日本共産党柏原市会議員 橋本みつおのブログです。

「弱い立場の人が守られてこそ本当の政治」

超早起きです
大県事務所へ。
お世話になる車

顔の入ったポスターは明日中には取らなければなりません

 

 

8月30日(土)は、ヤミ金融ゼロの日。

 

しんぶん赤旗と山間部へ日欧版の配達からスタート。

本番中は、変わってもらいます。

 

 

6時過ぎには、大県事務所へ。

月に1度の後援会実行委員会の取り組み日でした。

車で市内宅を訪問しました。

皆さんに「頑張ってください」の暖かいお声を頂きました。

 

 

午後からは、明日の告示日の段取り

事務所や宣伝カー等の作業を行いました。

 

車を丁寧に手洗いしました。

ピカピアになりました。

ガソリンも満タン。

 

車を変身させるのに時間がかかりました。

必需品も積み込みました。

 

事務所スタッフの皆さんは、橋本みつおの顔写真のポスターの張替えに4時間かかっていました。

 

 

暗くなってからバイクで不安な個所のポスターを見回りました。

 

2か所橋本みつおを発見しました。

政策ポスターに張り替えました。

 

 

準備に予想以上時間がかかり、本番演説の練習ができませんでした。

えらいこっちゃです。

 

 

 

橋本みつおがお世話になります。

8月31日告示、9月7日投開票で柏原市市会議員選挙が行われます。

 

橋本みつおが7期目を目指し皆さんにお世話になります。

入倉ひでお・和田しゅうじ元議員から地域の党議員の議席を守って20年が経ちました。

 

「弱い立場の人が守られてこそ本当の政治」ー16年間勤めていた障害者施設の仕事で学び、この20年間の私の政治信条です。

 

政治家に必要な能力は、議会で市民の皆さんの声をしっかりと届けることです。

そして、人の痛みを自分のことと考え、心に寄り添うことであると考えます。

 

私は、市会議員として皆さんの声をまっすぐ市政に届け、要求実現に向け全力で頑張る決意です。

引き続きましてのご支持・ご協力をお願いいたします。

 

柏原市会議員 橋本みつお

 

 

4年間の実績

 

ー市民の声を取り上げ粘り強く追及ー日本共産党議員

 

市民目線で市民の皆さんの声を議会へ届け、議会の重要な役割である、市長提案に他の議員が何でも賛成する中で、市政のチェック機能を果たしてきました。

 

繰り返し繰り返し議会で取り上げ、反対討論を行い問題点も指摘し、対案も示してきました。

その結果として要望していた予算が議会にはかられ執行された。

 

 

・リサイクル推進補助金4円50銭から元の5円に増額(町会等の古紙回収)

・堅下、法善寺駅のバリアフリー化(地上改札)令和3年完成。

・体育館へのクーラー設置(中学校は令和3年設置、小学校は令和7年度中に設置)

・中学校の学校給食費に無償化(令和6・7年度)

・小、中学校の女子トイレに生理用品が設置。

・高齢者の補聴器購入補助制度が創設(令和6年度)

・恩智川多目的遊水地の上面を利用して大規模な公園が整備される(令和9年度中)

・グリーンベルトをはじめ、通学路の安全対策を実施