日本共産党柏原市会議員 橋本みつおのブログです。

久しぶりの片付け

本日(12月31日・日・大晦日)は、家の片付けをしました。

朝は、昨日まで動いた時計がなぜか止まったまま。

機械音痴の私ですが、分解をして・・・・、1時間かけ動き出しました。

 

その後は、長男(結婚して八尾に在住)の部屋を整理しました。

私の私物もあり、時間がかかりました。

懐かしいものも出てきました。

平成15年(今から15年前)の年賀状を見つけました。

当時は、毎年家族写真を載せていました。

この写真は、和歌山県のアドベンチャーワールドでのケニア号の写真(強制的に写してくれます)です。

みんな、若ーいというか可愛らしい子供達とパパ・ママでした。

障がい者ケアマネジメント従事者養成研修の修了証書も出てきました。

私も息子の資料関係もいらないものは、思いきって処分しました。

これからは、今年最後の買い物に行き、遅れに遅れた年賀状を書きます。

(仮称)恩智川多目的遊水地市民スポーツ広場予定地

本日(30日・土)は、妻の指示に従い買い物のはしごでした。

ニトリ・コーナンそして、最後に100均のお店と回りました。

私は、花をみて正月気分に。

コーナンさんでは、柏原市にある国内で唯一綿実油を製造している岡村製油さんの「綿実油粕」が販売されていました。

柏原市内の学校給食は、岡村製油さん綿実油を使用しています。

100均では70点お買い上げ、どれだけ時間がかかったことか。

家の仕事をしっかりと果たしと後は、山間地に今年最後のしんぶん赤旗日曜版の配達に。

この仕事をしてからは、あまり家の大掃除を手伝わなくなりました。

反省です。

だから買い物だけはと・・・・・。

夜の部は、薬局屋さんとドンキホーテに今から行ってきます。

 

現在工事中の恩智川多目的遊水地市民スポーツ広場について、「どの辺にできるの」と問い合わせがあるのでお知らせします。

(仮称)恩智川多目的遊水地市民スポーツ広場整備工事の予定地です。

 

柏原病院🏥年末年始情報/民間医療機関の急患診療

本日(29日・金)は、1日眠りました💤。

今年の疲れ😵は今年の内に・・・・・。

ちょうど1年前は、市長選挙の準備が始まっていました。

1月からは、市長選挙にむけて全力投球💪していた気がします。

2月に新しい市長が誕生し、新たな気持ちに。

9月の市会議員選挙に向け始動しながらも、同時に党の2議席確保に向けても試行錯誤。

前市長からボロクソにけなされ😤、骨格予算を審議した3月議会。

新市長を迎えての6月議会。

9月の議員選挙に向け、ダッシュ💪をかけた6月、7月、8月そして、9月。

党の議席が1議席になり、ショック❗を受けた1ヶ月間。

そして、当然の解散総選挙と10月議会の同時選挙💨。

堺の市長選挙の支援、東大阪市の府会議員選挙の応援と活動をした。

 

そして、1週間前の22日(金)に閉会した12月議会。

本当に充実した1年間であった。

全てを終え、気がつけば、肉体的にも精神的にもかなり無理をしたのか・・・・。

今年の疲れは今年の内に取り除き、新しい年を迎えたい。

来年の1年間は、党活動を含め、色々な意味で大切な1年にしたい。

えらいこっちゃ❗。

まだ、年賀状もかけてへん。

柏原市の広報1月号より。

柏原病院年末年始情報です。

 

後援会最後の仕事

本日(28日、木)は、早朝から事務所に集合して、今年最後の後援会の取り組みをしました。

車で地域をお礼の挨拶兼ねて回りました。

年の瀬を感じる今日この頃です。

色々とトラブルもあり、修了したのは、昼過ぎでした。

昼からもお留守宅を回ったり、会計処理で銀行に行ったりしてドタバタでした。

夜は、事務所で後援会役員さんの御苦労さん会🍻が行われるので買い出しにいきました。

何かと忙しい😃

反対討論の映像です(2017年12月)

本日(27日・水)は、市役所です。

風が強く冷える1日でした。

市役所業務も明日までです。

控室で、12月議会で使用した各フアイルから引っ張り出した資料やネットから出した資料などの整理を行いました。

この作業は、大変重要です。

各分野ごとにフアイルをちゃんとしておかないと「いざ、あの資料はどこや」と必要になったときに困ります。

現在約50分野別になっています。

それでも、探しまくることもよくありますが・・・・

だから、議員経験が長くなると資料も膨大なものになります。

使わない古い資料は、処分もしなければなりません。

1日では、終わらない量です。

いつも気持ちを癒してくれるマリモちゃんにも水を補充しました。

 

教育委員会の職員さんが控室に報告に来られました。

台風21号の影響で閉鎖されていた、石川河川敷運動広場(サッカー場・野球場)を来年1月から復旧の工事を行う内容でした。

 

使用料等の見直しに伴う関係条例の整備に関する条例の制定についての反対討論をご覧ください。

20分後から討論が始まります。

賛成討論なく、起立採決されます。

採決の結果は、反対1・賛成14(維新の会・自民党・公明党など)で可決でした。

 

引き続き、柏原市高齢者福祉金給付条例の廃止についての反対討論をご覧ください。

30分後から討論が始まります。

討論後休憩の動議の声があがります。

20分ほど暫時休憩になり再開されました。

映像が2画面ある理由です。

採決の結果は、反対1・賛成14(維新の会・自民党・公明党など)で可決でした。

 

皆さんのご意見・ご感想をお聞かせください。

討論の原稿は、23日・24日のブログでアップしています。

絶対になくしたらあかん

本日(26日・火)は、日頃政治看板設置でお世話になっているお宅にお礼のご挨拶にお伺いしました。

ご家庭の複雑なお話をお聞きしたり、「今、柏原市はどうなってるの」等など政治談義で盛り上がりました。

 

「絶対になくしたらあかん」しんぶん赤旗の記事です。

大阪の維新府政が進める府立高校の統廃合によって振り回される子供たち。

廃校にされる高校に通う、ひーさん(17歳)の声が紹介されていました。

最後の文です。

世の中のおかしなところには、みんなでならんで声を上げ続けることだと思う。しんどいこともあるけど、がんばります」

私が、先の12月議会の個人質問での冒頭の言葉です。

 

・・・・・まず初めに、私たち柏原市議会では、先の10月の本会議において、全議員が賛同し、大阪府に対して、柏原東高校の存続を求める意見書を提出いたしました。

また、それに加え、大阪の高校を守る会の存続を求める2万8219人分の署名が出されたにも関わらず、大阪府教育委員会は、柏原東高校を2019年度から生徒の募集を停止にすることを決定しました。

これは、維新府政のもと定められた府立高校・大阪市立高校7校程度廃校計画と府立学校条例にもとずくものです。

柏原市議会、そして学校関係者の存続を求める切実な願いを踏みにじるもので、到底許せるものではありません。・・・・・・

 

10月2日のブログ内容です。

夕方からは、雨の中でしたが、「柏原東高校を守る会」❗の皆さんと校門前で宣伝行動📢を行いました。

3時30分になると一斉に下校🏫をする生徒さんに封筒を配布しました。

柏原東高校の元教師・卒業生の皆さんや地域の方々が31名参加👍しました。

 

ほとんどの生徒さんが受けっとてくれました。

 

民衆の敵とは・・・・

本日(25日・月)は、クリスマスです。

10月の総選挙での比例候補者であった、わたなべ結さん。

妻の買い物などのリクエストに応えあっしー君に徹しました。

日頃からいろいろ支えてくれているのが妻です。

ご機嫌よかったです。

やれやれ。

私の地域では、有名です🎵

家全体がイルミネーションでライトアップされています。

本当にお見事です👏

夜は、私用で東大阪市まで来ています。

(追文、9時前に帰れて、セーフ。 民衆の敵観れました。

主権在民の元、「政治に関心のない、国民が問題である」という提起でした。)

9時迄に帰れるかなぁ⁉

しんぶん赤旗の記事です。

 子どもたちの豊かな成長をはばむような長時間の勤務を、なんとかしてほしい―。学校現場の切実な声にこたえて、中央教育審議会は22日、学校における働き方改革にかかわる「中間まとめ」を林芳正文科相に手渡しました。文部科学省としても年内中に緊急対策を取りまとめると表明。

教員がすべてを担うのではなく、地域住民や保護者らへと促す改革案「中間まとめ」について、考えてみました。

続きは学校での働き方改革 「中間まとめ」を考える/“教員の自分 取り戻したい”

 

公民館などの使用料等の値上げ・有料化の条例に対する反対討論

本日(24日・日)は、クリスマス・イブです。

22日の柏原市議会最終本会議おこなった「使用料等の見直しに伴う関係条例の整備に関する条例の制定について」の反対討論を紹介します。

 

採決の結果は、反対1・賛成14(維新の会・自民党・公明党など)で可決でした。

日本共産党の橋本満夫でございます。

私は、議案第98号使用料等の見直しに伴う関係条例の整備に関する条例の制定について、 反対の立場で討論を行います。

反対する理由の1つ目は、この1つの議案の中に、公共施設(テニスコートである庭球場、運動広場、堅下合同会館等の分館も含めた公民館、図書館、体育館、青少年センター、歴史資料館、文化会館であるリビエールホール、青谷運動場、男女共同参画センターなど、10ある公共施設の使用料の値上げ、6ある公共施設の使用料を無料から有料化にする議案です。

個々の目的が様々ある中で適正な受益者負担への取り組みとし、市民負担になる事を、1本にまとめるという荒っぽい提案の仕方が問題であると考えます。

他の議員さんは、感じませんか。

 

2つ目の理由として、今回の提案は、目的を「市民の権利と責務及び、柏原市の機関責務を明確にし、市民がまちづくりに参加し、協働することにより、市民主体による地域社会の実現を図ること」を目的とした、柏原市まちづくり基本条例を軽んじています。

果たして、今回の公共施設の値上げや有料化の提案をどれだけの市民の方がご存知でしょうか。

柏原市は、しっかりと今回の事を市民に対し、情報を提供したとは、思えません。

特に冨宅市長は、今年の市政運営方針で徹底した情報公開で市政を透明化し、市民との情報共有を図ります。と宣言されました。

だからこそ、情報提供の工夫がより求められたのでは、ないでしょうか。

このような中で、値上げや有料化になる事を市民の皆さんが知れば、混乱が起こるのでは、ないでしょうか。

特に私が納得いかないのが、本会議の質疑で、当初議案提出までに、市民への意見聴取と同時に、市議会に対し説明会を開くことになっていました。

そこで、説明会がなかったことを指摘するとこのように答弁されました。

説明会は実施していないが、議会との意見交換は本会議で出来るものと考えると言われました。

あまりにも乱暴であり、議会軽視もはなはだしい。

と議員の皆さんは感じませんか。

 

最後に反対する3つ目の理由は特に公民館の有料化です。

文部科学省のホームページでは、公民館の目的は、住民の教養の向上、健康の増進、生活文化の振興、社会福祉の増進に寄与することとあります。

公民館の根本的なねらいとして、生涯学習の推進のために、公民館は、住民の身近な学習・交流の場である。

そのための教育機関として、地域社会の改善・改革の基礎としての公民館でありたい。

また、公民館は、住民の自発的な学習活動を奨励し援助することが重要であることから、個人やグループの交流の場を積極的に提供したり、自発的な学習グループを作るきっかけ作り、育成援助に努める必要があると文部科学省が示しているにも関わらず、

柏原市は、180度逆転の発想で、有料化にして苦しめようとしています。

先ほどの考えの元、近隣の羽曳野市をはじめ、吹田・高槻・富田林・河内長野・高石市などでは、公民館の使用料を無料にしているのではないでしょうか。

特に他の自治体にある生涯学習施設もない中で、市民の皆さんには、ご迷惑をかけているのかでの有料化です。

同時に柏原市は、「文化と教育の街」でアピールしています。

今ある半額減免制度も拡充されない中で、有料化も行う。私は、今回の柏原市の考え方に、悲しみを覚え、怒りで一杯です。

 

そして同時に歴史資料館も有料化にする議案です。

歴史資料館は、柏原市公共施設等総合管理計画にも、しっかりと社会教育系施設に位置付けられています。

維持・管理方針として、市民が恒常的に利用しており、また、市外から利用者も多く、観光施設としての性格もあると明記されています。

だからこそ、今以上に歴史と文化の街であることの情報発信を歴史資料館から柏原市民にも大阪府民の皆さんにも、無料を目玉にして行う必要があると考えます。

ルル申し上げましたが、以上の理由から、議案第98号

使用料等の見直しに伴う関係条例の整備に関する条例の制定について、反対するものであります。

議員の皆様のご賛同をお願い申し上げ、討論を終わります。

ご清聴ありがとうございました。

長寿祝い金廃止に対する反対討論

本日(23日・土)は、1日ダウンでした。

この間の疲れと1番の理由は2日酔です。

昨晩は、お知り合いの皆さんとの飲み会でした。

久しぶりの難波でした。

ネオンが明るかった。

外国からの観光客も驚く程の多さでした。

 

河島えいごの「時代遅れ」のように「1年1度酔っ払う」でした。

終電にのり、JR柏原駅でおり、フラウラしながら自宅についたのは、2時でした。

 

今日は、暗くなってから生き返り、バイクでしんぶん赤旗の配達に行ってきました。

22日の柏原市議会最終本会議おこなった柏原市高齢者福祉金給付条例の廃止についての反対討論を紹介します。

 

採決の結果は、反対1・賛成14(維新の会・自民党・公明党など)で可決でした。

 

日本共産党の橋本満夫でございます。私は、 議案第99号 柏原市高齢者福祉金給付条例の廃止について、反対の立場で討論を行います。

この議案は、高齢化している中で、これからは、限られた財源で地域包括ケアシステム構築をさらに推進する必要があるためと言われ、77歳の喜寿で1万円、88歳の米寿で3万円100歳で10万円を長寿を祝うために支給していた長寿祝い金を廃止にするという提案です。

反対する1つ目の理由として、市民の皆さんの声です。

今、柏原市民の皆さんは、高齢者福祉についてどのように考えているか。

平成28年度柏原市市民意識調査の集計結果を見ても明らかです。41の施策を満足度と重要度で調査した結果です。

満足度と重要度のかい離が大きい施策が、高齢者福祉です。41ある中で上から7番目です。このことは、高齢者福祉は、市民からすれば、重要にもかかわらず、満足していないという結果のあらわれです。

そんな中で、高齢者福祉の独自事業である長寿祝い金を廃止すると提案されています。

 

そして、柏原市が独自に取られた高齢者の介護予防ニーズ調査においても、長寿祝い金に対しては、必要であるが46%、なくてもよいは22%でした。

全体の半数近くの46%の高齢者の方が必要であると回答しています。

議員の皆さんはどう受け止めますか。

平成28年度柏原市市民意識調査の結果から見ても、高齢者の介護予防ニーズ調査においても柏原市民の結果が示されています。

このような民意がある中で、市民代表の議会が長寿祝い金の廃止を認めてしまってもいいのでしょうか。

我々は、市長の提案を可決するための起立要員ではありません。

市長は、今年2月に行われた、市長選挙でマニフェストで「高齢者・障がい者にも優しい、温もりのある」と書かれました。

今回の提案には、市長の高齢者の皆さんに対し、優しさ、温もりを感じることが出来ません。

 

反対する2つ目の理由は、法律改正に伴い、地域包括ケアシステム構築をさらに推進する必要があるためと言われました。

これは、廃止する理由にはなりません。

今年4月に、国会において、「地域包括ケアシステム強化のために介護保険法が改悪されました。

この法律は、一定所得以上の人の利用料を基本1割負担を3割負担にするものです。

同時に地域共生社会の実現の名で高齢者、障害者・児などの施策に対する国・自治体の公的責任を大幅に後退させかねない仕組みづくりが盛り込まれています。

介護費用を抑止した地方自治体に対する国の財政支援を手厚くする仕組みになっています。

このことは、すでに国のモデルケースとして行われ、介護保険から利用者を無理に卒業させたり、介護認定を厳格化し、門前払いしている市町村の実態からも明らかになっています。

これは、高齢化社会に伴う社会保障費を抑えるために、国や自治体が地域福祉から手を引き、地域住民の「自助」つまり自分の責任において、介護予防に取り組み、健康長寿を伸ばしなさい。

また、互助、つまり、家族、親せきなど地域の責任でくらしを助け合いなさいというシステムが進められようとしています。

柏原市には責任はありませんが、国に社会保障の増進義務を定めた憲法25条にもとずく政治をさせなければなりません。

市民の皆さん、議員の皆さん、今柏原市政においても税金の使われ方が問われているのではないでしょうか。

長寿祝い金に係る費用は、昨年度では、1830万円でした。

その一方で、財政難、財政難と言いながら、柏原市は、不要不急な公共事業に市民の税金を使い、突然に国分中学校グラウンド整備事業として、3億1422万円で土地を購入したり、

また、計画もなくサンヒル柏原の前の土地3分の1を将来的に史跡公園にするとの理由で税金を使い9890万円で土地を購入しました。

このような経過がある中で、市民の皆さんが納得できるでしょうか。地方自治法第1条自治体の役割は、住民福祉の向上に努めることです。

以上の理由から、議案第99号 柏原市高齢者福祉金給付条例の廃止について反対するものであります。議員の皆様のご賛同をお願い申し上げ、討論を終わります。ご清聴ありがとうございました。

柏原市議会閉会1対14

本日(22日・金)は、柏原市議会の最終本会議が行われました。

素晴らしいお天気でした。

自民党会派から議案第98号 使用料等の見直しに伴う関係条例の整備に関する条例の制定についてに対する修正動議が議員提案されました。

修正は、歴史資料館だけ、有料化は削除する内容でした。

この修正動議には、私も賛成し、賛成8、反対7(維新の会・公明党など)で可決されました。

 

私は、長寿祝い金の廃止議案と公共施設の使用料の値上げ、有料化議案に反対討論を行いました。

なんとなんと、驚いたことに、賛成の討論がありませんでした。

しかし、・・・。

私の反対討論後、突如休憩の動議が○○党の議員から上がり、暫時休憩になりました。

幹事長会議が行われ、20分後に再開されました。

そのまま、議事が進行されましたが、一体、何だったんでしょうか。

詳細はあえて触れませんが・・・・。

私から、言わせると「賛成の討論をしろ」です。

採決の結果、私以外の全議員(大阪維新・自民党・公明党など)が賛成をし、反対1、賛成14で可決されてしまいました。

 

共産党の地域後援会の方々が、事前に議会の傍聴を呼びかける宣伝をしてくれていたので、最終本会議では、珍しく多くの傍聴者が来られました。

ありがとうございました。

インパクトのあった、それぞれの反対討論の内容は、後日アップします。

昼前に閉会しましたが、さわやかなお天気でした。

本会議の個人質問で、長寿祝い金の廃止や公共施設の有料化を問題視した映像です。

平成29年第4回定例会平成29年12月14日 橋本満夫議員

 

午後から、出来ていなかった議会報告ニュース作りでまた、頭を悩ませました。

しかし、大きな仕事をやりぬき「ホット」しています。

 

夜は、お知り合いの方と夕食会が行われるため、久しぶりに難波まで行ってきます。