日本共産党柏原市会議員 橋本みつおのブログです。

活動報告

要介護1・2“保険給付外し”反対

26日(水)は、島原の乱の日。

天草四郎ー1637年の10月26日。

 

登校見守り挨拶活動。

 

晴天の日が続きます。

小・中・高校生も元気よく登校しました。

 

いつもお母さんと登校する男の子も今日は、頑張って1人で登校していました。

 

重ダルで活動休止・・・。

 

しんぶん赤旗の記事より。

介護事業所や介護の専門職員らでつくる介護関係8団体は、厚労省の審議会で介護保険制度の見直し論議が進むなか、要介護1・2の訪問介護と通所介護を保険給付から外し区市町村の「総合事業」へ移行させる提案に反対する要望書を25日までに、厚労省に提出しました。

同提案を「過去の積み上げを破壊し、先人たちの努力を踏みにじる制度改革」と厳しく批判しています。

 

要望書を出したのは全国老人福祉施設協議会、全国老人保健施設協会、日本認知症グループホーム協会、日本介護支援専門員協会、日本介護福祉士会、日本ホームヘルパー協会、全国ホームヘルパー協議会、全国社会福祉法人経営者協議会の8団体。全国老施協(平井朗会長)が呼びかけ要望をとりまとめたとしています。

 

同提案は財務省が財政制度等審議会の建議で示したもの。

政府はすでに要支援1・2の訪問介護と通所介護を「総合事業」に移行させました。

 

無資格のボランティアを担い手とする安上がりのサービスです。

既存の事業者が担う場合もありますが報酬が低いことが問題になっています。

 

要望書では、要介護1・2の人は認知機能が低下し、排せつの世話など介護給付サービスがなければ「在宅での自立生活が困難な状態」と指摘。

要介護1・2の訪問介護・通所介護を「総合事業」に移せば「適切な専門的サービスが提供できず、自立を阻害し重度化を招く」と訴えています。

また同事業のサービス単価が安く抑えられることで、「地域に要介護者の在宅生活を支えるサービスの担い手がなくなる可能性」もあると強い危機感を表明しています。

11月の生活・市政相談日

25日(火)は、の日。

 

登校見守り挨拶活動。

 

普段より早くリュックサックを背負い登校する5年生。

 

「何処に行くの」と尋ねると「校外学習で朝日新聞と明治乳業」と教えてくれました。

とても嬉しそうでした。

 

久しぶりにやっくんと登校しました。

超不機嫌でした。

 

生活相談の梯子の梯子でした。

 

生活や市政相談を受けました。

 

11月の市政・生活相談日です。

 

場所ー 市役所5階の日本共産党の控え室です。

橋本みつお・江村じゅんがお話をお聞きします。

電話は代表電話072-972-1501です。

時間帯は、10時~16時です。

2日(水)、9日(水)、18日(水)、25日(金)

 

橋本みつおには、大県事務所(072-973-1660)にかけて頂き留守番電話にメッセージを入れていただくと携帯に転送されます。

24時間対応しています。

江村じゅんには、柏原市委員会(国分本町・072-978-6925)または携帯電話090-2060-9093にご連絡ください。

2年前は・・反都構想支援

24日(月)は、国連デー。

 

しんぶん赤旗の配達を行いました。

少し風があり、体感温度が低く感じた。

 

登校見守り挨拶活動。

 

月曜日は、踏切りで町会の方も見守り中。

 

バイクで警察の方も巡回。

やっくん兄妹も元気よく登校しました。

休養日でした。

 

2年前の10月24日の投稿です。

感動しました😉🙌

1日大阪市へ。

午前中は、大県事務所と内藤こういち事務所の方々と一緒に行動しました。

天満橋駅でのロングラン宣伝をしました。

シールアンケートもとりました。

多くの方々と対話する事が出来ました。

訴えも途中から変わってもらったので写真を撮る事が出来ました。

 

「皆さん、都構想と言いますが、大阪都になるのではありません❗️大阪市を存続させるのか、それとも大阪市を廃止、なくしてしまうのかを決める住民投票です」から私の訴えは始まります。

お昼ご飯は、中華でした。

 

入口の消毒液の隣に、大阪市をよくする会のチラシが大量にありました。

嬉しくなりました。

780円でボリュームがあり、大変美味しかったです。

 

午後からは、八尾の谷沢ちか子事務所の方々も加わりました。

空堀商店街でのロングラン宣伝を行いました。

弁士・シールアンケート・チラシ配布・のぼり持ちとそれぞれ分担して晴天の中での取りくみでした。

 

暑いので腕まくりをしてのお訴えでした。

宣伝中、前を維新の宣伝カーが「デマに注意しましょう」と言って通り過ぎました💢

 

感動的な出来事が❗️

宣伝をしていると、腰のあたりでポーチ(お茶わ入れてます)がごそごそしました。

 

そしたら、ご婦人の方が「分かりやすかった、反対やー 頑張ってちょうだい」と言って、ホットコーヒーとホット紅茶をポーチに入れて下さいました。

ありがとうございます。

熱い温かさが伝わりました。

これには、事務所の方も大喜びでした🙌

気持ちを込めての訴えたのが良かったみたいです😉

 

帰ってきたから、大県事務所によりました。

支部の女性チームは、平野区へ支援に行っていたようです。

めちゃくちゃ反応が良かったらしいです👏👏。

これからが勝負です💪。

私もハンドマイクは、支援先に置いてきました。

それから、山間部へしんぶん赤旗日曜版の配達へ行ってきました。

八尾市の予定候補者が勢ぞろい

23日(日)は、じゃがりこの日。

 

しんぶん赤旗2コースの配達を行いました。

4時30分ぐらいから小雨が・・・。

 

想定外・・・・。

配り終えることには止みました。

 

日本共産党の躍進の集いが扇町公園で行われました。

 

関西テレビの横です。

 

めちゃええ天気でした。

大阪府下の現職議員と予定候補者も登壇して紹介されました。

 

柏原市会議員団も江村じゅん議員と手を振ってご挨拶。

5000人の方の参加でした。

 

小池あきら参議院議員の話も熱い・暑い、力のこもったお話でした。

 

八尾市の予定候補者も勢ぞろいしました。

真ん中は、府会議員選挙に挑戦する小松ひさし元府会議員です。

 

八尾市の市会議員選挙は、定数が28から26に削減されます。

現有5議席を目指します。

エイエイオー。

明日は扇町公園へ

22日(土)は、アニメの日。

 

しんぶん赤旗の配達からスタート。

気温はましでした。

そのまま、しんぶん赤旗日曜版を2地域配達に。

同時に、毎月発行の後援会ニュースを届けました。

 

日曜版の写真から。

 

日中は、後援会ニュースを2地域の配布を行いました。

 

いよいよ明日です。

是非、お越しください。

 

自民議員と政策協定—-統一協会

21日(金)は、国際反戦デー。

1966年(昭和41年)ベトナム反戦統一ストライキが行われました。

 

登校見守り挨拶活動。

小学生の1番登校は、7時35分でした。

中学生は、40分でした。

 

小学1・2年生は、リュックサックで登校していました。

合同遠足で天王寺動物に行くそうです。

お天気でよかったです。

最後に登校してきた男の子が「今、何時ですか」と聞いてきたので「20分。まだまだ大丈夫やで」と言うと小走りで学校に向かいました。

 

八尾の地区党地区委員会事務所で「全国折り入って作戦オンライン経験交流会」が行われ、視聴しました。

「折り入って」は党の専門用語かもしれません。

 

北海道から九州まで全国の経験・取り組みが報告されました。

色々と学ぶことができ、来年の八尾の選挙・3年後の柏原市の選挙でも生かさなければなりません。

 

実感したのは、日ごろからの議員活動(議会活動ではない)の大切さでした。

 

しんぶん赤旗より。

 

統一協会(世界平和統一家庭連合)のダミー団体が、国政選挙で自民党候補者らに推薦確認書への署名を求めていたことが20日、分かりました。同日、記者会見した同協会の勅使河原秀行・改革推進本部長が認めたもの。統一協会側は「考えが一致する先生に対して応援する」としています。同協会は同性婚などジェンダー平等に反対したり、軍事力増強を求めたりしており、これらの思想に共鳴する自民党候補者らと事実上の政策協定を交わしたとみられます。(統一協会取材班)


写真

(写真)統一協会(世界平和統一家庭連合)のダミー団体が昨年の衆院選で自民党議員に示した「推薦確認書」(関係者提供)

推薦確認書を提示していたのは統一協会のダミー団体「世界平和連合」。会見で勅使河原氏は同連合が推薦確認書への署名を求めていたことについて、「そういう説明を聞いたことがある」と述べました。同連合の会長は、国際勝共連合の梶栗正義会長です。

勅使河原氏によると2、3年前に同氏が世界平和連合側に「政治家を応援するときに私たちの思想や理念と一致しているのをどうやって確認しているか」と質問した際に、用紙を見せられたといいます。用紙は「こういう法律を制定するのに賛成するか」というような内容だったとしています。

推薦確認書は(1)憲法を改正し、安全保障体制を強化(2)家庭教育支援法・青少年健全育成基本法を制定(3)LGBT問題、同性婚合法化の慎重な扱い(4)「日韓トンネル」実現を推進(5)国内外の共産主義勢力の攻勢阻止―など反共反動の政策を列挙しています。これらの政策と一致する自民党議員、候補者らが推薦確認書を交わす対象とみられます。

統一協会と世界平和連合との意思疎通について勅使河原氏は「高いレベルで相談はある」とし、協会の田中富広会長と梶栗氏が話し合っていることを事実上認めました。

自民党は所属議員に統一協会との関係を自主点検するように指示をしていましたが、推薦確認書への署名については点検項目に入っていません。

本紙は昨年の総選挙で東京都内の各選挙区と比例東京ブロックから選出された自民党議員19人に、統一協会側と推薦確認書を結んだかどうか質問しました。井上信治議員、小倉將信議員、土田慎議員、萩生田光一政調会長は「結んでいない」と回答。そのほかの議員は締め切りまでに回答がありませんでした。

統一協会と自民党😡

20日(木)は、頭髪の日。

1本1本を大切にしたい。

 

今シーズン初めて手袋をしてしんぶん赤旗の配達を行いました。

 

登校見守り挨拶活動。

 

ええ天気でした。

 

半袖と長袖の子ども達。

 

やっくんの妹さんが「74.5度の熱あるねん」と教えてくれました。

「しんどくなったら先生に言いや」と返しました。

 

しんぶん赤旗より。

 

統一協会と自民党との根深い癒着を徹底的に明らかにすることが、今国会の重要な課題です。ところが岸田文雄首相には、多くの自民候補者が選挙で支援を受けたことや、安倍晋三元首相らが長年関係を築いてきた問題などにメスを入れる姿勢がありません。それどころか統一協会とただならぬ関係が判明している山際大志郎経済再生担当相を擁護するなど反省がありません。解明が強く求められる癒着にフタをしたまま、「未来に向けて関係を断つことが重要」(岸田首相)と強調しても国民は到底納得できません。

首相の卑劣な論点そらし

岸田首相は今週、宗教法人法に基づいて統一協会に「質問権」を行使することを指示しました。統一協会の被害拡大防止を求める世論に押されたものですが、被害者や被害救済に取り組む弁護士らが強く求めている裁判所への解散命令請求には依然消極的です。「質問権」行使では手続きに時間がかかるため、その間に被害が広がるおそれも指摘されています。

統一協会をめぐっては、正体を隠した伝道活動、霊感商法や高額献金など数々の反社会的活動が「不法行為」と司法に断罪されています。岸田政権がやるべきは、速やかな解散命令の請求です。

許し難いのは、岸田首相が統一協会と自民党の関係の解明に背を向け続けていることです。日本共産党の宮本徹衆院議員は18日の予算委員会で、安倍元首相らが参院選比例区で統一協会の票を差配していたとの関係者の証言などを示し、自民党の組織的な関与について首相の認識をただしました。また、文化庁が、それまでの姿勢を一変させて2015年に統一協会の「名称変更」を認めた経過を明らかにすることを要求しました。

首相は、選挙での票の差配については「(統一協会との関係は)個々の議員によって異なる」などとごまかし、「名称変更」の経過も問題がなかったと正当化し、調査を拒みました。自民党と統一協会との深刻な癒着の隠ぺいを図ろうとする意図があらわです。

首相が「これまで」の自民党と統一協会の癒着関係には口を閉ざす一方、今後の被害拡大を防ぐ対策について力説するなど、「これから」のことばかりに目を向けさせようとすることは、卑劣な論点そらしに他なりません。

「関係を断つ」と言うなら、自民党と統一協会の関係を洗いざらい調べ、国民の前に全て明らかにすべきです。自民党議員の調査では本人任せの自己申告で済ませるのでなく党として責任を持った調査が必要です。政府として閣僚や副大臣ら政務三役の調査も行わなくてはなりません。安倍元首相について故人を理由に「限界がある」などと調査を放棄することは絶対に許されません。

山際経済再生相の罷免を

メディアからの報道で関係が指摘されるたびに、従来の説明の訂正を繰り返す山際経済再生担当相の閣僚としての資格が厳しく問われています。

衆参予算委員会の質疑で山際氏は都合が悪くなると「記憶がない」などと無責任な答弁を続けるだけでなく、「これから、何か新しい事実がさまざま出てくる可能性がある」と開き直りました。同氏の罷免に応じない岸田首相の責任は極めて重大です。

 

国民年金保険料の納付が60歳未満から65歳未満に😤 

ええ加減にしろ😡

日本共産党躍進の集いのご案内

19日(水)は、海外旅行の日。

大学のゼミの卒業旅行でハワイに行ったのが最初で最後です。

 

今シーズンの最低気温の中での登校見守り挨拶活動。

 

雲1つのない秋晴れでした。

 

小学3・4年生は、自転車を押しながら通学していました。

「なんかあるの」と聞くと、「交通安全教室があるねん」と教えてくれました。

やっくん兄妹も早めに登校していました。

 

市役所へ。

 

病院事務局長が報告に来られました。

コロナ病床の空床保障に対しての国からの補助金が10月から大幅に削減されたらしいです。

 

団会議を行いました。

それぞれの活動報告を行いました。

これからの予定は、色々とスケジュールでいっぱいです。

 

終了後は、恩智川のデコボコに水たまりが出来る件で改善を求めました。

何らかの手立てをしていただけることになりました。

 

日本共産党躍進の集いのご案内です。

 

10月23日(日)午後2時より扇町公園(JR天満駅下車)で行われます。

記念講演では、小池あきら参議院議員(党書記局長)がお話しをします。

 

大阪府下の議員・候補者予定者が集合します。

勿論、日本共産党柏原市会議員団の江村じゅん・橋本みつおも赤たすきをかけて参加します。

 

どなたでも参加できますので、皆さんのお越しを待ってまーす。

来年4月の統一選挙

18日(火)は、冷凍食品の日。

子どもたちが学校に通っているときの弁当で大変お世話になりました。

 

見守り活動をせずに電車で大阪市内へ。

 

知ったことがありました。

JR野田駅と地下鉄野田阪神駅は、まったく違う場所に存在しています。

なんのこっちゃです。

 

日本共産党大阪府委員会主催の選挙対策指導部研修会に出席しました。

9時30分から16時までのみっちりの勉強会でした。

 

党中央(東京)の選対局次長の方から「6中総決定(専門用語)を力に、統一地方選挙をどうたたかうか」と題し、お話がありました。

色々と考えさせられました。

 

次に、大阪府委員会の選対部長からリアルなお話がありました。

公職選挙法についても学びました。

 

手作り弁当(残りご飯に梅干しと漬物だけ)を食べた後は、隣の公園で休憩。

 

午後からは、質問や要望・意見が出されました。

私からも大阪府会議員選挙について質問を行いました。

後半戦の選挙では、大阪府下43自治体中、17市4町の議員選挙が戦われます。

これから、忙しく(充実)しなければなりません。

 

前回選挙選(前半の府会議員選挙)のブログです。

懐かしい・・・・。

よかったら2019年4月のブログをご覧ください。

 

カジノ阻止へ奪還誓う小松ひさし(後3日)

本日(4日・木)は、しんぶん赤旗の早朝配達からスタートでした。

久しぶりにパッチを履きました。

4時すぎは、冷え冷えでした。

 

その後は、近鉄法善寺駅で後援会の皆さんと宣伝を行いました。

知事には、「小西ただかずさん」。

午前中は、母校である堅下北小学校の入学式に出席しました。

新たに39人のピカピカの1年生が、北小っ子になりました。

 

事務所から徒歩1分のところに桜並木があります。

午後からは、八尾へ。

夜の2ヶ所の個人演説会の段取りから始めました。

久宝寺コミセンと志紀コミセンでした。

おかげさまで八尾の道も詳しくなってきました。

 

時間に余裕があるときは、SMS拡散作戦。

ライン・フェイスブック・Twitter・インスタで配信しました。

多くの皆さんに支えられている選挙戦です。

私の地元支部の皆さんも色々と本当に頑張ってくれています。

私も勇気づけられます。

 

ライトアップ前。

ライトアップ後。

小松ひさしさんも元気よく「拡げて欲しい」と訴えていました。

おち妙子市会議員も「皆さんのお力を・・・」

2ヶ所の演説会は、時間との勝負です。

最後の会場は、小松ひさしさんのお話もついつい長くお話されていました。

しんぶん赤旗に小松ひさしの記事がありました。

明日5日(金)は、山下よしき参議院議員が応援にきます。

 

商品券が届きました

17日(月)は、貧困撲滅のための国際デー。

 

雨の中でしんぶん赤旗の配達を行いました。

 

登校見守り挨拶活動。

ちょうど雨は止んでいました。

 

恩智川沿いの水たまりで高校生は、歩きにくそうにしていました。

市役所に報告します。

 

やっくんの妹さんと一緒に登校。

動物園の遠足の話をしてくれました。

 

月曜日は、休養日。

車の調子が悪いので車屋さんへ。

 

商品券が届きました。

実家の両親に使ってもらいます。

 

2022年6月14日 のブログより。

柏原市地域応援商品券事業が予算化(国の交付金活用)されています。

 

発送委託料3700万円。

商品券委託料2億1400万円。

 

市民全員に3000円分の商品券が配布されます。

10月中旬に商品券の発送。

使用期間は、11月~12月の2か月間です。

 

昨年は、5000円分の商品券が支給されました。

今回は、第2弾です。

 

 

2020年6月議会。

2年前、最終本会議での自席からの橋本みつおの発言を紹介します。

 

「あの懸垂幕4種類1枚、これも大阪モデルが示す緑とか、青とかを使う予算が今回計上されましたが、国の今回の交付金、

柏原市に入るお金は約2億6,000万円は、ほんまにこのコロナ禍の中で市民の暮らしと、命と、営業を第一の目的として予算化すべきではないでしょうか。

 

他市の最終本会議に出ている補正予算、ちょっと紹介します。松原市では高校生1人に1万円支給、

箕面市ではお買物割引券2,000円分を全市民に配布、あと岬町、外出自粛に伴い負担が増えた家計と地域経済を共に支援する狙いで5,000円分の商品券を全町民に配布とある中で、

家賃への支援とか、新しい生活様式等に対して使えるようですけれども、もう一度言います。

 

市民の命と暮らし、そして営業を守るために、予算化していただくことをお願い申し上げて、質疑を終わります。」でした。