた「国民主権」「基本的人権」「戦争反対」の旗は、戦後の日本国憲法として実りました。女性参政権も実現しました。

道理ある主張は、必ず実現する――歴史が証明しています。現在の日本共産党が掲げている主張も、次の100年、未来の世代の時代には現実のものとなるはずです。

ただ、社会は自然には変わりません。「社会を変えたい」「希望の未来をつくりたい」という意志をもった一人ひとりの人間のたたかいこそが社会を変え、歴史を動かす力になります。そして、人類の歴史、日本の歴史を前に動かす先頭に立つのは、未来をつくる若い世代のみなさんであり、その行動が社会を変える最大の力になります。

「未来は青年のもの」――政治を変え、社会を変え、新しい未来をつくるため、あなたの入党を心からよびかけます。